It’s just a false. Just a hole. Just a false. Just a hole. Everything I
この悲しい記憶で照らせる 幸せにいつかは会えるかなごまかして偽って笑って いい訳とプライドにまみれていくら泣いても時は流れて 意地張っては置いて行かれてGoes on… Heart dried up, tears flow.Your wishes lost, just pain imprinted there on your
くだらない毎日に優しさをくれたことこれからもずっと忘れずに生きよう何も言わないまま 確かめ合いたいただそばにいてほしくて 「もう何も解らへん!」とか言って泣いて去ったって誰もあんた助けてくれへんで! だから強くならな! 助けるんは無理やねんけどお前の事好きやねん「今日はどうしたん? 何々どうしたんや? 遠慮しやんでいいぞ」 帰り道の風景 遠ざかる本心と 叶えば失う交換条件の夢色あせた感性でも泣きながらで
The one step made from strains power.And a next step you got overcome the
目を覚まして木漏れ日に目を細めた 旅の途中の猫はまた歩き始めた僕はいつかまたあの丘で会いたくて 会いたくて雨の中 霧の中で あなたといつかまた 僕はこの街の笑い声やウミネコの声もたくさんの思い出の中 タバコ屋の犬を思い出してみたんだ夜と同じ数の夜明けがあるんだと犬は吠えたてた乾いた鼻の天気予報 明日は晴れるんだってさ 遠い記憶の安らぎも淋しさも 浅い眠りの中で夢に重ねていた僕はいつかまたあの丘で会いた
もう少しだけ(もう少しだけ)話してくれないか夜を渇かして朝が来るまで夜明けまで(夜明けまで)うそぶいたまま深く潜れば忘れられるかな さよなら越しでしか見えないならロケットに積み込まれて会えない星まで飛んでく夢の中気づかせて感じて響いて奮えて どうだろうかな 探して探してもずっと辿り着かない様なそんな迷い道を慰めにしたんだそしてまたカラカラと寂しさを転がして何処へ(何処へ)嗚呼 眠りが尽きてしまう前に裸足
遮音し もっと真っ青な深さまでKeep sharp 終わったら Relax Relax身に余らし もう既に 盲信から目覚まし 脈拍数 ドドドド… Why 砕 我先と皆 TurningWhy 砕 たぐり寄せられないWhy Yeah 砕 駆り立てられたい Why 砕 Why 砕 Hello fixer ミストがかったまま 風も吹かないよ夜が明けるまで Hey Hey Mr.僕が終わるまで もたないよ アンプが壊れるまで
言葉足らずのあなたの言葉 たくさんの思いがあったでしょうあまりあなたに会わなくなって つまらぬ男になりました 母の帰りを待つ私に あなたじゃ嫌だと泣く私にそれでもあなたは優しくて ずっとそばに居てくれました 時は人を変え 道は分かれ 喜びを探して出会ったり 手を離したり 言葉足らずでなければ僕ら 届かないことを知らないから身を寄せ合うほどに僕らは また傷つけ合いました あの日あなたに会えなくなって たくさ
笑ってみても(笑ってみても)泣いてみても(泣いてみても)あの頃の様な高揚も弱さも無くて孤独ささえも肯定して強くなっちゃってカッコつけた背中は滑稽に言い訳こぼした 優しそうな(優しそうな)少し困った(少し困った)母親にしがみついて泣いてた少年を見てこぼした笑みは少し堅くて僕はまた無邪気さを無くした気がしたんだ 日々に擦り切れて 青空が切なくて 見え透いた優しさが綺麗でみんなは優しくて あなたには会えなく
明日にはもうそこには もうそこには… 嗚呼 寄り添うだけで優しさも言葉も何もないままただ居て欲しい そんな時あるでしょう 嗚呼 ひらがなみたいな愛や優しさをまっすぐに見つめれない そんな日がありますか ありがとうとさよならを一つにした様な笑顔で悲しみも理由に変えて そして明日にはもうそこには もうそこには…明日にはもうこのセカイは もうこのセカイは… 嗚呼 神様僕を 僕を