山崎育三郎

高校三年生 – 山崎育三郎

赤い夕陽が 校舎をそめて
ニレの木陰に 弾む声

学生服に学生バッグ
nori先生 this is my swag
なぜか無性に これから不安
月曜から金曜 土日 部活動
父さんの言うこと I don’t know
母さん 財布からごめんさい
まだしたいことが何か わからない
原付でsksk 晴れの十代

ああ 高校三年生
ぼくら 離れ離れに なろうとも
クラス仲間は いつまでも

泣いた日もある 怨んだことも
思い出すだろ なつかしく

ああ 高校三年生
ぼくら フォークダンスの 手をとれば
甘く匂うよ 黒髪が

空き容量MAXの通学バッグ
あれこれ詰めたらすぐなくなる
スマホのピクチャ ダチとの絆
隠した傷は彼女のキスマーク
いける気がする 捨て身でやる
進学 就活 それぞれ ディスタンス
いいか 悪りぃか 自分で決めんだ

俺がもっといけてたなら
あの子はお前にとられない
俺がもっといけてたなら
今頃もっと時給が高い
何か足りない 歳だけじゃない?
かわらなくない?
上目指したい
武道館でLIVEも夢じゃない!?
先輩 お前の後輩で終わらない

ああ 高校三年生
ぼくら 道はそれぞれ 別れても
越えて歌おう この歌を

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