Hello! 意地悪な天使 私のコト奪いに来たんでしょ?捕まってあげるわ ママには言えない事 ベッドの中 詰め込んであぁ ずっと側にいたいよ 強がったって 誤魔化したって わからないの!言葉よりも あの時くれた たった一度の… ねぇKissが欲しいよダーリン 焦らさないでほら この気持ちの中は もうドキドキ止まらない!昨日までのロンリーDAYS グチャグチャにして君の腕の中へ 飛び込んでみる Hello! 高鳴
ねぇこっちを向いて 偶然じゃないよ?君とよく目が合うの苦手だった恋の駆け引きも Ah数を打てば当たるのね! 教科書にも書いてない! 学者にすら解けない!答えが見つからないのが恋のメカニズム 「1+1=2」の様に「私+君=愛」になる様な方程式はまだ見つかってない!万有引力の様に君に引き寄せられてしまったの!君の答えを求めたい! 求めたい! ねぇ答えがわかんない事なんてたくさんこの世に溢れてるよわかってるのは
言葉足らずなアイツにはうんざりするわふざけてばかりで素直じゃないヤツおかげで今日も友達歴更新中 明日も明後日もきっとこの先も いつもこの坂から眺める景色と変わることないふたりの背中に夕日が沈む 好きだと言って!好きだと言って!恥ずかしいのはお互い様じゃないの?遠慮しないでお先にどうぞ ひとりで妄想しては大きくなる愛! 他の誰かに笑顔見せるたびに ふたりの距離をチラリと盗み見る神様お願いアイツときゅっと近
ひらひらと咲いては散る花びらみたいな恋だとは知っていたんだ… 初めてふたりで迎えたあの春を憶えていますか?「まだ少し寒いね」って笑う君が愛しくて並んで歩いて 君が照れる様に繋いだ手と手いつからすれ違い いつの間にふたりはぐれたの? 痛いの痛いの飛んで行かない 痛いの痛いの飛んで行け君の影映して 春がまた来る ひらひらと咲いては散る花びらみたいな恋だとは知っていた「さよなら」と告げた君は春風みたいに季節を
キズ付いた心 引きずる様に歩いてきた笑われもして泣いたりもしたよ Ahゴールのない旅 息を切らしても途中で転んでも手を差し伸べてくれる人がいるはずだよ 汚れたスニーカーでもいい 道に迷ってしまってもいい何にもなくても歩ければいい 明日へ 流した涙の数だけ強くなれると信じてるあとどれくらい泣けばいいのか答えはわからない選んで歩いてきた道 間違いなんかじゃないから遠回りでもキズだらけでも一歩ずつ進めばいいか
つまらない人だという事 ばれてしまうのが怖くて偽りや見栄で隠した 弱い私が嫌いです 間違う事を恐れて 卑怯な嘘も覚えた誰か私を見つけ出してここから出してよ 夜になって泣きたくなって ヒトリきりのセツナエモーションダメになって涙流して ひとつずつ大人になっていくセツナエモーション… セツナエモーション… 人と向き合うって何故か 冷たかったり痛かったりそれでも誰かと寄り添い なんとか今日も生きてるよ 信じても
春の詩 恋の詩 名も知らぬ花届かないと分かってて 手を伸ばしてた愛を知って 辛さ知って 涙に抱かれてその手に触れて生きてたいの 眠りから覚め訪れた 春は何故か切なく甘い匂いに舞い込んだ 私はもう戻らない 1人ではさみしすぎるわ 偽りでも言葉が欲しい出会えたことを悔やむほど 叶わない願い 春の詩 恋の詩 名も知らぬ花届かないと分かってて 胸が痛くて愛を知って 辛さ知って 繰り返してもその手に触れて生きてた
初めて出逢ったその日から 重ねた言葉の数だけ気づけばこの手に溢れている 伝えたい想いがある 不安や弱さを見せるたび 僕らが強くなれるのは両手を広げて受け止めてくれる人がいるから きみと語り合った あの夢の景色は まだ見えないけど見守ってほしいんだ いつかたどり着くその時まで きみがいるなら そばにいるならどんな遠い未来でも信じていける 歩いていける この背中を押してくれるひとりじゃないと思えることが今 
Yes or No もう選べない 純情なんて忘れてたいもっとハードに痺れたいよ 甘いKissで 思い通りさ 何だって 君はそう言って笑う変われるのさ 誰だって ほら目を閉じてごらん 誘惑の天使 煌めくストーリー 二人の行きつく場所嘘も真実(ホント)もどうでもいいよ 身体寄せ合う Yes or No もう選べない 純情なんて忘れてたいもっとハードに痺れたいよ 甘いKissでYes or No もう選べない 確かめ合う
開けた窓の外から風が舞い込んで 君の背中を押した叶えたいことがあるなら 忘れられないなら 追いかけてごらんよ いつの間にか僕ら大人になる何もわからないまま悩みながらも明日を描くよ真っすぐな情熱で今をひとつひとつ繋ごう いつか見上げた空に飛び出して風をつかまえて羽ばたいていける誰だって自由さ諦めることを知らなくてあの頃と変わらない眼差しのままで夢の跡を辿っていくよ 上手くいかないことが君を困らせて 嫌にな
まるで乾いた花束みたいだね大好きな君といる時の私は体中にしみ込ませていく愛しいその声を 聴こえてくる言葉を もっと もっと 欲しがってみるこんな気持ちをわかってくれる? 嬉しい時も 悲しい時もいつも隣に君がいてほしいんだよ押さえきれない気持ちを込めたら少し背伸びして 君の横顔にキスをしよう たまにわがままを言って困らせる君のあきれ顔その顔も好きなんだそんなことを君に話してみればやっぱり怒るけど ほらすぐ
繰り返す日々の中 失くしものにさえ気づかない前よりも上手くなった 愛想笑いにも気づかない 忙しさのせいにしてたんだなりふり構わなくなってた 嫌!息苦しい制服 脱ぎ捨てたら皆で 回せよ回せ!! 世界を回そうよ全ての景色が見えないくらい 世界を回せ!!歌えよ歌え!! 声が枯れるまで君に届くまで 力の限り愛を叫べ!!つまらない世界を回せ!! きっといつか変わるだろう あてのない夢を抱いても現実は甘さ控えめ 心
変わりゆく世界 靴箱で眠るサンダル出して季節は今日も足を緩めず過ぎていくごめんね 私また頼りない子供の頃のまま君の目を 真っ直ぐ見られずにいた 言葉よりも確かで 呼吸するよりも近くてそんな想いを伝えてみたいんだためらう足が踏み出すタイミングをはかってる季節の裏側で またひとつ君が 何かを言おうとしてやめるから私も準備してた答え言えないじゃない向こうで呼んでいる友達の声に仕方なく手を振って 「またね」と
走り出した君の足跡を 讃えるように光照らした涙流した夜は おもちゃ箱の中入れて君が大切にしているもの 忘れちゃいけないことを生きていくことの意味を探す君だけのストーリー 右も左も世界では 今日も悲しいニュースばかり正しさも間違いも分からなくなっていくけど だけど出会った ボクらは出会えたなんでもないようなことで笑い合える二人だ 同じように出会いは広がって 愛したり愛されたりしてそう 君がそこにいるだけで
小さな肩を並べて歩いた何でもない事で笑い合い 同じ夢を見つめていた耳を澄ませば 今でも聞こえる君の声 オレンジ色に染まる街の中 君がいないと本当に退屈だね寂しいと言えば笑われてしまうけど残されたもの 何度も確かめるよ消えることなく輝いている 雨上がりの空のような 心が晴れるような君の笑顔を憶えている 思い出して笑顔になるきっと二人はあの日のまま 無邪気な子供のまま巡る季節を駆け抜けていく それぞれの明
油断したんだ 今さら胸がときめくなんてずるいよね 既読を付けて返さないアイツラジオから昔聴いた思い出のラブソング私のことを急かしてる 寝そべって君の事を深く考えていたら 日が暮れたねぇ、君に恋をしたんだ 世界中のラブソング集めるよりも 君の声でねぇ!ねぇ!名前を呼んでよこの想いをうまく伝える言葉が みつからないけどYeah!Yeah!紐解く恋のレシピ 優しささりげなく入れて 駆け引き入れ過ぎ注意でツタナ
アオイハナビラの心は誰も知らない淡い光を集めて 強く咲き誇れ 本当の気持ちは今日も隠したそれも誰かのせいにしたもしも今 君のその腕の中に飛び込んだら何が起こる? 余計なことを怖がって 今を変える勇気もないのにah 確かに感じている 止まらない季節を アオイハナビラの心は誰も知らないいつか見つめた朝の光を探す 描いたようにはいかないものだねサヨナラはいつもの感じで 手を振る君の姿に 何一つ伝えられない言葉あと
Please, please Oh, kiss mePlease, Please Oh, give me どんな未来も気にしないわ狙い定めて 君に瞳合わせて戸惑っていても関係ないわモノにしたいよ 君の心すべてを 思い通り…じゃない! Please, please Oh, kiss mePlease, Please Oh, give me どんな占いも気にしないわ心模様は 君の態度次第で戸惑っていても関係ないわ上手くいかない方が燃
こんな季節は どんな悲しい歌も聴きたくないんだよ流した涙 無くした愛は 全部忘れてしまえばいい今の私にだって笑いかけてくれる人がいる強く髪を結んだなら 飛び込め深い深いブルー ビーチサイド はしゃぐ子供のように 水しぶきをあげて喜びの声は鮮やかな 夏の空へ ときめく心を抱いて 太陽にKiss身体が透き通っていく何度だって思い描く 最高のイメージ水平線の向こうでは 明日がもう手を広げて待っている止まらな
抱きしめ合うくらい近くにいたのが まるで遠い過去のよう嘘みたいだよね こんなにあっさりと二人が終わってしまうなんて 君の心の微妙な変化に 気づかないふりをしてたんだ本当の気持ちをぶつけていたら 何か変わっていたのかな 少しずつ冷たくなっていく 10月の風に吹かれたらつないでたその手の温もり また求めてしまう 息が止まりそうだ 君の笑顔が今も胸を締め付けるもう一度だけ会いたいと願っても口にしてしまったサヨ
買い物をすまして 平和な日常を過ごすの当たり前の事がなんだか すごく幸せなの愛して もっともっと 足元の花達も踊りだす優しい風にゆられながら 私は生きてるの この雨が降る前に 早く君の家へと帰りたいこんなに誰かの事 想うのは初めてよモノクロな毎日が 君を中心に回りだす関係ないモノなんてない 早く君の元へ帰りたい こんな私だって 時々キュッと不安になるショーウィンドウに映るのは くもり顔の私教えてほしい
考え過ぎると眠れない君のことをもっともっと知りたいどんな小さなことだっていいから君は今何をしているの?君の瞳は誰を見ているの?夜は更けてく 今、会いたい気持ちが止まらないだからこの恋は諦めたくない弱虫さんにはサヨナラをしよう君の特別な存在そんな私になりたいと願うその姿を思い描いたら 胸が熱くなるの心奪われた 君のその姿を たった3通だけの短いメールしたっきり君との距離は縮まんない今夜もベッドの上で君の
祈るように 今 瞳閉じてみた心は熱く 始まりの瞬間を待ちわびている いくつかの出会い別れ 繰り返してもつないできた手は その温もりを憶えている 空の向こう 風が流れていく強い気持ちは ここにある 抱きしめて 受け止めて悲しみも流した涙も いつか超えていける思い出す その笑顔君に伝えたい言葉溢れたら新しい世界が広がる 光を浴びて 静まるグランドに描いてきた夢を 形に変えるのは今なんだ 空の向こう 伸ばした手の
朝目が覚めて青空見上げて 溢れ出す陽の眩しさよ太陽のように笑うあなたの笑顔に心が満たされてく 世界中の誰よりも大切な人 目を閉じるとあなたの呼ぶ声が いつまでも手をつなぎ この空の下で笑ったあなたと二人で恋をしたあの季節 夢を見ていたこの場所でこれからも二人でいよう いつもの散歩道歩けば花たちが 私に優しく微笑んでいる二人で交わしたあの日の約束は今もこの場所に 口笛高く奏でるあのメロディ 目を閉じるとあな
まず言いたいことはなんだっけ?単純に君が好きなだけ ただそれだけだから言葉にならなくて想いを綴ることができないノート かっこ悪いと分かっている今時流行らないことだって知っているけど歌うことでしか気持ちを伝えられないと鳴らすドレミレド 教室の窓に吹き込む風 もう春の気配はしない汗ばむ額を押さえながら 頭フル回転思いつくままに 形に変える メロディ 君に聴かせたい 渾身のラブソング鳴らせ 成功を伝えるアナウ
あぁ 迷っている暇は無いんだ押し寄せる不安なんてその笑顔に触れたら必ず忘れられるのに 君を見つけた あの晴れた日は少し寒くて空を見上げる 君の瞳に恋をしたんだ ダーリン、ダーリンこのままずっと 遠くで見ている弱虫な私にそっと魔法かけて どうかこの距離をもっと近くへ ねぇ 君の好きな色 何色?それさえも分からなくてまた 詰め込んでばかりの気持ちは破裂しちゃうのかな? 君が来る場所 先回りして空を見上げるスカ
同じように笑ってた 幼すぎたふたり風がきらめく渡り廊下は お気に入りの場所顔を寄せて合って渡す 片方のイヤホン優しく響く切ない声に 涙したね 萌えるふたりだけのサイン きっとみんなは知らないふざけあって 笑いあったあの日に戻れたら… この広い空の下で 今君はなにしてるの?私はまだ 見失うことが多いけど君は元気でいますか? 泣いたりしてませんか?私は今 君の笑顔思い出して涙がこぼれたよ 涙の理由(わけ)も
ノスタルジア 心が求めている通りすぎた面影を終わらない愛に満ちた言葉を今囁いて 交わされなかった約束は ポケットの中どんなに時間がたっても 消えない思い出 君はどこにいる? 本当はとても弱い人君と離れて寂しさを また1つ覚えてく ノスタルジア 心が求めている通りすぎた季節を眩しすぎる光に照らされたそれは奇跡今もはかない想い抱いて 慰め合うように悲しみを 分け合った夜心に触れたら切なくて 抱きしめて泣いた 君
導かれたような出会い 目と目が合った瞬間にイタズラに運命さえ変えてしまいたい友達のままで終われそうにない夏 暑さが増す蝉の鳴(ね)と窓際の鳴らない風鈴そんな季節に君に出会った期待外れな場所へと風を送る扇風機会いたいんだよ… 今君に にっちもさっちもいかなくて君に電話をかけたけど最後の一歩踏み込めないまま 導かれたような出会い 目と目が合った瞬間にイタズラに運命さえ変えてしまいたい友達のままで終わらせたく
ヤワなハートがしびれる ここちよい針のシゲキ理由もないのに輝く それだけが愛のしるし いつか あなたにはすべて 打ち明けよう 少し強くなるために壊れたボートで 一人 漕いで行く 夢の中でもわかる めくるめく夜の不思議 ただの思い出と風が囁いても 嬉し泣きの宝物何でもありそうな国で ただひとつ ヤワなハートがしびれる ここちよい針のシゲキ理由もないのに輝く それだけが愛のしるしそれだけで愛のしるし