羽根をもぎ取られた天使のように飛べなくなった姿を貴方に見られたくはない汚れたこの体を誰が愛してくれるでしょう?過去に傷を負った心は未だ癒されずきっとこのまま死ぬまで残るでしょう片方失くした羽根の痛みは未だ取れず背中はナイフがずっと突き刺さっているかのようその辛さと生きていくことで強い自分になれる過去に傷を負った心は まだ、そのまま…残された足で道を歩いていける過去に傷を負った心を抱きながら地上へ堕
失う事恐れ 重たいモノを抱え一つも欠ける事許さず失う恐怖強めた日々の忙しさに些細な変化も気付けないままなんでもあるようで無い世界は不意に貴方を追い詰める傷だらけの貴方に気の利いた言葉さえかけてあげられない癒されるはずのない孤独を同じように抱えてるから今日もアスファルトの白い線を選んで歩き続けている貴方は何処に向かっているの?楽しいふりも平気なふりも貴方を愛しく想う私は望んでないよ自分に嘘をつくのは
I suffered one day.I cried one nightCrouching alone lookinglike a pupa glowingHoping one day
「もう後戻り出来ない」と言い聞かせたあの日感じた不安が 蘇るもぅ壊れてしまう姿で何度だって乗り越えてきた殺意を覚えた事もあった流れ出た涙の数はいつかキミを救うFly awayそう「未来はキミ次第」と飽きるほどAh...呪文をかけられては 怯えてるねぇ堪えて行き着く場所はここ(心)にある形無い物触れそうで触れない だから愛の重さを感じれるいつかキミが救うFly away何度だって乗り越えてきた殺意を
叶わぬ恋だとまた思い見て見ぬ振りした真冬の冷たい風 心通り抜けるよ白い吐息で君の 名前を呼んでみたら凍える僕の心 赤く 染まる何秒間の世界が僕の独占欲に触れたんだ君がいれば何もいらない何秒間の世界を一層“具現”と“化”したくなった君も僕と同じならいいな無邪気に笑う君を見てるだけでよかった不意に見せたあの日の涙 心揺れるよいつか君の隣に僕がいてもいいなら流したその涙 僕が 背負う感動的な未来がズット
限界なんてないからAh...理想の未来と違う事は何度 あったかな?数え切れないものでそう 気付かぬうちに見失ってまた道を 外しては行ったり来たりの日々でI just wanna say (Never give up.)恐れないでDont you worry (You can make it.)明日を信じて終わりはきっとないから悲しみや悔しさに。何度だって挑めばいい光は見えてくる限界なんてないから
ねぇ これ以上あがいても疲れてしまうだけねぇ こんな涙 流しても男はかえらない時が経ち時代が変わるように貴方の心揺れ動き都会に馴染むようにギラギラと私の知らない服を着てAh...貴方は貴方はこの世で1番の大馬鹿で勝手で孤独な愛(かな)しい男もう私は貴方を感じられないのね蹲ったって頬にKissさえくれないのねLOVE 愛なんてゲームだと誰かが歌ってたそう 恋をすれば忘れられる貴方の眼差しを時が経ち命
愛のカケラ集め 瞳閉じた朝は不安になるの 全て見えてしまうからわがままに話せて いられたならこの歌を唄わず いられたかな咲けない華 惑わすから歪んだまま 羽ばたく影のない日が 続くならば私をもう 殺して...響き渡るチャイム 終わりの音あの日交わした愛も 全てすり抜けていく温もりを忘れて しまえたならこの目さえなければ 笑えたかな振り返れば 絡まる罠声にならず 消えてく優しい手に 嘘の匂い貴方がも
ステージで歌う僕だけどあなたに素直な想いを話せないステージを降りた瞬間に何一つ言えやしないよステージで歌う時のように胸に秘めている想いを叫べたらステージで歌う歌のように綺麗に並べられたらHappy Birthday To You…あなたに出逢えてわたし本当よかったHappy Birthday To You…声には出せないあなたへの想いです側にいれても 遠く離れていてもこの歌が届きますように…Happy
眠っていた気持ちが 目覚めたらディストピアを抜け出そうくじけそうになるほど 果てしなく長い道のりを越えて誰もが無くした遠い夢のかけらを探し続けているよ想像以上の世界が待っているよNever look back...GO ON 理想郷じゃないなら未来へとHOLD ON 大切な事は信じる心時計の針が 刻む音に呼び覚まされるように沢山の光が君を包んで暖かい風が吹くもうすぐ訪れる季節を感じてBelieve
今 開いた地図に目的地を指して戸惑いうつむき その場に立ち尽くしていたら昔話を思い出す「声に出したら叶います」いっそ信じてみようと思いこんな歌を歌うよ太陽みたいに大きく 星空よりも輝く本当はね そんな人にボクはなりたい落雷よりも眩しく 雨音よりも優しく今までは 言えなかったSo I can say i want to be ideal myself.ただ 願えば叶うわけじゃないけれど1人で悩んでい
いつも泣き虫で 君の事困らせてばかりで涙越しに見える君の顔優しくて愛(かな)しい何より 誰より あなたといたいなのに 私でいいのか...勿体無いとか...言葉にもならない感情「あなたじゃなきゃイヤで」「私を愛して」こんな事言えたら楽なのにな青い空の下 同じ時間(とき)を過ごしたはずなのに深い愛情がときに胸を締め付けて苦しい...今以上 これ以上 あなたといたいそんな あなたの傍にいる事しか出来ない
夢で見た街路地にある赤いレンガの隠れ家で水溜りに映る月を窓辺にしゃがみ眺めている笑みに潜んだ哀しみは あばかれる事はないいつになったって愛せない吠えて裂いたって届かない化けて去ったって変われない今日も泣いたって枯れはしない涙絡まる欲に 理性を捨てて生きれたならばあなたの元へ駆けて行くだろう なのに私はあなたの姿を思い出せないまま...どこの誰かもわからない 殺めた手が震えてる揺れるランプはカチカチ
静まる夜に響け whats Up刺激が欲しいか?ならば voltage飾って悪いか化けろ make Upちょっと待ってまだ焦らないでやり残した事がある come back築いた絆見せろ play back失いそうだならば take backだって全部まだ揃ってないのちまちまとやかく言うな go way幼い頃に決めた
めぐり巡る先に取り巻く罠 その身捧げよ吹き荒れた水面を眺める華 この身捧げよわめき散らし怒り狂い神を謗ればむごい傷は唸り身を滅ぼすの己の舞う姿讃えよ 例えしがない命も己の立つ旗を掲げよ 耐える梅華のように立春肌寒く凍える夜に 蕾花咲き凍て解けが始まり弾ける音 耳を澄ませよ溶ける街を包む紅い華を祀ればむごい夢消え去り身を守れるわめぐり巡りて我が為 例えしがない命もその手を地に差し出せよ 耐える梅華の
I was murdered by you my belovedOnly my soul wanders this mundane world.I search
手にした光は失うものを照らすあなたへの想い今も変わらずいるよそんな事口に出したら今すぐあなたに逢いたくなるよ...散らばる星の輝きをまとい泣いたって笑って誤魔化したあなたと見た景色が恋しい夜明けの空 切ない季節の香りがおよぐ何気なく時間(とき)は足早に過ぎていく気付かないふりはあまりにも残酷で何もかも声に出せたら今より少しは幸せだった?散らばる星の輝きの下であの日の2人を探すけどあなたといた世界が
Please just stay away.着ぐるみをまとってるあなたにPlease just stay away.気付かずにここまできたとはねDont speak to me.甘い香りだって今はもうDont speak to me.嗅ぎ分けることが出来るからこの街では優しささえ見分けられなくなっているから気付けチャンス逃す前に我を思い出せ夢を語れ 愛を歌え いつか掴めどんな辛い夜も側にあるも
瞬き一つさせない負けていられない気付けばこんな世界に操られていた未来の曇る世界で打ちのめされてく立ち上がる気力さえも意識は遠退く立ち上がれ 目を覚ませ届け 未来への自分に叫べ燃えよ In This World叫べ In This World都会に響くノイズが脳裏に焼きつくジタバタしてちゃ時代に食い殺されてく振り返る事はせずに前へ突き進め未来へ走れ燃えよ In This World叫べ In This
絡み合った悔恨(かいこん)にさいなまれていく理解不能な疼痛(とうつう)に立ち向かっている突き刺さったまま行くよDont look back the past.今に立ち上がれこの世界中のまだ知らない景色眺めにさぁ行こうよInto the sky. もぅ祈るだけの日々に5つの矢を放ち 羽ばたく...襲いかかった現実の闇かき分けて行くその先に輝く道続いている目を閉じたまま行けるDont look back
雨雲 打たれ散る紫陽花は香る事を諦めてしまったのあの頃 今ほど強くなかったただあなたを見てるだけでよかったAh...あなたが好みのあの子とAh...私は一欠片も似てないの貴方色に染まって咲き誇って愛されたかったこれ以上私が私を嫌いにさせないで夢で見た2人は抱き合って愛し合ってたあの頃は夢を見る事しか出来なかった...鳴り響く雨音気付けば早々と時は経ち偶然にも2人は再会したAh...懐かしい話題に花
目を閉じれば 溢れる涙いつまでも子供でいられないから『泣かないように 笑えるように』といつだって自分に言い聞かせてきた心に決めたんだ 弱虫のままじゃいられないね愛する人や 守りたい物それは時に凶器に代わり胸が苦しい 何故か悲しい失う怖さを知ってるから気付けばまた かけがえのない物見えなくなって傷付けたりもした『この先ずっと守り抜くから』と誓いながらも別れを選んできた目を閉じればまだ 後悔しながら生
I had very shocking day今までに無いくらい凹んでみたりした。そぅ...I wanted crush them all祈りに祈った事もあったっけな?But you きっともっと愛し合えたのI know! you know way?I
曇り空を作る世界は孤独を舞い込み限られた時間の中ではもがく事しか出来ずあなたのいない音に 耳をかたむけては不安は過るばかり だけど広がる想い 空に描いた雨は弾き 時間(とき)を刻んだ忘れられない 記憶辿ったけどあなたといたい ただそれだけで諦めようと目を叛けば 心は荒れ狂う巡り巡る負の連鎖から 逃げる事すら出来ず鏡に映る笑顔 また歪んで見えた振り返れば隣に 涙広がる想い 虹がかかった七色の 橋を渡
荒ぶる波に 飲み込まれていく 消えた賛美歌のように...Fly...散らばる星に 呪い唄う堕天使Fog...渦を巻き上げ 誘なう羽根のようこの世界が淀んでしまうなら その未来を舞う気はないわ癒えない傷を抱きあの場所へ 羽ばたけるなら...I believe myself流されてしまわないで白でも黒でも無い狭間へとI believe myself消え去ってしまいそうで怯える身体寄せて 明日を乗り越え
豊かな時代を得て無くした物が何か分からなくなった今心に深い傷を人並みに恐怖心を街路樹にサヨナラをゆらり揺れる華は悲しげな顔で枯れて散って消えゆくのを待つ?いつの間にか冷めた街 人はすれ違い手と手で交わした熱は冷めてくだから何かを求めて誰かを愛するフリはうまくなる こんな現実燃やせファイヤー!!!差し伸べてくれた手にぶら下がり笑みを撒くヤラシイ女達よ全てを悟ったように優しさに終止符を貧しい男達よキラ
這い上がれば 地に足などつけた日々は送れず不安定に 神を崇め浮き沈む心をなだめる白い肌に 邪気を纏い騒ぎ出す冬の景色吐くため息 夢はTHE END操られた物語さ輝いて見えた あの頃は確かこんなはずじゃなかったI cant stand it any more.尖る月夜に 歪む視界嘘の手で涙を拭いただ誰にも頼れなくて張り裂ける胸の内罵られた過去の傷がうずき出す冬の匂い白い吐息 我にTHE END生き
晴れのち曇りのグレーな空を見上げた濁る午後あなたと過ごした街並み長い長い秘密の帰り道を1人ゆらり辿ってみたけどあなた無し じゃ辿り着けないよいっぱい抱き締めたくて一生あなたといたくてなのに夢を諦めきれないの一旦ここでサヨナラ絶対また逢いたいからこんな私を許してほしぃPlease please dont leave meいじわるな風は揺れる気持ちをふんわり通り過ぎてあなたと過ごせない時間は長く長く
甘い香りに誘われてかじかむその手を捉えたなぜあなたは怯えてるの?その姿に私は...Ah...Ah...霧の舞う都会の朝は儚いものを見失うあなた1人を視界から外さぬように追い続けた...Ah...Ah...このなびく髪があなたと私を引き合わせようとする逃げ隠れ喘ぐあなたの背後に私は常にいる絡み合う青息吐息私の中で眠ればいい何故あなたは怯えてるの?髪を伝い鼓動を感じた...Ah...Ah...この長い
輝いて見える道 一歩踏み歩けば2度と 引き返す事 が出来ない世界何万ものメロディーが 世界の至る所で流され聴かれ癒され好まれ愛されてく人は皆惨めで 無い物ねだりをした今にこの世界はまた 闇に のまれていくこの荒く迫る道 蹴り落とし落とされ共に 進むべき仲間さえこの長い道の中で追い越し追い越され共に 足並みを揃えてなど走れない愛し愛された事で あなたの欲は満たされ空になってく感情 派手になってく環境