終電逃して午前2時 102の灯り点いている玄関で出迎えてくれる 眠そうな君にありがとう飲んで帰ってきた夜も 今日も飲んでしまっているけどいつも変わらず迎えてくれて 本当に君にありがとう ありがとう ありがとう ありがとう いつも微笑むあなたに 背広脱いでリラックス俺 汗だくのスラックスはこれわずかに香るにおいチェックしてLOVE BABY MY ハニー EVERYDAYチェックしよう そう許し乞おう POINT
あなたが目の前にいる 大切な家族もいる大好きな友達の 笑顔に囲まれてだから歌って踊ろう みんなが笑顔で待ってる手を叩きおもむくままに ステップしてさあジャンプしよう 嫌な事があって 一人になりたくてうつむいて歩いた 孤独な木曜日寝れずに朝が来て 金曜日をむかえたらみんなが恋しい わがままな思考回路 ごめんね有難う愛してる と繰り返される性どうせ繰り返されるなら 後悔しないようにみんなといれるうちに 側
その小さな手で 僕を握る だからね 僕は 君の手をはなさないよ ママは頑張っていたんだ ほんとうにね痛くてさ 涙でたんだって必死に痛みに耐え それもこれも 君に逢う ために 君に 逢えるから 耐えられるんだ 生まれてきてくれて ほんと ありがとう よろしくね その小さな手で 僕を握るから 僕は 絶対君の手を はなさないんだよ約束するよ 心配もいらないよ 元気に ただただ生きてくれ 生まれた瞬間から 君はマ
あー愛してるよ 守りたいよ 君のすべてをずっと ずっと ずっと 思い出すたびに君の笑顔 ばかりこんな思い出って本当にまじで最高だよね ありがとう愛してるよ 聞いておくれよ どうしようもないくらいぼくは あなたを想ってるよ こころから 君が大好き もういいよとか 言わないでね どうしても君に伝えたいんだ あぁわかるかなこの気持ちとにかく君が好き君とあの場所ですれ違ったあの頃を覚えてるかい? 君と少し目があっ
コンビニぶくろ手に下げて 今日も1000円握りしめ嫁を置いていざ出陣 靴底減らして歩むいばら道 サラリーマン (サラーリーマン)サムライマン (サムーライマン)時代を超えて守るんだ 家庭と仕事あきらめない満員電車耐え抜いて ラブリーホーム守るため 時計を見ると後5分 山の手改札飛び出して汗ばむ額を光らせて それでも上着は脱げないの出てきたお茶すら飲めないで 茶番のくだりは社交辞令見積もり桁間違え出しなおし
大好きな君と二人で 狭いベッドで添い寝してすやすや眠る君に笑顔がこぼれる疲れているんだねきっと 今日も一日ありがとうただ 愛しているんだ そう 君のこと 昼飯ゲキ混みなえそう かといって他にもなさそうこの列にさあ並んでみようそしたらいいことあるかも ほら突然進みだした前ならいらっとした混雑も 焦らずゆっくりと笑顔でさ 並んでる自分の姿を見てふと気づいたんだ 君は僕のさあマイハニー もっとこっちにきておく
大好きな君と二人で 狭いベッドで添い寝してすやすや眠る君に笑顔がこぼれる疲れているんだねきっと 今日も一日ありがとうただ 愛しているんだ そう 君のこと 昼飯ゲキ混みなえそう かといって他にもなさそうこの列にさあ並んでみようそしたらいいことあるかも ほら突然進みだした前ならいらっとした混雑も 焦らずゆっくりと笑顔でさ 並んでる自分の姿を見てふと気づいたんだ 君はぼくのさあマイハニー もっとこっちにきてお
私は確かにあなたを想い生きてる一歩ずつ ゆっくりと 私のペースであなたと出会い いままでの軌跡すべてで溢れ出すあなたの声 いつもの改札出ると 君を探してしまういるはずもないのに 微笑みながら当たり前に君がいる事は すばらしい奇跡なのに有り難味すらわからず いつもの俺がいる いつもの家路は坂道 転がるようにおりてく今日の反省とかしちゃいながらほらコンビニがある いつもの場所にあることが 僕には 大事なん
他の男になんて 目をそらすんじゃないとおくでも 俺は俺で おまえ まもってんだよ出来ない約束 なんてしないから 困難を 乗り越えてきっとあなたに あいにいくから愛してると叫べ ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら らら ら ら ら ら ら ら ら ら ら らら ら ら ら ら ら ら ら ら ら らら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら 例えばあなたがいない 孤独な夜を想像すると心が不安になるよ
好きだ! 好きだ! 好き!なんだよ だから だから あなたが今日も明日もその先も 笑えますように 近頃のあなたは 何か遠くを見てるようで 暇そうな かごの小鳥のようでずっとみつめていても さえずってもくれない ぼくはどうしたらいいのかい渾身のメールを作って 近くにいるのに送ってみよう情けないほど あらゆる手を尽くしてさ それでも駄目なら 祈ってみようあなたの笑顔がみたいから ぼくの全てをかけようあなた
あなたがもういない この部屋だけどまだあなたの明るさだけが 咲いているんだ優しいあなたの 明るい花が あまり話せなかったけれどもあなたの明るさは伝わってくるあなたを失った仲間の気持ちも痛いほどわかる 伝わってくるよ強く生きないといけないよねそれは君も同じことだよね新たな道を歩んでくには勇気がとてもいることなんだから 明日を見つめみんなも必死に泣かずにねときには必死に泣きながら頑張っている仲間がいる強い
覚えてる?僕らが 出会った あの時あの店での事お前は確か 花柄ワンピ 着て僕の横座っていたっけ ひたすらみんなの注文 小さくうなずきこなして僕のつまらない話にだって 優しく笑ってくれた ありがとう心から うれしかったよ たすかったよ 照れくさいけれどあの時から僕は、お前の虜になることを誓ったんだ 届くかい 僕の気持ちが 伝わるかい 僕の気持ちはどれだけ お前が好きか 分かるかい 分かるかい いつもお前が