Are you ready? Are you ready? Across the borderAre you ready? Are you ready?
なにもない空の彼方また光があふれる名前さえ 持たない花びら咲く意味を 与えてたとえ激しい雨に打ちのめされても冷たい夜に迷ってもいま手を伸ばす時の先にはまだ新しいはじめて見る明日があるありがとうその言葉を心から言えるように忘れないで人は誰もが風に向かう花自分がどこにいるかよく知らないのに確かな道も探すのにただ運命は同じ気持ちを伝えるために苦しみだけ教えるけどめぐり逢うものすべてに響きあう鼓動(おもい
ねぇ…ココニイルもしも世界が君に背を向けても私だけは最後、見方になるよ忘れないで 思い出していつもココニイル吹きぬける風が夏に変わったことを伝えたくてさり気なく手をつないだそんなにも君を悲しませるもの胸の中でほんの少し憎んだ夕暮れ…急がなくてもいいよ街が闇に沈んでもずっとそばにいるどうか世界が君に輝くようにとっておきの言葉 今おしえるよ忘れないで 思い出していつもココニイル君が君のこと悪く言うたび
雪解け真近の 北の空に向い過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶとき帰らぬ人達 熱い胸をよぎるせめて今日から一人きり 旅に出るああ 日本のどこかに私を待ってる人がいるいい日旅立ち 夕焼けをさがしに母の背中で聞いた歌を 道連れに岬のはずれに 少年は魚つり青いすすきの小径を 帰るのか私は今から 想い出を創るため砂に枯れ木で書くつもり“さよなら”とああ 日本のどこかに私を待ってる人がいるいい日旅立ち 羊雲をさがしに
あの日さよならは 云えなかった認めるみたいで もう逢えないこと最後に「大丈夫」なんて嘘をついた本当にたいせつ、思う度に本当の自分を 隠してしまうの臆病。わがままになれずに君がいない街はひとりには広すぎるねどこへ歩き出せばいい?あふれ出すダイアモンド頬を伝い キラキラ舞落ちるどんなに悲しい時も傷付かない 強さが欲しいと願うのいつだって手遅れ 後悔だけ心残しては 壁を厚くする誰でも 笑顔の裏で涙落とす
悲しみに濡れた月が静かに大地を赤く赤く染めて消える僕の声が聞こえますか殺伐としたこの時代で僕は僕でいられますかココロ溢れ出す涙はきっと未来を求めてる証なの今の無力を嘆かないで前を見つめてYou can get it overOver the clouds季節を移ろう風のざわめき終わりの見えない戦いへの序曲人はなぜに忘れてくのありきたりのこの日常にかけがえのないものがあるとボロボロになった羽根でも誰
どうして何を手に入れても 満たされないの終わらない 迷路に立ち止まる 私に微笑んだあなたのその優しさが 光をくれたからこの場所より遠くへ行くあなたとならば 行けるはず忘れてた 信じることさえ1番近くにあったのにhow can i say... こんなにも 好きだから 営業にならないねぇどんな 私を知ったなら 嫌いになってしまう?弱虫なこの手でも あなたを守れたらこの場所より遠くへ行く私とならば 行
灯(あかり)のない、空っぽの部屋に一人きりじゃ、戻れなくて誰かといえば気がまぎれたビルの肩が蒼く染まるまで心があなたの名前を呼び続ける人混みの中、はぐれた迷子のようにIm crazy, crazy for youあきれるくらいまるで夢を見ているように私だけが恋してたでも、鼓動は刻み続けるあたりまえに時はめぐる私にもいつか、あなたの事忘れられる日が来るのでしょうか?ごめんな、だなんて言葉じゃ許さな
どこにもない季節 ただあなたがいて束の間の幸せが 頼りなく咲いた本当の気持ちは 言葉にはならず手を握るだけの 行く宛てのない感情見つめていたい 見つめていたい二人が信じた 一つの心見つめていたい 見つめていたい二つの呼吸が 和う世界見つめていたい涙の理由なら どこにもないよ心は遠くに 置いてけぼりでトネリコの木見上げ 何思うのか伝わらない孤独に 百年は長過ぎた見つめていたい 見つめていたいあなたの
ねぇ、そばにいるよその手を 握って彼との 想い出涙で 消えるなら何でもいいよ話せる ことからゆっくり ゆっくりあなたを 聴いてるよDont cry girl いつかはNot so far 出逢えるFind a
静かな夜に 二つの心揺れるグラスの 底に沈んだ子供の心 大人の体自由でいるって 窮屈みたい言葉にならない 気持ちは捨てて触れ合うだけで幸せだった 幸せだったゆっくり ゆっくり 回る世界でわたしはわたしを 生きていくだけもうすぐ もうすぐ 夜が明けるあなたに会える 空を目指すよ飛べない空を 見上げていたの心を地上に 忘れたままで両手を広げて 服を脱いだら翼が見える 白い翼が 白い翼がとっくに とっく
君の心の色は季節のように変わりますか?君の瞳の奥に私の事 映ってますか?my love, my love何処にいるのmiss you聞こえてるの?君の心に触れたいと 願う事でいつの間にか 私が変わって君の事を好きになって大人になり私の全て捧げたNobody knows but meThat sometimes I cryIf you love me,
終わらない歌がないならくり返し歌えばいい枯れない花がないなら別のたね蒔けばいいlife...my life続いてゆく、きっと永遠に誰もがそう、本当は信じたい現実という悲しみに出会うまで瞳そらそう憶えている母の胸は温かくてやさしいこの世を離れる日に想うでしょう忘れないで私の声voice...of meいつか必ず訪れる別れなら出来るだけ美しくきっと言おう忘れないで私のことlife...my lifeい
君の心に吹く風も激しく降り注いだ雨も二人なら乗り越えてゆく永遠に感じる瞬間を抱いて眩い光 少しずつ低く季節は変わって行くけど君が伸ばした その手の先には変わらない思いだけ 信じてる近づくほどに離れてゆく足跡だけを辿ってた気にはしないと 言った過去に笑いながら目を伏せた数え切れない思い出をきつく繋いだ二人の手に限りない愛を誓うんだ今日からは二人で歩いてゆける何度も同じ 景色を見つけて沢山の今を知って
君があの時くれた名もなき花の凛々しさどんな光よりも心を照らしてくれた出会いと別れが揺れる街でいつしか君に辿り着いた温かな日々が始まる美しくあれ 気高くあれそっと伝える繋いだ手の温かさで君を守りたいいつの日も微笑んで信じている朝焼けに染まる街未来への風感じた歩き出す背中をそっと押してくれたから言葉にできないその強さをきっと誰もが探しているいつだって君に誓うよ美しくあれ 優しくあれそっと見つめる君の全
傷付いた翼で君は行くのですね風を身に纏って追いかける夢哀しみの雨傘もなしに行くのならばせめてひとときこのぬくもり目を閉じて身をゆだねてちいさな祈り その微笑みにまた逢える日を 信じています遥か彼方 どんなときもわたしはここでひたすらに 祈るだけ願いはただひとつもういちど逢いたい胸の奥でずっと呼んでいる声交わした言葉ひとつひとつ繰り返せば振り向くことで感じられるいつだってひとりじゃないちいさな祈り 
雨が降り 大地はそれを 受け入れる喜びや 悲しみなどと 色を付けずに色を付けずに夜がきて 朝はどこかで 待ちぼうけ命という 約束ごとは その中にあるその中にある幸せの鐘が 聴こえる出会いの数だけ 出会いがあるのさよならなんて しなくていいよとしなくていいよと幸せの鐘が 聴こえる誰かがどこかで 手と手を繋ぐ幸せの鐘を 届けるために届けるために幸せの鐘が 聴こえる私はここから 祈りを捧げまだ見ぬ君の 
留まることなかれ青い水面に湛えよ永遠に歌え 花の色白い山鳴り 降り積む嵐の後眩い光を見た薙ぎ倒されたはずの子守唄愛しき星がひとつため息に似た声を上げる行かないで仰ぎ見てもがいても足りないこの腕は守りたい覚えてるあなたがくれたもの全て山が泣いた上手にあやせなかったりんごの花 桃の香(か)牡丹雪険しき道をひらり踊るように駆けてくだけど届かない帰りたい渦巻いて震えるここに来て抱きしめて覚えててその目で見
もう そこには風の音(ね)が響きそう 誰もが新たな種を蒔く古(いにしえ)の詩(うた)を語る壁の跡に岸辺を砕く波なにを憂うのまだ別れた人の名が消えないように哀しみも包み込んで許しましょう いま涙の向こうへまた光は射すから大河(たいが)の流れにこの魂(こころ)をあずけて水に舞う月のようにたとえすべてが夢でもどんなときも生きてゆける苦しみがいつか愛に報われるなら教えてくださいなぜ命は争う答えてくださいこ
ぼんやりと眺めてた雲の色ゆっくりと淡い空溶け出して揺れ動く想い消えそうにゆらゆらと面影を残した時を越え遠くまで響かせて鼓動を…舞い落ちた一片(ひとひら)の思い出を辿り行く風が吹き花揺らしこぼれそうな涙振り向けば一面に懐かしい香りが導いてあの日々は蘇る目を閉じれば夢の中へ堕ちてくあなたの腕包まれ溺れてゆくどうか二度と離れてしまわぬように儚い夜空が降らす夜が更けて星眠り寂しさは募りゆくこの胸に抑えても
Dont you know?I just dreamedoh by your side儚い思い出2人で見上げた空ゆっくり色変えてI want to be in your heartBecause
窓をうつ夜の雨音はなぜだろう君を思い出す親密でとてもあたたかな声がする書きかけてやめたあの手紙引き出しの中で眠ってるもう一度ちゃんと書こうかな元気だと私には還る場所がある出迎えてくれる人がいる友達と呼べる存在が支えてくれた想い出をめくるたびにかけがえのない my friend頼ってばかりのあの頃と変われたかなほんとうによかったまた逢える日を待ってるたわいないことで笑ったりうなずいてくれるそれだけで
どうしてこんなにもこの胸が苦しいの?逢いたくて…君はすぐ側にいるはずなのに季節の変わり目をその君の心から知りましたいつの日も振り向けば君は遠い星が流れて消えていってもこの想いはもう消えないでと願うの恋はいつも 届かないから君の心に歌う忘れないよ季節が移り変わっていっても月がわたし 涙を染めて輝く君のもとへ愛が地球に生まれるように明日はきっとくる月はいつも君を見てるの永遠に変わる事なく君の痛み私が負
心の声がきこえますか それは誰にも見えないけど不意にあふれだした涙が気持ちを伝えている恋したり失くしたりいくつもの道があるけど生きるって たったひとつを選んでいくこと愛だけがあればいい そして何からも自由になって微笑みと かたちのない明日をむかえに行こうこの世をうごかすルールなど そうね 誰かがきめたこと自然がおしえる定めだけ 私なら従うの星と月 夜と朝 すべてを感じているなら目に見えないものもき
君と生きる 君と眠るここにある 全てを包み込んで愛と夢 溢れ導いて大事なもの あるはずそう気づいた言葉などいらない君を守りたいだけさそう 過去も今も明日も この胸で輝くから波よ風よ 空よ今も乾いてく大地に恵みの雨を降らして君と…
風が生まれ 雲はながれ 君のもとへ 君のそばへ翼になり 愛は届く…見ようとしない目には何も見えないいつもそばにいたのになぜ気づけなかったの?走り書きの言葉でいいたったひと言でもいい伝えきれなかった想いが地上にあふれてる君のいたみを感じているよ君のこころが聞こえてくるよ離れても 時が過ぎても私たち 遅くないよね君のねがいを抱きしめてるよ君のみらいを見つめているよ誰かを想えば 世界は変わり始めるのさThe
あなたの 大きな 右腕(かいな)に抱かれあなたを 信じて ついてきたけれど今 夢を手に入れて 気付いたのもう 戻れない ここから 出られない籠目 籠目 私は 籠の中で生きてる月夜に泣くことさえ 許してくれない籠目 籠目 それでも 籠の中で生きぬいて夜明けの晩 何かを ただ待ち続けるあなたは やさしい 私にやさしいあなたの ほんとを 私は知らないまた 少しづつ ざわめきが 消えるもう 目隠しの まま
木枯らし吹く頃にはひとつひとつ傷も消えてくよと人は言うけどどこに行ってもあなたの影苦しくなるの追いかけてももう届かないこの指先は街に突然降り出す雨傘のない人の波今なら誰も気づかない私の涙にも、涙にも前にしか進めないのならもう少しだけ立ち止まっててもいいですか時を止めてあなたと手をつないだ道は足早の人の波今なら誰も気づかない私の寂しさに、寂しさに傘のない人の波今なら誰も気づかない私の涙にも、涙にも
君の声が聴こえた気がして耳を澄ましても風が掻き消すの何度だって囁いてくれた今いちばん欲しい言葉二度と聞けないもう会えなくてもまだ愛している渇いた私の心に君だけがいつも恵みの雨を降らせてくれたの花もそっと咲くように壊れそうに抱きしめられると伝わる体温 涙が溢れた越えてゆこう どんな苦しみもそんな誓いさえ今は二度と聞けないもう会えなくてもまだ愛している二人の日々色褪せないいつまでもきっと恵みの雨は降り
イヤだな もう朝なのね? 夜中の試合(マッチ)を見過ぎたから (oh no)腫れぼったい目だわ メイクでもごまかせない どうしよう?Summer vacation, Communication 休みって必要ねI wanna be with you, Maybe I think about..コーヒーも間に合わずにヒールを履く 走らなきゃまた遅刻だわ今日の天気予報は晴れのマーク それだけが救いなんて