見下せば罠に罹(かか)る貴方が もがき苦しんでいるのマリオネットを操る如く 手も脚も私次第なの 隠された私を知った事後悔させてあげるわ命令に従わせ 想いの儘に 私に刃向かうSlave 躾が必要みたいね洗脳の呪縛をかけて…この私を愛させてあげる 我が物になるならば茨の首輪を証とする跪きほら、鳴いてみて御覧なさい 籠の中の小鳥いつまでも逃げる事も出来ないまま腋を与えられて飲み干せばもっと奥へ深く吸い込まれてい
I’ll shine on with hope意志を貫く強さを握り締めて目指す場所に向かって理想まで、ひたすら走る I don’t tell lies自分のI don’t tell lies心だけはI don’t tell lies汚さない 例え、今見える未来が暗闇(やみ)でも自分が「光」になるなら明るい希望の扉へ繋がる未来を灯す鍵になればいい I’ll
例えば 君の願いひとつ叶うのならいつか僕が消えてしまっても笑って られる未来を 心が 壊れる音2人で聴き合ってぬくもりが離れてく刻を抱き合い ながら感じたね 声にならない 目には見えない戸惑いばかりが道を閉ざしそれでも手を取り合って歩いてきた道の先に… I wish for you終わらない旅へ続く光は君を照らすだろう今はまだ暗闇の中でもきっと羽ばたけるよ瞬く星に願い込めて I wish for you…
散りばめられたその華びらを一つずつ探し続けて光が教えてくれた場所へ少しずつ進んでいくの 誰に何も咎めさせられない姿見せてあげるわ 願い続ける永遠(とわ)の楽園手を重ね合わせて未来へ続く鍵に変えていくUltimate Melodious 音の飛沫を弾く心は一つの存在に変えて 誰に何も咎めさせられない姿見せてあげるわ 「答え」彩る音色の鼓動心まで震えて未来へ続く鍵に変えていくUltimate Melodious 命吹
いつかの二人の約束遠くの波音と引き潮にかき消されて逝く静かに痕を残さず 胸の中を過(よぎ)るあの想い出はいつしか砂時計のようにさらさらと堕ちる砂の一粒の「時」が胸を締め付ける 貴方に触れた私の心は今でも…月が隠れる闇夜で涙が頬を伝う 光の飛沫を浴びて包み込んでいく一つ一つに映した姿を散りばめて あの日貴方がくれた幸せ温もりを肌で感じて見つめた瞳の奥の方には二人の愛が映されていた Eversince あの場所
広い海の向こう 手を取り合って行こう求め続けて 諦めないことを教えてくれた胸の中に秘めた想いが導く方角へ 生まれもった運命を背負いここまで生きたこの痛みは私だけしか感じられないそれでも… 広い海の向こう 手を取り合って行こう求め続けて激しい波さえも 味方につけていく私たちなら… 立ち止まっていた十字路から導かれるまま 生まれ持った運命の痛み独り抱えたそこから仲間に出会うため強くなることを決めた 広い空の下で 
羽根をもぎ取られた天使のように飛べなくなった姿を貴方に見られたくはない 汚れたこの体を誰が愛してくれるでしょう? 過去に傷を負った心は未だ癒されずきっとこのまま死ぬまで残るでしょう 片方失くした羽根の痛みは未だ取れず背中はナイフがずっと突き刺さっているかのよう その辛さと生きていくことで強い自分になれる 過去に傷を負った心は まだ、そのまま…残された足で道を歩いていける 過去に傷を負った心を抱きながら地上へ堕
失う事恐れ 重たいモノを抱え一つも欠ける事許さず失う恐怖強めた 日々の忙しさに些細な変化も気付けないままなんでもあるようで無い世界は不意に貴方を追い詰める 傷だらけの貴方に気の利いた言葉さえかけてあげられない癒されるはずのない孤独を同じように抱えてるから 今日もアスファルトの白い線を選んで歩き続けている貴方は何処に向かっているの? 楽しいふりも平気なふりも貴方を愛しく想う私は望んでないよ自分に嘘をつくのは
I suffered one day.I cried one nightCrouching alone lookinglike a pupa glowing Hoping one day
「もう後戻り出来ない」と言い聞かせたあの日感じた不安が 蘇る もぅ壊れてしまう姿で 何度だって乗り越えてきた殺意を覚えた事もあった流れ出た涙の数はいつかキミを救うFly away そう「未来はキミ次第」と飽きるほどAh…呪文をかけられては 怯えてる ねぇ堪えて行き着く場所は ここ(心)にある形無い物触れそうで触れない だから愛の重さを感じれるいつかキミが救うFly away 何度だって乗り越えてきた殺意
叶わぬ恋だとまた思い見て見ぬ振りした真冬の冷たい風 心通り抜けるよ 白い吐息で君の 名前を呼んでみたら凍える僕の心 赤く 染まる 何秒間の世界が僕の独占欲に触れたんだ君がいれば何もいらない何秒間の世界を一層“具現”と“化”したくなった君も僕と同じならいいな 無邪気に笑う君を見てるだけでよかった不意に見せたあの日の涙 心揺れるよ いつか君の隣に僕がいてもいいなら流したその涙 僕が 背負う 感動的な未来がズット
限界なんてないから Ah…理想の未来と違う事は何度 あったかな?数え切れないものでそう 気付かぬうちに見失ってまた道を 外しては行ったり来たりの日々で I just wanna say (Never give up.)恐れないでDon’t you worry (You can make it.)明日を信じて 終わりはきっとないから悲しみや悔しさに。何度だって挑めばいい光は見えてくる 限界なんてないから喜び
ねぇ これ以上あがいても疲れてしまうだけねぇ こんな涙 流しても男はかえらない 時が経ち時代が変わるように貴方の心揺れ動き都会に馴染むようにギラギラと私の知らない服を着て Ah…貴方は貴方はこの世で1番の大馬鹿で勝手で孤独な愛(かな)しい男もう私は貴方を感じられないのね蹲ったって頬にKissさえくれないのね LOVE 愛なんてゲームだと誰かが歌ってたそう 恋をすれば忘れられる貴方の眼差しを 時
愛のカケラ集め 瞳閉じた朝は不安になるの 全て見えてしまうから わがままに話せて いられたならこの歌を唄わず いられたかな 咲けない華 惑わすから歪んだまま 羽ばたく影のない日が 続くならば私をもう 殺して… 響き渡るチャイム 終わりの音あの日交わした愛も 全てすり抜けていく 温もりを忘れて しまえたならこの目さえなければ 笑えたかな 振り返れば 絡まる罠声にならず 消えてく優しい手に 嘘の匂い
ステージで歌う僕だけどあなたに素直な想いを話せないステージを降りた瞬間に何一つ言えやしないよ ステージで歌う時のように胸に秘めている想いを叫べたらステージで歌う歌のように綺麗に並べられたら Happy Birthday To You…あなたに出逢えてわたし本当よかったHappy Birthday To You…声には出せないあなたへの想いです 側にいれても 遠く離れていてもこの歌が届きますように… Happy Birt
眠っていた気持ちが 目覚めたらディストピアを抜け出そう くじけそうになるほど 果てしなく長い道のりを越えて 誰もが無くした遠い夢のかけらを探し続けているよ想像以上の世界が待っているよNever look back… GO ON 理想郷じゃないなら未来へとHOLD ON 大切な事は信じる心 時計の針が 刻む音に呼び覚まされるように 沢山の光が君を包んで暖かい風が吹く もうすぐ訪れる季節を感じてBelieve
今 開いた地図に目的地を指して戸惑いうつむき その場に立ち尽くしていたら 昔話を思い出す「声に出したら叶います」いっそ信じてみようと思いこんな歌を歌うよ 太陽みたいに大きく 星空よりも輝く本当はね そんな人にボクはなりたい落雷よりも眩しく 雨音よりも優しく今までは 言えなかったSo I can say i want to be ideal myself. ただ 願えば叶うわけじゃないけれど1人で悩んでいてもつまらないと気
いつも泣き虫で 君の事困らせてばかりで涙越しに見える君の顔優しくて愛(かな)しい 何より 誰より あなたといたい なのに 私でいいのか…勿体無いとか…言葉にもならない感情「あなたじゃなきゃイヤで」「私を愛して」こんな事言えたら楽なのにな 青い空の下 同じ時間(とき)を過ごしたはずなのに深い愛情がときに胸を締め付けて苦しい… 今以上 これ以上 あなたといたい そんな あなた
夢で見た街路地にある赤いレンガの隠れ家で水溜りに映る月を窓辺にしゃがみ眺めている 笑みに潜んだ哀しみは あばかれる事はない いつになったって愛せない吠えて裂いたって届かない化けて去ったって変われない今日も泣いたって枯れはしない涙 絡まる欲に 理性を捨てて生きれたならばあなたの元へ駆けて行くだろう なのに私はあなたの姿を思い出せないまま… どこの誰かもわからない 殺めた手が震えてる揺れるランプは
静まる夜に響け what’s Up刺激が欲しいか?ならば voltage飾って悪いか化けろ make Upちょっと待ってまだ焦らないでやり残した事がある come back築いた絆見せろ play back失いそうだならば take backだって全部まだ揃ってないの ちまちまとやかく言うな go way幼い頃に決めた
めぐり巡る先に取り巻く罠 その身捧げよ吹き荒れた水面を眺める華 この身捧げよ わめき散らし怒り狂い神を謗ればむごい傷は唸り身を滅ぼすの 己の舞う姿讃えよ 例えしがない命も己の立つ旗を掲げよ 耐える梅華のように 立春肌寒く凍える夜に 蕾花咲き凍て解けが始まり弾ける音 耳を澄ませよ 溶ける街を包む紅い華を祀ればむごい夢消え去り身を守れるわ めぐり巡りて我が為 例えしがない命もその手を地に差し出せよ 耐える梅華の
I was murdered by you my belovedOnly my soul wanders this mundane world.I search
手にした光は失うものを照らすあなたへの想い今も変わらずいるよ そんな事口に出したら今すぐあなたに逢いたくなるよ… 散らばる星の輝きをまとい泣いたって笑って誤魔化したあなたと見た景色が恋しい夜明けの空 切ない季節の香りがおよぐ 何気なく時間(とき)は足早に過ぎていく気付かないふりはあまりにも残酷で 何もかも声に出せたら今より少しは幸せだった? 散らばる星の輝きの下であの日の2人を探すけどあなたとい
Please just stay away.着ぐるみをまとってるあなたにPlease just stay away.気付かずにここまできたとはね Don’t speak to me.甘い香りだって今はもうDon’t speak to me.嗅ぎ分けることが出来るから この街では優しささえ見分けられなくなっているから 気付けチャンス逃す前に我を思い出せ夢を語れ 愛を歌え いつか掴めどんな辛い夜も側にあるも
瞬き一つさせない負けていられない気付けばこんな世界に操られていた未来の曇る世界で打ちのめされてく立ち上がる気力さえも意識は遠退く 立ち上がれ 目を覚ませ届け 未来への自分に叫べ 燃えよ In This World叫べ In This World 都会に響くノイズが脳裏に焼きつくジタバタしてちゃ時代に食い殺されてく 振り返る事はせずに前へ突き進め未来へ走れ 燃えよ In This World叫べ In This World 立ち上がれ
絡み合った悔恨(かいこん)にさいなまれていく理解不能な疼痛(とうつう)に立ち向かっている 突き刺さったまま行くよDon’t look back the past.今に立ち上がれ この世界中のまだ知らない景色眺めにさぁ行こうよInto the sky. もぅ祈るだけの日々に5つの矢を放ち 羽ばたく… 襲いかかった現実の闇かき分けて行くその先に輝く道続いている 目を閉じたまま行けるDon̵
雨雲 打たれ散る紫陽花は香る事を諦めてしまったのあの頃 今ほど強くなかったただあなたを見てるだけでよかった Ah…あなたが好みのあの子とAh…私は一欠片も似てないの 貴方色に染まって咲き誇って愛されたかったこれ以上私が私を嫌いにさせないで夢で見た2人は抱き合って愛し合ってたあの頃は夢を見る事しか出来なかった…鳴り響く雨音 気付けば早々と時は経ち偶然にも2人は再会した A
目を閉じれば 溢れる涙いつまでも子供でいられないから『泣かないように 笑えるように』といつだって自分に言い聞かせてきた 心に決めたんだ 弱虫のままじゃいられないね 愛する人や 守りたい物それは時に凶器に代わり胸が苦しい 何故か悲しい失う怖さを知ってるから 気付けばまた かけがえのない物見えなくなって傷付けたりもした『この先ずっと守り抜くから』と誓いながらも別れを選んできた 目を閉じればまだ 後悔しながら生
I had very shocking day今までに無いくらい凹んでみたりした。そぅ…I wanted crush them all祈りに祈った事もあったっけな? But you きっともっと愛し合えたのI know! you know way?I
曇り空を作る世界は孤独を舞い込み限られた時間の中ではもがく事しか出来ず あなたのいない音に 耳をかたむけては不安は過るばかり だけど 広がる想い 空に描いた雨は弾き 時間(とき)を刻んだ忘れられない 記憶辿ったけどあなたといたい ただそれだけで 諦めようと目を叛けば 心は荒れ狂う巡り巡る負の連鎖から 逃げる事すら出来ず 鏡に映る笑顔 また歪んで見えた振り返れば隣に 涙 広がる想い 虹がかかった七色の 橋を渡