「Dancing night! kiss me!」そういう happy night 目を閉じたらすぐに 始まりのdance!夢の中では主人公だよ 嫌いなあいつはどこにもいない 「Dancing night! help me!」覚めないで 朝が来たらすぐに 歯磨きして化けの皮着込んでメイクしよう パーティードレスはおあずけ おはようの挨拶は嫌い お休みまでのシルクロードオアシスはお昼休みくらい 誰も私に近寄らないで 私の居場
乾いた大地に祈りを彼女の涙の理由は誰も知らない震えるその手に救えるものはないと蔑み罵る 愚かで哀れな人々 汚れた星空に愛を彼女の大切な人が眠るベッドに呟く嘆きの歌声 La la la儚い願いを宿して 奇跡の星で産声を上げた声よ遥か遠く風に乗って 響く銃声 消え行く希望の光がこの歌を待っている奇跡の星で産声を上げた声よ遥か遠く風に乗って
春の木漏れ日と桜に 夏の花火と波の音に紅葉が彩る秋と 冬の白さに愛の花咲く ひとつ…ふたつ…夜を数え 愛しい君を抱きしめたね指輪に刻んだ思い 2人誓ったあの日の夢 君の心には誰も 触れさせたくはないよこの光と闇の中で 僕と君がいればいいそっと抱き寄せて 何度も愛を確かめてよその瞳に映る僕が 何時までも消えないように 君と出逢ってから 何度夜を繋いだだろう?見上げた夜空瞬く 月の笑顔が2人を照らす 君の心には誰も 触れさせたくは
隠した宝物はどこへ行ってしまったの?大事にしまったはずなのに 見つからないんだよ振り返るのはやめにしようぜ 所詮ガラクタだらけだろ型崩れしたその笑顔は もう飽きたのさ 手を伸ばせば未来が笑っている その目を開くかはキミ次第Say hello Say helloさぁ常識や固定概念はもう蹴散らせ 教科書に書きなぐったセリフ覚えているかい?反抗の聖書手に描いた未来予想図を型破りな理想羽にして 舞い上がれ 向かい風が吹き荒れる
嫌いだよと言って当たり前にしないでね?誤魔化して終わりにするほど 私馬鹿じゃない あぁ駆け引きするように過ぎる毎日が 楽だと思えてきた金曜日 壊さないで 壊さないで 夢を見させていつでもいい子にしているから抱きしめて欲しいよ 少しだけ 嫌いだよと言って当たり前にしないでね?誤魔化して終わりにするほど 馬鹿じゃないから…気付かないふりをして 上手に愛せるけどねぇせめてバレない嘘ぐらいつけるようにしてよソバに居たいから 「
凡人なりに粋がって、人工製造のカリスマボーイいやらしい笑い方 万人受けが気になって 案外繊細にふるまって子犬のように 浮かれた信仰信者達の群れ 上辺な持論ふりかざし壊れた自意識の上で踊った 手にした虚しさとともに 隠したナイフを今すぐにかざせ 作られた感情切り裂け変われた?自問自答に病むフリで 気を引くただの エゴイスト
そう たどりついた 夢の途中曖昧な感情が 僕を駆り立てるモザイクの無い ワイセツなシルエット掴まれてる…無限の感覚に This story…目覚めることなくこのまま堕ちていくのかな… 満足できるの? 赤く降りそそぐ粉雪 叫ぶ声快楽に手を伸ばして 淫らに狂いそう脆く限りある世界で 枯れる花冷酷に壊した心臓 隠して集めている もう抜け出せない 目をフサいだ理性の存在に 麻酔をかけてどこニ行クの? 離レないよセカイの終幕に ボ 
夕暮れに溶けてゆく影法師 手のひらに残った温もり お別れの言葉さえも伝えることできなかったねありがとう さようなら またね いつか会いましょう ここにいるよ、みつけてね ずっとずっと待ち続けるから流れ星に願いこめて 手を伸ばせばすぐ 届きそうな距離 泣きながら生まれた僕の声と泣きながら息を止めたキミの声 昨日今日明日がずっと続いていくと思ってたんだよおやすみ ごめんね 次は絶対守るから 会いに行くよ、手を振って そのときには笑
理性からサルベージ 面倒は抜きにして 頑丈な扉壊そうぜ性悪なあいつが 今日もまた笑ってる本当は妬いているんだろ?ありふれたスタイル脱ぎ捨て 理解者にChop ! Ah ha ha !!Hi-Fiに行こうぜ 俺たちの衝動乗り遅れんなよ Get into the New World.Closed
人一人救えない 無力なてのひら涙を拭えない 無力なてのひら自分さえ許せない 無力なてのひら頼りないこの手を恨んだ キミは言った「弱いままでもいいんだよ」とだけど僕はその意味すら理解できなくてあの日僕は完璧なヒーローになりたいと強く願ってた 夢見てた小さな手と手 無力なてのひら壊れてく世界に伸ばしてみる左手は僕と 右手は違う誰かと気づけばほら 怖くないよ 一人じゃないよ 所詮 理想 奇麗事 否定はしないけど弱いからできる事 わ
吐く息さえ白く 震える手を握ってた二人だけは離れないと…運命なんて言葉 口にすれば脆すぎて壊れそうな心抱いて こんな事になるのわかってたらいっそ出逢わなければよかった?なんて考えたりもしたけど何故かな…涙が止まらない close my eyes 夢を見てるんだろう?ほらそこに見える君の笑み全て 変わらぬまま 初めてのChristmas 街の灯りに照らされ恥ずかしがる君にキスしたね いつか交わした約束をまだ今も君は覚えて
枯れない 絶望は すべて変われない事を いつも 誰かのせいにして 目を閉じる臆病者だろ? Fall…Let’s fall… Let’s all fall into the sky.Fall…Let’s fall… 鍵をかけた胸に届くキミの声 Shining! Shining! Go!僕らが出会った奇跡夢なら夢のままでいいキミに出会えた奇跡、
咲き乱れた恋心 しばしの別れと飲み干せば葉桜へ色付く頃 散りゆく恋 会いたいよと言えないのはごめんねが聞きたくなかったから謝らないでとつぶやくことが虚しくて 桜の花が散ったよと送ったのに特別意味はないよ流れる季節一人きりとても切なくて 「傍にいて?」伝えることさえ出来ずに臆病な私追い詰める春の日の出来事 「馬鹿だね…。」 咲き乱れた恋心 しばしの別れと飲み干せば葉桜へ色付く頃 散りゆく恋と知る 見たことのない
あの彼がいつも囁いてた嫉妬深いセリフは割と嫌いじゃない適度な相槌で頷いとけば愛らしきものは少しもらえるから でもね、足りない時もあるよ?私、その程度じゃ満たせないよ「ごめんね貴方が悪いの」言い聞かせて今日も部屋を出る So I cry…どうしようもない体が他の誰かを欲しがってるの邪魔しないで私のこと 神様お願い私に魔法をかけて!ためらう気持ちにバイバイでないとまた寂しい思いはヤダよいつでも「貴方
甘く甘く香る花は揺れ強く強くキミを思いますこれがこれが恋というのなら今宵垂れた夜露贈ります 好き好き好き好き‥‥ 愛してると伝えた手のひらへと溜めた思い女子折りして意味も無い一時の恋の魔法吐いて吐いて吐いて 昨日今日と気持ちが消えない深く深く息を整えて気絶するな夜はまだ長い 好き好き好き好き‥‥ 悲しみと喜びの一人遊びわかってくれとは言わないはらはらと舞い散るエルモアの花今日で最後…最後… 愛してると伝えた手