痛い痛い思いは誰のためにあるのだろうか?深い深い気持ちはどこへ行ってしまった? 君が思うよりきっとたぶん、大丈夫だよ赤い赤い赤い赤い赤いよ、君の中に流れている。 なんだよって思ってもさがっかりだと気づいても、ああ無駄にしないで 君が思うよりきっとたぶん、大丈夫だよ赤い赤い赤い赤い赤いよ、君の中に流れている。 どこにでもあるような思いだなんてせっかくだから、冷めないで 君が思うよりきっとたぶん、大丈夫だよ赤い
私の行きたい所へ誰かつれていってわがまま1つだけ聞いていて つまんない話の中で息をしてがけっぷちに経たされて うずくまって泣いた‥ Ah… 知らない人でもいいからどこか連れていってなつかしい虹の見えるあの場所へ楽しい話 こっそり聞かせて… 気持ちイイ あなたの肌もおいてうっとり数かぞえてあったかくなる魔法もおいて 胸が苦しい 誰も知らない 痛みを見てあなたのこんな方法も すべておいて走る Ah… 知らない人
この箱は安心でしょ。貴方は 完璧に守られているのよ。 外にいる敵ももう恐くないよ。 戦わなくていいよ。勇気をだして貴女の思ってるほどの事ではなかったのよ。 安心でしょう。
おとなしくして 大丈夫。夜はもうすぐ明けるはず何も出来ずに今日もまた 可哀想ね 終わってしまった。揺れる うねる 想いは幾つにでも 気怠い時間の中黒く深く空は続く… おかしいよ!! 涙がでない。 悦びに咲く花が 枯れてしまったなら簡単よ…。 私は女で とても心が弱い。 こんな灰色の時間に 躰をずっと浸しても…少しココロを減らすのよ。 明日から… 前を見て…。 溺れてゆくわ 毎日のあなたに。ゆっくりと息も
ここはとても 眺めがいいのです。うるさい人は もういません。深呼吸も うまくいくのです。ここはとても居心地が良いのです。 はぁ…. あーあ。 もう いーや。くそったれな話しはもうヤめにしようよ。いーよ。くどいなぁ…。
檻の中にはもう誰もいないことを願ってるの急いで時間は用意されているのだから 私は逆らうなんて AH 思いたくはない。 安心して眠ればいいのよ。空は君の鏡だよ。できるなら優れた言葉と夢は必要でしょう? 私は逆らうなんて AH 思いたくはない。
真っ赤な心のペンを取り出して空に星歌を口ずさみながら優しく抱いた… 夜のスケッチどおりにいかなくてもそれでいいずっといい本物を時間をかけて描きましょうおそくまで からまった心をゆっくりほどいて使い捨てた時間あわてて探しながら優しくたどった… 夜のスケッチどおりにいかなくてもそれでいいずっといい本物を時間をかけて描きましょう 今日も空が遠い手が届きそうに
ほら よくいるでしょう? 軽く燃えあがってしまって5分もたたないうちに 別の人のうた くちずさむ人 いつもうわさになってる人や 目立つことになれてる人もそんなまじめに考えてないの“あそび上手にネェ” 熱く ゆっくり じっくり ていねいに他の 誰とも 私は 違うのよ ネェ 誤解してない? カッコつけてしまってあなた急いでいない? そんな恋を求めているのね 低温やけどでいいのに 無理して欲しがって昇りつめてる
昨日までたどったこの足跡そっと蹴ってみたりあの日の気持ちを声もださずじっと待ってみたり 思い出にでかけた意識に誘われて力の少しぬけた時間にあそばれて… 幼いこの心に新しい靴をはいて足音も1つたてず このまぶたに残して… 退屈が向こうで低い椅子にじっともたれながら私の言葉の一人歩き もっと期待したり くだらない話をして全てを捨てていって誰かにみつかるまで なつかしい口笛吹く 幼いこの心
お願い事が叶うのなら もうこれ以上何も変えないで。ベッドに着いて朝になれば、記憶がなくなってしまっていた。 大切なものは腐るほどあるようで 実は何もない。 今日はサヨナラして涙をそっと拭いましょう。明日になればすべてはずっとよくなるわ!! 嵐の夜だ気をつけて!何も恐くない。歌うよ。頭の中の小さな武器は、強いんだすべて揃っている。 ママの話した魔法無敵のからだは 実はどこにもない。 今日はサヨナラして涙をそっ
はやく話しかけてよ ずっと待ってたよ睡眠リズムくるってくるよ もういいよ泡に消えてく思い 無視して行かないで 突然言わないで「さよなら」が 目の前でぼんやりはじけた 遠く遠くなってゆく 君が… 息を固く飲んで 少し我慢して震えてる体おさえて ゆっくりおしつぶして あの娘の影だけ追いかけて楽しいの 今もとまどって体中熱くなって 遠く遠くなってゆく 君が遠く遠く…
あなたの体に遊ばれながら小さな心も声を出す低い声がそっと 歌で誘いながらこぼれた心をゆっくりなでる 名前を呼んで 疲れたこの耳に夢をそそいで 乾いたからだへ 水に生まれた星座の下で私が歌う 誰より先に遠くに何かを 見つけだすために私が歌う ちっちゃな足で いつもの感情の カギを閉めてほどけないように くちびるから喉に流れたあなたの言葉を体中にひろげてきづかれないように重なり合ってあなたの方法で 大人になる
すごい解放感に遊ばれてあなたを愛した 鍵を なくしてしまっても探し出してみて見つめ直すのよ昔のいたずらも Deep Kiss me Baby読み直してみた1ページづつ 作ってあげるわかわいいあなたに新しいアイシテルを も1度増やそう 遠くあなたを追い越して続いてる心に声をかけて 震えだすこの手にゆっくりと揺れる何度も確かめてそっと抱きしめて Deep Kiss me Baby読み直してみた1ページづつ 作ってあげるわか
どこから聞こえてくるの?いつも耳のあたりに遊んでる目が覚めたら泣くことも笑うことも忘れてしまったの さえない頭だと考えることばかりあって目かくしして手さぐりで感触おぼえたけど 不思議なチャイムを鳴らすなんでもないようなコト吸いとって不思議なチャイムを鳴らすもう泣いたりしないよ 一番空に近づいてる誰より先にたどりついたからきゅうくつな言葉にとまどって向こうのドア気にしてる いい子でじっとなんて今さらできない
ふざけないで まじめな話よ笑ってないで 私の瞳を見て こんあ曖昧な関係 いつまであの子の事隠してるつもり? いつも部屋の中でじっとしてあなたのTEL待ってる 私は嫌 もうたくさん!! でておいで 泣き虫の私いつもかくれないででておいで もう大丈夫大人になってゆく ドアが見えた 勝手な人ね あなたはいつもわかってないのよ 女の子の夢 つぶれそうなキモチ いつまで抱きしめていてくれるの? どんな子にでも優しい態度
Pray God you can copeI stand outside this woman’s work,This woman’s worldOoh, it’s hard
空の絵はもう2度と描かないよ。いつだってひどく傷ついたから。 熱心に探してきたものは?君でも、僕でも、私でもない。 Uh ココロを奪われた。Uh 在るのは体だけ。 貴方の作った素敵な話でできるだけながく騙していて 時が来てまた同じような苦しみを味わうくらいなら眠っていたい。 昨日のロマンスは失くなった。続きはどこで歌えばいい? Uh 内なる声を聴いて。Uh ゆっくりと穏やかに。 1日だけでも救って逃がして。地上にある世
11月、雨は冷たくて手に汗を握って思い出す。貴方の言う「永遠」は何処に繋がっているの?あてのない気の遠くなる様な話はもう止めて。一度でいいから、安心のできる抱き方をしてみせて。 暗くなってきたらなら、窓を閉めて。孤独が近づかぬように。変わらない毎日を敷き詰めて2人は並んだ。貴方に聞いておきたい事が1つだけあるの。空に雲に風に天の青さに何を願ってゆくの?
身を焦がして、失って、歌に書いた。馬鹿なマネを誰よりもはやく。 ひどく重たい荷物みたいだしたり、されたり繰返しては。 ねえ、ねえ、貴方は笑顔の素敵なひとだと思ってたのに。果たせない約束が嫌いだ!!けれど壊れてしまう。 1つになって。心がいつも残らない。 どこやらの熱い詩人みたいに涙を流すのは間違いだった。 堕ちる、漂う、沈む、浮かぶもの。毎日貴方を少し感じたい。 去年の私よりは、少しマシよ。解放することも知っ
あふれだした 声も夢も歌も全部溶けこんでく ココロあなた色に染まるまで 体の奥から気持ちが遠くうすれたらあなたのなつかしいあの声耳元に吹きながらちっちゃな指で 胸をなぐさめたら愛しい泣き声 誰より近くで抱きしめて 連れていって からっぼの心をわけていって 大きなその力で あふれだした 声も夢も歌も全部溶けこんでく ココロあなた色に染まるまで 繰り返し呼んで閉じた扉を起こして届かないの言葉もっと近くで息をし
幸せだった時を思い出して泣いた誰に歌う理由でもないわ この恋の唄 起こさないでいて 黙ってればいい恋のカケラを集めて ほおり投げた 小さなあくびを1つネェ体の力を全部抜いてのんびり忘れていってしまえ~あなたの夢に抱かれながら…あなたの夢に抱かれながら…笑ってしまえ! ベッドに体あづけて軽く泳いでみたり昨日と同じ空気がきゅうくつになっても 優しく触れた心のすきまに恋のカケラを集めてほおり投げた 小さなあくびを
途方に暮れることと会話が嫌いな事も誰の責任でもないから……はやく朝になればいい。 悲しみ種は 私のお腹のあたりに根を張って雲を越え宙を突いて、また私を作りだす。 貴方は世界の裏に何かがあるとまだ信じていたいのね…私はただ、空白がほしい。 途方に暮れることと会話が嫌いな事も誰の責任でもないから……はやく朝になればいい。 貴方は世界の裏に何かがあるとまだ信じていたいのね…私はただ、空白がほしい。 雲を越えて
1人にしないで 帰り道を忘れてしまってたのあなたへの道は前に前に進んでゆくばかりで細い腕に抱かれながら 私が歌う足跡は遠く遠い所まで続いてる 立ち止まったり 走ってみたりうずくまってみたり スキップしたり~AH あなたの好きなコト もっとずっとしていたい口笛を吹いて重たい服を全部脱ぎ捨ててネ道草をしても のんびり ゆっくり 手を引いていてネ立ち止まったり 走ってみたりうずくまってみたり スキップしたり
Na Na Na Na Na Na ……you are so jealouse of me !! Still must
ねえ、嘘笑いはもういらないよ。絵本に書いてあった奇蹟は起きそうだ。すごく小さな事だよ、笑っていようよ。ある日夢が叶う。 そう、鼻歌には陽気な歌うたう!食卓にはとても素敵な花を飾るおままごとみたいずっと、大人になっても… 心は満たされた? 心は満たされた??? こんな私たちに自由があるのなら、それはとてもなんだか馬鹿げたことだな。 ねえ、嘘笑いはもういらないよ。絵本に書いてあった奇蹟は起きそうだ。すごく小さ
草木もない 小鳥もいない花瓶もない 何もでてこない誰もいない…悲しくても、悲しくても… ここに新しく作る花は綺麗な花毎日夢中になって眺めるだろう 飽きない花
私の見た西の空は赤い。ただひたすら雲が浮かんだ。 「何処か遠くの方へ行こうか」 くたびれた家具に囲まれた美しいカナリアは鳴く。 私の音は響いているの? 「貴方の声、壊れた胸に何を感じればよかったのよ。」
それもいつだって炎のように消えればそれまでの事だった。 貴方となら世界の果てへ本気でいつも想ってた 愛おしい日々の中に貴方への記憶はこんなにもできるなら ばらばらにちぎってやりたいな あなたに捧ぐはずの歌に素敵な言葉を埋められない。 そうね、私はいつだって馬鹿みたいに嘘が嫌いで ピンク色の空の上を探したけど見つからなかったの涙など流したって何も変わらない。 貴方となら世界の果てへ本気でいつも想ってた
いつだって、小さな頃に待ってもなかった、異なった朝想いのように ねえ、絡んで、スカートの裾 赤い刺繍。 想いのように ねえ、絡んで、夢のように跡形もなく 青い宇宙。
鉛筆で森の絵を描いてみる。真ん中には小さな家を置く。中からはかわいい、女の子。楽しくて、楽しくてページからはみ出るような笑顔。子ヤギが鳴いている。鳥が群れを作る。 テーブルクロスには花柄の切れっぱなしの布があって、朝にはおいしい紅茶が用意されるのです。 そこには世界で一番平凡な幸せがあって、いつも隣には空白が用意されるのです。