四季が流れ行く この国は桜の花びら 春風 夏祭りに酔いしれて赤茶色一面 収穫 白い雪が降りそそぎ目をあければ白銀世界 美しき国 楽土 楽土狭き国 楽土 楽土寄り添い歩き 楽土 楽土海に浮かぶ 島国
溢れだす悲しみを捨てていけばいい!!!多くてかかえきれない人生旅行記!!! 嗚呼、このまま足を止めても、僕の夜明けははじまらない切符を買ってどこまでも 夢旅行にでもいきましょう 流れる想いを永遠に 心に書きとめよう何もいらない僕の目が 思い絵を焼きつける思い出はそこにある・ 夕日が沈む頃に空が僕に泣いている(‘-‘)楽しいだけじゃない人生旅行記・(ノД`) ああ降り注ぐ雨たちよ!!! 
ラムネ飲むよ 専用の栓抜きで、あわが溢れてあわてるよ。今ね、若者の中で、大流行。町を闊歩して歩くんだぜ! 甘酸っぱい味がのどに流れるきっとこれは恋の味 夏の匂いが聞こえてくるよそんな時には、恋と君と、僕はラムネ お祭り、屋台がたくさん、目移り、俺は君だけしか見ない今日は、特別に綺麗だねって声を かければ赤い顔。 甘酸っぱい味がのどに流れるきっとこれは恋の味 夏の匂いが聞こえてくるよそんな時には 恋と君と、僕は
あなたのために贈る 贈ることやめないよ一切合切笑ったら 笑う君の笑顔が好きOI OI 今宵弥生OI OI 花咲く日
高鳴る鼓動が鳴り止まず気づいたんだ水が欲しい…紫のチューリップに注ぐ花言葉は無限の愛 そんな花でありたい僕は、大事な日には、花贈る。一日だけど、嬉し顔、優しい天使になれるのさ!はい!!! あなたの為に贈る 贈る事やめないよ唇かみ締めて 大事な大事なお金出す!OI OI 今宵弥生 OI OI 花咲く日 風が涼しいこの夕べ、月明かりに黄昏輝…ベランダにある幸せの木七年間活きているよ この世にたくさんいい歌あるけど、こ
青い空に白い月、さみしそうに顔を出す。木々の切れ間に光。今日の夜は晴れらしい。 風香る、空見てる。雲ひとつない晴天に一番の星… 愛に来て今すぐに、夜空の星の河越えて…あなたの花唄を肌で感じたい… 誰もいないこの広い道路で何かをしよう。右手をさしだして、夜空に向かってピース。 涼しげに虫の声両目から溢れ出る嘆き声 花一輪の唄 風が届けてくれる…今、ここで生きている場所は本物。 愛に来て今すぐに、夜空の星の河越え
永いトンネルを潜り抜け その先には何がある?俺たちの未来を賭けた 枝別れた未知がある。 世界一になりたい世界一になりたい世界一になりたい 君となりたい。 震える氷の世界に 選択の余地はない。別れる痛みを捨てて 残されたものだけが真の仲間だ。 欲しいものは真実欲しいものは真実欲しいものは真実 愛と真実。 天上天下、武に成して栄となり、雄となる。いつの日か、叶うのか。いつの日か、叶うんだ。成せば成る。願えば、叶う
何かを探しに行こう答えを探しに行こう僕たちの宝物夢を探しに行こう 真っ青な空にふわりと浮かぶ東京の空に飛行船 飛んでいる あなたは何してるんだろう何を考えてるんだろうまた落ち込んでないかな身体は疲れてないかな なんかうれしい 心広がる東京の空に飛行船 飛んでいる 見あたらないよ 僕たちの悲しさは手のひらで感じるぬくもり それはあなたであなたの心で崩れない愛を愛をつかむんだろう きっと掴むんだろう そう願って
美しく君と終わりたかった想い出が深いから夏を越えたら、寂しくなるよ音楽に逃げる 君といる時間、大事にしたかった君と想い出をもっと作りたかった 傷をつけても変わらない僕の心を許して最後に言いたいことは凍える君に勇気を…太陽とさよなら 大事な僕の心のよりどころそれは自分自身で座って向き合って歌声を出して僕は強くなる 右手と左手をそっと あわせるあなたの幸せを心から願う 涙が溢れ出してく弱い命が出て行く幸せを願え
みんなと一緒に泣く青春 みんなで歌う青春悩んで悩んで悩みまくるのが青春 好きといえないそれが青春毎日が切磋琢磨な青春 負けて泣くのが青春勝って笑うのが青春 まっすぐ信じていく青春あれも青春これも青春 楽しいのも青春痛いのも青春 哀しいのも青春 嬉しいのも青春夢を追う君の隣の僕、青春時代真っ盛り夢の為に走れる時間だ青春 色んな悩みがあるからこそ青春悩み苦しみがあってこその青春 一瞬一瞬が青春 ありがと
熱い太陽乱れ打ち 気分は最高潮アスファルトに霞めるビルはボヤけて蜃気楼 平凡な毎日が幸せなんだ今日もニュースで人が殺されたといっていた… 哀しいよ 哀しい 僕は泣くよ痛いよ 痛いよ 君も泣くよ已んでいる あなたを救いたいよこの歌で… つま先立てて背伸びして 大人になってる風で道なき道を進めば笑えばいつか答えが… 成功の逆は何もしない事成功の逆は決して失敗じゃない! 乾いた土を掘ってみたんだそこに小さい種を植え
忘れかけてたこの想い出を受けとめるだけの勇気下さい。君と笑った想い出が泣く…消えてしまいたくないから、 そう、 「過去も未来も見えないんだ。現実しか受け止められない。」なんてそんな事最初で最後言わないで下さい 夢が泣いてる 君も泣いてる心と体の傷を優しく受け止めていけたらいい波に流されて(流されて) せせらぎの影で(影で)僕らの心は誰も分からないここで、今、燃えあがるんだ 二人で一つ一つ重なった… 手と手が
Welcome to 3B SHOW!フレンドシップ#4 NEW!言葉にできない黄昏を…言葉にできない 魂を…温かい音で伝えたい夢みたいなMUSICしよう!
一筋の情熱を間違えてはいけない瞬間というタイミング逃がさないようにGo way をおをお 人は誰のために歌を歌い続けるのか…をおをお すれ違い 君に恋した恋をした… 廻り廻る流れない心を掴んでやせた枯れた憂いに嘆く可憐な花 蒼い薔薇 きれいな花でも美しいとは限らない綺麗な影に、悲しみや苦しみが So way をおをお 月夜花 照らされ涙流しているをおをお 朝露に包まれること待っている 空を見上げ今にも降り出しそうな秋
悲しいときは甘えて泣こうかなつらいときは叱られて泣こうかな 頼れるのは僕の声頼れるのはみんなの声だからゆけるんだ… 涙流す前にやる事があるだろう今、この瞬間、歌う男達の唄走る どこまでも走る その先にある未来さえも… 誰もいない部屋で考える腐った僕の心をこれ以上ないほど怨む 鼓膜が裂ける僕の音メッセージは闇の中だから苦しんだ。 二時間の映画よりも一時間のドラマよりも音楽はたった五分で、涙溢れでる活きる 記憶
都会の静かな公園で届かないうたをうたってるひとりぼっちで… 空には星はなく、どんよりとした雲が笑ってる僕の心に… 今、僕には、何もないんだ。誰の話もきけないんだ。枯れはじめた僕の花にたくさんの水を下さい。 いままでもこれからも、時代が過ぎても変わらない土の匂い… その土を耕して、きれいな花を、咲かせたかった永遠に… 戻りたくない 進みたくもない だからこうしてうたってる。大事な時だけ、ギターを弾いてごめんね。僕
煮詰まった時に QUESTION 気軽に行こうぜ QUESTIONそうは言ってもアレレ!? うまくいかん英国言葉で QUESTION言ってる言葉さえも Tenderly Tenderly Tenderly 開き直って QUESTION ギリギリの所で QUESTION支離滅裂な QUESTION 気になるあの娘に INSPIRATION!!言ってる言葉さえも Tenderly
黒い幕にキラリ、 おぼろ月夜の微笑み三日月に座って、 二人、遠い星をみて 心の言葉を探してみた…君を振り向かせる言葉を…ああ、一瞬なんて… 儚いものだ。 零れた星屑は 君の涙なんだ。見てたあの星は、 君の心の中なんだ。 大事なんだすごく 胸に響いているから離れ離れでも、 強く輝いているから 眩しすぎて、目を閉じて三日月に揺れて、酔いしれて温かい温もりが… 体に流れる 手と手を繋いだ。右手と左手で零れた涙、空いた手で大事に受
いつか光が遠くて 歩くことに迷った時君に今見えてる世界 繋ぐ言葉 響かせよう ありふれた眩しい朝 河のように車は流れる当たり前のように生きてる街 信号待ちの小さな自分… そして そっと閉じた目を右に 微笑みかければ強く強い弱さを知ってる 静かな笑顔 SO!, 君がいる… 歩んできた道のりは 決して順風満帆だと 言えないけど気の遠くなるくらいに 長く長いこのストーリー 今日も明日も残酷な早さで 想い出アルバムになるんだけれど消えてい
この街のざわめきがうるさくて目を閉じて 耳ふさぐ走ってもバイクのライト 雨の道路で光ってる僕はコインを握り締め コンビニエンスストアに走く何の用もないのに行くんだろう 何をしたいのかも分からずに 真夜中のこの数時間が 幸せなんだ何でもないこの時間が 最高なんだとんがって とんがってつっぱって つっぱっていつかは丸くなる そんな気がした… C・O・M・B・I・ N・A・T・ I・O・NTwo Four so on
どこまで走ればいいのかと 答えが見つかればいいけれどイライラがつのって前へ進めないんだお荷物なのか自分は…考えれば考えるほど 胸が痛くなって心のうつわ溢れ出してる 僕を信じてくれない人とは 決別 決別僕らを信じてくれない人とは 決別 決別そこで親身に 行動してない人とは 決別 決別そこに魂こもってない人とは 決別 決別宣言 ここまで歌ったやつがいるか 裏の裏まで根底の部分その裏の部分まで唄ってく 唄って
季節の風に吹かれて涙、今一度強く、もう一度、追い風心身の味方は目に見えない 手のひらで感じるそよ風 雨のち曇り空天の影天を仰いで降りそそげ!この場所から一歩も動かない 君のために僕のために夢のために我を忘れ信じる事目指す事日々前進…でもなぜか届かない…この気持ち雨となって、晴天と七色の虹に架けて笑う!!! 傷をつけたこと、大声出して笑ったかけがえのない友情汗を流した放課後、 がんばっても結果がでない悲しみを
降りしきる雨 木々の若葉に 雫含みて朝陽と光る青い春風 赤い太陽 澄んだ空気 澄んだ瞳 強いだけがすべてじゃない 負けることも大切だ失うことも 強くするんだ… あなたを想うほど 胸が狂うし 張り裂けそう溢れ出した 消えない想い出よ…深く届いて 僕だけの 愛だけを… 飾られし 華やかに
フルパワーで全開で愛に行く愛する大事なあなたに 逢いに行くくだらないことで ケンカして会いづらい…けど愛が払拭キレイキレイで 愛に行く GO! GO! 心の リミッターカットで進んでけ yeah yeahGO! GO! 心の リミッターカットで進んでけ yeah yeah 空に浮かぶ白い雲の上を
この壁を破ろうと 手紙を書いてる日々が続く書きなぐった言葉の中には 勇気という言葉が無い静かな愛のうた一人で口ずさみ友情でも恋愛でも 真剣な愛がほしい愛という言葉を超える それ以上の愛を下さい。 零れ落ちる涙、言葉 枯れないように愛してると言って 言って 僕のために… 愛というものは何だろう 涙というものは何だろう愛は一つの行動で 涙は君の身体の血なんだ花芽吹き 月夜陰 子守唄母の背中で夢をみていた 幼き頃のあな
雨ガフル日も 風フク日も晴れた天に綴る想い消えないんだろう 心の中叫び続ける天の声 風の音に誘われて…海の音に誘われて…波打ち際に創った砂の城消えないで 消えないで 暗闇はいつかなくなり、僕らの光が…はるか彼方、その先に… 光が照らすんだろう… 咲き出たし花 空の花はいつも光って泣いてる生きてる涙 大事な事空から降る 贈り物 壮大な景色に声あげた雨ノチ晴レ転機予報光る虹をみつけた一番最初に教えたい 教えた
流星 you say君の声が流れてく儚い僕は流星 夢一瞬の間に叶いますか?掴めますか?僕の夢は闇の中へ 僕の夢は闇の中へ 勇敢 瞬間自分を強くもち自分を信じて進んでゆけなんだ かんだで乗り越える事ができますか?できません。僕の夢は闇の中へ 僕の夢は闇の中へ かっこええだけがすべてじゃない。周りに流されず自分の道をゆけ。剥き出しの自分の心で。イバラの道は人界を超える。何人の人が君をおもってる?うわべだけでつ
雨ガフル日も 風フク日も晴れた天に綴る想い消えないんだろう 心の中叫び続ける天の声 風の音に誘われて…海の音に誘われて…波打ち際に創った砂の城消えないで 消えないで 暗闇はいつかなくなり、僕らの光が…はるか彼方、その先に… 光が照らすんだろう… 咲き出たし花 空の花はいつも光って泣いてる生きてる涙 大事な事空から降る 贈り物 壮大な景色に声あげた雨ノチ晴レ転機予報光る虹をみつけた一番最初に教えたい 教えた
変わらないこの世界にあてのないこの旅路にありがとうという賛歌に届けたいこの声を… いつか果てしない地平線に向かって曇り空もわっていくと誓った 築いたら崩れる事も知った離れていった儚さも(The friends of Tokyo who loves)壊れた夢を繋ぎ合わせて(Wooooo)我はまだ進んでいく嗚呼、春風よ… 変わらないこの世界にあてのないこの旅路にありがとうという賛歌に届けたいこの声を…嗄らしたこの声を
anywhere… 輝く!想ひ出。煌く!想ひ出。君と歩いたこの道を…笑った。一緒に。走った。アンダーグラウンド。君と感じたこの道を… ほら みて 君は花 風が流れて、桜色気づいたら、緑色 夏の匂いが風と香る 空に光る大輪の花消えないでくれ 君と僕の為にいつも消えるあと少しで小さい花火 最後まで 線香花火 anywhere… 消えない 想ひ出。生涯に、一度で。君と歩いたこの道を…反抗して壊せ!闘争!ばり壊せ!