懐かしいな 確かあれは7年前の事気まぐれな猫みたいな ちょっとかわいい女の子言いなりにはなりたくないけど嫌われたくないからなんだかんだ俺したがっちゃうけど楽しくて好き?嫌い?どっちかな?今日の君は何て言うかな?君の趣味に合わせて買った服 適当にダサいって流されて好き?嫌い?わかってるかな?いい加減気持ち伝わるかな?誰にでも優しい君 俺は悲しくて来年のまた来年もずっと好きだって言い切れるから来年もま
不釣り合いなジャンルの3人トリオ同じクラスでもサークルでもないのにいつも一緒に気づけば行動友達以上兄弟未満ってものを知った4月の夜誰が一番に免許取れるかって 競争してたあの頃教室の後ろの方で どこ行こっか何しよっかって話してたね買いすぎたおつまみ片手に 桜見るよりお喋りに夢中レンタカー花火までの道 渋滞も気にならない広がったイチョウのジュータン 踏みしめ歩き次の教室へ雪だるま横目に季節外れの線香花
3ks melodymaker 音の上でクルージング言葉と絡めて奏でる like magicwant you feel it my music our music 夢中にあとはノリにまかせて keep
君はまるで 人魚の様に優雅に slowly深まる興味 いつも通り rock する partyshaking booty 魅とれながら交わす久しぶり無我夢中で付いてっちゃう香る香水フルーティーhey girl Im talking to you
僕の頭の中のダイナソー いつか僕にもできるかな?hey whats up!調子はどう?適当に挨拶交わす 少年が頭の中で飼ってるペットはダイナソー歯止めはなくて暴れまわってる hero 不在みたいな showだけど持ちつ待たれつお互い支える時には hero くらい偉大だよ初デート待ち合わせ遅刻しそうとにかく邪魔な人混み避けて空をひとっ飛び遊びのプランも決めてない富士山にだって腰かけ 君肩に乗せて見る
会ったことのない神様に 空に還してと翼のない鳥が鳴く叶うはずなんかないのに いつか羽ばたけると1歩また先に進む冷たいコンビニ弁当片手に いつになったら本気になれんの?自問自答はしてるけど 答えは見えず寝たら疑問は消える毎日同じ事の繰り返しって定番の文句を着うたにする暇あったら捨てちゃいな携帯1つの閃きが変わる火種にoh oh oh oh oh oh 空へ届けoh oh oh oh
never felt the pain if it was for you この別れはなんか違うeven if you say its
先の見えない時はそう いつも集うたまり場に繰り出そう灯る友情の灯火が俺をほどこし 供に歌う喜びのごとしごしごしと背中の垢落とし合い 壁なく笑い合いたいそんなお前らに thank you 愛を込めて素直に言いたい ありがとうno doubt in my flow もうなにがどうとか口で説明するのは no気が向いたから会いに行く
want you back I want you backろくでなしの俺を笑ってくださいwant you back I want you backもう1度チャンスをくださいなにげ入った携帯ショップで君を見て撃ち抜かせれたぜバキューン マジでぶっとび
君は冬のサマーガール いつも気ままサマーガール雪も溶けちゃうサマーガール 俺も溶けちゃうサマーガール星降る冬の日の夜風 感じながら君座るそばで思い出す出会った日の summer day 確か古くさい海の家の中で似つかわしくない白い肌で カフェララッテ飲む姿さえ俺の心かっさらってく 見てるだけで始まる妄想ランデブーきっかけは君が喋りかけた 「ちょっと写真とってくれませんか?」高まる体温 結局写真ピン
I dont need nothing else cuz all I need is youand a little bit