吉田拓郎

Contrast – 吉田拓郎

私はダメな人なのかって 小さな頃に
身体が弱い自分の明日を不安に思ってた

でもどうしたらいいのかわからないまま 雲は流れて
時間は私を待ってくれない 運命を知った

色んな事が起きるような 予感はあったけど
立ち向かって突き進む 勇気は無いんだし

何もかもを抱きしめながら 外へ踏み出して
知らない人に囲まれて くじける夜が来る

やっぱり私はダメな人だと考えながら
それはそれで自分らしく生きればいいと

1本の道がありました
私は私だったんだから
1本の道が見えました
私はそこを進みます

時には間違っている事も あったと思うけど
仲良くなれない人の流れに別れを告げた

今自分があやまち犯した日々を 悔やんではいない
それが本当の私だから 笑顔になれる

1人ぼっちの夜は街で 心を解き放ち
そこに今いる自分だけが ハッピーならばいい

遠い日の息苦しさも 今は夢の中
本当の物語りは 一瞬の光

ある時気づかれないままに消えて行くのなら
それはそれで私と言う 密かな真実

1本の道を生きました
心のままに許すままに
1本の道がありました
誰も知らない
小さな…

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イメージの詩 – 吉田拓郎

これこそはと 信じれるものがこの世にあるだろうか信じるものがあったとしても信じないそぶり悲しい涙を流している人はきれいなものでしょうね涙をこらえて 笑っている人

我が良き友よ – 吉田拓郎

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくるアー夢よ よき友よ おまえ今頃どの空の下で俺とおんなじあの星みつめて何想う

ともだち – 吉田拓郎

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全部だきしめて~toropical~ – 吉田拓郎

きみのすべてをぼくの自由にしたくてずっと大切にしてたわけじゃないだからなにも信じられなくなってもぼくを試したりしなくていいんだよいいさ落ち込んでだれかを傷つけた

長い雨の後に – 吉田拓郎

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おやじの唄 – 吉田拓郎

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BLOWIN IN THE WIND – 吉田拓郎

How many roads must a man walk downBefore you call him a man?Yes,'n'how many sea

されど私の人生 – 吉田拓郎

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元気です – 吉田拓郎

誰もこっちを向いてはくれません一年目の春 立ち尽くす私道行く人々は 日々を追いかけ今日一日でも 確かであれと願うわずかにのぞいた 雨上りの空を見て笑顔を作って 

舞姫 – 吉田拓郎

霧けむる瓦斯灯の火が 君の瞳の涙を照らすものすべて灰色の街ぬぎ捨てた靴だけ紅いよ 「死にましょう」ため息まじりの冗談に「死ねないよ」 年月だけがあとずさる舞姫舞

風邪 – 吉田拓郎

何もかもが なんでこんなにうっとおしいんだろう人とあってても 話すことさえああ ああ おっくうだ考えるということから逃げ出したくてしかたない歩いてみようと思って

金曜日の朝 – 吉田拓郎

トロリトロトロ 眼がさめる霧もはれてた 赤い屋根チェックのカーテンごしに(チェックの陽ざしが)ぼくの足をくすぐるだけど今でも気にかかる君は突然出ていった旅で見つ

花酔曲 – 吉田拓郎

心のかたすみに閉ざされてたやさしさをあなたが思い出させてくれた短い夜だった話すことよりそばにいるそれだけで たしかめ合う二人街は二つの影を深い眠りの中に他人(ひ

男子の場合 – 吉田拓郎

どんな仲かと 聞かれればちょっと疲れて ヤボな感じと答えるしかないだろう忘れもしない 奴に会った日は誰かの式で パーティーの夜そんなとこから始まった約束はない 

thats it やったね – 吉田拓郎

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今さら I love you – 吉田拓郎

I love you って言うのは何だかね昔はそこから始まった君を独り占めしたいから誰にも負けない勇気だった照れ臭いなんて思わない自分の力を信じられたI lov

恋はどこへ行った – 吉田拓郎

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清流(父へ) – 吉田拓郎

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この風 – 吉田拓郎

わかっていることと わからないこと新しいことと古いこと笑わせるものと 泣かせるものとそしてそのどちらでもないものちょっと静かになろうよと怒ってる人を見て思うこの

危険な関係 – 吉田拓郎

僕はその日 映画を観ていたそんなに素敵な話じゃなかったけどふと君の事を思い出してしまったいつも君の事 気にしながら生きているわけじゃないし君だって 僕が淋しい夜

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