空に消えた涙は 雨となり揺れる愛は今も 私の中で生き続けるさよならは 二人の最後の約束 真夜中にサイドシート 眠る私気が付けば潮の香り 髪をとかす 星空を見上げながら 肩にもたれいつまでも貴方となら そう信じていた 空に消えた涙は 雨となり揺れる愛は今も 私の中で生き続けるさよならは 二人の最後の約束 今 はしゃぎすぎた 日々たちが今 この部屋(ばしょ)で ただ今 なぞる影を かたづけて今 この部屋(ばし
めぐりくる季節だけを今思い出してみるのもいいさ優しい笑顔見せてくれ君がそこにいて MEMORY いつも記憶の片隅に残っているものさ懐かしい薫りが蘇るあのひとときを すれ違う時間だけが過ぎ見栄と意地のはりあいだったいまでも胸を熱くする過ぎ去った日々の中 MEMORY いつも記憶の片隅に残っているものさ懐かしい薫りが蘇るあのひとときを 溢れた言葉 から回り想い出は 罪なのか MEMORY いつも記憶の片隅に残っているもの
夢のかけら握りしめはしゃぎまわってた幼い日の記憶 白いTシャツ汚れてもおかまいなしに遊び続けてた 流れる星に願いをかけたあの日の想いが今かなうかもOne step closerCloser to my heartたったひとつの真実探し出す step by step 胸の奥にしまわれた僕の天使たち騒ぎ初めている 黒い雲を飛ばすようなみなぎるエナジー感じ続けている 素直な心持ち続けてたあの日の想いが蘇る One step close
Shock! 嘘で固めたナイフ切り付けShock! 夢を飲み込み街は輝く 争いや憎しみで その身削られてゆく真夜中襲いくる 人知れぬまま Break Out! Cry! ビルの谷間に罪の溜め息Cry! 風に流され街は背を向く 戸惑いに変わる時 嵐吹き荒れ乱れ裏切りに手を染めて 心奪われて Break Out! Cry For
風に吹かれ舞い落ちる 秋の木の葉見つめると虚しさが 胸にこみ上げる無くした愛の重さが 胸にしみる都会の孤独のなかで 君の面影追いかけ せつなくて悲しみこらえて 今だから好きと言える気がする信じてほしいから君に素直でいたい 心いつもI wanna come back to you 時の流れはいつでも 哀しすぎるこの時がいつまでも 続くと信じてた夢なら覚めてくれよと
空に輝く星のような 愛を誰もが信じてせつない想い ときめきに感じて通り過ぎてく昨日より 見えない明日をつかめば分かり合えるさ 大事なこと いつも思っていた 一人きりじゃないと愛しい君がほら いつでもそばにいるから Lovin’ all night いつも君をHold on tight 抱き締めていたい 風に流れる長い髪 やさしく時に包まれ出会った二人
Hey! boys and girls, come on and follow meついておいでよHey! boys and girls, come on
夢は見るものじゃない 夢はかなえるものさ中途半端で 逃げてごまかさないでかっこ悪いだろうさ 壁を乗り越えるまでは痛みも 苦しみも知るだろう 初めから うまくいった ことなんてない失敗をおそれないで 選んだ道を進みなよ 元気だして 勇気だして 君だけのゴールもう少しさ あせることはない元気だして 勇気だして 君だけのゴール信じること 必ず夢はかなう 夢はまぼろしなのか
世風に吹かれて 時代に流されなんてちっぽけな俺の生き方何かが足りない 今さら気づいた中途半端な妥協の繰り返し いつも誤魔化し隠してたそんな昨日まで今捨てて一度の人生悔いなんて残したくない 一度は締めかけてた 忘れてしまおうとしていたのに最後に信じれるものは 明日を信じ続けたこの夢だと 見えない力は 日ごとに強まり胸を貫く苦いこの思い重ねた強がり 届かぬ悔しさ飛べぬ鳥のように足掻き続けても 夢に振られたこの
言葉に出来なくても 一途な愛し方不器用で がむしゃらな 十代熱くいくつか愛を覚え 別れの辛さも愛しくて恋しくて 暮れた夜もあった 胸打つ波に打たれて 年を重ねて人を愛することをためらうようになった今でも胸を焦がすような愛を期待すれば悲しくて 綺麗な想い出より せつない思いが少しだけこの俺を 大人に変えた流れる君の涙 何を意味するか少しずつ今になって 分かるのが辛くて 胸打つ波に打たれて 年を重ねて人を愛することをためらうよう