SheMay be the face I cant forgetA trace of pleasure I regretMay be my
なぜ抱きしめてるのになぜこんなに悲しい奪えない孤独から君をどうすればいい欲しがるほど遠のくふたりの答えためいきが幸せをせがむほどけた腕に残る君の熱さに迷いこむ夜を君は知らない愛だけ口にしても 愛にならないじれてる 心がくやしいのさなぜ抱きしめてるのになぜこんなに悲しいもしこわれるものならこわしてしまおうかいま殺したいくらいこの俺がやましいよ奪えない孤独から君をどうすればいいこのまま眠ったって目覚め
摩天楼に ダイヤモンドみたいな ネオンサインフラッシュライト 照らし出す 人の群れ今夜 俺に賭けな スリル 楽しもうぜデ・ニーロみたいに 格好つけて肩に吊した ブラック・ストラトキャスター 鳴らせ外で 何が 起きても知らない俺の中に 自由はあるのさ退屈すぎて
愛さずにいられないよ こんなに愛していてもまだおまえのことを想っただけで魂が震えるよ遠い夏の少年さ 空の青さにもおびえてる愛しかやれるものがないって 気づいて途方にくれる何も他にないんだ裸のこんな気持ちを受け取ってくれるか1000回生きるより おまえとたった一度二人で生きたい俺には愛しかないけれどこの世でいちばん奇麗なものをおまえの心に見つけた気がしてるいつか失った汚れなさのかわりにどんなにハード
助手席で眠ってる君のその横顔オレンジの街並が静かに流れて消えてく話したいことがあったはずなのにもうどうでもいい疲れきってる君を見てるとI leave you sleeping今さら言えないけれど君を本気で失いたくない未来を預けてくれこのまま走り続けよう二人遠くへずっと…君が目覚めるまで 遠くだだっ広い空の下僕らはあまりに自由で君は安らぎを求めて現実を見つめていたよ僕は安らぎを求めて風を追いかけてた
その瞳 その笑顔君のKissしか欲しくないのさ偶然そうな顔をして奇跡がオレを待ち伏せしてたどんなヤツとも違ってる君に呼吸が止まる気がした無防備過ぎる唇のエリアにAh Ah 近づく俺をじらさないでくれ抱きたくて 抱けなくてどうかしてるぜ ホンキなんだ何もかも無くしても君のKissしか欲しくないのさ不埒な恋のシナリオは背中で全部破り捨てたよどんな恋でもかわしてた君のバリアを脱がしたいのさいきなり絡む視
深くたちこめていた霧が 少しずつ消えてゆく風を感じていたいガキの頃 見てた 夢のような宇宙にのびてゆく 果てしない道を君を乗せて いつまでも 走り続けよう君を愛してる 全てを賭けよう世界で唯ひとり Oh Yeah 約束の場所へ足早に過ぎてゆく 時間の中ずれてゆく 夢を抱えMm…風を捜してた 傷だらけの
CANT STOP 逃げられやしないCANT STOP 抱きあうしかないさみしさを知ったときもうひとりじゃないからためらう熱い肌を 隠すゆびさき気持ちとは 違う瞳をしてる許した KISS の後で なにを苦しむどれだけの 嘘が君を追いつめる愛されたいと叫ぶ 声がするのにどうして 自分を裏切るのさCANT STOP
愛が なにか分からずに力ずくで 抱きしめてたひとりよがりな思い込みからいつも 君を傷つけただけど 君は微笑んで静かに愛を 育てていたそんな強さを君に逢うまで 知らずにいたのさ永遠。そんな言葉 信じたくなるあふれるままの 愛しさが涙を包み込むように哀しみさえも 暖めて 君を抱いてゆく何も 失くすものがないそんな奴に何が守れる?君がくれたすべてのために俺は生きてみる孤独が 胸の奥で 叫ぶ夜も裸足のまま
あの夜からどれだけ遠くへきたんだろう心がいまも疼くのはなぜ なぜ なぜなんだろう月だけが見ている 碧く錆びついたベンチ夜がどこで終わるのかも ふたり知らずにいたさみしさの片端 ただギュっと握りしめてすぐに過去になってしまう いまにおびえていたあの夜からどれだけ遠くへきたんだろうふりむく街は他人(ヒト)の波逢いたいのはなぜだろう信じていたことばをいまも思いだせるかい哀しみさえも許すのはなぜ なぜ な
壊れてく街を見ながら二人愛し合おうふざけてる夢を見ながら二人傷付け合おう不確実だけが確実だから信じることがわからない涙の夜の数だけ人は強くなれるはずさ本当はなのになぜか迷うのさ涙の夜の数だけ前に進むことできたら切なさにこの胸引き裂かれはしないだろう oh-疲れてる街を見ながら二人あきらめよういかれてる夢を見ながら二人出直そう不誠実だけが誠実だから信じることがわからない涙の夜の数だけ人は強くなれるは
ひとひら 滑りおちた 雫 月の光ゆるやかに 溶けてゆく 吐息 そっとなぞる永遠にこのまま 全て解いて 漂っていればいい戸惑いよ 愛を責めないで冷えた身体 重ねたならああ今は 愛を責めないでせめて柔らかな 夢に墜ちていこうこれからの人生に どんな事が起ころうと決して消えない傷を 深く甘く刻んでありふれた言葉も あなたの声なら いつまでも輝くよ鈍色の 愛を責めないで他には何もいらないから狂おしく 愛を
こんなにも騒がしい街並に たたずむ君はとても小さく とっても寒がりで 泣きむしな女の子さ街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだOh My Little Girl 暖めてあげようOh My Little Girl こんなにも愛してるOh My Little Girl二人黄昏に 肩寄せ歩きながらいつまでも いつまでも 離れられ
流行の唄も歌えなくて ダサイはずのこの俺おまえと離れ 一年が過ぎ いい男性(おとこ)になったつもりがそれでもこの年齢(とし)まで俺が 育てた裸の心はおシャレをしても 車替えても 結局変化もないまま早く忘れるはずの ありふれた別れをあの時のメロディーが思い出させるシングルベッドで夢とお前抱いてた頃くだらない事だって 二人で笑えたね今夜の風の香りは あの頃と同じで次の恋でもしてりゃ 辛くないのに寄り道
知らず知らず 歩いてきた細く長い この道振り返れば 遥か遠く故郷(ふるさと)が見えるでこぼこ道や曲がりくねった道地図さえないそれもまた人生ああ 川の流れのようにゆるやかにいくつも 時代は過ぎてああ 川の流れのようにとめどなく空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ生きることは 旅すること終わりのない この道愛する人 そばに連れて夢探しながら雨に降られてぬかるんだ道でもいつかは また晴れる日が来るからああ
ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道二つに分かれて 別々の方歩いてく寂しさで溢れたこの胸かかえて今にも泣き出しそうな空見上げてあなたを想った…君がいない夜だってそうno more cry もう泣かないよがんばっているからねって 強くなるからねって君も見ているだろうこの消えそうな三日月つながっているからねって 愛してるからねって冷えきった手を 一人で温める日々君の温もり 恋しくて恋しくてどれだけ電話
ちょっとぐらいの汚れ物ならば残さずに全部食べてやるOh darlin 君は誰真実を握りしめる君が僕を疑っているのならこの喉を切ってくれてやるOh darlin 言葉では足りん大切な物をあげる苛立つような街並みに立ったって感情さえもリアルに持てなくなりそうだけどこんな不調和な生活の中でたまに情緒不安定になるだろう?でも darlin 共に悩んだり生涯を君に捧ぐあるがままの心で生きられぬ弱さを誰かのせ
はっきり決めたなら止めやしないさ行きたい所まで行くがいいや羽根をたたむには早過ぎる お前へでかいなりのわりに気は小さく負けず嫌いのくせに人は良過ぎて「だからダメなんだよ」からかうと「ダメでいいっすよ」顔は真っ赤っ赤だいじょうぶかよと思うがそこが好きなとこさ(そこがいいとこさ)はっきり決めたなら止めやしないさ行きたい所まで行くがいいや羽根をたたむには早過ぎる お前へどうでもいい女にゃ口はなめらかだけ
くり返す波のような ありふれた日々が乾いた心なおさら 閉ざしてしまう灰色の空の下 あてもなく歩く痛みをやわらげる 夜を待つだけ遠くへと 転がればやりきれぬ想い いつか消えるのか下り列車にゆられ 街をはなれている青空にとけあった あの頃の風は今もまだ吹いている オレだけが変わったのか遠くまで 行きつけば君への想い 忘れられるのか下り列車にゆられ 街をはなれている下り列車にゆられ 街をはなれている
許してくれるだろうか昨日のコトをその前の日のコトを信じられない程ワガママに見えるでしょ聞き慣れた暴言も道しるべとなる記憶たちがよみがえり あなどれない素敵な時間と素敵なココの全て中心にあるモノを吐きすてたつもりだった捨てられるつもりだった捨てられないモノがあるとは知らなかったボキャブラリーが導いて皆既日食にはあなたのトコヘ帰る凍えそうな空気だからアナタと くっついてないとヤバイあなたに 許してもら
そうさKISSじゃ終わりはない ピストル突きつけろ愛は孤独な罠を しかけてるのさどうもNEWSがつま轤ネい テレビをぶち壊せつまり現実なんて あっけないのさどうせRULEはありやしない 正義も出し抜ける誰かのためになにか することはないこんなMONEYじゃ笑えない 聖書を踏みつけろ嘘で世界はすべて のぼせてるのさおまえの肌 濡れた唇 俺たちのSYMPATHYスリルはただ 渇いた記号 ありもしない夢
やっぱりあの星はみつからなかったと夜空に背を向けた願いに疲れた自分がいたよひとつの真実に瞳を閉じてしまいたい明日になれば今日とは違う星が きっと輝くはずWondering Stars未だ暗い空に散らばる夢のかけらよ無力な言葉よりもただ見つめ合えた瞬間煌めくよI Wanna Be Lovedいつかは 未来最後の奇跡の中で光と闇に抱かれて心の空にかすかな夢を見つけるあんなに離れてる小さなあの星が輝いて
素意や 素意や~咲きほこる花は散るからこそに美しい散った 花片は 後は土へと還るだけそれならば一層斜めを見ずにおてんとうさんを 仰いでみようか海を潜るには 息をとめなきゃ潜れない息を止めるのが いやなら海には入れない海には海の世界があるしそうして再び 潜らずにいられない山を又登る 登り疲れてふと休む辺りの景色が 心支えと又登る微かに山の匂いを嗅いだそれだけで 人は優しくなれる波が続く様に 時の刻み
この世界が終わるまでいくつもの朝が来て“退屈”に慣れて行く同じ服に着替えてはいつもの電車に乗り代わらぬ街を歩くこんなはずじゃなかった心が叫んでるよ今の俺になりたかったわけじゃないぶざまでいいカッコ悪くてもがむしゃらに行こう冷静な傍観者たちを気にするなやりたかったことをやるだけさ同じ朝は来ないこの世界が終わる時明日のない夜が来てどんな夢 見るだろう振り返った人生で何を思い出せるか?何かを語れるか?瞼
女を抱くにも金がいる車のタイヤは擦り切れるCOOL DOWNむしゃくしゃするぜ WOO YEH誰に噛みつきゃ気が晴れるんだろう監獄みたいなアパートじゃテレビが世界を支配するLOW DOWNいかれそーだぜ WOO YEHこんな時代に飼われたくはないさどーなってんだよ どーなってんだよ俺たちのら犬なんだぜどーなってんだよ どーなってんだよなんにもすることがねぇどーなってんだよ どーなってんだよ腐った餌
俺を抱いてくれ君の中に俺を 閉じ込めろなにも 聞こえない俺を責めるノイズ 消えてゆく君は Shelter 俺だけの Shelter君は Shelter 俺だけのため 生きてくれXTCが 止まらないよ身体に 埋もれてゆくすべてを 飲み干してよここから 放り出さないで君は俺よりも上手く俺を 愛してくれる君は Shelter 俺だけの Shelter君は Shelter なにも奪わず 抱いてくれXTCに
KISSには毒がない 抱かれて棘がない咲きたがる花が 渇いてんのさもがいてみればいい 乱れてすればいいずれた感じほど いかれちまうよ好きだなんだと口にしても しょーがないただの野蛮な肌で 夜をたぶらかして NONONONONOもう逃げられない もう逃げられないのさ この腕をおまえのバラに 自惚れてくれいま きりがなくダメなんて なかなか言うじゃないのぼせたい果てるまで 止まれないいけるまで背中の骨
叶えてあげる 閉ざしてあげる乱してあげる いつまでも欲しかったBootsを買ったのと鏡の前でポーズとってたね僕までがなぜしか嬉しくて誉めるよりも先に笑ってた陰りのない 振る舞いさえ解り過ぎる パズルの様で叶えてあげる 壊してあげる乱してあげる いつまでも今日、明日 幸せなら 不満じゃない顔にそう見やすく 書いてある気休めだけ 差し伸べてもYour through heart 止まらないよだましてあ
携帯からのVOICE 絡まるNOISE俺は誰にも逢いたくないアスピリンを強く噛んで 乱暴にDANCE唾を吐く道路で寝てたい空虚(むなしさ)しか感じない 脳みそがかったるいいま世界が終わったってなんでもないよ それがなんなんだバカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで深い傷になれ 孤独になれ 自由になれるまでバカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまでただの痣(あざ)になれ 夢中になれ 自
破けたストッキングは 無理にひきちぎるように脱いで腐った愛のついでに ゴミ箱に投げてしまえばいい抱かれるまでの 渇いた場所は孤独で蓋を閉めてからめるからだ はじけるまでは迂闊な嘘で飾ろうじゃないかYOURE MY ONLY LONELY BABY慰めてよ ほどほどじゃすまないからYOURE MY ONLY LONELY BABY抱きしめてよ すべてがあふれそーだよなんてHOTなジャムなんだYEH