映画で見た様なシーン 素敵なストーリーもう少しくらい期待させて Whats going on?引いたり押したりして 筋書き通りもどかしくて Boy meets girl なんて Whats wrong?Manual Step 1 “Step up!”君の近くで見えるようにそれから Step back?Standard なんて意味がないよねCan you hear my
We TwoWe dont needWe dont get the things in orderNo time to waste そうきっと右へ 左へ turn,
燦燦と照らす木漏れ陽の中で僕ら これからの日々をずっと想っていたんだ口ずさんだ懐かしい音符たちが花びらのように今 舞う SUN DANCE埃の中で光る君のステップおどけた顔で holding in my handIts starting overEverything feels like sunny daysEverything seems like flying
長い雨に遠ざかる声 足を止めて町を眺める煙る空がどこか奇麗で 懐かしい場所に変わっていつも傍にいてくれたよね 俄雨に立ち尽くす日もふいに浮かぶ過ぎた景色と 木陰の下 雨宿り小さくて幼い それはまるで泣き虫な誰かみたいで四月の雨 濡れた羽雲雀はまだ 飛べずにいる浅い春の冷たさに身をすぼめて 時を待ち続ける日差しの種 淡い夢羽ばたくまで 唄を添えて遠い空の切れ間へと 五月の花の名を 今は知らずに長い影
僕が失くしてしまったもの離さないで 繋いで 今を抱き締めるよカメレオンに騙されて壊れた僕は もう何を失くしたって奪われないよ不安を脱いで逃避行 慣れないスピードに歪んだ僕の顔を隠せるかな孤独を嘆く人 挫折を笑う人 歪を嫌う人誰も怖くなんかないよ ここから見えている真実が過去を満たして僕が失くしてしまったもの色が次第に変わって未来に散りばめられたその鮮やかさを離さないで 繋いで 今を抱き締めるだけ誰
泣き虫を笑って強がりは気づいてわがままを許して気まぐれにつきあってそばにいたくって寒いのは苦手かじかんだ手と手つないでみせてねえ 苦しさをわかってずっと続く愛しさをわかってそんな心はいつだってそっと溜息こぼすだから伝えたいことっていつも伝えられなくって不器用に笑って誤魔化すんだよありふれた会話や仕草を少しも忘れたくはないよゆらり きらり 白雪の様に溶けてしまわないように嘘つきは嫌いで曖昧を選んで会
When youre looking for the special飛び出すだけでいいよMove from coast to coast. You dont need tickets荷物もなくていいよ君と三分間で世界を誰も見てない
かじかんだ手のひらに そっと閉じ込めていたのは昨日までの傷や優しさと覚めた夢見つけるために失くしたものほど 心の隙間に光を落とすよ忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になるそれでも人はきっと 探し続ける雨に濡れ 波に揺れ We would sail away淡く長い不確かな旅に出るもう一度触れたいと 願う強さだけを乗せ冬の風 帆を広げそれはまるで 遠き日のあなたの様に今夜 背を押してくれ
あれは二年目の春の日 雨上がり グランドの隅っこ光の粒と 揺れて走る 君の背中を見てた伝えたかったこと全部ね 教科書の隅 落書きだったあれはまぎれもなく恋だった ただの思い込みじゃない春が来て あんなに好きだったのに壁も 窓も 空も 消えてなくなって泣かない 泣かないけどねきっと まだ見つめたかったただ見つめたかった覚えたてのギターは まだFのコードが苦手なままで君の好きな古い洋楽を弾けるまで続け
あわれみを下さい墜ちた小鳥にそっと触れるようなかなしみを下さい涙ぐんで見下ろして可哀想だと口に出して靴の先で転がしても構わないわ汚れててもいいからと泥だらけの手を取ってねえ輪になって踊りましょう目障りな有象無象は全てたべてしまいましょスパイスは堪え難いくらいがいいわlie, lie, lie, la la la...怯えた小鳥はさよならなんて言えなくて愛を請う仕草で黙り込んでつつましいつもりでいた
小さな頃の小さな願いは誰のためにどんどん大きくなった?Everyone never knows重ね続け過ぎた嘘にNo one finds me分からなくなるよBlack Birdすぐに堕ちていきそうだまるで一人のステージまっ暗闇で声を枯らすよ I cryきっと空の飛び方なんて誰も教えてくれなかったよまっさかさまに海の底へ I fall愛されるような 誰かになりたかっただけあなたの瞳(め)なら 歪ん
もっと知りたい場面で やっと見つけた時間でずっと思ってる事も言えない 自分ってなんだろ?そっと君なら笑って きっとなるようになるってぎゅっと握った手と手で 何かが消えていたんだいつになったら大人になれるかなんて答えを見つけだせたら 忘れてしまうことなのかな?そこに立って笑っていて ただ君がいればどんなにか強くSTEP 刻んでいたいな 踊って見せるから夢中になって飛び跳ねたなら与えられる困難が笑える
白い靴が泥だらけでも公園のブランコ 秘密の子猫日暮れまで遊んで あなたの呼ぶ声夕飯のにおいと伸びてゆく影誰より一番 大きな背中世界中で一番 優しい その手疲れてたくせして 肩車なんてね触れるほど 夕陽が近くに見えた思い出は奇麗だ 憧れがあったひとりでに零れたのは あなたゆずりの癖日曜の朝 焦げたトースト床に落ちたシャツにママが笑う月曜日になったら誰より強くて二人乗りしたよね 錆びた自転車思い出は奇
記憶などいらない 永遠に眠りたいもう このまま朝が 来なくたっていいやいつも夢の中では あなたは笑ってるどうして ねえ 消えないの?I gave you everything. You gave me anything?きっと いつまででもYoure everything, still my everything.愛してるんだよ真夏に降った雪のような それは儚い奇跡なんだあなたに出会わなければ 
愛する人を守るため 大切なもの築くため 海へ出たのね嵐の中で戦って 突風の中生きのびて ここへ来たのねこの港はいい所よ朝陽がきれいなの住みつく人もいるのよ ゆっくり休みなさい疲れた羽根を癒すのだけど飛魚のアーチをくぐって宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると思う?人は弱いものよ とても弱いものよ愛する人の未来など 遠い目のまま言わないで 声が聞こえる?私の部屋へいらっしゃい 甘いお菓子を
髪 指 声 まなざし ぬくもりなぜかな? まだすべてが ここにある恋しさは 愛を知った愛しさは 何になれたかな?「元気でいてね…」「そろそろ行くね」言葉はいつも 役にはたたない出会ったことが 間違いだったら そうSay a little pray for you and meそんな唄はもう歌わないと決めた 九月の夜だからあなたの忘れ方 ねえ 教えて重ねた頬 手のひら また声さよなら でもすべては 
Raise your flag, the only oneDont look back! You dont let me downRushing out
その日々は夢のように臆病な微笑みとやさしい爪を残して行った退屈な花びらのようにくるしみを忘れて貴方の背中でそっと泣いて笑った帰らぬ日々を思うような奇妙な愛しさに満ちた箱庭の中で息をひそめ季節が行くことを忘れ静かな水底のような時間にいた冷たい花びら夜に散り咲くまるで白い雪のようだね切なく貴方の上に降ったかなしみを全て払いのけてあげたいだけ貴方のこと傷つけるもの全て私はきっと許すことは出来ない優しい日
なぜ めぐり逢うのかを私たちは なにも知らないいつ めぐり逢うのかを私たちは いつも知らないどこにいたの 生きてきたの遠い空の下 ふたつの物語縦の糸はあなた 横の糸は私織りなす布は いつか誰かを暖めうるかもしれないなぜ 生きてゆくのかを迷った日の跡の ささくれ夢追いかけ走ってころんだ日の跡の ささくれこんな糸が なんになるの心許なくて ふるえてた風の中縦の糸はあなた 横の糸は私織りなす布は いつか
それはいつもの帰り道 ふいに口数減るから少しだけど不安になる君のちょっと斜め後ろ 午後の木漏れ日の中で君だけを見てるI dont wanna miss your all瞬きさえEvery little thing you do忘れるほどこれがかけがえのない季節だと信じていたい君はただ 夢隣りで笑っていたいそれだけで また世界は七色に変わるありふれた恋の詩過ぎてゆく時間の中で 心は三月のまま大人気
FasterFartherLouderProuderFrimerHarderBrighterBraverYoure not flavor of loserNo longerFaker or ruler?In the mirror, you wonder問いただす排中律の意味不可逆式の理想は無情で いつもfallacyYou break upその壁を その宇宙を その0(ゼロ)を繋ぐリバース振りほ
春 霞たつ すずろに歌ひとつ花ほど待ちわびる 逢えぬ君の音を雨 煙立つ いつしか夢現詠み人 名も知れず ふるえる蕾よかすかに香る 面影は踊る遅き日に誰そ彼はと すいこまれた幾千も探してた 薄紅色に咲く花を名前もない秘密の森を 染める様な幻を咲かないのなら 歌を餞とし 鳥に 風に 月に絡んだ糸を そっと手繰り寄せるための淡い祈り夜 雲晴れず 朧に月ひとつ散りゆく花の様に こぼれる光を夜渡る月の 隠ら
砕けた昨日の欠片をひとつずつかき集めても途絶えたページは知っている痛み 書き足しても筋書き通り 何も変わらなくて心縛りつけた憧れ凍えそうな季節からあなただけ奪い去って溺れてく夢を見た記憶は嘘をつくこぼれ散る この手からあの日はきっと帰ってこない理由をただ数えたくすんだ氷の欠片に心が変わり果てても隠した体温(おもい)は消せない期待 脱ぎ捨てても同じ景色 何も変わらなくて凍えた記憶にすがるだけ壊れてく
片っぽで丸を作って しっかり持っててもう片っぽでその丸の後ろを ぐるっと回って間にできたポッケに入って 出て来るの待ってて出てきたところを迎えにきて 「せーの」で引っぱってはじめはなんとも 情けない形だとしても同じだけ力を込めて羽根は大きく 結び目は固くなるようにきつく 結んでいてほしいの腕はここに 想い出は遠くに置いておいてほしい ほしいの片っぽでも引っ張っちゃえば ほどけちゃうけど作ったもの壊
Its just arrived今夜 奇跡は 空から舞い降りてひとりぼっちの肩で羽を休めて こう呟いた“better not cry”誰もがみんな 足早に過ぎ去ってく白い吐息越し見た街は どこか愛しく見えたやがて 大切な誰かを傷つけた事愛しい誰かが側にいない事の孤独や 悲しい思い出優しく包み込んでゆくEverlasting snow冬の奇跡 今年も街を白く染めて祈りというキャンドル 誰もが胸に小
枯れ葉舞う町角を 駆け抜けてく乾いた風伸びた影とイチョウ並木 季節を見てたかった返事のない呼ぶ声は あっという間 かき消されてしまう目抜き通り 人波抜けて どこか遠く 誰もいない場所へ気付いていたのに 何も知らないふり一人きりでは 何もできなかった出会えた幻にさよならを 茜さす この空に零れた弱さに手のひらを 一輪の徒花 そんなふうに願い叶え 痛みを知る渡り鳥の鳴く声も 赤く染まる雲に消えてしまう
教室をすぐ飛び出した 揺れるリボン 日差しのほうへほどけた靴紐結びなおして 午後のハレーションすり抜けた全てを焼き付ける様に 僕らは瞬きも忘れてたそばにいるよ 笑っていたいよ夏草は 季節の音をまとったそんな“瞬間(いま)”を抱きしめていたよ駆け下りた坂道で 追い越した南風丘の向こう 芝生の上で 終わりのない話をしたねおどけた顔で 日が暮れるまで 幼い夢を並べてた全てを見逃さない様に 僕らは明日すら
一人のために描いた夢を 誰かに使いまわしたそんなこともあるさと 笑える僕もきっとセプテンバー「夏」ってだけでキラキラしてた あの気持ちが好きなの「もう少しだけここにいさせて」 そんな顔で僕見るのでも君が笑える理由なら 僕が見つけてきてあげるこんな二人を繋ぐのは きっとなんでもないセプテンバー本物よりもリアルに見えた あの魔法はもう解けたけどギュっとすればキュンとなるあれは 夏のおかげなんかじゃない
These words became this song あなたまで届かない心は冷えきって 形はないのに揺れたわたしはいつも通り 予定通り逃げ出してこぼれ落ちた涙は 何も語らないI dont want you anymore 傷つくのは得意鼻歌 喜色満面 にじむ星屑を見るのびしょぬれの夜はコントロールできないそれでも隠してきた でももう隠せないホントをホントのホント ホントの感情Just wanna
Here I am againWanderingWhat road will take me whereIm not turning backNot this timeHow