どうして君は生まれたの? どうして僕は生まれたの?そうして地球は回る 僕らのこの世界の中には 答えの見つかんない事があるそれでも僕ら愛を求めて 後悔と戦う Aボタンを押せば君の手を握るBボタンを押せば君にキスをする 嗚呼、僕は嗚呼、もう考えらんないよ どうして君は生まれたの? どうして僕は生まれたの?愛とか恋とか夢とは 一体ナニモンさ?ソイツが愛の為ならば アイツも愛の為だろうどうして?どうしてなのさ? ど
そこかしこに あなたとの思い出ヘタしたら世界が あなたに浸食されている想像した理想の世界は あなたと魔法にかけられてた ほら覗いてみようこんなにも人は孤独を恐れて生きてるんだね夢に見た理想の世界も あなたと魔法にかけられてた 壊れたまんまのギターを 弾いてあなたの事を歌ったら誰よりもカッコいい気がしたよ壊れかけの歯車を 走らせてあなたに会いに行けたら神様が味方してくれるって、そんな気がしたんだ ぐるぐる
I throw away my feeling but always in my heartThe fire burning just like
“星の数だけ正義はあるんだ” どうやら この世界は謎に満ちている パズルのようだ大人は愛を忘れ 流れ落ちていった星たちさ 僕らが手にする未来はこんなにも嘘で溢れてしまっている 星の数だけ正義はあるんだ今を銀河に投げてしまったって信じた愛があるなら きっと救われるよ謎の数だけドラマがあるんだ正しい道なんて一つじゃないから そうだろ星の数だけ make you love なんだか力尽きて宇宙の真ん中で 地球をみたん
相変わらず直してないよ 部屋の隅っこのアレは息つく間も無いまま来たし 少しだけ寝ようかな騒がしい夜が嫌いで ほら、逃げてきたけど夢とか希望とかいうの 全部置いてきたから 大人になるって事が 綺麗事並べるだけなら子供のままでいて 無茶苦茶にやらかしてやりたい 明日の道も分からないまま 前だけ見て歩いてる傍から見たら僕、ただの落ちこぼれなんだろういつかはきっと報われると そんな風に思っていた弱音を並べてで
いい加減な事ばかり言う 君の事が嫌いだいつもいつもいつも 知らん顔をする君の君の君の 事が嫌いだ だけど僕は いつも昔話が好きでさ嘘は嫌いです だけどこうやって続いてく 今すぐに 今すぐに 今すぐに 手を打たないと最後には 最後には 最後には 間に合わなくなる僕は人生かけてやってんだ 頭の中ぐるぐる回って今夜も眠れないのかな?午前2時をお知らせします 子供の頃に書いた手紙が 今頃君の元に届いたけどああな
I just don’t know what to do with my self無駄に 時間がある平気なフリも 限界なんだよ夢から覚めたくない ああ、僕は いつもこうだねあっちを向いて こっちを向いて人生迷子さ あなたのコト忘れないから 馬鹿なウソ忘れないから目の前で見失っても 夢で逢えたあなたのコト忘れないから 馬鹿なウソ忘れないから2度と会う事はないけど 夢で逢いましょう La la la… I j
大体、いつもの帰り道に 何かを悟った若者が「今しかない」と思い立った時は 上手くいくよ、僕は知っている 明日は 全てが変わり、全てが始まるから 明日の世界へ 扉を開ける為に知らないあなたが 僕を待っている未知の僕を届けよう明日になれば 街が見えてくるから全てが新しく 全てが眩しい未知の方角へ向かっていこう 力尽きて 落ちて行く仲間を見てそれでも飛んで行く 手と手を重ねて見たら募った不安が散らばっていくよ 僕