もう キリがないほど、試行錯誤その先に今日 すれ違うのも 右往左往止まれずにああ 何もないまま しどろもどろ歪みだすねぇ そこにあるもの 消えはしない蒼い衝動そう 下らないから 今も僕は僕のままさあ あてもないから 今夜はどうしようか 斜めから眺めたこの世界は虚しさでできてる 迷いながら躓きながら導きだした僕のアンサー走り出した日々は僕に何をもたらすだろう悩みながら傷つきながら動き始める僕の今日は少し
木洩れ日にあふれてる 新しい朝が来る眩しいほどに太陽が僕を照らしてる目の前に広がるのは昨日とは違う世界恐れる事は何もない さあ歩き出そう 捜し求めてた理想とは違うけど 誰かが僕を求めてくれる耳をすましたら思い出すあの歌 くるおしいほどあふれてる 夢のようなこの時代を奏であうこの時鮮やかに広がる果てしない言葉達何よりも大事なものを 紡ぎあうこの時生まれたその証 かなえてひとつになる ありふれた日常 かわり
ありふれた日常矢のように時間(とき)は過ぎ去ってく陽炎のように見上げてるこの空あの頃とおんなじでこの街の輪郭を削ぐ なんだか急に騒ぎだした夢みていた あの日のように忘れていたあの言葉をなぜか急に思い出した 僕らは違う道の中で出逢う奇跡変わりゆく季節の中で今なら言えるのかな忘れてしまってないかな変わりゆく季節の中で 繰り返す街のリズム時折ただよう空白が流れる動きはじめている街角にぼんやりと佇んでた代わり映
想像よりも現実ってやつは厳しいものです 君が笑ったどうするべきかわかっているよ二度目の風がまた吹き出した あの頃の僕たちは何を夢みていたの次への扉を開けてまた走りだしてく バックミラーに映る過ぎて行く思い出のカケラ忘れはしないだろう いつまでも忘れないだろう あの頃の僕たちは何を夢みていたの次への扉を開けてまた走りだしてく バックミラーに映る過ぎて行く思い出のカケラ忘れはしないだろう いつまでも忘れないと
どこまで行けるか 限界なんて知らないただ一つの勇気を持つだけで 世界が変わり始める 白黒つかない 曖昧な世界なんて生きれないのさ 弾ける衝動 今ココで決着(ケリ)をつける 何度でも立ち上がれ!! 君が教えてくれた止められない 熱いハートレッドゾーンの先へ 君が描いた数々の奇跡の足跡煌き瞬いて輝き続ける君が残した数々の戦いの傷が揺らめく炎のようにすべて燃やしてく 止まらないスピード 振り返るヒマなどないただ
些細な言葉に振り回されているよそうさ 君もきっとそうなんだあやふやな時代だからこそ今を確かに踏みしめ行かなきゃダメなんだよ 焦るほど求める着地点がぶれる目を閉じても不安から逃げられない準備はどうだい?そろそろいいだろう逃げ場がないなら戦うだけ 不安な時代を駆け上がれ今時代は後から君についてくる不穏な時代を突き破れ今時代は今でも君を待ってるユメテラスほうへ 些細な言葉に振り回されているよそうさ 僕もきっと
照りつける太陽が心を溶かしますいい加減な僕だから感情移入できないや 言葉は意味を持ち遠くへと旅立つそれらが僕を縛りつけ 自由を奪いさったんだ あぁ?あの娘はいったい何を考えてんだろうくだらないニュースばかり溢れてんだろうこの部屋でいったい何が起きているんだろうもうそんな事はどうでもいいだろう だから哀しみは既に流されて 優しさの雨降り注ぎ気がつけば夜空に光った 心にひろがる愛の詩 茜に染まる空 何かを思い
遠く遠い昔から僕らはやってきた名前もなんにもないそんな小さなモノでした 東から西へ 西から東へなんにもないけれどこの愛だけが世界のカタチをかえてゆけるのだろう 夢みることを忘れてしまった大人たちあの魔法のコトバも忘れてしまうよ大切なモノ どこかに忘れてしまわぬようにこの音の魔法が何処までも流れるように 陽だまりの中であの日の想いが映ったこの一瞬の瞬きをつなぎとめるように生まれて来たこと必ず意味があるんだ
歩き始めたあの日の面影 今はずいぶん変わってしまった自問自答繰り返しの中 何を求め何処へ行くのか 傷つき倒れて逃げ出したくなる いらない不満が日々最高記録ただ一つだけ裏切れないもの 無限に拡がる想いよ遥か 止まってないで 動いてみなって想いはきっと自ずと見えるから どんだけ泣いたっていいんだろ その胸には気高い紫の焔少しだけこの時代が 明るく見えた気がしたんだ希望のように 七転八倒の先に まだ見ぬ未来があ
風は今輝いた限りなく透明な時を纏って終わらない旋律が眩いこの世界を奏で続けて行く この空が何処へ続くのかそんな事はどうでもいい事立ち止まらずに前だけを見るただそこに真実があるから 風は今輝いた限りなく透明な時を纏って終わらない旋律が眩いこの世界を奏で続けて行く 風は今輝いた限りなく透明な時を纏って終わらない旋律が眩いこの世界を 風は今輝いた限りなく透明な時を纏ってIt is only at the momentit