Oh ohcome closerOh ohbe here nowOh ohthat’s good enoughOh oh take you to wonderlandlove you
砂浜で遊ぶ僕らを 腰掛けて見てるあなた海はまだ季節外れで 入るにはちょっと早いな あなたの住んでいる その街は遠いけどこの目を閉じれば 焼き付いた思い出が ほら 枯れ果てた植木鉢にも 編みかけのセーターにも垣間見る色とりどりの 情景は浮かんでは消えた あなたの姿が 見えないほど離れてもこの目に映る全てが重なるよ 愛に包まれて 灰になる前に一つ一つの想いが 薄れて消えぬ様に愛に包まれて 灰になる前に一つ一つ
she is monkey 誰にも届かない高嶺の花の香りがするshe is monkey 誰もが迷い込む魅惑の森に生息する いつも大体同じ時は過ぎてみんな私に近づかない無理矢理にでもたぐり寄せて私を連れ出して 誰も知らない僕だけの距離この気持ち届かなくても良い隠す意味無い僕の秘密はこのままの時間で止まるんだ This morning 訳が分からないよ彼女が僕に微笑んでるshe is monkey クールな振りをして都
届かない片想いの今はまだ君に会いたいと願う気持ち色あせない なんとなく気付いてた言葉に出さなくても引きつる君の笑顔見て見ぬフリして適当にごまかして広がり始めた二人の温度差 愛の言葉もただかけるだけほんとの気持ちすら分からないけど 会えない日に慣れ過ぎた二人抱き寄せたぬくもりも冷めきっていったはずなのに 最後まで意地っ張りあれだけ尽くしたからと君のせいにして逃げ続けたのさ 距離を置いたって また戻れるとあのキ
お前はいつも嘘ばっかり付いて人の事を馬鹿にさえしてるけどWho do you Think you are THE PEANUTS何年経っても気づかない振りして自分に嘘をつき続けてるけどもう良いよ行こうぜピーナッツ 嫌な事はいっぱいあるけど逃げ口はその酒には無いさ振り切るには進むしかないがむしゃらには来るよMONDAY 君の手で掴んだそのルールは 知恵の輪記憶の壁を壊して 組み立てて飛べないから人は進むんだろ 自分で
明日のお昼何食べよスケジュールは少しタイトランチタイムでその日が変わるから 平日の午前10時海老フライの群れ 頭を泳ぎ出すハンバーグ パスタ 誘惑のカレー悩み事増えた時は一人ベンチでランチも悪くはない牛乳とパン それだけで十分かな 小さな幸せ ちょっとで変わる日常些細なその日が未来を作ってく大きな喜び 一つじゃ変わらないから大事な毎日をちゃんと選んで 寝るだけのウィークエンドホリデイ着飾る街が頭をよぎり
いつまで続くの レールの先回らぬようにあの日から抱く夢 変わらぬ駅日常に落ちてる 手に取れる喜びでさえ満たされず すれ違う ダイアグラム 錆び付くこの轍が 今もまだ僕を導いて走り出すこの先には あの頃の僕が描く自分全てを刻み目指す先へ 胸を張り これが僕とは言い切れる程も無いプライド信じてる 胸の奥 ダイヤモンド 時計の針転がり出し 終わり無き先が透けて見え嫌な物嫌と言える時代でもないかもしれないけど変
目が覚めてすぐに見慣れない空が見えた旅に出てたことに驚きあくびすら忘れた空気が違うせいか体がやけに軽やか国を越えて出逢った人と境界線作る理由なんてない 最初から定められてた偶然に出逢い運命を感じる間もなく別れた一期一会旅 飛行機揺られながら振り返る昨日までの夢の中で明日を飛び越え時刻線またいだまた嫌気がさした 繰り返す普段に戻る会いたい時に会える喜び尊きことに気付いたんだ 再会ほどありふれてる不思議なんて
孤独な月夜 お似合いだろマルボロ吸い込むまるごと 溢れちゃったんだよ掃き溜めの中 酌み交わすよクエルボ麻痺する伝達 快楽と錯覚 真っ暗な闇は 吐き出すだろマダリア君の目避けて すぐ食べちゃうんだよいい加減な言葉 かち割れそうなアタマ震えるまぶた 最悪の感覚 Oh 何もかも全て 後悔だけがつのるOh 何度繰り返し ため息こぼすんだろう 似た様な旋律 繰り返せよダカーポコーダは何処だ 真似事の品格張り付いた
問いかける言葉は あの時と変わらない指に誓い合った思い出が 淡い心染めてゆく遠い日の夢 今もしのぶれど 熱きまま分かち合う想いさぐりながら 皆それぞれ歩き出す 離れては寄り添って 曲がりくねる道で同じ星を見た 大切な約束を守るためにほんのちょっとずつでもいい 近づきたい変わらないこの気持ち辿り着くその日まで 遠回りしてるかな それもいいさ 繋がれば時の流れを越えて描く 交差点を目指してる 立ち止まって耳を
マニュアルの無いストーリー 迷える子羊僕は何を歌えば良いんだろう? 僕の黙示録 悪が勝ち誇る時は何を望んでるんだろう 何にも変わらない カシミール行っても子羊の僕は今日も一人彷徨ってる 決められたシナリオ 憧れる未来を変える事は出来ないから 終末にあるパーティー カッコつけてばかり大事な物 無くしちゃうんだろ? 何にも変わらない カシミア羽織っても子羊の僕は何なんだろう? 曖昧に過ごしても評価なんて所詮は善と
日差しが 傾いて 三度目の夏が終わる君からの 秋止符 街は彩りを変えた思い出 なぞる様に 曖昧に 歌うメロディ君の声 重ねて 切なさ鳴り響く ah~ ラブソングは 簡単に 歌えたのにそれすらも 伝えられず素直に なれなくてホンネを 隠してた BYE BYE やさしい瞳で 君が切り出した さよなら魔法みたい 時を止め 何も言えない 僕を締め付けるよ もう二度と 戻らない 交わりたいメリーゴーランド新しい 季節
君にも分かるだろう踊りたいこの気持ち誰にも邪魔出来ない答えは君次第 雨でも構わない風邪にも負けたくないドキドキするんじゃない鼓動は止まらない 踊ろうよ RIO TOKIO日が暮れたって踊れるよおいでよ RIO TOKIOいつも君を迎えるよ 気持ちが空回り地球の裏に飛んで思わず歌いだす自分のポリリズム 踊ろうよ RIO TOKIO日が暮れたって踊れるよいこうよ RIO TOKIOいつも君と向かえるよ 例えば誰にもバレ
常識なんて物を誰が決めても つまらないよリアルは最大のタブーなんだろ それで良いの? それじゃ意味が無い it isn’t you it’s me – 負けない事でi don’t make you be free – 見える景色はit
帰り道は過ぎていく少し風が吹いているたわいない会話妙に楽しくて気づいてしまって冗談まじりかき消したそれぞれの歩く道は別々と あの時描いた夢であふれた青写真とまた違う明日でもいいさ 今はちはやふる想い胸に抱いて目指した先に何があるんだ?今なら掴めそうで手を伸ばしてみる夢の途中きっといつかまた会えるだろう 夕闇に照らされて逃げる様に過ぎてった恥ずかしいくらいにまっすぐな日々 今でも変わらない僕ら待ち合わせたあ
きっとね思いは同じだろう離れているけど繋がる言葉は記憶の底見上げるこの空 嘘をつくと膨らんだ小鼻の癖も愛しい どこでも近くに感じてる離れているから強がる気持ちを風に乗せて私はここに 薬指のおまじないキスをすれば覚えてる あなたとおなじ思い出を全て並べる面影あなたがいない思い出を捨てていま逢いに行くわ you look up at the moon when I look downbut you don’t have to
there are so many things that I don’t understandnobody tells me why I have
one morning it was a fancy day I turnedthe TV on famous caster appeared
when you’re down and falling apart the mostsomeone must be done or finish their
ハローミスターレディオ君は僕に 何を語りかけたプリーズミスターレディオ教えてくれよ何を歌えば良いんだよ ハローミスターレディオ夢の続き聴かせておくれよプリーズミスターレディオ止めておくれよその歌は聞きあきたよなにもせずにうずくまってた昨日までの僕じゃないからわかっておくれよ繰り返してる明日と今日同じじゃないから落とした幸せに身を寄せるのはもうやめた正しき古い音新しい僕の声ハローミスターレディオわからな
I’m so happy whenI see people laughingbut I’m never pleasedwhen she’s chuckling withanother manshe
I realizeI can’t be anyonemuch less or more thanthe person that I amno matter
今も変わりのない僕の街約束もないけれど歩き出し いつもとおなじお店開けたら思わず WA-HA WA-HA 君とあの日建てた隠れ家は今は場所を変えてここにある小さな頃見てたみんなの面影 WA-HA WA-HA 泥まみれ水浸し傷の数だけ笑い飛ばせばいいアスファルト打ち付けたにわか雨のリズムに乗せて 帰り道口ずさんだ鼻歌は今もあの時から変わらない忘れてるこのメロディ奪い合い君と WA-HA WA-HA 転んだ君手につく
なにも書けない悲しみのメロディ抱きしめて並べ眺めたつまらないストーリー離せずに 嘘のつけないノートに 続きのないペン何を話せば君に届くの 夢はあるけど 形は見えずに 過ぎて行くいつも始めの 一文字がうまく 書き出せず すべて考えなければ何も進まない僕は僕しか知らないから かっこいい嘘も花言葉さえ知らないよ 何も言えない憧れたヒーローは何を伝えたの僕はまだ いつの日か 一つでも届け ありふれた言葉に語尾を合わせ
あの日 君と出会ったのはただの偶然だろうかそんなことを考える程 ますます愛しくてあの日 君と出会わなければこの花はキレイに咲いたの?こんなことを考える度君の大事さ感じる 枯れないように 支えてる君の 大きな存在を分かったのは 実は最近のことさ あの日 君と出会えたことは僕にとって大事じゃない大事なのは 今横に座ってるのが 君ということわずらわしいと 思ったり することも あるけどこうやって 一緒にいること
take over impression you know I’m still all suspicionI’m gonna watch watch watch it out
when I first metyou it was longagoand each of usexperienced alotwe said goodbye and
I don’t know why you stillregret that you’ve donewhat you wanted what’s done is done