僕を好きになってくれてありがとうどこに向ければいいか分からない悲しみも憎しみも全部愛に変えよう これから何度人の冷たさを感じるか考えると怖いけどとびっきりの笑い顔をほら君は素敵だ なんて君に伝えたくなってさ手紙を書くことにしたよ青い空に君との永遠を綴ろう さよならをイメージして震える心は君との幸せを離したくないと言うくしゃくしゃに丸めたいくつものラブレターありのままを君に届けようララララ お互いの友だちに
大丈夫だからやりたいことしなさい笑顔の奥のエールを見て今日も背中押された 幼い頃はわがままできっと辛い思いさせたろうなこの愛を何に変えよう 素直になれないけど今度は僕が渡す番ねあなたの喜んでる顔をずっとずっと見てたいんだよ 笑って見てた涙もろさと少しドジなところも似ているねと最近言われるんだ 紹介するね素敵な人を不安定な僕のそばで支えてくれる大事な人 守りたいって思うのはあなたが守ってくれたからで優しい人だ
毎日毎日しんどいなでも毎日の中のちょっとした楽しみが支えになっててさ襲いかかる闇とも仲良く付き合えるんだ だからね君の笑顔の源を作りたくて楽しい方へ行きたくなった時でいいからこの歌を一緒に歌おうぜ 勘違いすんなよ勘違いすんなよ君に笑ってほしくなっただけこの楽しげなリズムで勘違いすんなよ勘違いすんなよ地位や賞賛が欲しいんじゃなくて君も僕も笑えりゃそりゃ素晴らしいこと いつでも手を差し伸べるぜなんてこと歌う
朝寝坊して 慌てて身支度をするけど目は腫れてるわ 外は雨だわ最悪な朝 雨が上がったらきっと虹がかかるから と分かったように誰かがそう言う 確かに虹はキレイだけど今 私にはそんな言葉ただのキレイ事 私の心は複雑なようです何も分からないからとりあえず走るんだ 走って走っていつの間にか雨は上がって振り向いたらキレイな虹がかかっていた悩んで迷ったことすら今はただキレイで泣けてきたんだ 最悪な朝なんて忘れて平和ボケ風
何をやってもうまくいかないバイトも夢も中途半端探し物はなんだっけ寝転んで見上げた 同じ空の下そばにいてくれた君へありがとう さかさまの空見えた世界が流した涙でにじんだきっときっときっとぐっと大丈夫って背中押されて走るあの日君からもらったものは痛いほど嬉しくてきっときっときっとずっと忘れないよ夢が叶う日まで スクランブル交差点の真ん中どこに向かえば正解だろう探し物は夢だっけ立ち止まって見上げた 同じ空の下一
「捕まえてよ、私のことを」聞こえたんだ気のせいだって分かってるほんのちょっとのささくれだった暗闇は君にしか灯せないのに 火照った夏 ビル風 熱を奪われ走馬灯のよう君が遠くなる ポツリポツリと浮かぶ花火ただいまおかえりこだまする染まる東京の空に君の愛おしい横顔が… 「ずっと一緒にいようね」っていう約束はあの夏は嘘だった…?どちらが悪いってことじゃない好きなのに苦しいのに素直になれな
今日から未来へ伸びてゆく長い道心配ないよ不安な日も手を握れば いつまでも2人のペースで 青空に鮮やかな風船が浮かぶたくさんの愛に包まれて幸せそうなウェディングおめでとって言ったらありがとって言って照れ笑いする主役から少し甘い香りのおすそ分け祝福の鐘が響いた
梅雨明けはしゃぎ出す街に馴染めない僕押し付けられた他人(じぶん)に馴染めない僕 今いる場所にこれ以上進む道はないのに 走れ走れとうるさいな何もない山道に放たれただけ正解という嘘の塊馬鹿ばっかと嘆く日々やたらと優劣を付けてどうでもいいことばかりなんだそんな日もあるよなんて馬鹿馬鹿しいな消え去りたいよ夏なんて来なけりゃいいのに
君と別れた日もこんな雨の日だったな元気でいますか君がよく笑うから僕もよく笑ってたあの夢は叶ったかな 雨の匂いや景色が遠い記憶を呼び覚ましてくる 傘の花が咲く街でまた会えそうな気がしてる君を想ってる密かに伝われ伝われ雨に乗って振り返らず歩く君傘の向こうでどんな顔してたのかな 泣いてたのかなもう二度と分からないまま
タイムマシンなんていらない僕は進むよ眩しい朝見たことのない朝日 挫けた日さえも輝いて Ah…どんなことがあってもAh…長い夜は明ける
あどけない顔で覗いてくる幼い子に僕の表情は今どう映るの 母と子繋がれた手と手と笑顔と愛が日常の優しさが心を掠める 愛想振りまいて毎日を生きて最低だなんてこぼしてしまうよ 戦って疲れたって今日と同じ明日が来るやっつけたとしてもまた次の敵が来る悔しくて泣いた夜苦しみを耐えた夜優しくなりたいと願うほど傷つけ合う僕らだ たたみかけてくるストレスの波にほんとの気持ちを押し殺した 辛い時辛いって言いたい深い意味はない安
雨の日も 風の日も涙は 見せなかったきっと好きだから僕らは来れた 今いる場所 開かない扉は まだまだあるけど未来へと歩いてく小さな夢をポケットに入れて “幸せになろう” “幸せにしてね”2人だけの合図で繋いだ手と手守っていくよ 開かない扉は まだまだあるけど未来へと歩いてく小さな夢をポケットに入れて 雨の日も 風の日も浮かぶよ 君の事ひとつまたひとつ宝物だよ思い出の日々
幸せのヒントは冷静に振る舞うこともうこんなドキドキなら無理かもしれないな 期待と不安ですでにクタクタだけど待ち合わせ場所に早く着いたら君が待っていた 最大級の好き飛び出していきそうで慌てて深呼吸した今日こそ両想いになれるはずあぁ不安 話し方変じゃないかな笑えるかな君の笑顔がずるいくらい眩しいよ 昨日の夜ずっと血液型や星座あらゆる角度から見て二人相性は普通… たくさん聞きたいことがあるけどやっぱ
君に似た人と すれ違い胸が騒ぎ 振り返る季節は巡るのに 時は止まったまま あの公園で手渡されたチョコの真相は分からないふと思う 元気でいるかなぁ 君のLINE見たら二人でよく聴いた曲がBGMになってて胸が熱くなる 甘くほろ苦い記憶久しぶりに会いたいななんて送ろうか何度も書いては消してる思い出のBGM優しく鳴り響いてあの頃のままの この気持ちミルクチョコレート あの公園でもらったチョコに恋は隠れてたのかな今