どんな時も どんな日でも昇って沈むように今日という日は今日だけの記念日であれ明日への自分に乾杯! 何度も立ち止まって 何度も悩みまくってそれでも変わらず巡りゆく空を奥歯食いしばり睨んで二度と来ない今を生きてる 何度でも転がって 何度でも這い上がってそれでも答えなんか出やしなくても僕が僕であるように君は君で在り続けてく あの日四畳半の部屋で無限に広がった夢手に入れて無くしてきたものがむしゃらに叫んでギター
どんな時代だってかまわない何度でも叫んでやれ いつか君に話した夢はどこか途中で投げ出してたみたい後悔なんてまだ早い 覚悟決めたなら まだまだまだこれから君に聴かせたい歌があって汗も涙も笑顔も全部連れていきたい場所あるからどんな時代だってかまわない何度でも叫んでやれ いつか振り返る時がきたら今日のこの日を思い出すだろう青き春の日よ友よ 覚悟決めたから まだまだまだこれから負けない逃げないあきらめないどでかく
時は過ぎ去りし21世紀どこかに置き忘れてきた?誰に何を奪われた?手にしてた物は金か?地位名誉か?忘れた頃にやってくる 取り戻すには遅すぎる 誰よりもやさしい歌が聴きたくなる どこまでも続く永い迷路の上下らない事が多すぎて いろんな事を知り過ぎた 誰にも気付かれないように深呼吸してきた誰にも気付かれる事なく生きてた 右手に鎖を 左手にナイフを夢を見る事を忘れた人達あなたに自由を 君にはいつでも会いたい誰かに
遠ざかる雲を見つめ 時間の流れ偲んだ見えない未来に ため息の中で手を繋いだ旅立つ船は何処 涙に包まれて歩き出す旅人は 足跡を探すのかな あるがままの術を受け止め 力尽き果てる手にしてきたモノは 光と影に照らされて夢描くこの空を 静寂が染めていくボロボロの羽根はまだ 飛べるかな 羽ばたくかな 人は自由を願い遠く想い焦がれる例え朽ち果てるとも長い夜へ旅立つ 解りあえた友よ 僕等の向かうその先にはまだ見ぬ夜明
僕はあなたに求めすぎたのかつらい思いをどれほどさせたのかあなたの痛みをわけてくれないか何度歌えどあなたには届かないよ ゆっくりと時は流れ気付いた時には遅すぎ… 僕はあなたに求めすぎたのかつらい思いをどれほどさせたのかあなたの涙を僕にくれないか何度叫べどあなたには届かないよ 水の様に風の様にちりの様に消えてゆく Goodbye Beautiful Days… いつもいつも思ってるよ あなたに対する想い何度何度叫ん
Don’t you see me?Don’t you see me?Hey I’m standing here again sing again see
どーしようもないぐらいやめられないのさ ドリーマーどーしようもないぐらいやめられないのさ ビリーバー 結局はどっちも紙一重 オモテもウラも最後に笑ってんのは誰なのか理想と現実の狭間で叫んでいるのはほんとのとこ ほんとのこと? どーでもいいような時代どーでもいいような話題どーでもいいような叫びだどっかの誰かが笑ってどっかの誰かが泣いてるもういっか まぁいっか そんなんじゃ済まされない Liar Liar …
愛情Metabolic syndromeDietしてる場合じゃないんだってナニをどーやって ドコをどーふって例えどーなってもReboundキボンヌ 見渡せども他の誰も目にゃ入らぬ満開に咲かすよ 二人の未来を 愛情と君だけ信じよう天秤かけてる場合じゃないんだってまずはどーやって どこのどいつだって聞かれりゃ答えるっきゃない「バンドメン…。」 たいしたデートスポットもBGMも知らんけど赤坂サカスよ いざ連れて
遠くのびたこの道を歩み続ける度 旅の途中で出逢い別れ繰り返し泣き笑い想いギター弾いている 目を閉じれば見えてくるあなたの笑顔 あなたのしぐさ幾つもの思い出の中に歩む道の一歩がまた見えてくる 同じ夢に心のクレヨンどんな空を一緒にさぁ描こうか 果てしなくこの生命燃えるなら迷わずあなたへの詩を唄う会えない毎日が続くとも届けよ届けよと願い唄う 今日という一日が過ぎてどんな明日を一緒にさぁ生きようか 果てしなくこの生
Hello… 「大好きだよ」 もしも君が もしも僕がこの限りある生命(いのち)の中で生きんのには意味があるの?意味はあるのかい?それにはきっと意味なんて言葉は無いんだよ君が生きている今日が答えになんだよ Hello… この声は君に届くかな「大好きだよ」Hello… 僕の目に映る世界に何を叫ぼう たとえ君が たとえ僕がその何かに気づかずに生きてたとしても誰も怒らない 誰にも怒れない当たり前のように僕らは息