さあこのまま 何もかもをなくしていて 笑ってみたそれぞれに悲しみも想いやりも「それくらいは」って流されていつか 見てゆけそう? この先もっと「求めるべきの‥」へと未来は 咲かせてみつけて 地図はなくしたけど 今日よ凍えだす事にもうあきましただけどそこで 思った いつか 僕らにもなく 僕らにモラルトビラの外 苦しめてゆくそこにたった 1つだけでいい影をなくして 夕方をいそぐ空にも頼りそうに色深めて幸せなく正しさの意味さえもにご
「元気ですか?」 君は 今も 哀しい笑顔(かお) してるの?『大丈夫さ? 裏切られる 事はもう慣れてるから…。』 『今では空が 笑わないから ボクは「笑い方」を 忘れてしまったよ…。』君は つぶやき、 そして 笑う…。 「…さぁ 顔上げて?」 夢を描いた テストの裏、紙ヒコーキ作って 明日に なげるよ。いつか… このくもり空わって虹を架けるはずだよ? みんなをつれてくよ? ほら いっしょに 君と見てた 空
手を振ればそれで完了!分かり合える友達のよう何かを求めて そこに立ちいつしか僕ら、繋がっていた 互いに寄りそいながらもそれぞれが不安を抱え決められたペース“あたりまえ”というサイクルに迷う度 想うよ…さみしくてくやしくて、この場所で叫んでた 風はそのまま明日へ向かうココロが揺れて 進めなくても“まだできるはず”胸、ふるえるからこれからも一緒に、ずっと一緒に… 巡りめくる日々の中そっと日射(ひか
ヘルメットを手に取って かぶって さあ どこに行こうかバイクにまたがり 思い切り キックかまして僕の心に響き渡る このエンジン この鼓動が最高なんだとどまること 知らずに行くさぁこれから飛び出して行こう ごーごーごー アクセル全開バイクで爆走月まで爆走俺を乗せてどこまでも行くだろう 信号待ち行こうとしたら エンストかましてしまって前へ進めない エンジン かけ直し青春街道まっしぐら 心弾む僕にはみんなに
晴れた日と 暮れる日が 交わると得した気分で 永く影がのびて息をするリズムが かみ合って僕には鼻歌を 雨にも まじる歌が 君にも聞こえる?忘れない思い出は 誰のためにある?君がいて そしてありがとう 今なら言える なにもかもあるより ベクトルははじることなく 真直ぐであれ糸をたぐりよせると 夢があるじまんするから
気がつけばそこに 何かがあるよぼくらの夢がそこにあるよ耳からかすかな懐メロが流れてきたよ今歌う気持ちがいい 今、走り出そう すべて忘れて行こうイヤな事すべて忘れて今、走り出そう きっとつかまる今、歌う喜び感じて 進んで走るだけ 毎日くり返し つまんないなんてんなこといったら 怒られるぜ上からガミガミ怒られても君は笑顔でそこで横で笑ってる今、走り出そう すべて 忘れて行こうイヤな事すべて忘れて今、走り出
伝えられない思いを みんなで歌うよ吐き出す気持ち夜から 朝まで歌うよ アコギかき鳴らしみんなで ずっと歌うよ歌うことが幸せ 楽しくてしょうがない 回る回る ベーゴマが 回る回る ベーゴマが回る 咲き乱れる花に ふられたんだよそれで俺は泣くよ 朝まで歌うよ ギター仲間は最高 一緒に泣いてくれるそんな仲間にありがとう 同情を誘う 回る回る ベーゴマが 回る回る
さえずる花が咲き 温かく風はふき そして夜はつづくゆかりの花は無く すなおになってく つなぎあって もとめあって僕ら飛べるまで進もう 羽根が消えるまで行こう人の影が見えた時 小さく写る 何かにでも苦しいだろう… 夕日のままでなく 僕ら人のままでなく 変る日々とつなぐたまりだすよ 部屋の隅 光はとどかず 右にひかれて 左に影を長く話しすぎたでしょう 月はまだ てらしてるから遠くかたむく人達を つなぎ止
音楽で話そう 言葉なんて追い越してさぁ… この地球の音楽で…
ねぇ いつの間にか僕らはくつひもがほどけかけてたそのままころげそうになってついた手がほころんでた 変わらない毎日が変わらない僕らには何も与えてくれず 体に合わない服を着ていた そして 人として僕は生きてられるなら欲にまみれる腕を捨てて 声を立てて笑おう手をつなぎあって 喜んで泣いてて言葉にならなくて 僕らはただ 抱き合ってたいだけ 歩いていた色のついてる古めの道が好きだった遠くで聴こえる線路のひびく音も
“男の子の小さな恋の話” 照れ隠しで おちゃらけてて綺麗な花なんて好きだしさぁ 道草とかもしちゃうんだけれど ボクは知っているんで ボクは知ってしまっているんでこの小さな幸せを、豪華ではなく 棘(とげ)なんかもない 咲く 咲く 小さな花 ここにある 小さな花を続く 続く 僕らの道 形にはないから 形にしてみる 遅くなっても 必ず帰るよ「劇的。」…でも 映画化は無理だろう。この「ちいさなきもち」いつまでも
決められた道 歩いてた 「答えがさぁ…溢れてる…。」 そんな世界でただ「毎日。」と塗り潰してけば…?「土日(やすみ)だけ自由!」「それも人生!…なんて… 割り切んの? 善(シロ)と黒(クロ)の決められた 横断歩道(くりかえし)に生きるより君は自分で探してほしい 楽じゃないけど 楽しい道を…「誰かの為に…」なんて云う 善い理由なんて 捨ててしまえばちっぽけな弱い自分が そこにいるだろう。「そして、きっ
今日も一日暑いようです バイクのヘルメット重荷になります それでも僕は君に会いにはるばる行きますゴーゴーとぶっとばして行きます 環7車道4車線どんどん走ればお巡りさんとお回り それでも僕は君に会いにはるばる行きますゴーゴーとぶっとばして行きます きれい顔そこにあるやさしく心流れるもくもくと流れて行く 入道雲がでてきてます果てしなく広い空に昼間の月すら見えません 何にも一つも見えません 交通費もままならない さ
いつまで見てた夜明けを見た 何からまで何かを見た悲しみも苦しみも一緒に感じてきたね 前を向いたら後ろに行けない 気づいていれば分かってればそこに何かあるかのような 気がしてならなくて 君だけのために この歌を歌うよ本当に心から おめでとう 何から何まで進んで行けば そこに立ってる 大きな大きな壁を越えて行く君が生まれた喜びも 母親の産みの苦しみもありがとう逢えたんだ今 この日に産まれた君に心から おめで
ちっちゃい頃 僕はよく山登りをした登ってる時が 辛いほど 登ってる時間が長いほど頂上はキレイだった。そんで そんな自分が好きだった。簡単な山では 景色は そんなに 変わんなくてだけど おっきな山からのすっごい登るのが きつかった山からの景色は最高だった。多分、「人生」っていうのも それと同じだと思う。そんな がんばれ ぼくへの歌。言葉に表せない気持ちを歌ってみるよ。いつかたどりつくだろう ぼくなりの
僕は 夕日の見えるところまで 歩くんだろうこんな僕だから 叱り 僕だから自分で泣き出すんだろう 今 僕の中で 大切な人 守るべき人 それが君なんだ僕は見るだろう 君を見るだろう 君と歩くだろう 僕は 君にイジワルくしてきたような気がする不安定で 思いあがりもはなはだこんな僕でも言い放つときがある 今 僕の中で 大切な人 守るべき人 それが君なんだ僕は見るだろう 君を見るだろう 君と歩くだろう 雲ひとつない
集まる人ゴミの中 歩いていた 僕らは笑った 呼吸をするのも忘れるほど 2人は長く つなぎ合っていた みんなの顔 みんなの声 その輪の中 僕らは歌を歌っていたよ少しずつ・・変わってゆく 成長しても 僕ら 今すぐにこえて あの歌流れて 気分は良好 それでも時間は流れる限りある時は過ぎ去るけれど 2人で過ごそう 毎日 少し寒い夜空の下 走らせた 車は曲がった その時、タバコの灰を落とした 光は永く遠く照らして
つかまる場所が足りないので足をそろえて そのままで立ってた 「気がつく事は 大事なんだ」少し開いていた 窓がカタカタ鳴ってた ゆれた僕がこぼれそうでそれを見て 涙していいよ映画に 感じるままでいい 「昨日のコトが 忘れられない」『ソレヲ マイニチ カンジレバ イインダヨ』 そうやって そう毎日を1つしかない心につめ込んで のぞきこむ 色をうつしてゆくフィルムは 音をたてて まわる笑わない 僕をうつして ゆれた
草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む悲しい言葉が かすむほどの ここにいなくても 君のままで 君が目をとじて 最初にうかぶ そんな様な僕でありたいね 話を聞かせてよ 僕に楽しそうな 君の声はいい。 木かげにかくれ 座りこんで 汗をふいて 君を見たよいつかこの場所に 子供つれて 手をつないで 写真をとろう 「夢が僕らだよ」笑う2人 そんな風な 空にからませて浮かれたママのやさしさに ふれてゆくと 
明治、大正、昭和、平成、四世代を生き抜く力、悲しい思いもしたでしょう。楽しい思いもしたでしょう。それが あなたの道。 僕は 行くよ 会いに 行くよ 遠路はるばる 長崎へ最後にあなたを見たい。最後に手をつなぎたい。小さい 子供の時のように。 いつかは遠くに 行くんだろうかなぁ果てしなく 力強く 空高く飛ぶよ。今、歌うあなたの詩、声を高らかに少しだけ その間 本当にありがとう 僕の中で あなたは 生きてます
ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは 君と出会った事なのかわかりあえた事なのか 違うよ それは違うと思うんだボクが 心を開いた事 それが一番大切‥ 大切 今何してるの? ボクは歌ってるよ君のために ボクらのために 僕は歌っているよこの思いが 届くのならば遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは君が包んでくれたから喜んでくれたから それはね それで
さみしくて眠れないよなんか知らないけど つらいよ もう夜も明けて 朝日が出て来るよそして小鳥のさえずりも 聞こえるよ 会いたい あなたに 会いたい 何でもない時 ふとした時 思い浮かぶんですいつのまにか右手に取る携帯 楽しくしゃべって 心が癒されるんです涙が止まらないんです 緑のボタンを押している何でつながらないんだろう 何でイライラしてんだろうこんなにもあなたの事が好きなんだ 会いたい あなたに 会いたい 掛
住みなれた部屋を後にし 残る思い出過ぎ去りつつ僕はここを離れて行きます 思い出がつまりかけた時なのに過ぎ去りし時間は 僕の心をいやしてくれるでしょう悲しみ超えて 忘れるわけにはいかないんです君と二人乗りした水色の自転車 川辺走り行く思い出の場所だから 近くの八百屋で野菜を 良心的なお店でした世界で最高の料理を食べたい 僕の要望にこたえてくれたね君が雨なら 僕は体中ずぶぬれになるよ君の心を そう受けと
部屋のすみで一日中TVついたまま となりのラジカセテープもCDもラジオも聞けない たまるほこりとノイズ 黄ばみかかった壁の色とれず はりまくった写真を1枚はぐとキレイな壁が見える がびょうあとだらけでそっと‥指でおさえた‥ 大きすぎる ベランダの窓 1枚割れたら いくらになるのか住みにくいでしょ 1から10まで そろった部屋がいい。 一年前は落ち着かなかった イビキも高々 ぼくは毎日ぐっすりよくねむりつ
汚れていて捨てるからね そこになぜか こだわってたこの上ないんだ 規律を守る よそ見はだめ ルールが仕切る 現代 酸化して 暴徒 泳いでゆく損無い 改革も 足んない。脳が開いてく 今につかれて 避けてよけて 程なく くり返してもねぇ 気づかずに 志に行く 僕にこそ 愛の手を 思い描いた 理想の上で 人はたしか 奇跡だった永遠なくとも 全てはひかり そこにはただ 人間がいた 運命 考え抜く 今日より 明日の
一人でいるとさみしいのかな みんなでいると楽しいのかな一人でいると考えてしまう 何かやるコト 他にないかな 季節来れば新しい めまぐるしく流れてゆくつま先立ててがんばっても 少し 涙 あふれでるいつか届くだろう 空を舞うぼくたちは風と一緒に 加速してゆく いっしょに咲こう ぼくたちは笑おうまた秋に飛んで行けるように僕たちは 空を飛ぶ花になる青空へ 少しずつ自由にでこぼこ道や かたい道でも ゆっくり咲こ
つかれてた それでいて 声に出して 声に出して手紙来た 言葉には ありがとうが 思わず こぼれていてほら、間違わない 様に していた泣いてた くもりガラス たたきまくって 人は疲れてたろう 意味なく 走って 見つけたろうそれとなく肩にかけて 越えて君は 笑顔で かけてった あぜ道で 空を知った 花を知った 声をかけた川上で 石流れ 川下で 丸みおびてたああ今、 汗さえも くもりになっていたただ今、帰る
話してた夢とか 今まだ楽しそうに話せる?僕はね 流れたモノを 見てゆく事しか出来ない。 すぎてく 少しのよろこびも 目をそらしてしまうなのかな? 深く泣いた 人にさえも 裏切られそれがすべてなら 悲しくもう1度 笑っても いいよね? 隠してた想いも いつかは あなただけに告げよう昔が 今より輝いて 思える事は ぼくも… 責めたり することはできない 答えとかは 皆 ちがうさ そしてまた くりかえせど 信じた
白と黒の決められた 横断歩道(アンゼンなミチ)を歩くよりボクは自分で探すとおもう 楽じゃないけど楽しい道を 知らないのに 知っている事が多すぎて忘れてしまった 不思議っていうコトバ答えばかりが 先にあるこの世界で ボクは一体 何考えりゃいいの? ただ毎日をぬりつぶして行けば 満足?「ただ毎日」と「ひとつ」としてみなければ 「ちがうよ?」 善(シロ)と悪(クロ)の決められた 横断歩道(クリカエシ)に生きる
言葉にできない想いを 逃がれられずに遠くに離れる友が 心の支えに つらくてただ ひたすら走るだけで何も見えない道に 疲れてしまって 自分のために走る事 自分のために大切な事心に響く 鼓動を頼りに上に空に どこまでも広い壁に 自分が向かうだけそこに何かがあるよ 飛んで 跳ねて弾けて 人は進む(ゆく)んだろうどんなに長い道も 走り続ける事で、走り終わる事で 乗り越えられる 純粋な感動 純粋な涙手を組んで輝き出