オオゼキタク

フラワー – オオゼキタク

キラキラにわか雨 輝いて
横顔透き通る 見とれた
大地揺らす陽炎 にじんで
息の根止めるなら 今だぜ

眩しすぎて 投げキッスを!

僕の胸に咲いた花 その赤 特別な声
響き続ける イェー
水を たんとあげるから お願い 笑ってよ

コツコツ時は行く 輝いて
無理な作り笑い 消えてった

君は胸に咲いた花 その赤 今 咲き誇れ
思いのままに イェー
傷を ちゃんと舐めるから お願い 笑ってよ

守りたいのは 君一人だけ

僕の胸に咲いた花 その赤 特別な声
響き続ける イェー
水を たんとあげるから お願い 笑ってよ

僕の庭に咲いた花 その赤 今 咲き誇れ
思いのままに イェー
愛を たんとあげるから お願い 笑ってよ

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朝焼け倶楽部 – オオゼキタク

センチメンタル 朝焼け倶楽部人はどうして恋をしてしまうのだろう?午前4時 空見上げた 君なら会員資格は満たしている!片想いティアドロップ 朝焼け倶楽部どれだけの

群青グラフィティ – オオゼキタク

擦り切れたジーンズに刻み込まれてる群青色(インディゴブルー) かすれた模様は温めあった冬 通り雨の夏君と過ごした季節 描き出すねえ どうしてあの日 悲しい目で笑

百段坂 – オオゼキタク

記憶の中の君を探しに 百段坂登る翳りゆく校舎には在校生軽音楽室の薄い窓 ちっぽけな僕らは痛みなど分からずに 痛みを歌っていたねえ君は人ごみの中で 何に憧れ 誰を

遠回り – オオゼキタク

触れ合うだけで ほら 感じ取れる想い君の胸に愛よ 届け遠回りしながら近づいていけばいい朧げなブルーの月夜揺れる月 虹の橋 高速道路の入口遠い街 あの街へ 君を送

春風の街 – オオゼキタク

恋は春風のように 僕らの間にそっと吹き込んだ下の名前で君を 呼んでみてもいいかな手と手つないで歩けば 振り子のように波長がかさなる行こう 駅の向こう側へ 川沿い

プリズム – オオゼキタク

たとえば君が苦しくて 息が 全然できないそんなときは誰より速く気がついて 楽にしてあげたいたとえば君が楽しくて 心から 笑い合いたいそんなときは誰よりそばで 同

声が嗄れるまで – オオゼキタク

ざらり 通り雨 君の足音を消してく 跳ね返るドアの音僕は追いかけない 視界から完全に消えるまで 窓を開けないうつむいて止まった時計が知らせた沈黙 枯れた花を揺ら

レールの向こう – オオゼキタク

今ではいつのことだか 思い出すことが出来ない夕暮れどきの電車が あなたを乗せていった迷子のように 探してしまう踏切が開けば あなたが 立っているような気がして「

レモン – オオゼキタク

水のない海めがけて ホースで愛をまく先をとがらせて 赤い種 飛ばしたよ後はどうにかなるだろう オキテに従うのさ踏み外さぬように 甘く噛んで囁いた君には力がある 

Destination – オオゼキタク

誰でもない誰かの 震える肩を抱きしめるために 僕らは今日も出会い傷を忘れて 生きてゆくのかな触れるたびキミが 少し遠くなるようで言葉にならない想いを 浮かべた空

星のドライブ – オオゼキタク

246号線(ニイ・ヨン・ロク) 流れ出した言葉は 気持ちを追い越せず今宵は 蒼い月 ヒュルリラ サイドシートを照らす「のど渇かないか?」「おなか空かないか?」そ

早春列車 – オオゼキタク

Ah 旅立つ日は 空が青くてAh さよならなんて 言えなかったAh ホームに立つ 君の笑顔にAh さよならなんて 似合わないからずっと前から決めてた、と君は何度

ロードムービースター – オオゼキタク

渋滞すり抜け 思い出飛び越えうなり上げるスクーターどこまで行けるか ひとりで行けるか天気雨を切り裂いて走れ 走れ びしょ濡れのまま君の笑顔が忘れられない走れ 走

なでしこ – オオゼキタク

好き勝手に 自分の道を歩いてきた僕には偉そうなこと 言えた義理じゃない飽きもせず 同じ小言を繰り返される度に心にもない 憎まれ口を叩く引き出しの底に眠っていた一

恋オーラ – オオゼキタク

淡い すごい淡い すれ違いのその後に残り香で気づくような「見ない見ない見ない」って決めてても振り返らせる特別な魔力のような恋オーラ 何故か吸い込まれるのさ恋オー

アッパーグラウンド – オオゼキタク

どうしてもやめられないこと 隠し持ってないでさらけ出してよだって僕らはメロディ・フリークス カラフルなDay DreamP・O・P 憑依したソウルどうしても手に

トライアングルライフ – オオゼキタク

3つ数える間に 灯り消して目を閉じよう夜のニュースさえももう今夜だけは観たくなくて頭をかすめてく 言い訳とか後悔とか冷蔵庫で凍らせて忘れたふりで眠ってしまおう昨

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