The days of drink and SKA!! Let me tell you a sing a songSo in
あなたにありがとさん 心でありがとさんみんなにありがとさん あなたにありがとさん ありがとう心より あなたに伝えたくていつも見てくれたこと ただ感謝しています当たり前にしてた あなたの優しさを今はただ受け取ってばかりの僕らだけど がむしゃらに生きること 負けても立ち上がること実現したい夢を言葉にする凛々しさを無様な姿は見せない 自分を恥じてほしくないから美しく生きられるよう 桜が芽吹くように あなたに 
咲かせておくれ 歌っておくれ くたびれた君の心に届く狂い咲くような 叫びだすような 光るひとひらの歌 右も左もまねっこだらけ 使い古された言葉だらけ頭ん中は打算だらけ あぁもう! “Let’s Go”? 一切もう面倒凄え奴らにビビってんだって? 鼻がへし折れる前に逃げんだって?やらないままに過ごして それでどうやって格好つけんの? やるせない夜を越えて引き裂いて 噛み付いて 目を覚ませ 「明日
(「ハイサイおじさん」)ハイサイおじさん ハイサイおじさん昨夜ぬ三合瓶小 残とんな残とら我んに 分きらんなありあり童 いぇー童三合瓶ぬあたいし 我んにんかい残とんで言ゆんな いぇー童あんせおじさん 三合瓶し不足やみせえーら一升瓶我んに 呉みせーみ ハイサイおじさん ハイサイおじさん年頃なたくと 妻小欲さぬ貴方が汝ん子や 呉みそうらにありあり童 いぇー童汝や童ぬ くさぶっくいて妻小とめゆんな いぇー童
綺麗な花の裏にある棘を そっと手に抱いて微笑む人よ可憐に着飾った見せかけの中の 決して手折(たお)れないものを見つけたよ ド派手なニセもんの中に 塗れて萎れそうでも一つだけは、一つだけは必ず咲かせてみせるさ 花になれよ 花になれよここにいると 見せつけてやればいいんだよ花になるよ 夢を見るよ僕らの目に映る君は咲き誇ってるよ 哀しい事など忘れさせるような 笑顔を咲かせる人でありたいよ 艶やかな本物(ほんもん
(「赤田首里殿内」)シーヤープー シーヤープーミーミンメー ミーミンメーヒージントー ヒージントーイーユヌミー イーユヌミー
花咲かせ 雨上がり 本日晴れ模様花咲かせ 鮮やかに もう 頑張ってやったって嫌んなって この情熱は報われないの?アンラッキーばっかり付いて来て 引っ掻き回し去って行くもう頑張ってやったって辛くって 擦り減ってく心と靴底アンラッキーばっかり付いて来て ついたあだ名は疫病神、おぉ‥ いいや あんたはたいした奴さ お天道様もきっと見てるさ枯木に花を咲かせよう 諦めずにくじけない 心の水で 花咲かせ 雨上がり 
(「島人ぬ宝」)僕が生まれたこの島の空を僕はどれくらい知ってるんだろう輝く星も 流れる雲も 名前を聞かれてもわからないでも誰より 誰よりも知っている 悲しい時も 嬉しい時も何度も見上げていたこの空を教科書に書いてある事だけじゃわからない大切な物がきっとここにあるはずさそれが島人ぬ宝 (「恋しくて」)かわす言葉 ゆきづまりのウソ好きなら好きと Say again 言えばよかった 恋しくて泣き出した 日々なども
豊年満作 無病息災 皆で唄えば 宝船一日一善 一石二鳥 今日はめでたい 今日はかりゆしさ 悲しい話は止めにして 今日(ちゅうや)は宴だ盛り上がろう皆で唄って踊ったら ここはめでたいさ古今東西南北と 村の祭りに顔を出すはいさい!一言声かけりゃ みんないちどぅしさ(はいさい!) 宴の夜はみんなで唄う 宴の夜は唄に酔いしれる宴の夜はみんなで笑う 生まれた事にありがとう 朝から晩まで働いて 汗水(あしみじ)流し
遠く聞こえる 潮風は海の彼方へ 夢運ぶこの故郷から 旅立ってゆく満たせぬ心 包んできた 時間はいつでも 流れてる人も景色も 変わるけど愛する思いだけは 忘れずに打ち勝つ心 持ち続けて 青年(ニーセータ)よ 三線片手に 弾き鳴らし平和求めて 共にこの船で 旅立とう 慰め合う 言葉より三線弾いて 励まそう世界に目を向け 今 この時を旅立つ心 光 あびて 青年(ニーセータ)よ 壊れた壁に 橋渡し遠く離れた 友に
軋むペダル踏み鳴らすエンジン心のバネ錆び付いて目指す場所なんて女一人で地図になるのさ クレイジーベイベー 取り巻く輩に唾を吐いて セシルにkeyぶち込めよ疼いてるんだ 壊したいんだ 愛を形にできるヤツらを 太陽が死ぬのなら オレはソレを眺めたい神なんていやしない オレはセシル オマエを信じてる この世の果ての闇に セシル オマエを胸に抱いて真っ赤なウソが体巡る 「真実」一つとオレは眠る 読んだ聖書には書い
「ハロー、ダーリン」リンリンリリン・・・・・リンリンリリンリン・・・・・リンリンリリンリンリン・・・・・明日は卒業式だからこれが最後のチャンスだよ指のふるえをおさえつつ僕はダイヤルまわしたよ君のテレフォン・ナンバー6700ハローあなたが好き 死ぬほど好きこの愛受けとめてほしいよ男らしく 言いたいけどドキドキときめいて言えない リンリンリリン・・・・・リンリンリリンリン・・・・・リンリンリリンリンリン
あの日に戻れるなら 微笑むアナタのその優しい瞳の中で 愛を語り合うのに サヨナラも言わないで 不意に消えた温もり交わした約束も 思い出の中に 瞳閉じて浮かぶアナタの姿想いだし記憶辿る面影私、今もあなた思っているわ 涙が枯れても 冷たい人ゴミの中 頬寄せ歩いた道今更、思い出すの くだらない事ばかり 「ごめんね」いつもなら、強がりも出来たけど重ねた温もりが忘れさせてくれない 命果てて私、アナタの元へ行くいつか会
月の渚であの娘とロマンチックな出来事ありふれたこの恋はいつでも二人をダメにするのさパパやママも知っているこの胸のときめきを好きにならずにいられない愛さずにいられない everybody 踊ろうよ陽気に酔ってさわいであの娘につられてお月様も笑ってら 気分を出せとばかりにcar radioが鳴ってら抱き合う二人を遠くからお月様がにらんでら恋の特効薬がどうやら効きすぎたみたいだ今夜は帰さないよ僕、子供じゃない
時の流れは休む事なく 何も答えてくれない人はそれでも何かを求め続けて歩いてく何の為に 生まれたの何の為に 生きてくのそれが何かを知った時 本当の大人に成るのでしょう 明日の空に種蒔こう雲に根を張り芽咲くまで ヒラヨーヘイヤーヒラヨーホーイ花を咲かせる その時までヒラヨーヘイヤーヒラヨーホーイきっと咲かせる 夢の花 三線片手に弾き鳴らせば 赤く波立つ赤瓦潮風香り思い溢れる 泪で滲んだ景色眩い ヒラヨーヘイヤ