人生ごっこを続けている僕らは旅の目的聞かれても答えられない感動ごっこを続けている僕らはもがきながら暇もて余しているのさ 生きるとは辛いもんですって悩むのはお手のもんです悲しみながら心満意足なのです覗きこめば矛盾だらけの世界に産み落とされていた 朝が僕らを蹴り上げた感情の先知れず迷子さしょうもない出来事に一喜一憂してくっついたり離れたりのロンリーローリングレース夜が僕らをあきらめた感傷の空に飽きてきたか
あぁだるい やる気が起きない どうでもいい身の丈にあったキャラ設定いいとこだけ チョキチョキ切り取っていいねをもらえて 嬉しいの? 愛想がない 目 合わせない誰よりも 期待の斜め下をいくぷにぷにぷにぷに 未来を妄想 現実に絶望プリプリ プリケツつつかれ 混ぜられほっといて(あ~)ぐでぐで ぽりぽり はなほじり 好きにしてちょーだいさっさと帰らせて~ 作詞も面倒くさいわ この仕事受け皿 準備された競争社
一番大切なモノを一番大切にしたいそんな単純なことが今は一番できない 「もしも運命があるのならばアナタは運命の人なんです」そんな言葉“今”を壊しそうで言えない 近くにいても遠く感じる行ったり来たりしてるこの想い「諦める」「諦めない」終わらない花占い 宝箱の鍵を閉めたままキラキラした想い出抱きしめほのかに色づいたカケラをため息に隠す 目が合ったなら逸らさないで秘められたこの嘘を見抜いてよ限界がもう分からないの
神々から律された世界より堕ちてゆく善悪の道標は今君の心に託そう ねぇ、Kissしてこの果実に狂いたいの君と 真実はいつだって抗ってる涙の意味を早く見つけ出して 愛の形を象ったのは温もりや悲しみ見えないものばかり傷付いても良い抱きしめてよ感じる安らぎが束の間の幻想でも この瞳から創生されゆく海溢れ出す無色透明な愛のレプリカじゃ乾きは満たされない まだ足りないの夜が明けるまで踊ろう、私と 愚かしい本能書き写された
誰に対して謝ればいいの?どうしてそんなにイライラしてるの?やる事とか趣味とかないの?無限のお詫びどこまで続くの カフェの料理だって ペットの写真だって結局自慢だって ほっておいていてくれじゃあ鍵垢でやれって やったら特定されて確信犯だって どうしたらいいのさ 探して見つけて読んでショックを受けて書き込めば1日終了 どうせどんな事言ったってどうせ不快とかって言うんでしょ?どうせ何を謝ったとしてもFlami
シャラガトンダデー チカメブーラドゥーマジデビーダブー マジデビビダブー(BOO)シャラガトンダデー チカメブーラドゥーマジデビーダブー マジデビビダブー(BOO)シャラガトンダデー チカメブーラドゥーマジデビーダブー マジデビビダブー(BOO)シャラガトンダデー チカメブーラドゥーマジデビーダブー マジデビビダブー(BOO) 恋のカリソメは盲目で 催眠術の虚ろさカボチャの馬車で二人旅に出かけましょ
TPOK TPOK 黒(96)くて可愛い原材料は 「芋(キャッサバ)」なんだぜ 今日は朝から出かけようそうだあの子に逢わなきゃ!いつものおみせ 新作パワー注入だぁ♪ やっと着いた もう疲れた飲めたらなんでもいいや…だけど絶対、タピはいれなきゃ! もちもちでまんまるかわいいラブリーハッピーCome on! Everybody say!L O V E T・P・O・K! Let’s Go! TPOK TPOK 黒(96
迷いと憂いの中で綺麗な花を咲かせましょうかすんだ記憶とともにあなたの影はもう見えない 愛に泣いて 灰になって今でも呼びかける Ah あなたの声を聞かせて心の叫びは届かないこれを運命(さだめ)と呼ぶのならきっとこの悲しみは果てない孤独の螺旋を切り裂いて守り続けるのよ 永遠(とわ)にただ壊れそうなセカイを 雨上がりの晴れ間に見上げる空無限にやさしくて進めるような気がした今宵 こころ奮い立たせ Ah 誰より傍に
君のいる世界で笑ったこと、君の見る未来を恨んだこと、君の声、温もり、態度、愛のすべてが… 海街、赤錆びた線路沿い二人、「幸せだ」って嘘ついてくしゃくしゃに笑う顔、繋いだ手遠くの島、朝焼け 愛しきれない君のこと、つられて泣く私も弱いこと、代わりなんてないって、特別だって許し合えた日も もう二人に明日がないこともただ、ずっと。そう、ずっと隠してしまおう。 残される君に届くただひとつを今でも、探してる。 「元気で
痛いことも沢山あったよ心が慣れていくのが怖くて逃げ出したこともあったよ内緒にしてたけど泣いていた 「だめな人」だと笑ってよ今の私には眩しすぎて思わず目を瞑ったよ悲しみをこらえてさ あの日の自分へと手向けた花束さよならはしたけどそれでも会いたいや祈りは届くけどまだまだ足りないな心の音 気づいたらさ 誰もいなくなっていたんだ消えかけの意味探した底知らに鼓動をする最果てのメーデー息もできないほどに今一度君にさよ
同じような仕様で被るヒーロー諦めてレトロ 上等 私用で拒む少々言葉に刺サッター このB級なフューチャー答えを文字って曖昧な感情 飲まれる この言葉に モザイクをかけて 刺さるプラグのまま 流れてよ繋ぐ思考の中 痺れていく乾く心のまま 響かせて凍りついた体内に甘い電流が流れた 近いような思想で悩む少々諦めてニトロ 上等 異常で騒ぐ騒動頭に刺サッター このB級ノーフューチャー痛いの混じって曖昧な愛情 生まれる そ
夢に暴れまくった 的外れな コマンドーあの子たちは笑った うるさいから ダイ・ハードしてよ 切なくも 会いたくもない 別にいま打ち捨てたい 傷のナメあい いくら求めても足止めをくらうこんな麻酔日々からWANNA GET OUT「生き甲斐」らしさを 見つけられないのいくらはしゃいでも何も感じないみんなカラの笑顔と勘違いそこら中 キラつく青春は トランキライザー 黒水(くろみず)に 沈んでくばかりくるぶしに 巻
ハロ 窓を開けて 小さく呟いたハワユ 誰もいない 部屋で一人モーニン 朝が来たよ 土砂降りの朝がティクタク 私のネジを 誰か巻いて ハロ 昔のアニメにそんなのいたっけなハワユ 羨ましいな 皆に愛されてスリーピン 馬鹿な事言ってないで支度をしなくちゃクライン 涙の跡を隠す為 もう口癖になった「まぁいっか」昨日の言葉がふと頭を過る「もう君には全然期待してないから」そりゃまぁ私だって自分に期待などしてないけ
さよならはあなたから言ったそれなのに頬を濡らしてしまうのそうやって昨日の事も消してしまうならもういいよ 笑って 花束を抱えて歩いた 意味もなくただ街を見下ろしたこうやって理想の縁に心を置き去っていくもういいか 空っぽでいよう それでいつか深い青で満たしたのならどうだろうこんな風に悩めるのかな 愛を謳って雲の上 濁りきっては見えないや嫌 遠く描いていた日々を語って夜の群れ いがみ合ってきりがないな否 笑い
ツギハギだらけの君との時間もそろそろ終わりにしようこの糸 ちぎるの色とりどり散らばるでしょ ねぇ ほら あの時の言葉重ねた 無駄な時間この糸 ちぎるだけ不揃いだね 笑えるでしょ ticktack ticktack 円を描いてdingdong dingdong あそびましょticktack ticktack 結んで開いてdingdong dingdong じゃあまたね 解れた糸が囁く 君よ いっそいっそ いなくなれ
(トゥットゥル ルットゥ ルットゥッ トゥル) 銀河の隅で 惑星はグルグル周る電波の記録 エコーが返ってきた これで何回だ 遠くの宇宙で あなたに恋をしたんだ届かないこと 理解っているのに あーあなたに逢いたいな って気持ちがループ ループする頭がどうにかなりそうだ それ以外交わせないあーいますぐ逢いたいな って来る日もループ ループするこの周回軌道上に あなたが居なくても (トゥットゥル ルットゥ ルッ
ねえニア 誰かを笑い飛ばさなきゃ 自分を許せないようなくだらない人間のこと キミはどう思う? ねえニア 他人の歩幅を眺めて 意味もなく駆け足になるつまらない人間のこと キミはどう思う? ねぇニア ねえニア 笑顔で過ごす日々を 当たり前と思うような傲慢な人間のこと キミはどう思う? 「カタチのないフタシカナモノはいつだってケイサンをクルワセテしまうの」 だけど ああ 僕はまだ 信じてるココロないキミに問いかけ
ひらりひらりも隙のうちとかけこみ すべりこみ うっとり これぞカミカゼ 沿う太陽虫の息 ひと知れず たいへんなの 現場は火事憂いなおめめから 発射だ ぽーん どうかなこれ 新型ギミックあまりに革新的なひと ここからはじめて古今東西鳴りやまぬ花 焼べるは水平線めろめろとろけてぽぽんちゅうちゅうさ明日も昨日のよいこだけ はなさかせ時代は ふり売り雨にも風にも負けたちら盛りの美学や わらばら いやよいやよの福は内で
例えば、もし私を忘れたとか そんなことは考えたくもないな私のプレゼントした指輪だとか あなたが怒った時のしぐさとか繋いだはずだった指は空を切って 冷たい透明なものが邪魔すんだ微かにぬくもり残るマフラーから日曜の匂い (強がりは)残ったのは(もうやめて)行き場のない涙だけさ今だけ夢を見せて 繋いだ手 離さないで 私はここにいるよ君との約束忘れないよこぼれだす淡い涙 月明かりが溢れては空に消えるんだ 今更 
さあ、憐れんで、血統書 持ち寄って反教典沈んだ唱導 腹這い幻聴 謁見(えっけん) 席巻 妄信症踊れ酔え孕(はら)め アヴァターラ新大系斜めの幻聴 錻力(ぶりき)と宗教 ラル・ラリ・唱えろ生 まあ、逆らって新王都 くぐもった脳系統墓掘れ説法 釈迦釈迦善行 六感・吶喊(とっかん)・竜胆(りんどう)・錠どれどれ、震え 蔑(さげす)んで新体系欺瞞(ぎまん)の延長 詭弁(きべん)の劣等 ドグ・ラグ・叶えろ 不気
あの頃の 自分は今も心の中 笑ってる最中 サヨナラの ドアが閉じるその寸前に 口が開いた 声に発せれる今 あれからもう 何度めの Birthday たった3秒だけであなたに伝えたい言葉たった3文字だけであなたを手に入れる言葉「S・K・Y」 発車時刻を 気にしながらふと 問われた さみしいかと 「あー…」 なんだその返事は たった3秒だけであなたに伝えたい言葉たった3文字だけであなたを引き止める言葉「S・K・Y」
ブラックペッパー ブラックペッパーちょいと刺激を与えてほしいの Oh my god!!!予期せぬ試練に大 大 大 ピンチ襲来ですもぉ~なんで?!あふれ出す涙塩分かなり濃いめです Ahこの世の Ah果て…って感じね。 なんて思った次の日 けろっとして「恋でもしたい」って嘆いてる過去のことは引きずらない主義なの突き進むのだ!私流に!!ステキナ人生ネ… Baby Baby 最上級のめちゃ Yummy Yummy本気フルコー
打ち抜け BAN!! BAN!! BAN!! ~一時間目~ まずは生きるか 死ぬか突き詰めればそれだけあとはどうにかなっちゃうもんだって (たしかに …ふーん)よく聞け 戦場-ココ-じゃ泣き言は要らねえぜ愛情?同情?断捨離 NO MORE 感情 DEATH! wow oh wow oh DIVE INTO THE CRAZYだいぶいいかんじ 身体に叩き込めwow oh
悲しみの果て 木の葉が落ちるひらひら 手のひらに 変わる 空の色と心のそれはとてもとてもそこに君がいないと揺れる声は泣いて泣いて 例えば守りたいものさえ全て呑み込んで失くしたなら何を願うの 誰を想うのその心は何の為に 色なき風に声を重ねて響かせてあの空へ悲しみの果て 木の葉が落ちるひらひら 手のひらに君の居場所隠すように ひとり 君が背負う悲しみのそれは深く深く君の信じたものがどうかどうか消えないように 大
繋いだ手が 解けてもいつでも 忘れはしないんだ重ねた コトバの影を過ごした まぶしい日々を 夢を追う あなたの背中を見送る不規則に 輝く世界は キレイで 現実が 残酷だって私はここにいるよ孤独でも ヒトリじゃない顔を上げて 悲しみが 奪い去った愛を 取り戻すの何度でも 空を仰ぎ羽ばたくでしょう 彷徨う 空虚な日々も自由に 飛べる気がしたんだあの日に 描いた夢を幻想にできないよ 散らばった 心の欠片を集めて不
満天の星たちが僕を まるで祝福するみたいに瞬いているよ 満点の答えなんて きっと見つけられないけれどそれでいいって思える あの場所で見上げた夜空 僕らが誓い合った言葉君が笑う 僕も笑う それだけで幸せ 眠れぬ夜に恋をして 今すぐ君に会いに行こう指先で繋ぐ星屑 描き出す夢形のない光でも 君を想うほどに強く見上げればあの日見つけた 二人星 輝く 何回も何千回でも きっと言葉にできなくて飲み込んでしまう 何回も何
ごめんね 素直になれなくて大好きだよなんて言えたらいいのになありがとう 私を産んでくれてあなたの娘(こども)に生まれて 幸せです 毎日遅くまで あなたは働きながら私をここまで一人で育ててくれたどんなに疲れてても 弱音一つ吐かずにいつでも微笑み続けてくれました 些細なことで喧嘩して すぐに家を飛び出してあなたの悲しい顔が忘れられなくて玄関のドアを開けると いつもの夕飯の匂いが私を優しく包んでくれたね ごめ
会話が続かないな何故だどうしてだ? アホか? ソロで帰る道すがら挨拶さえもできないさ待っても去っても変わらないそうだ! これからだぜ? ネットで全部が完結で声を出すの久しぶり雨も晴れも変わらないそうか! 悪いの自分じゃない ヒマだよなんだよ 出会いがなんだよ本気を出したら モテまくるよ 鏡よ鏡 正直割れたいか?「いらないお前いらない」鏡よ鏡 正直過ぎるだろう!「聞こえないふり」映らないのは心の美しさ「妄想
“Sin has left a crimson stain” 緋い跡 拭う程罪は染まっていくの嗚呼Crimson stain 忍び寄る影はinsanity突然目覚めるの乱脈の残像は憂い心理は矛盾だらけ 光より(Shine your light on me)闇を愛した愚か者のさだめ どうか全部壊して全部亡くして愛の炎で燃やしてよわたしの全て奪って緋い跡 拭う程罪は染まっていく欲望の代価はCrimson stain 擦り切れた心の表
暗い部屋の隅で今日も 明かりも付けずに孤独に震える肩に 救いは無いままで 無力な言葉はいつも 雑踏に溶けて忍び寄る陰に誰も 気付かないまま 当たり前のこの日々が 少しずつ壊れてく教えて 僕に何が出来るかをこんな小さな手じゃ 何にも掴めないけど 閉じ込められた時間の中で 僕は何度だって君の名を叫ぶ例えばそう 君だけが 取り残されてしまっても僕が君を見つけに行くから 深い夜の淵で今日も 彷徨い続けるもがくほど