駆け抜けてく残像 風はまた、色めくしたたかにSPEED SESSION ブレーキなんて有る筈無い飛び乗った DEAD COASTER 目指す物も決めず 惰性で、そうIN THE PASSION走った中でだけ見えてくる そんなもんさ 知らず知らずに銃口を向けて-Give you a perfect death, right now-だけど誰かに触れられる事求めて-Touch me,
月明かりが照らした道で君の手を引いて 駆け上がってくさっきまでの「今」はもう過去へ僅かだって 時は待ってくれない 星の雨が雪に姿を変えて 世界を変えたstarlight: 見上げた夜空煌めきの海 二人 優しく照らすstarlight: 触れてしまえば壊れそうな時間 永遠に抱きしめていたいstarlight: ずっと 一人だと諦めていた 孤独という檻で俯いていた挫折の雨に濡れる度 いつだって 君が癒してくれ
眼差しの果てへ消えた蜃気楼みたいに伝えたい言葉 言えずに 線香花火のように儚いものだけれど 僕には確かなもの想いが強ければ強くなる程に もう 口には出せない かき消してまた書いて心をそのまま 見せれたらいいのに 眼差しの果てへ消えたきみの眼を見ると解けてく言葉 制御は出来ないみたい鼓動よりも早く オンビートで刻んでくきらりと光る瞬間が かけがえもなく愛おしい 日々が過ぎる中 トレモロかかるように心は揺れて
草木が枯れた荒野と 摩天楼が切り取る空教えてここから何処へ彷徨って墜ちていくのか 人が創る定義とうに失せ五感指し示すは只、一つ其の眼其の手其の指先業GOES 涅槃 悲しいニュース聞き飽きてだけど耳を塞いでも悲しいことはもう 僕の手に絡みついて 離れない 初めて母を視た日を覚えてる? そんな事さそれ位 心の闇は必然に胸に棲むだろう 人の形借りたタランチュラ人が人で居られねぇ世界毒は毒で制す理愛NEED 脳LED
さあ 針はゼロを指した駆け出そう ベッドは無重力醒めてはくれないね 君の声、サヨナラの残響 擦り減ったレコードが優しく思い出を奏でた 最後の言葉だから綺麗なんて霞んだ昨日は涙のせい When swan sings last songThe time for walk with you, I loved 目に映るものは やがて変わるだろう 例外はないね大切だと気付いてから 失くす事 目を背けてた 心の硝子 まるでスパンコールの様に
握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる 大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く振り向けば 霞む青 「At the end of sadness」壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら「At the chain of echoes」どんな暗闇も 越えてゆけるから 一人じゃないと 教えてくれただから 歩いてゆける 誰も 傷つけたくない から知らず 知らずに 傷付けてる 自分を 強く 
I hear the wind bellBefore the eclipseふさぎ込んだ 朧月(Landscape and Mindscape)解り合いたい 何度でも 綺麗な言葉で 片付けたくない君と重なり合えた事で知れた事があるんだ受け入れる事の意味 教えてくれた 僕は心のままに 燃えて、生きてゆく。北風吹いても 誇れるように解ったそぶりさえも 利口なふりも必要ないから 旅人が歩んだように。 火花が散った 触れられる
涙は流れてゆくよ きみを知ろうとすればする程何も知らない僕に気がつくから 心で少しだけ泣く きみと出会えた事の奇跡、輝くように涙が虹になるまで近づけば近づいただけ 遠く感じる きみをまだ 探してる 素直になれない時も 変わらずに微笑む横顔声にならない願い そばにいたくて黙って 肩抱きしめる 流れ消えた 心の雨、まだ切なくて冷たく 夜空に降って例え何が起きても この願いは醒めずにずっと きみと在れ 悲しみの
花弁を浮かべて 呼吸を止めて浴槽には 音も届かない 過ぎ去った現実 涙と共に沈めてゆく 泡の中へ さよならは揺らめき 水彩の果てへ月が眠る夜は星も無くて夢の華散るなら 未来に添えよう蕾のままでいい 咲く事願うなら 蝶が舞う蜃気楼 秘密を抱いて霧のような遠い約束 昨日と明日と 不確かな今君の元へ 回れメリーゴーランド 届かない想いは 便箋と共にいつか届く筈さ 言い聞かせて震えてた唇 言葉を伝えて確かなもの一つ
旅人が辿り着いた先は声の無い ガレキが積み重なる塔の下 ねえ君よ 何故君は欲したの?愛という 甘美な響きの林檎を 掌差し伸べても離れて、解けてゆく ずっとそこにあるのに 瞼の中 映し出した日々記憶の色 優しいけど 触れられない 明けゆく空 巡る世界まで夢という劇場で 安らぎと共に 幾度目の朝が来る ギターに寄り添いつま弾くメロディー 来る筈のない君へ 思い馳せてたどうか 止まらない時計を 刻ませて 銀河の雨 
自らの頭より先に 教えられた「答え」を覚え期待されるように振る舞っていてもやがて心の中にぽかり 空いた穴に嘘はつけずに誰かに助けを求めてんだろう仮面の下 曝してみなよ プラスも マイナスも 全て受け入れて愛そうか優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか自分の価値は 自分で決めるさ カラスの筈が白い鳥に 見える訳も無いから僕は何も言えないまま立ち尽くしてただけど何も言わない事は 死んでいる事と一緒だと音
愛憎のシーソーゲームは 絵空事をLooking back饒舌に語りかけ 心を奪った 揺れるカーテン越しに 蒼く反射する月夜の闇に紛れ あなたを攫うから瞳を閉じて 鍵は意味を持たなくて 右往左往残るのはモヌケノカラの部屋甘く香りを残した Last words「拝啓、心を失くした君へ」指噛み 天を、仰ぐ 刻々と時効は迫り 謎解きはTime overくすんだ灰色だけが世界をかたどる 揺れるカーテン越しに紅く鳴り響く音夜
きっと 解けないと信じていた 僕らを繋ぐものは説明さえ出来ない程 複雑に捻れた 砕け散ったペアグラス拾い集め 咲いた赤掌に溢れ出す 痛み 心に刺さるけど Stay with me 絡み合う複雑怪奇な糸確かめよう、運命の赤い糸か Do you know?傍に居て 君と見た景色や音、匂いも嘘に出来なくて 消えそうな未来手繰り寄せた 覆水盆には返らずとも 返す努力は必要本当の笑顔が欲しくて 恥すらも掻き捨てる 折れたほうが
Would you tell me why? There’s nothing that I couldn’t doSo tell me why,tell
火星の影から 揺蕩う光の行く先微かに漏れ出てる 無口な希望に気付けなくて 涙は凍てつき 何も感じない愉快だね 土星の環の中 届かぬ願いの墓標で「此処から連れ出して。」静かの海から伝うメロディー 何度も呼ぶから 愛を 愛を 重ねて 共鳴して 永遠の火花 鳴らしてみせてよ傷ついて 傷ついて 途切れない旋律 君へ 「其処から聞こえますか。」静かの海から伝うメロディー 重ねて 共鳴して 永遠の火花 鳴らしてみせてよ傷
集った光の中 迸ってゆく 止められない激情 胸に燃やして 呆れる程 馬鹿げた理想に子供みたいに はしゃぎながら Ride on time「Checkmate」 走るからその手を離さないで振り向いた瞬間は 幼すぎた Past times 積み木崩しみたいに 壊れた日常急ぐ事に疲れたなんて 戯れ言を 垂れ流す前に動き出せば 景色はまた Changing you 瞬きも許さない衝動が 後先も考えない音を鳴らす Let go,燃えなが
大気圏の途中で燃え尽きてしまうような 願い事なら いらない 劣等感を抱いて 窓を開けてみる 世界は眩いまるで僕が一人きりだと錯覚しそう 迷いは晴れず いつだって 今だって 寿命は待たない感情に嘘つく事蹴飛ばせ 愛されたいと嘆いて 誰かを欲しがるけど曖昧な声はきっと誰にも届かない(Way of Light)答えの無い感傷で悟った振りするような演技は止めて走れば きっと軽くなるさ 森羅万象 大切なもの見つけ難いね
喉元に突きつけたその腕を下ろしてよ真っ逆さまに墜ちてダストシュートから投げ捨てられたそんな気分 情熱を燃やしている花冷静を装いながら君の手が確かに震えるのを 眺めている 覚悟さえ武器にした見透かしたその顔をバラバラにして遠くへ捨ててしまえば 気が済むかしら?そんな気分 情熱を燃やしている花冷静を装いながら貴方が泣きながら謝るのを待ち侘びてる開戦前夜 壊れかけた現状の中 未来を探す朽ちるなら 望んだ場所へ 情
忘れて 閉ざした 記憶の中に 本当に 大切な 物を探してる (Bring me down) 優しくなぞるその指や(Don’t go away) 微笑みかける笑顔も 知らず 知らず 心に鍵かけて知れば 知る程 胸に刺さる 忘れかけた 心の隙間から 辿り着けない 未来を求めてもオルゴールを止めて 眠りの中へ 籠の中の森で眠る Secret 無情な針が刻み分けた時 想い出さえも切り分けてみよう何が残るか見てみたい
現状と理想の狭間に立ち賽はとうに投げられ Our lives on the edge伸るか反るかのDayz 足掻いてるなら傷ついた意味もあるだろう? 消してはまた描いて 決して醒めぬ夢まで地図を破り捨てて 見上げた Daybreak確かなものはないさ 昨日までの過去さえ重荷は翼にもなるから I think so 夜を明かそうLaLa, Breaking up
大切な横顔と届かない声 軋む心置き去りにしてもいつまでも いつまでも 想いは枯れず君の影を探した 欠けた月で象ったパズルは解けない幕は台詞を待ち 開く ずっと隣にいたいと口には出来ずに 遠のいてた背中 傷が増えても触れていたくて過ごした日々は嘘じゃないと手を伸ばすけど 叶わない願い程掴みたいから辿る果てに君をさがしてたもう二度と もう二度と 離れないよと千の夜を塗り替え 伝えたいんだ 今は言葉に出来ない 覚
乾きへなぞらせて軋む 闇夜の劣情 熱まで閉じ込めた理性、麻酔に冒され この世界が消えてまた何も無くなっても確かなものは 君の甘美な声 闇から羽撃け この胸の痛みよ枯れた声は届かず 只、耳に残るは 君の色 錆び付く鉄の味何度噛み締めただろう ゆらめく天井が不意に 光を呑み込む この世界が消えてまた何も無くなっても同じ形のピースを探すだろう 刹那よ 祈りよ この胸を癒して枯れた声は届かず 飲み干した媚薬は朱の色 闇か
雨音遠ざかり 夏の風 頬撫でて遠い空 地平の先 君を想う 近くにいる時は 優しさも見逃して「もう一度」 瞳の中 浮かぶ星に 願いをかけ Shooting star (in starry night&starlight)流れ 流れ 消えて大切な人へと落ちてゆく目を閉じて 御伽話の星座みたいに 祈ってる Two stars 迷子にならないように 暗闇をかき分けて探してた光を今 君のもとへ 息を切らす Shooti
愛憎混じり 飛び交う buzzword画面の中で溢れる アリキタリナ心情 3.2.1.0で スタート切ってもゴールも見えない世の中 スリキレルヨウナ感情 C’mon,C’mon,C’mon,C’mon 曖昧な言の葉で語るのは デザートの後でしょう望むなら 今すぐに乗り込めよ 求めるまま ネガティヴさえ ポジに変えりゃいい海を越えて 溢れるツキササッタ熱情 C&#
時は流れ 刻を越えて確かに濁る空何を求め 何を与え人の痛み知れるまであとどれだけ 傷つけばいい?僕はそれ程 生きれはしない 君は言った何故奪うのかと僕は語る生きてゆくからと 足下まで紅く染まる犠牲の道を僕はまた越えてく 時は流れ 刻を越えて卑屈に軋む夢何を求め 何を与え物語の終わりまで罪を重ね 生きればいい滑稽に踊れ 皿の上で (screams in the blind) 失くすこと忘れてゆくこと重ねすぎて痛覚も
桜舞い散る季節に 苦悩から逃げ出した話嗚呼声を殺し終わり待つ 誰も僕を見てくれなくて誰も彼も否定した、拒絶した。夢で見た「これから」と 滲んで書けない手紙闇だけが 優しくて 辛くて瞳を瞑ってた 「忘却の螺旋の中で置き去りにされた揺蕩う揺り籠に揺られ心的外傷を笑う子守唄を聞いた頃桜の樹は紫の月光に照らされ悲壮感と無情を謳っていました」 辺りの景色に身を潜め 馴染む色は見つからなくてせめて夜の闇にだけ 隠
二人の足跡降り続く白に消えてく溶けてはくれない 想い出ひとつ肩にまた、はらりと落ちて 微かな吐息や薄れてく 君の体温遠ざかってゆく 熱と等しく想いも冷めれば 楽だったのに 悲しみを隠すような 笑顔が痛くて優しい嘘に 気付けないまま 掌は離れた 君に逢いたい記憶の中さえも雪に染められてしまう前に繋いだ指先に残った熱は消えないよ代わりなどなくて溶けた涙は虹に消えてゆく 月が眠った日の朝には乱反射(はんしゃ)す
Can you hear me? 嘆きの鐘とざわめく鉄の針葉樹Select due to the Lord 眩い午後に 不意に 少女は声を聞く 奇跡を欲しがって弱さに目を逸らす傾いた陽は照らせずに細く 白い 可憐な手に 旗は掲げられ I just realize 誓いの果てに 求めていた 光があるとI believe in me 薔薇を踏みしめて 百合よ咲き誇れ Why you
道標の雲もどこかへ 消えてしまった揺るぎない 燃え墜ちる星… 飛んで行く 不完全なままで僕は何処へ行こうというのだろう失くした断片(かけら)を探す様に 君を見つけ出すまで セピア色の劇場は未だ 開演しない道化師が花をばら撒き今 ベルが鳴る 星巡る詩は 君の元へ 届いているのかな?アダムとイヴから 続く物語をさあ、はじめよう。
消えそうに美しい いばら近くでただ眺め 沈む 朱色の解けてく糸は遠くて そっと手繰り寄せる 触れてしまえば 消え去り明日がもう 来ないような気がして 籠の中で歌うように笑う あなたの名を呼べば遠くて 嘘はやがて毒になる甘い夢を連れて 消えそうに せめぎ合う光欲しがる 一粒の闇を 未だ 息は出来ているね偽物の優しさを 殺して 籠の中で歌うように笑う あなたの名を引き戻すから他の誰も代わる事出来ない あなたの名を僕