副島達明

Illumination Circus – 副島達明

まるでテトリスのような雑踏の中 ただ自然と身体が紛れ込む
どんなレールで何処へ行くか解んないけれど
迷宮の扉に手を掛けた 何故なんだろう?

Oh Through The Rain 人は雨に打たれて
Oh True Imagine 迷いの出口まで
Oh Keep on Walking
少しくらいの小さな靴だって 立ってゆける

都会の空の下は 悲しそうな夢色に染まりそうだけど
表現力の偉大さがまだ見えぬまでは
まだ背中押し続ける

近頃辺りの風向きが不思議で 不意打ちされる勢いで通り過ぎる
追い風か?向かい風なのか?それとも臆病風?いやきっと…
「駆り立て風 」だと思う

Through The Stormy night 時に嵐舞ちゃって
Oh True 夢人 リスクの中に革命が
Oh Keep on Running
たまにゃあると信じてみたなら今度は走り出せ!

都会の空の下で今日も雑踏の中を駆け抜けてゆく
そう君の導は間違っちゃいない Woo Yeah
抱いた分だけでいい それだけでいい
君があるがままに
廻り続けりゃいい 溜息だけは脱いで
この Illumination Circus で

「机上だけのもう談義はまっぴらゴメンだ!」
ふと明け方まで脳裏で泳いでた言葉が
あの Nice な Guy の頭の中でもうバタフライ!

都会の空の下は 悲しそうな夢色に染まりそうだけど
表現力の偉大さがまだ見えぬまでは

心で唱えるのさ“敗北な無し!勝利だけがある!”と
そんな勇気の言霊で浮世を仰ぐんだ
君自身がもう IlluminationIllumination CircusCircus さ!

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