乗り込んだ夜に傷ついて 飲み込んだ行方 答えから逃げたジグザグな道 ブレブレな軸 入らないアンテナもういらないから迷うリズム すれ違う歩幅 プラスとマイナスずれるバランス足の向く先に 前向きに 反発 容赦なく続く決断の連続 (Z.I.G.Z.A.G Load) 閉じ込めた(Z.I.G.Z.A.G Load) 錆び付いた蓋が開く こんな日は 君と遠くまで飛びたいよだから頭冴えた君を乗りこなすこのまま 君を連
よぎる 微かな自我も溢れ出す創造が暴れだす描いては消して繰り返す手探り手繰り寄せる 頂上へ延挑戦状微かに見えて来る聴こえないけど 確かに感じる 何処にあるリアル 意識向こうへと 照らす想像何処にあるリアル 意志を取り戻せ 歯車狂う パズルあと少しだけ あと少しで揃う寄せては返し 浮き沈む溺れたらそれまで 何処にあるリアル 意識向こうへと 照らす想像何処にあるリアル 意志を乗りこなせ 報われないほどに長い許さ
雨 予報の心 模様過ちの 果て 明け暮れ覚悟を決め 縄を解いて流れた 長い笑い声 そこにいたいのにこんな生き方しかできずごめん いつだってそう汚れた手だけどまだ微かに観える 道導掴み取る明日の鍵を取り返してよプラマイゼロでもまだ微かに感じる 追い風刻み出す 命のリズムを 半信半疑 前進 本心 押し殺し眺めた 全て思い込み 無駄にしたくない1秒何時 何分 間一髪ハリーアップ ハリーアップ時計の針 回る運命の
繰り返し繰り返し進むまた超えられない 壁 見えるそびえ立つ 重圧見上げた 修行が足りないや 駆け足で待ち合わせしてる坂道 抜け道 目的地止まらない 未来目を逸らさず 進め あーもう 暴れ出す衝動 暴れ出す全身全霊 回れ回れ溢れ出す 創造 溢れ出すイメージより先に 光の先へ 繰り返し塗り変え続けた砂利道 逃げ道 帰り道遠くなる 頂上 見上げたナンバーワン 睨んだ 回り道 遠回りしてるだからこそ遠くまで行ける
磨かれた朝に夢を見た冷たさが 残り想いあふれていた 駆け巡る街で流れつく恋を待つ 二人相手探し求め 悪気なく繰り返していた 負けのない賭けを綺麗に並べて 何気なく読み返していた 君からの言葉見逃した優しさに気付いて 駆け降りた憂鬱な道を抜けて取り返す 追い掛けた日々に歩きだす影は また踊る逃れてゆく時も 待たされて見てた冴え渡る空の月 青い迷路照らし出して 戯れに集めていた 運命の鍵を全て投げ出して 見回した賑や
混迷の時代 超え 探す耳すます 正す 反比例を根源の問いも そっぽ向いて純潔ぶって そっと向いて 伸るか反るか 伸るか反るか ABどれとどれが どれでどれだ AB誰が 誰で 誰が 誰だ AB答えが出るまで それに触れるな 感覚直通 ドキドキで 鳴り響く躊躇なく秒読みで 辿り着く祈り感覚直通 ルートで 再確認メモリー メモリー プリーズ テルミー 列島の異常気象アイヌ 琉球 弥生に モンゴロイド大和 縄文
認めたくないループ見つけられないルールドキドキしていたいまだまだ見てみたい傷付け 気付かされて 年々と角が取れ 丸みを帯びてく年齢に媚びた途端 時間がなくなる 扉を開ける 七色のカード ロック解除閃きの鍵 煌めく街の 鍵盤道路言葉の羅列 悪夢を壊す 円盤コード閃きの鍵 のらりくらり 探してこうよ 喜びも苦しいし悲しみも楽しい 嗚呼 年々覚えた技 時間で研いでる年齢と窓が増えて 光が増えてる奥の部屋に隠して
いつかこうやって話した頃の夢が醒めないまま 仄暗い光の中に手放した 日々が思い浮かぶモノクロの痛みの中に残された 君は 遠くへ 見えたのは 抱えきれないダメージ捉えたのに 届けられない 言えない いつかこうやって話した頃に剥がれた 影法師 何処にいるいざ こうなって分かったことはトゲが取れないまま 仄暗い光の中に灯された 君の欠片探す“入り口はない出口もない理由答え行き先も分からず立ち尽くす”知らねえよ 
舐めたその甘い蜜に飲み込まれかけた閉じ込めて触れていた慣れたその甘い目つきその目に写して 良い声 聴かせて 愛を届けられ やめられないよ天国味の 秘密飲ませて愛を届けられ やめられないよ愛したくなる 秘訣を教えて魅せて なで肩の白い背筋飲み込まれかけた一度だけくれた刺激慣れたその甘い手つき無意識 足し引き駆け引き 聴かせて 愛を届けられ やめられないよ天国味の 秘密飲ませて愛を届けられ やめられないよ愛
How’s it going? What’s up? Doing ok. lately?What’s the matter with your face?You don’t
ミステリー必修のミッションヒステリー極秘のミッション にゃんゴロ にゃんゴログータラ スーダラ パオ パオ パン パン パン年がら年中 次から次へと 敵わない猫も微睡む25時半そろそろあいつが出て来るぞ 迫る 感情が 残像で 参上壊す 爆音で 颯爽と 脱走だかかる 重力の解消法極上の引力で 散らかして 今宵 キッチンで 踊り食いキッチンで 飛びたくなっちゃうフィクションに 潜り込みフィクションで 泳ぎた
shine on my life darling fix my hearthelp me when I’m falling down.please dry
そこはどう? その後どう?もうギブアップ 分かりきってんのに 今になって 君のことを 思い出していたよ僕にとって あの時間は 何のためだったろう 思い出を濾過する ブレーカーが落ちて (遮断されて)でも色褪せず 美化する ずるい 僕なんだ そこはどう? その後どう?もう気になってんだって エブリデイそれでどう? 調子どうもうギブアップ 分かりきってんのに 生き急いで 思い込んで てんで駄目だったな君のため
武装戦線 前線 前世でも迷い込んでいた同じ過ち 繰り返す 歴史途切れ 途切れ 変えてどうだい?見下ろす名声身勝手な正解壮大そうだ 抗えない使命 許されない 重い 鎧かけて何度間違う 未来を吹き付ける風 役目があると確かに聴こえた 前世善戦も 今世 全然で黙り込んでいた走馬灯如く 運ばれる記憶行方知らずのままどうだい?見下ろす名声身勝手な正解壮大そうだ 抗えない 使命 許されない 重い 鎧かけて何度間違う
さあ作戦の 全貌は話した瞬間が命 瞬間のやりとり命 燃やす 時 その時々に位置について ヨーイドーン 自分勝手 強制送還傷み掃除 やっといて不機嫌そうな Y染色体は計画を止められない 分かり合えないよ(急いで連れてきて) 夜明け 消えてく星の エイリアンそこで 発覚寸前 ゲリラライブ 状態誰も 殺させない夜明け 消えてく星の エイリアンそこで 発覚寸前 ゲリラライブ 状態邪魔させない あー歪で ごちゃまぜ
忘れたいことも 忘れられず抜け出せなくなり 膝を抱える応えたい期待 応えられず命かけた夢に 蓋をする 別にそんな本気では内心強がって 偽った自分生まれ変われ 空は 五月雨どうして不安を流して弱気が勇気と後ずさりしてる 五月雨どうして太陽笑えよくしゃくしゃになった地図を再び広げる 生まれや育ちを理由にして生まれ変わらず ここまで生きた自分が欲しいよ 自信がほしいこんなはずじゃないこんなもんじゃない 空は 五月
素直じゃない素直じゃない素直じゃないいつでも そばにいたい 眺めていたい無防備な君のマイペース君の瞳 映る僕に 会いたい 僕の欠伸うつる君になにげない いつもの微睡み僕らなりに 二人なりに贅沢な日々が続いてく 素直じゃない素直じゃない素直じゃないいつでも 素直じゃない素直じゃない素直じゃないいつでも 雨ざらしで粗探し聞き耳立てた小人達も夢の中で歌う君に会いたい 君の色、君の香り何もかもがもう僕の一部君がいない
轟音 音に乗って風に乗って 加速して狂気持ってオッケー砕け散って無になって 涙腺 乾ききった感受性 取り戻せずっと感じたくて何処にいたって見つけ出す バイバイグッバイ 繋いでいたい永遠に永遠に隣あって バイバイグッバイ 伝えていたい言葉以上の言葉で バイバイグッバイ 繋いでいたい語り合って分かち合って バイバイグッバイ 伝えていたい音の そばにいたい
些細な言葉や何げない仕草で綻ぶ思いをただ確かめたい僕の歌 悲しい顔して切ないふりして消えゆく思いをただ塞き止めたい今日の歌 雨の道を這ってるトカゲみたいにきっと何処かで止むのを待っているのさきっと僕を 繋いでいたいよ君の声が聞こえた日から萌える色伸ばした手から漏れた粒が未来を思って此処に光る 些細な誤解や行き違う心で綻ぶ思いをただ塞き止めたい僕の歌 過ぎ行く時間が奪っては壊してそれでも思いを繋いでいてよ 溶け
途切れた温もり映らない微笑み悲しい 綻び気持ちとはぐれた 浮き沈む心の波乗りこなす昨日より記憶より遠く ずっと感じる体温見えないよ まだ探してる 肌にこびりついてる感触と息もできぬほどに眠ろうかあなたをあなたのままで感じたこの手は夢を見てた さよならこの部屋 この街 この道あの風 あの声 残すレポート ずっと感じる 探してる 肌にこびりついてる感触と息もできぬほどに眠ろうかあなたはあなたらしい新しい夜明けを 
地平線を越え 届けたいよ始まりの光浴び 旅路を行く新しい風を受け 何処へ行こう希望の行方を追えよ 紡ぎ出す言葉に乗り込め暖かい光 波波に注ぐ陽だまり イメージ 色とりどりに優しく朝を照らそう Good morningメロディーが彩る 旅これから まだまだ先へと晴れた空 手つかずの未来描いた 明日を目指そう 地平線を越え 届けたいよ始まりの光浴び 旅路を行く新しい風を受け 何処へ行こう希望の行方を追えよ 陽だ
言葉を待って黙ったまま流れ始めてしまった時間ありふれたこの悲しみは何度目の 再会だろう事実すぎる現実 受け入れるこぼれる雫ただ眺めてる 滑らかに運ぶ終焉 絶望の海 何処を彷徨うあの時の気持ち 何処にいる ピッチ ピッチ チャップ チャップ 落ちてく涙水にたゆたゆと ポチャンと歌うピッチ ピッチ チャップ チャップ 落ちてく涙降り出した雨 振り出しに戻る 突然の 永久追放いじけ疲れて崩れ落ちる降り出した雨
聴こえる日々のノイズ嫌になり逃げ込む波の上聴こえる音に乗せる言葉に込める ワープの合図 音に任せ連れてけ 何処までも Crazy Crazy なりたいあり得ないほど High どうかしちゃいたい言葉にならない 音の世界を自由自在に Crazy Crazy なりたいあり得ないほど High どうかしちゃいたい言葉にならない 音の世界を自由自在 fly 未だ見ぬ未知の道で言葉が言霊になる日まで意思を保ち続けひたむきに日
ちょっとここらで 止まってひと呼吸とっておきの後悔を捨てるさっきまでいた濁った眺めはとっくに過ぎ去って行く 意識の国で 景色良すぎて恍惚な放物線描く秘密に触れる 魔法が解ける一か八か飛び込め oh yeah 夢の中でうたたねoh yeah 君の声 聴かせてoh yeah 君を乗せて 何処までoh yeah 遊泳 遊泳 遊泳 不思議の国のいびつな秘密とっておきの後悔を捨てる今日までのこと成仏させてねえ早く楽にして
引っ掻いた引っかき傷がかさぶたになり取れていくせっかく買った切符無くしてしまい凹んでいる テンパってテンパって泣いたところかまわず泣いていた突っ張って意地張って引っ張り合いするのはもうやめた 強情で強欲な やたら注文の多い脳内は再会のタイミング 待ちくたびれて街を眺めている 大都会 光の海 この何処かにあなたの窓輝いてる夜になれば 灯りのどこかに隠れるあなたを見つけられる すっかり冷えた 空気どれだけ季節
おぼろげでも許したげて覚えていないこといいことにねじゃれ合って潤して狂おしくなってました あちらこちらくすぐって甘い匂いの唇に囁きドッドッ脈打って潤して狂おしくなってました 求めて覗くゆれる蜃気楼最果ての果て 行け 行け 深い深い森に誘い込み全て晒し合いたい甘い甘い蜜 舐めるふたりゆらりゆらり 溶け合い かすかな痛み 目が覚めるふと訪れる 後悔の念 念思い出して 見逃して言い訳 こぼしたんだっけ この愚かな
想像の逃避行 許された時代爆音を熱望 熱狂 異常気性 絶好の思考絶妙な絶頂 絶望に不可解に 分かり合えやしない絶望に不可解に 分かり合えやしない 大量危険信号 先代理解不能大量危険飛行 絶対絶命 一触即発 なんで 喋るくじら 捕らえられている同じ穴のムジナに 気を取られなんで立てる 目くじら罠の掛け合いは 出口ない穴 だって違う育ち 奪ってしまう不思議意地に寄り添い 無意味な争い森を抜けて 空にふわふわりこ
1時間だけ時間戻して記録の中にこっそり入ってさっきの言葉取り出し投げて事無きを得たあと五分で時間が動くけどあんな言葉は言うんじゃなかった今思えばどうかしていたんだ忘れてくれよ ピンチの時だけ使えた力どっからどこまでやり直そうか 足りないな 時間がないなこの身体は間違え 繰り返すけどアリバイがもう足りないやこの間違え探し 塗りつぶし生きたい 自分の記録入り眺めた受け取った昔の言葉達本当の意味にやっと気付い
さよならきっと 頬を伝って流れる 夜を越える 僕には君だけが君には僕だけが弱さ彩る秘密の基地君の中にのみある心の休憩所君はいつも遠い 新しい土地 新しい街新しい暮らしの中へこのまま夜を抜け会いに行く これから きっと未来へと続く朝日が昇るまだ 夢を見てる叶えずにいられない 時には不安で 眠れない夜も来るでしょうやがて痛み忘れ 全て許し幸せであれ さよなら 今未来へと続く朝日が昇る手を繋いでくれよ二人寄り添い
昨日から散らばった世界視界定まらずぼやけた思考何も手につかない 君が見つからない昨日まで君がいた部屋 横顔 匂い 寝息崩れてく日々よ ガジャーン バリーン音を立てて 眺め続けて何処までも君を連れていきたいよ叶えられないどうせ夢の中でしか会えない 天使の余韻 甘美な香り何度も何度も残して最後の余韻 残った温もり何度も何度も ねだって ねだって撫でた 昨日からの雨模様 鳥の声も聴こえないよやわらかい体温 何