Every time I see it in your eyes, I would go crazyEvery now and
眠れない夜 繰り返す自問自答明日を願っていつしか夢を語ることさえも忘れてしまうよ 追いかけた背中を仲間たちの声を 見失わない Oh Courage is the magic that makes dreams come true!どこまでだって飛ぼう震えるあの光がDo your best! あの日の空の綺麗な青さをまた思い出して間違うことや 失敗に怯えた僕を笑おう その目を閉じて さぁ積み上げて来た夢を 信じてよ そう 君にしか
消えそうに揺れながら赤く染まる貴方を見てた今も残ったビロードの記憶 見上げた夜空は涙で滲んで消えてゆく貴方の笑い声耳のなか微かに残ってる偶然と必然が混じり合うあの夜に答えのない真実を探し彷徨っていたい 消えそうに揺れながら赤く染まる貴方をみてた今だけの永遠を此処で感じていたい重ねた手すり抜ける痛みさえ今は愛しくて貴方が残したビロードの記憶 ふとした出会いに導かれるように溶けてくグラスを傾け貴方からかけひ
ちょっとくらい ハートを剥き出しに触れてみな ほら すぐに飛べるのさ 綺麗な月が 覗く夕闇 Yeah YeahCome to me, if you dareMy mind’s gonna be on stereoHear me thereI’ll
アイマイな時代の中 単純な思想ばかり正解は何って もう気付いたろ?真実振りかざせば 無記名集中放火正しき世界は 左に廻る 未完成でもかまわない 縦横無尽に飛び立てどこまでも羽ばたけばいい ハルカミライへ イメージを超えて今、形をなすリアルまだ名もないキミの色で描くのさ確かに高鳴る胸の鼓動が真実さ そう今だ ありのままで 真っ暗闇の世界 どうしようもないって無意味な時間を嘆いていても 瞳凝らしてさあ 無限の
すました顔して笑ってる 悪趣味なそのセンスホントを隠したままの リアリズムじゃ伝わらないもうここから抜け出そう We’ll go all through the night, tonight 諦めることに慣れちゃった? 誰のため笑うの?何にも見えていなかったよ すぐに軌道修正想像もつかないことしよう We’ll go all through the night, tonight だけど君の前くらいは 素敵
Turn up Things can be hidden in liesI see everything with my third eyeCome find
Sweets 1口目はきっと 舌先で探る昨日梅の香り やわらかく吹けば 置き去りの過去さえ 未来(あした)に変わる幸せを描くラテアート 2口目には 笑顔になる暖簾の隙間 春の風追い越した まわる まわり続けてく壁にかけた時計を外したら甘く ほどけてゆきましょう遠回りだって愛しい道 Girls Be AmbitiousGirls Be AmbitiousGirls Be AmbitiousGirls Be Ambitiou
愛、交差する 欲望だけが 夜を灯す嘘、白と黒 心を侵す モノクローム 指でなぞる 熟れた皮膚に 妖しく響いた リフレイン 塗り潰してしまえばいいさ 2人 溶け合う程に隠しきれない 傷をさらして 壊れていくの Dance around in sins, cover the stop signYou wanna dance around in whites under
道の上で立ち止まった 月も見えないこの夜風に揺れる木々みたいに ざわめいた胸の奥未来はどこにある? 孤独が叫んでる 運命を変えたい 永遠の半分あなたと歩きたい 愛とは すべて祈りよ悲しみもいつしか 二人を結ぶ 地図にもない別れの道 どちらかを選べない夜露に濡れた花 涙は誰のため? 運命に逆らい 私だけ死んでもあなたは生きていて ここから先の景色はあなたの瞳から 一緒に見るわ 運命を変えたい 永遠の半分あなたは生きていて
そんなにもう泣かないで僕がいつも ここにいるから最初にこぼれた涙旅立ったよ風に吹かれて 彼方で目覚めた 朝の息吹そよげば一緒に笑おう つないだ手をかざして 君がひとつ微笑むだけで僕にはひとつのが勇気がそしてまた描けるだろうどんな夢も 君を愛すように 果てしない空を見上げて「何も出来ない」なんて言わないで他に代わりなんてないきっと僕らもかけがえない ひとつひとつ ここまで辿った路とここからまた始まる未来誰も
目を閉じれば 思い出の中へ いつもゆけるあの空 海の匂い そばにいてくれる 微笑みは ただ寄り添う 静かな愛よ胸の奥で 生きる人 This is the song for you 聞こえてますか?This is the song for you あなたを呼ぶ 信じている uh 見えない姿で今 私を 包んでくれる優しい風 手を伸ばせば あと少しなのに 届かなくて目を開けたら 窓に朝陽 眩しくて泣いた 悲しみは 漂う船 行くあても
「やさしくしないで」君はあれから新しい別れを恐れているぼくが君の心の扉を叩いてる君の心がそっとそっと揺れ始めてる愛を止めないで!そこから逃げないで!甘い夜はひとりでいないで… 君の人生がふたつに分れてるそのひとつがまっすぐにぼくの方へなだらかな明日への坂道を駆け登っていきなり君を抱きしめよう愛を止めないで!そこから逃げないで!「眠れぬ夜」はいらないもういらない 愛を止めないで!そこから逃げないで!すな
かすかに聞こえた気がしたそう確かに君の声心の奥にしまっていた傷が少しづつひらく 僕はすぐ振り返りそっと目を閉じた あの日の記憶 蘇る 喉の奥 広がってった炭酸の味が今年もまた思い出すんだ 憧れた夏の空の下たった一言が言えなくてのみかけのソーダビー玉に映るキミの瞳 その仕草優しい歌声も泡にとけて消えていった 木漏れ日包まれるようなそんな柔らかな場所過ごした時間色褪せぬように青色で塗りつぶそう その手握り返すこと精
ギリギリのスピードで世界は回ってくんだいま僕だけにできること探しに行こう 雨上がりのバス停で(君を待ってる)ピンと咲いたあの花も(風に揺れてる)誰もが迷いながらも繰り返してる人生の1ページ (ぐるぐると)頭に描いてた 理想と現実進むのも(嫌になるよ)辞めよかな(それでいいの)今日までの自分リセットしよう ギリギリのスピードで世界は回ってくんだいま僕にできること探しにゆこうきっとねそこには確かな揺るがない
海辺遠く 知らない街 吹いてきたんだ 空を越えて傘揺らして 歩く季節 透き通っていた あの眼差し 水面 映る 二つの影 淡く 光る 涙 思い出ねぇ 空飛ぶ風 届けて ありがとうと 二人宛のメール書いて 消した想い 未来 約束ねぇ 空飛ぶ風 叶えて もう一度だけ 走り続けた 小さな灯台 笑顔の灯りに 辿り着けた夏 雨の中強く 繋いだ手と手の 温もり消えずにここにあるんだね ずっと――
あなたのハートにインストール私のハートをインストール恋のアプリ 今 動き出したの早く気づいてねあなたが好きよ。 いつも見ている横顔が今日はなぜか遠く見えて 一緒にいるのにメールするねえ、あなた気づいて 消したつもりのデータがハードディスクの中 あなたが好きの文字ばかり恋のLAN繋いで あなたのハートにインストール私のハートをインストール 恋のアプリ 今 動き出したの早く気づいてねあなたが好きよ。
絡まってしまった未来解くように生きる現在(いま) 霞むような 景色で終焉に 震えてる 嗚呼 硝子細工の炎がただ 消えぬように 雁字搦めの世界で何を叫んだらこの声が届くのか見つからない正解(こたえ)に目を逸らすほどに指先すり抜けてゆくヒカリI must go in any case 塞ぎ込んだ心に隠してた弱さが今になって 無性に代償を掻き立てる 嗚呼 過去を失う怖さにもう 恐れないよ いつだって この痛みが胸にある限り生
もう一度 この手を伸ばして光漏れるドアの先へso life 果てるまで 駆けてゆくよ 新しい音に 目が冴えたみたい眠れない夜に 動き出す街が進んでゆく 人は現実に 慣れることないまま明日もきっと変わらない今日が巡っている 幼日の情熱も未来と引き換えにした もう一度 この手を伸ばして光漏れるドアの先へ運命から抗うように繋ぐよ 鼓動と希望を目指した世界があるからso life 果てるまで 駆けてゆくよ 僕らはどこか
壊れた時計と止まった秒針に願いが叶うなら時間を戻すよ あなたはずっと 外を見てた私のこと知らないみたいに 混ざり合う祈りが消える頃繰り返す この夜にもう二度と人に戻れなくてもあなたと過ごした記憶を辿れば報われてしまう そう あの日の2人じゃなくたってただ ただ 狂おしい記憶に溺れた 言葉はいつも 儚い程守るだとか 守れないだとか 混ざり合う祈りが消える頃繰り返す この夜にもう二度と人に戻れなくてもあなたと過
行かないで今日は もう少し一人じゃ妙に明日が遠くて二日続きの頭痛が酷い「逃げても良いよ」って聞かせて あぁ 宗教みたいな恋で我儘な姫になって溺れるがまま 滅びるがまま それもいいわ I want you here 曖昧な言葉すぐ溶ける幻(ゆめ)じゃなくて特別な程に 普通な 本当の愛を教えてでも言葉じゃ足りない 全ては要らない自分の明日も コインの向きで運命さえ決めたい ほつれたような 胸の奥甘い理想が眼を眩まし
願いごと乗せたら 空に溶け出した無機質な瞳 罪とリーグレット 続きのない話に夢を見てただけ変わらない街で 独り彷徨って 喜びがあるから 悲しみがあることわからずに生きてた あの頃は遠回りな日々も「これで良かったよ」と思える時まで 明日を待つよ 曇り硝子を拭いたら 窓の外側にモノクロの街と あの日見た世界空はまだ泣いてて 夜光虫が飛んでてそれだけで胸は夢に飛び出したただ願いごと 街に飲まれて 束の間の休息 
形の有るモノ 形の無いモノ我儘に人は 全てを欲しがってる 大切なことに気付けない僕は叫ぶことでしか 自分を見出せない 弱さを隠すことだけが強さと思ってたよあの時震えた右手がその手に触れるまでは… 掌の愛じゃ足りないよもう一度 僕の名前を呼んでよ明日の自分を疑っても君だけが僕を信じてくれた 駅前に並ぶ 高層ビルから吹き抜ける風が 冷たくなる季節当たり前のこともわからなかったよ優しさの意味を初めて
タイムカードを押して解放ここから自分だけの時間街を裸足で走る少女上下する衝動 ハートビート バカみたいねと言われたって大して私ダメージ受けないわ 誰もが小さい頃描いてた未来は宝物簡単に捨てちゃいけないんだ 誰かと自分を比べる物差しはパキッと折って投げちゃおう!I AM ME!! ダメ×イイを繰り返して私たちは今日も日進月歩を信じるの一日一里ギリギリでも歩み止めないで絶対的晴天青空 たまにはちょっと一休み木漏れ日
震えてる鼓動はそう 君と分かり合えた Galaxy Party 掴み取ろう! あの星を 気付いたら宇宙の真ん中 溢れそうな パ・パ・パワーギュッと 抱きしめた1人じゃ何もできなかった ヒカリ繋がってくよ(Space Love Love Fantasy) 「いつか叶えたいよ」なんて秘かに想っていたこのステージの上で 弾け飛ぼうみんな Let’s Party!! 胸が熱く トキメク パラダイス (見つけたよ)君
澄み切った風 描いた夢 見上げてた星空続いてゆく 争うことも 繋いだ手を切って繰り返してる この後悔を 振り切って走りだす突き刺すような 視線にさえ 負けそうになってるよ 昨日から ドキドキ 胸が痛いきっと 生まれ変わっても 宿命の糸この手に 結ばれてるのかな 未来を愛していたい 負けたくないから ヒカリ 見つけよう中途半端じゃ なにも 掴めない君と出会ったら 消えた 臆病なココロ力を 合わせ 信じた
遮るフェイク 視線の先 キミはまた気づかないフリ?熱を帯びた 心の奥 その鼓動かき鳴らせよ キミの手で手繰り寄せる 捕われた未来 Ready or Not, Go!Love yourself or hate yourselfIt’s all you, it’s all in you壊れそうな心抱きしめ Like
Drown into loss of feeling, set it up allAnd trapped the gameDisturb instinct, tripping
叫んだ声と言葉 誰に届いたかな鼓動、震わせた音 誰に届いたかな きっと 確かな絆はそう この日々の中 繰り返す 張り裂けそうな想いも 塞がず受け止めて儚く強く咲き誇る涙も悲しみも全部 枯れるまで共に踊ろう愛しい人よ やめないで 孤独に泣いてみても 寂しさが零れても君に繋がった手は 離れる事はない いつか 泣いた空の色が 青に変われば 未来へ 願いを込めて祈るよ またここで会えるようにほら 夜が明けようとして
人生あれこれ あろうけど気楽に行こうぜ 気楽にね前も後ろも 左も右も 垣根を作っちゃいけないよ十人十色で ええじゃないか面白おかしく やればいいらくらく らっくらく~お気楽音頭で 行ってみようか 意見もあれこれ あろうけど気楽に行こうぜ 気楽にね地獄極楽 どっちにしても 行く先きゃあの世と決まってる眼くじらたてても しょうがない世間にゃ笑いが 必要だらくらく らっくらく~お気楽音頭で 行ってみようか