堀江由衣

朝の声 – 堀江由衣

目覚めた朝の声が 始まりを奏でてる
勇気の光を みんなへとふりまきながら
登っていく 登っていく 登っていく…

人気の新着歌詞

秘密~プロローグ~ – 堀江由衣

いつか聞いた物語を(今も)君はずっと 信じているんだね(ほら)今日も世界は秘密で満ちてるのに(それは)たとえば月の裏側の景色や花びらにかくれた蜜の味私が胸にひそ

Happy love to you – 堀江由衣

つなぐ指が 離れないように1、2の3で 水溜り飛んだポケットの中 握る手のひらの温もりをもう 失くしたくないいつもとなりで 笑っていたいとそんな願いが やっと叶

スコールクロール – 堀江由衣

あなたへ泳いでいく スコールクロールあなたへ泳いでいく これからも ずっと‥人波の中でも あなただってすぐにわかったきっと2人の間には“特別”流れてるとまどい迷

洗濯機の中から – 堀江由衣

はぁーまた1日 増やしてく時 ちょっと嫌になるクタクタの“ボク”を着てても 長持ちしないしはぁーまた1日 終わるころには花も枯れ葉もくっついて だからクタクタに

着心地の悪い恋なんて – 堀江由衣

何かしっくりこない 別の“わたし”に すっかり占領されてるいっぱい時間かけて この恋 着たのになんと 後ろ前 逆じゃない!飲めもしないワインかざしたけど「かんぱ

ラブリー – 堀江由衣

生まれたての朝が 部屋に飛び込んでくるHello! good day 窓を開けた毎日がspecialで 素敵な予感がする目覚ましも 待てないほど頬杖ついてる 時

おはよう – 堀江由衣

目が覚めた時 ぼんやりとボクの目にうつるエプロンまるでドラマの中の ワンシーンみたいもう少しだけ…って ねばるボクにフライパンで“ゴ~ン”たまらなくかわいくて 

桜 – 堀江由衣

やわらかく あたたかな 場所を選んできた人々の笑顔の裏に 涙も見つけられなかった自分に嘘をついて やり過ごしてきた日々を振り返られる 私になりたい桜、散る事 見

新しいドアへ… – 堀江由衣

初めてのページを開ける瞬間光が見えないことに少し戸惑うけれど乗り越えて行く数だけ 強くなるから思い切って 次のドアにぶつかっていきたい襲ってくる 闇を抜けた今な

小さじ一杯の勇気 – 堀江由衣

マーマレードの甘い香り キッチンからの贈り物開いたままのページで 飛び跳ねる 飛び跳ねる「そうだ、今度ママに料理でも教えてもらおう!肉じゃががいいかなー、やっぱ

So depecher – 堀江由衣

真昼のプリズム受けながら 眩しさに立ちくらむ町を横切る無数の道 果てに何があるの?信じる事から逃げたかくれんぼは 誰にも探せない…その場所を求め 潜り込めば非現

HOLIDAY – 堀江由衣

リライトリライト新しく始めよう毎日がラヴィラヴィ 君につながっているからまぶしい日差しで目が覚めて 夢にはエンドロール両手ぐっとのばして目覚ましは8:00 余裕

インモラリスト – 堀江由衣

ねぇ 聴こえてる?きみと共にギリギリなファイト あからさまにミゼラブルなファイトラヴはいつもアナキズムなファイト わたしだけのインモラルなファイトさよなら 言え

Endless Star – 堀江由衣

冷たい雨見上げ 雲の終わりを探した君に光を届けたくてそっと落ちる涙 『なぜ』『どうして』こぼれる花と風が奪って消えてくよ答えなんていらない何もないと分かっている

PRESENTER – 堀江由衣

ずっとキミを待ってた 世界へ飛び出して案内するよ 行方不明になった物語へ単純なほど 行き先忘れる言葉たち探しに行こう 捕まえて欲しい何かが隠れてる望んだのなら 

モノクローム – 堀江由衣

意識の中 目を閉じれば今も思い出せる 光と音の無い世界夢の中で 白い小鳥達が幼き日の私の目の前で羽ばたいて いっせいに飛び立った高く高く遠くただひとり空を見上げ

Coloring – 堀江由衣

ピカピカと光る僕だけのSweet Loveかなえるかな、この愛は満ちてくる恋は何色だろうなすこしだけ見せようかなトキメキと回る小さな瞬間わき起こる色があるゆらゆ

笑顔の未来へ – 堀江由衣

明日(あした)へ向かう時間に 負けないように風を切って 駆け出そうよ もっと心に悔いの残らない 毎日を送りながら頑張ってる 君にあげる 笑顔の未来を…スモーキー

毎日がお天気 – 堀江由衣

木洩れ日からキラキラ 差し込んでる光が体中を騒ぎながら いっぱい照らして曇りのち雨の 冴えない気持ちにも 届けてくれるその温かくて 夢が溢れている日差しを浴びて

秘密~待ち合わせ~ – 堀江由衣

あのドアがあいたら きっと動き出す誰もが知らない明日へ続く物語窓際の席 君を待ってる スパイみたいなポーカーフェイスで何度も外を のぞく私を 壁の柱時計が見てる

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