静かに光り続けてる この胸にある真実誰にも揺るがせられない 色褪せないこの記憶をa day dream 今も少しずつ 揺れて消えかけているの?二度と夜なんて見たくないよ どうか消さないでいて悲しみは君の空へと 飛んで行けたらきっとあふれる滴になって 君を守り そして降り注ぐのに(over you)逢いたくて 逢いたくて 何も見えないほど優しさは瞬間に とけて闇に変わるIs it real love
いつから二人 背中を向けて眠るようになってしまったんだろう何も聞けずに左手をかきむしっていたよ傷痕は今も君だけ滲ませたまま 立ち止まってる僕が思うよりずっと 君を求め続けていたIm gonna fly (Fly to the stars) 何処へ向かっていくの もがきながらうらぶれた空へと突き進んでいくよ 月が渇かぬうちに未来はこの一瞬の中で 姿を変えるかけがえのない一秒を束ね
どんなに愛しても 電話のkissじゃ遠い冷たい受話器に くちびる押しあててあなたの街では もう雪が降りる頃会えないもどかしさが 不安に変わる約束も何もない あなたの言葉も信じていなければ 明日さえ暮らせない彼女はどうしてるの 今度はいつ会えるのどこまで愛していいの 繰り返してはいつまでこうしてるの 私を愛してるの一度も聞けないまま また胸にしまって…どんなに思っても 伝わるのは半分あなたの口ぶり 
月明かりの夜 歓声と一緒に今年も花火は 夜空に咲いて吹き返す風のにおいがあの夏の日を そっと静かに連れてくるの遠くで響く 大きな花火を一番前で 見たいからって 走り出したよね 私の手を取りここからでいいよって 私は笑って あなたの顔見て小さな幸せを 感じていたあなただけを あなただけを 心から愛し続けるからこの夜空の 花火のようにあなたといつまでも この大切な 想いを 輝かせていたい「この夏は海へ
歩きだそう 向かう風が たとえ少し冷たくても君とならどこへだって このオレンジが…Stay 舞い降りた 夕焼けが街を染めてゆくJust pray 通り過ぎた 雨にそっと 願いをかけてた胸がこんなに熱く 身体中に伝う ただ君と出会えた それだけで気持ちまでも逸る 待ちわびてるだけじゃ 君に近付けないはためいた 君のシャツを ギュッと握りしめたままで言葉などいらない想い この指先へ溶けていくFeel