Knock, knock, knock 今は 誰の笑顔を待ち焦がれて ドアを開けるの?Lock, lock, lock 君の笑顔 とっくに忘れていた はずだったのに 「さよなら」なんて 言葉だけこの心には 刻んである You and I Knock, knock, knock 今は 僕の笑顔を待ち望んでいる 恋人がいるLuck, luck, luck 過去を忘れるほどにLove, love, love 恋に落ちているけど 戻れ
Hey Pretty Girl×2 天使のような顔 光り輝く笑顔の裏に僕には見えるんだ そっと潜んでいるその Loneliness I know 今は忘れたいでしょ?さぁ おいで (この)手を掴んで感じて Baby 今から Hey Pretty Girlその全てを抱きしめてキスをしてあげるよ (キスするから)Hey Pretty Girlもう心配ない (心配ないよ) 僕に付いてくればEverything’
心にまだ君がいる時を刻み 季節越えてみてもあの頃 繋いでた 手のぬくもりさえ いまも消えはしない (U Fu Fu Fu Fu) 君の好きな(U Fu Fu Fu Fu) 歌が今も(U Fu Fu Fu Fu) 胸に流れるよ ねぇ… 君も僕のようにねぇ… 忘れられなくてねぇ… いまでも僕を 思い出すの? Oh いまでも… 僕だけ見つめてた目はいまは何を映し出しているの (U Fu
真冬の海は 怖いって言った君の手を握りしめて誓った大切にすると 運命だと 信じていた僕はただ 信じていた 元気かな (なんて)聞く事さえ出来ないけど 君の事を 忘れた日はない幸せに (誰よりも)暮らしていてよ無邪気な笑顔で 笑ってて おもちゃの指輪で泣いた君が可笑しくて 抱きしめたら 溢れ出した愛してる 愛していた 元気だよ (なんて)言う事さえ出来ないから 君は僕を 忘れているかな幸せに (それなりに)暮
君の瞳(め)に映るのは 今はもう僕じゃないから一片(ひとひら)の花びら舞い散る様に and to start all over again 愛の歌がradioから流れるたびに 恋しくて君がくれた最後の kiss遠い日々の the way love goes この胸に居座り続ける 君の幻想(かけら)を集めて昨日までの夢に終わりを告げる and move on with my
どんな言葉を口にすれば 想い伝わるだろう友だちの距離さえ消えそうだから この指を重ねた その笑顔見ているだけで 幸せになれた会いたいだけで 走れた 君のために生きてみたい 君のために強くなりたい君じゃなきゃ意味がないんだ その手を離さないよ約束さえまだ出来ない 何度も泣かすかもしれないだけどきっと守ってゆく 誰にも渡せないよ 生きる時間は減っていくけど 想う気持ちは増える二人歩く街や風の匂い 今日からは
すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあるなんて 逢いたい想いのまま 逢えない時間だけが過ぎてく 扉すり抜けてまた思い出して あの人と笑い合う あなたを 愛しき人よ 悲しませないで 泣き疲れて 眠る夜もあるから過去を見ないで 見つめて私だけ You’re everything You’re everythingあなたが想うより強く やさしい嘘なら
Tonight 届けたい 燻ぶる想いのすべて街中に舞い降りる 雪は喜びの予感 灯りのともる窓辺に きみの笑顔浮かべながらどうしようもないほどに 会いたい気持ちがこみ上げる This is the Winter gift 温めてそっときみをつつみこむ冬の魔法でふたりは キラキラ輝くよThis is the Winter love 愛しくてずっとそばにいたいから降り積もる雪とふたり ひとつに融けていく もっとありのまま 心
どんなに どんなにもう ムリだってことわかっているけど 僕はひとり 思い出の場所で待つよ どんなに どんなに悔やんでも 悔やみきれない失うのが 怖いのは 君だけしかいないんだ 電話にも出ない君に こんなにも想う君にこの気持ちを もいちどだけ 聞いてもらいたくて 思い出の場所で待つよ いつかの待ち合わせ場所声が聴きたくて 会いたくてごめんと言いたくて 心から メールを 問い合わす 何度だって 充電切れるくらいも
まだ苦しいんだ 涙こぼれるんだ「もう忘れた」なんて 自分に嘘をついてだけど君が消せなくて 涙が止まらない このままもう壊れそうだよすべてを忘れて前見て 生きたいのに、どうしよう なぜ君は去った? 何かがいけなかった?理由も分からなくて 自分に腹が立って忘れようとしたけれど 笑顔が見たいよ この想いを止められないよやっぱり君しかないんだ 切ないほど 会いたい そう僕が悪いんだ きっと寂しい思いさせたんだ君は
朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいるぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい 苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている Your love forever瞳をとじて 君を描くよ それだけでいいたとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな今
言葉に…できない君が消えてしまいそうだから あふれだすその涙に胸が苦しくてなにも言えないなぜいまさら急に好きになってしまったんだろう? もしもぼくが彼ならば決して泣かせたりしないけど本当の気持ちが言えないくせに嘘もつきたくないから いつか君の笑顔を取り戻すためぼくのこのすべてを捧げよう言葉に…できないそれが君のためにできること どうすればいいの?なんて無防備なひとことで、また遠くなる想い出を捨てればすぐ歩
夢のような人だから夢のように消えるのです その定めを知りながら捲られてきた季節のページ 落ちては溶ける粉雪みたい止まらない想い 愛さなくていいから遠くで見守ってて強がってるんだよでも繋がってたいんだよあなたが まだ好きだから もっと泣けばよかったもっと笑えばよかったバカだなって言ってよ気にするなって言ってよあなたに ただ逢いたくて 初めてでした これまでの日々間違ってないと思えたこと 陽だまりみたいな その笑
時計の針 12時を過ぎ君はキャンドル 吹き消す 歳がひとつ 近づいたと笑う君を見ると愛しさが増えるよ 2人が並ぶ 写真の中 キスした 来年の今日も (Happy)一緒に過ごそう (Birthday)最初の「おめでとう」は 僕が言いたくて少し大人に (Happy)なった君へと (Birthday)送るメッセージ いつの君よりも 今見つめてる 君が綺麗さ 僕が買ったプレゼントはきっとフェイクのダイアモンドリング 大事そう
イェプン モッコリル サジュゴ シプチマンモッチン チャルル テウォジュゴ シプチマン イェプン オスル イッピョジュゴ シプチマンオー ナン チョウン ゴセ デリョガゴ シプチマン ジュモニエ ノウン ソネン ジャッピヌン ゲ オムヌンデオトッケ ノル ジャブル ス ガ イッソ ネ センファルン ノエゲ オウルリジル アンヌンデクレド ネ ギョッテ イッソジュゲンニ ジュル ス インヌン ゲ イ ノレバ
アジック カスミ アプン ゴン チャマド ヌンムリ ナヌン ゴン イブロン イジョッタ マルヘド ナジョチャ ソギョポリョゴ ヘド ノル イッチ モッテソ クロン ゴラソ ミッチン ドゥシ ヌンムリ ナ イロダ ナ チョンマルムスン イル ナル コ カッタ ポラン ドゥシ チャル サラ ポゴ シップンデ オットケ ナ ケソックヌンムリ ナ ムスン チャルモスル ハンゴンジ ムォガ ノルル トナゲ ハン ゴンジ
今日君は何も 言わないでくれよ冗談だって もう 聞こえないんだよ愛してる?とかも 聞かないでくれよ別れようとしてるんだ 僕の方から oh 夢を選んでく 僕のせいだから泣かないで 泣かないで もうこれ以上 笑顔になれなくて ごめんね 許してだから終わりにして笑顔になれなくて ごめんね 許してこのまま さよなら 君と離れたら つらすぎたけどひとりでこれから 歩いてゆくよ元気でいるの?って 聞かないでいて相変
深く胸に刺さる痛みの理由(わけ)なら 僕にだってわかる サヨナラ 今も残る傷をいつか癒せると 君は言うけれどこの痛みを消すなんてできない 君が好きで 君が恋しくて果てしない 孤独から 救い出して愛してる ああ どうか行かないで死んでも君をずっと 離したくない 愛が泣いているよ君を抱いてたい 失わないように 笑顔で言って「また明日」と苦しみを消して 嘘でもいいさたとえ君がこの愛を捨てても… 僕は君を 君を想っ
言葉にできるなら 少しはましさ互いの胸の中は 手に取れるほどなのに震える瞳が語りかけてた出会いがもっと早ければと I LOVE YOU 叶わないものならばいっそ忘れたいのに 忘れられない 全てがI MISS YOU 許されることならば抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby ときめくだけの恋は 何度もあるけれどこんなに切ないのは きっと初めてなのさ染まりゆく空に包まれて永遠に語らう夢を見た I LOVE Y