都会では自殺する若者が増えている今朝来た新聞の片隅に書いていただけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が今日は心に浸みる君の事以外は考えられなくなるそれはいい事だろ? テレビでは我が国の将来の問題を誰かが深刻な顔をしてしゃべってるだけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ君の家に行かなくちゃ 雨にぬれ つめた
鍵をかけてしまいこんでた思い出を開いて出かけてみたんだ 風に吹かれ歩いて空を見上げたら新たな未来が巡るよ 返事も出来ない問いかけを僕にしてた君は終りがどこだか解っていたのか 何度も『寂しいときだけそばにいてくれ』とわがままな僕を抱き締めて優しく笑った君を思い出し涙を流していた 時を止めて記憶の中の幸せにふたりの全てを浮かべた これから見つけるどんな美しいものも敵わないほどの夢を見ていたんだね 何度も言い出して
最後の夜が もうすぐ訪れるよここから全ては始まったんだよね 足りないものだけ 足りないものだらけ白い光は フワリ 浮かんでいるだけ それだけ 太陽が終わる音に 僕らはじっと何も出来ずに体温が消えない様に 触れていて 僕らの星の化石が笑ったよどこか遠い星で君が笑ったのかな 一つの涙が落ちる音新たな世界が生まれたよ次こそはきっと間に合うだろうあの日の君に出会えるだろう 眼を閉じて遥かなる宇宙を知り 泣いたなら手
想像してた通りのカナリアの歌声に魅せられた頭脳派達が集う培養パーティー β遮断が足りない皆 ドクドクいってるほらほら見てみな世間は君らを賛美する ピエロによく似た小人は水玉のチョウネクタイピアノにのせられケラケラ調子はずれておどける 理想のあの子は今夜も赤いセーターつなげるオニオンリングもついでにつなげる様はドクター 絡み合ってきしむらせん情報にメスが入る舞い上がれ浮かべ もて遊ばれるサルの子の様に踊れ 培
星も眠る夜に独り佇む土の声は鼓動として響く風の笑みを愛と例えるなら次は何処へ辿り着くのだろう 種子の祈り 深く空を讃えて獣達は木々と夢を交わすすべては皆繋がっていたはずだろうそうだろう? ただ讃え合って ただ奏で合って出会って 笑って それだけで良かったはずだろう? Take me to the world’s end tonight.今は此処で夢に染まれ 日々は巡り 争いまでも巡り貴方を今、想い出した嗚
未来へとまた 急ぐ 足早にただ 急ぐ沈む身体は 深く 細胞にまた 浸かる 鉄製の空 ゆらり 単色の空 ゆらり夜の音 二秒少し 華やいだ 二秒少し 未来には未だ行けず 足音はまだ響く感覚はもう溶けて 意識だけで漂って 一つのルールが生まれ 二つのルールに変わり分裂を繰り返し 混ざりあい意を無くす turn around ここは次の次元ちょうど今は千年前で turn around 優しい空気 見つけ少しここで世界休
Wise men say only fools rush inBut I can’t help falling in love with
銀河の先に生まれた メロディーを信じて 時は流れ美しすぎる 僕らの誓いは どこかへ 消えてしまうの? 奇跡を知る為に誰もが此処で出会ったのだろう平和の名の下に哀しみを生む為ではないだろう?きっとそうだろう? 輝く星に 明日が見えるまで僕らは手を伸ばす 時の流れに消えてしまわぬように僕らは愛を抱く その日まで 愛を抱く約束しよう 彼らは昔 夜空に星を蒔いた 心を忘れぬ様に君が生まれたその意味を探しに 悠久の
遥かなる自由の名の下に散った祈りよ幾つもの時代は通り過ぎて また繰り返す 夜空に消えてゆくのはそれはあらゆる祈りの夢 DEAR FREEDOM この声がカラカラ落ちてゆく前にDEAR FREEDOM 確かなその声を聞かせて欲しい儚き全ては消えるから ある人の平和の名の下に散った祈りよ僕らは太陽の声を忘れ 求め過ぎていた 夜空を見上げていたんだ此処は世界の果てなのだろう DEAR FREEDOM この声が何かを変え
He linked up particles and he made the worldAt first he thought he didn’t
When I called your name, the world beganShining on eternally I noticed the sound and
鮮やかな森の足音が響く月の頭をした孤独な老人は歌う 「後少しで、、 全てが終わる」 重なり合った葉から 虹色の音がヒラヒラ舞った Why do you know everything?I wander in a deep dream Why do you know
A tiny flapThe world turns inside outI fade awayThe world still goes on The scenes
例えば今日の一日が全て嘘だったとしても別にかまいはしないだろう 僕らは失ってばかりだ 確かめ合った現実を 消えてしまわないように僕らいつかの街の片隅で 小さな真実を抱きしめた 誰かの声が聞きたくて 街の明かりは眩しすぎて僕らは目を閉じたまま 互いにすれ違って笑う 遥かなる時の流れに 深い夜の本当の闇に僕らは目を開けずに 全て嘘になれば、と願う 輝く星から 届いたひとひら重ねて集めれば 心に変わるのかな? 誰
太陽の雫に濡れた輝く金色の木々凪いだ海に 反射したのはいつの間にか 途切れたメロディー 忘れてゆく事に慣れた僕らは気付かないまま見上げた空のその正しさに泣いていたのは本当の君 重ねた言葉は? 時流れ 夕暮れに染まれ今は風の中 遠く舞い上がれ How do you feel about the sound?It resembles a lightEverything will turn brightEverything will
嗚呼 透明なカケラを追いかけてゆくようにいつだって笑い合っていた未来を思い描いていた見上げた夜空に誓って 過ぎ去る日々の中で出会いと別れを繰り返し いくつも罪を数えてそれでも夢を求めて 瞬きの日々と 通り過ぎゆく時の足音に気付かない振りをしていたそれでも この星は時を告げた 離れた心がまた一つになるように太陽は最後に全てを溶かすだろう そうやって混ざり合えれば 悲しみの歌は消えてゆくのだろうそうやって一つに
朝焼けの一秒前に見上げた滲んだ星を思い出す度 心の奥に隠してきた貴方の声が 離さないように 繋いだメロディー流星の風に吹かれながら 追い掛けていた 美しかった夜の果てに消えた Why did you say goodbye?I broke down under the rain.Why did you say goodbye?I
月の影に隠れて何億の真実を 誰に語ろう? 抱えたまま 想像の果てへ重ねた声 何処かへ消えて抱えたまま 虚像の果てへ重ねた声 何処まで響く? Carve with the sense鼓動に託す日々の中で孤高に浮かぶ月が満ちる其処に懸けたなら消え逝く前に 淡い夢の中で生きて鼓動は消えて何に変わる? Carve with the sense鼓動に託す日々の中で此処に生きる意味抱えて許されぬならば消え逝く前に 抱えた夢の中に浮
愛を無くした人が笑った どんな言葉も消えてゆきそうで 愛を探しに 愛をメロディーに時代は流れて 世界を変えてゆく 太陽の歌 答えに抱かれて草木は揺れ 答えに誘われ 瞬きの日々で I stand free 光を受けI stand free 今を受け探していた日々の朝に陽は昇り 世界は色づき始める 晴れた日の午後 君のその姿に どんな言葉も素晴らしくて 風に舞った 答えに導かれ 手を翳した I stand free 光を受け
“I was standing in the feelingsthat was glowing.”And he said,“Everything is wholly brokenin the
乾いた砂 潮風に舞う ひっそり急かされる様な エテジアに似た思い とても小さな黄昏草は 独り生まれてくる星は今も 彼方に 過去に溶けた離ればなれの感情に別つ君の思いも 今どこかに 有るか無いかそれだけで続くストーリー眩しいほど凪いだ海の 彼方に 言葉に鳴って 響く忘れ得ぬ日を思い出していたのは 心の所為あの海ヘ Why do you stare the sunset?当たり前の日々の中で答えも無く 響く123 どこかで
最後の動物達が消えてしまった夜傘はヒラヒラと舞い降りて海へ帰る 今日が美しい事 君はまだ歌にして光った あれは何だ?今はただ 空風が 舞い上がる鳴り止まぬあの声満たされたカゲロウが笑い飛ばしている 彼は動物達が気付かない間に死んで戦争が狂っていたんだ それだけは間違いないだろう? 最後の動物達が消えてしまった夜傘はヒラヒラと舞い降りて海へ帰る 今日が美しい事 君はまだ歌にして光った あれは何だ?今はただ 空風
春の朝 生まれたての街のメロディーが近づいた季節にこだまして振り向いた風の向こう側ヘ世界を色付けてゆく なぞり絵の月日を歩む人は囁く引き寄せ合う鳥達は笑う大切で儚いメロディーをもう一度探しに Have a nice day儚くても そのままに奏でるシンフォニーHave a nice day新しく生まれた日々に 重ねるシンフォニー 思うのは 例えば風が笑っていた音その先で 君も笑っていたのに涙の訳も全部 もう一度二人
滲んだ街の片隅で貴方は何を見ていただろう? 明日の歌 その全てに負けぬように歌っていたのだろう 黄昏の風に似た 世界の果てで壊れそうに 揺れている 小さな目のその強さに 鮮やかな街で 見上げた夜空を貴方は信じた そっと目を閉じてささやかな日々の 正しさの夜明け僕は息を吸って また歩いてゆく 華やぐ街の色達はキラめいてもすぐ壊れて 気付けば嘘にも慣れたなあの日の空も忘れたな 黄昏に染まれ 鮮やかな街は 何も語らず
月光のない きれいな夜小さな光を売る声儚くて 美しくて狂いそうに きれいな夜 太陽無くした千年前まだ目が見えなかった頃騙されて 可笑しくて振り返れば手遅れで あの星に向かう 船に乗りあの光を探しに君は行く Free star だんだん遠ざかるFree star 世界を止めていつか見た流星を 追いかけてゆくように Free star たった一秒でFree star 世界は変わる僅かに残された光を集めに行こう 少年はい
Standing in the middle of the night, tonight,the air’s getting dense with resolution.Fading every
消えてゆく 太陽も 肺も 歌も生まれてゆく 光も 愛も 音も 美しい覚悟 僕らは気づかずに星に時計を見た 密やかな魔法 雪が降り世界を満たす夜は あのメロディーまだ抱えていたまま離さないで 小さなダイヤモンドが輝く今日は美しいと思うんだ 今 あれは春という鮮やかな光悲しみを溶かし また出会えるように今は遠すぎる 互いの日々も溶け合って行くだろうそのままの声で 遠回りで失うこともあるだろう戻れずに崩れる夜も
Nothing is found here, in this placeBut the world is yet there for usFloating
貴方と笑う 世界のほとり月の調べ 小さな灯言葉の果てに 祈りの先に目に見えぬ全てへ 無数の悲しみを受け止めて星には願いを Real distance今は未だ遠くて 辿り着けぬ独りそれでも願うだろう 一つずつ 旅立ちの朝 太陽の裏で季節はずれの花が咲いて最小の日々に最上の意味を心へ帰れるように Real distance今は未だ遠くて 辿り着けぬ独りそれでも願うだろう 一つずつ Real distanceHere c
ある波動 唯一 流る絶音のミュージック想像超える現実 相対し変わる原理 青 照らす残像 懸かる絶音のミュージック想像 アトランティス 呼応している重力に You realize the answer 溢れる宇宙でAnd you are made of light 全ての声に 遠く遠く 光る波に 声を合わせて Ride the waveRecalling the balance we