時が経てば 忘れられるそんな簡単な 恋じゃなかった太陽のように 暖かったあなたとわけあった 愛は 互いに追いかけた夢を朝まで 語り合って気まずい喧嘩しては抱き合い許しあった日々 手を伸ばせば 届きそうなあなたがいた あの夏瞳を閉じれば 思い出すふたりがいた あの夏 束縛せず 暮らした日々それが理想だねって言ってずれ始めていた 未来の形あなたに嘘ついた いつから気づいたの自由を求めていた私に手をつないで眠った最後の夜を忘れない 手
答えはひとつじゃない 感じ方次第で悲しみは喜びの扉この痛みが今くれるものは晴れに感謝できる @my best 今日はショックなことがあった傷ついてる 自信なくしてるこんな日に限り 友達は誰もつかまらなくて よけい落ち込む 電車の中の笑う子供そんな小さなことでも 暖かい急に 地球で 私はひとり孤独で無力になってゆく 私なんてなにもできない 誰も必要としてない同じ気持ち 今誰かいるの? 自分にしかできない こと
たとえば近すぎても遠すぎても見えないものもしかしたらとなりにいる君の「想い」かもしれない 確かめ合いたくてだからふたり傷つけたりぶつかったりしたんだよねもっと分かり合うために 果てしないあの空のようにつよく抱きしめていたいよ愛すること信じることそして揺れるわたしたちを 光降り注ぐ朝が世界じゅう満たしてゆくならどんな時もまぶしさに向かって歩きだしたい もしもね今の自分 遠い未来から覗けばどんな日々が見えるだ