加速していく僕らの鼓動が鳴り止まないんだ不確かなものと君の手を握ってた 暗闇で揺れる光とねぇ踊っていたいんだこの夜の終わりまで dance all night my friendsdance all night my friends時計を見ないで君を見つめるdance all night 空っぽになった瓶僕の心鳴り止まないんだ あの映画のように君を連れてどこまでも行けそうさ フロア、誰も照らさない光とずっと踊っていたいんだこの
非常階段登って鉄格子で切った手震える君の声掻き消す街の上 遠く赤い目何度も瞬いて瞑る度に僕らキスした everynight抱きしめたまま消えてしまうよ抱きしめたまま消えてしまうよ 非常階段登って君を探して白い息と声を掻き消すサイレン 遠く赤い目何度も瞬いて瞑る度に僕ら繰り返す everynight抱きしめたまま消えてしまうよ抱きしめたまま消えてしまうよ 星に祈ってた夜僕らここに居ると約束をした everynig
I’m waiting for 変わらない街の中を行き先はないよ 聞かれても知らないよこの世界の外 流れてたままのエンドロール僕達を乗せて 音鳴らすメリーゴーランド 回る窓の外 空はずっと同じ灰色吸い飽きたメンライトライターはどこにあるの この世界の外流れてたままのエンドロール僕達を乗せて 音鳴らすメリーゴーランド リピート、再生ずっと探してる繰り返す口癖気付かないまま飛ばしてる I hope you
easy easy easy easy futureeasy make upeasy mannerseasy moneyeasy dangereasy governmenteasy fuckeasy life easy easy easy all.
延々と続けた 退屈しのぎが終わらないや 終わらないんだ 延々と続けた 退屈しのぎはくだらないや くだらないんだ kill me kill mepleasekill me kill me優しく 延々と続けたその話を終わらせなくちゃ何か悪い夢でも見てるか何か俺がしたのか もうずっと決まってるアンサー全て助けてあげたいでも殺して殺されてみたい素晴らしい世界 kill me kill mepleasekill me kill me優しく う
トワイライト借りたままのチャリ立ち漕ぎ夏が過ぎる 学研都市 海のない街何かに繋がれてる自販機の明かりで眠る駅まだ眠らない君いつも同じ道何度も見たことある景色 手を振る Peace 外れない天気予報かけてく子供持ち上げるフード 挿すイヤホン寂しさと沈んでく眩しいイエロー 終わりのない 愛をぼうっと繰り返すずっとふと君の横顔照らしたトワイライト 手を振る Peace 僕らは 手を伸ばす求めて 追い越していく トワイラ
ただ速く 心走らせて誰もいない 暗い朝の先へdance all night間違った答えを僕らは求めてる 1994 ただ速く 心走らせてtell me why 何にも聞こえないboys don’t cry馬鹿らしい答えも帰り方も知らない 1994 見上げるネオンタウンどこまでも走る風僕らは走る僕らは走る
壊れたままの僕らの時計 動かない針は あの日を探しているよ振り返るように地平線を 夕立を朝焼けを 見ていた nothing anymorenothing anymoreもう何も要らない要らないよ君の声が聞こえなくなる nothing anymorenothing anymoreもう何も要らない要らないよ僕らにはもう何も要らない 破れたスニーカーいつかの手紙懐かしいキャスター咥えて大切に 箱にしまう抱きしめていた
窓の 外に明るい昨日が残ってた 空に 1人 飛行機高く飛んでた AM3クラクション 波の音が聞こえるAM4光を失ったライト HIGH WAY BEACH幻の海いつか君の思い通り HIGH WAY BEACHあと少し短い夢のようで夢じゃない いつか 僕ら何度も タバコに火をつけた退屈を 燃やした AM4 指す秒針 HIGH WAY BEACH幻の海いつか君の思い通りHIGH WAY BEACHあと少し短い夢のようで夢じゃない い
虐待 差別 レイプ SNS 大麻アルコール 難民 募金老害 音楽 セックス 食いもん平和 年収 結婚 子孫 感動 警察 宗教 学校 鉄塔タバコ アイフォン 免許証炎上 バット アウトビジネス 戦争 援交 鼻くそ 手すり 鉄格子 月曜日 フェンス越し踏切 非常出口 緑 光 テレビ 現実世界さらば青春の日々に 才能 東京 ブランド流行 アイコン 象徴出口のない迷路誰もいないホーム CLOSE EYECLOSE E
曇天割る風が俺を揺らした何者でもない俺を揺らすよ何をして何をしていたんだ此処に突っ立って何をしていたんだ 刻一刻と死んで行く日々が刻一刻と腐り出す意味が何をして何をしていたんだ吹き抜ける風 俺を晒していた何をして何をしていたんだ突き抜けるまであの曇天まで 風がかき消さぬ様に俺は生存を叫ぶさ風が掻き消さぬように俺は此処で生存を叫ぶさ 悔しさで前が見えねぇ駆け出す俺を彼奴らは知らない悔しさで前が見えねぇこの
終わりを知らせるサイレン僕らの短い永遠を夕焼けの向こう 今日が燃えているよ赤い風が吹いて ススキ鳴らして消えた 誰も悪くはないさ でも君は泣いていたんだ夕焼けの向こう 今も聴こえているよ赤い風が吹いて ごめんねって消えた 夕焼け燃やした君の あの横顔を溢れる君の赤い 赤い涙を夕焼け燃やした二人の あのさよならを何度も歌ってしまうよ ねぇ終わりをさ終わりを知っているのに僕たちはそう、それでも 遠くへ行ける
愛のある歌は重いから アイスを食おう ホワイトサイダーの冷たい海に めり込みながら ダイハード見ようよ 大爆発をあるだけ焚いてくれよ 娑婆くせぇよ 常識から挿れられた汚い毒を 胃液とぶちまけるさ you are my friend you are my friend my green friend泳ごうよ泳ごうよ太陽まで行こう you are my friend
君の手を引いて登るよ帰り道長い坂を気分屋の6月空が泣き出してしまう前に 君が手を引いて止まるよ不機嫌そうなフリをしてさ鼻先に着いた雨で君は笑うの もうアスファルト染め出す模様雨の足跡もう虹かかる街の中を 降り出した 予報外れの雨と踊ろう傘もささずに僕ら通りを雨音に乗っかって踊ろう気分屋の君が飽きるまではさ 振り回すの 傘みたいに天邪鬼な君といたいよ もうアスファルト染め出す模様雨の足跡もう虹かかる街の中を 降
スニーカーを履いたようなそんな気分さどこまで行けるような気がしていたんだ アスファルトの先にピンク色の海高架橋の先に青い島を見た 淡い淡いそう揺れていた2人だけの一夏の秘密にしよう 蹴る夜の風を 蹴る夜の街を蹴る夜の風を 蹴る僕らの行方を いつか見たような 映画のようさいつか君と話した 放課後のようさ 淡い淡いそう揺れていた2人だけの秘密にしよう 蹴る夜の風を 蹴る夜の街を蹴る夜の風を 蹴る街の行方を kick
快速急行から飛び出して君の後ろ姿を見たよだから今夜、今夜だけは眠れそうさ いつも左から二番目の君の特等席に座っただから今夜、今夜だけは眠れそうさ 生命体の君に憧れ遠い月日でも見ている様でさ運命も時間も忘れて銀河の果てまで飛んでしまうよ 青い君の髪の匂いで異次元まで飛ばされそうさそうさ今夜、今夜星を触ってみよう 生命体の君に憧れ怖い映画を見てしまうようでさ夜更かしを許してよ母さん銀河の果てまで飛んで見せるか
見慣れない雪が降ってた 宛先も無い今日にまたいつも空を見てた 真似をしたあの日のまま 漠然と過ぎる日々が 音も無く灰になった乾いたまま腐った花が 訳もなく美しく見えた 忘れていたあの子に傘を 空へ伸びるあの花に雨を帰りを待つあの人に愛を 小さな明かりを抱えて million幾重に重なる灯りをmillion消えない明かりを灯して 有り触れた 日々の中で 僕らはもう 大人になるあの声も あの人を 忘れても 笑
WORLD IS MINE 俺を中心に回る俺は俺を肯定する俺を中心に回る俺は俺を肯定する WORLD IS MINE 何故分からない価値は皆、平等何故分からない俺自身価値さ 意味はない生きる皆、平等意味はない見える物全ては WORLD IS MINE
輝き出した 太陽の様な夜が輝き出した 落ちて来たんだ空が誰かが呼んだ 本当の名を叫んだ燃え出した脳が 翼を広げ飛んだ I get the“GOLD”無限より高く 子供のように無邪気に飛べばいいさあの時のように空へも届くはずさ I get the“GOLD”無限より高く 輝いた裸足のまま裸足のまま駆け出していた輝いた少年は少年は駆け出していた輝いた裸足のまま裸足のまま駆け出していた輝いた私のまま私のまま駆け出せ I g
裸になった気分さ 君はどうだい真夜中の針を歩こうよ 気づかれぬように 白い陽だまりの中を 繰り返すよいつかの母さんがくれた あのビスケットクッキー ladyは君は知ってるかい この街は僕らのではないよlady君は知ってるかい 夢の中また夢を見ていることを 始まらせる物はね 朝ではないよ昨日に別れを告げる 悲しい時さ lady 君は今が 何時だと思う夜更かしをしているね また明日ね ladyは君は知ってるかい
射精、繰り返すぞ歌う 歌おう、猿を真似ろ腹へ放り込むぞ入れる、入れる、出る そう、猿を真似ろ 嫌い、排除セヨ拒絶、拒絶、拒む、猿を真似ろ利口 f*ck the people!!ようし、人類再出発進行 猿を学ぼう 射精、繰り返そう子孫繁栄この世の全て利口 f*ck the people!!ようし、人類再出発進行 猿を学ぼう
月明かりが照らし出す背中此処は海 白い帆を立てて波を打つ 息をしている触れてみれば 確かに居たんだ 教えてくれたのは君さ教えてくれたのは君さ当てもなく遊覧して居たいよ果てのあるこの海の何処かまで 月明かりだけが この場所を知って居たんだそのままね 誰にも言わないで そっと息をしてそっと繰り返してそっと月でも気付かないようにさそっと名前を呼んでそっと答えてみせてそっと夢だと気付かないようにさ 手を離さないで
流れてゆく人々見ながら君は言った川の様だと言った覗き込んだファインダーの中で踊る魚達は何処へ向かうの 無数の色と光と音が 狂ったように笑ってみせた覗き込んだファインダーの中に映らない者達は何処へ向かうの 日々の渦が 君を変えてゆくこの手 この目 俺は探すよ 流れて行く 流れて行く意味もなく 散って行った点と線風の中で 抱えていたろ怒りだけは とても 暖かく思えた 誰も立ち止まる事もない高架下叫んだ落書きが
見える全てを 壊して進め何も要らないさ終わらないぜ そう歌ってくれよ終わりも知らぬように 吹き抜けろ咆哮よ心臓から想像の向こう永遠も足りない程遠くへ行けよ OVERDRIVEぶっ壊してくれよOVERDRIVE超えてゆけ OVER YOUTH描くよあの日々のままでOVER YOUTH何処までも行けるさ踏み込め恐れる事はない 壊して進め何も要らないさ終わらないぜ そう歌ってくれよ鳴り止まない音よ OVERDRIVE
ねぇ早くしてよ上着なんてなんでもいいと思うよ少し不機嫌そうにして 自転車に乗って行こうよあの人の店へ行こうよお気に入りの珈琲屋にでも寄って 踏切を抜けたら 赤い電車とあの坂を降ってく僕らは風みたいで何も感じなくなるくらいまで追い越してみせるよそんな僕らの SUNDAY とぼけたまま側に居てよ SUNDAYとぼけたまま側に居てよ ねぇ早くしないともう街は眠りそうだよ長く伸びてゆく君の影が揺れていた 夕日に染まった 赤
japanese peopleget upjapanese peopleget up 綺麗な街に火を点けろ狼煙を上げろ合図を送れ綺麗な街に火を点けろ狼煙を上げろ合図を送れ japanese peopleget upjapanese peopleget up
ねぇ 今はもう街には居ないだろうねぇ 今もまだこの街にいるよ そうやって変わんないままと 思っただけさ面影を 探すけど知らないような人になったね思い出せないよ 思い出せないよ じゃあ誰を待ってたんだただただこの街の中で誰を待ってたんだただただ此処で待ってたよ よく行った南口のあの本屋も知らない内に無くなって空き地になったよ ねぇ 春ももう 街を出るってねぇ 変わってゆく もうどうでもいいけど そうやって変わ
何言ってるか分かんない洒落たいだけなら除外海外でも行ってこい目の色は変わらない 分かり合うわけはない汗かいてない論外とりあえず丸めて来いにやにやしてんなよ糞が CLEAN UPno mind youCLEAN UPlike mackaye CLEAN UPno mind youCLEAN UPSAYONARA dawn 何言ってるか分かんない自分でも分かんないただこれは間違いないとりあえず丸めてこい 走れ CLEAN UPno m
なにも怖くはないよだってさ誰も正しくはないただ何かが足りなくてうっとうしいぜ別に腹も空いちゃいないけど 吸い込んだキャスターの煙で見えなくして濁した行き先とあの日の僕らは乾かない洗濯物を永遠に揺らした張り合いのない春の風に吹かれて Seventeen 向かい風受けて伸びた前髪の間から見えた春の終わりは聞いた事もない言葉を連れてきたよただ怖くなったよ だから「サヨナラ」って言った 吸い込んだキャスターと君の
金木犀の匂いじゃ頭おかしくはなれんならその辺の葉っぱ丸めて吸い込んでやるか 小便くせぇアパートの前で始めてるからさ火を目印にしてさあ、ここに集まろう 不衛生なんて場所はないその辺舐めても壊れないこの身体とリアリティ夏が終わった事も知らぬまま ねぇ遊ぼう口開けたまんまみんな一緒さ 金木犀の匂いが街に流れたら誰も居ないし、ねぇさっさと帰ろう もう帰ろう、さっさと帰ろう 知らない爆弾を投下夏は終わっていた光に群がる