「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き「愛してる」の言葉を 100万回君に送ろう いつもどこにいたって 気にしてるのは一つだけ君は笑ってますか それともちょっぴりブルー きっとみんな抱いてる それぞれの特別を僕にとって紛れもなく それは君だから 「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き今すぐ君に会いに行こう この青い空を飛び越えてBaby I love you 改札の向こう側 人ごみに消えてゆ
なけない女のやさしい気持ちをあなたがたくさん知るのよ無邪気な心で私を笑顔へ導いて ほしいのぎゅっと私をだきしめて そう、いいかげんな男が あなたの理想だとしてもこの愛が自由をこわす?でも勝手だってしからないで 手をつなごう 手を ずっとこうしてたいの手をつなごう 手を ずっとこうしてたいの なれないあたしとあなたの間にこんなにわがままいいですか?言葉でいわなきゃ今すぐいわなきゃそんなのしらないわもう あ
粉雪舞う季節はいつもすれ違い人混みに紛れても同じ空見てるのに風に吹かれて 似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろうそれでも一億人から君を見つけたよ根拠はないけど 本気で思っているんだ 些細な言い合いもなくて 同じ時間を生きてなどいけない素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ 粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら二人の孤独を分け合う事が出来たのかい 僕は君の心に耳を押し当ててその声の
人にやさしくされた時 自分の小ささを知りましたあなた疑う心恥じて 信じましょう心から流れゆく日々その中で 変わりゆく物多すぎて揺るがないものただ一つ あなたへの思いは変わらない泣かないで愛しい人よ 悩める喜び感じよう気がつけば悩んだ倍 あなたを大切に思うほら 元どおり以上だよ 気がつけばもう僕の腕の中 あなたに 逢いたくて眠れない夜 夢で逢えたら考えすぎて 眠れない夜夢で逢えたら どこへ行こうか?あ
明日、今日よりも好きになれる 溢れる想いが止まらない今もこんなに好きでいるのに 言葉に出来ない 君のくれた日々が積み重なり 過ぎ去った日々2人歩いた『軌跡』僕らの出逢いがもし偶然ならば? 運命ならば?君に巡り合えた それって『奇跡』 2人寄り添って歩いて 永久の愛を形にしていつまでも君の横で 笑っていたくてアリガトウや Ah 愛してるじゃまだ足りないけどせめて言わせて 「幸せです」と いつも君の右の手の
やっぱりあの星は見つからなかったと夜空に背を向けた願いに疲れた自分がいたよ ひとつの真実に瞳(め)を閉じてしまいたい明日になれば今日とは違う星が きっと輝くはず Wondering Stars未だ暗い空に散らばる夢のかけらよ無力な言葉よりもただ見つめ合えた瞬間(とき)煌めくよ I Wanna Be Lovedいつかは 未来最後の奇跡の中で光と闇に抱かれて心の空にかすかな夢を見つける あんなに離れてる小さなあの星が
“ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど繋がれた右手は 誰よりも優しく ほら この声を受け止めている まぶしい朝に 苦笑いしてさ あなたが窓を開ける舞い込んだ未来が 始まりを教えて またいつもの街へ出かけるよでこぼこなまま 積み上げてきた ふたりの淡い日々はこぼれたひかりを 大事にあつめて いま輝いているんだ “あなたの夢”がいつからか “ふたりの夢”に変わっていた今日だって いつか 大切な
改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた 君が大人になってくその季節が悲しい歌で溢れないように最後に何か君に伝えたくて「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた 君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってただけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、導いてくれる 君が大人になってくその時間が降り積もる間に僕も変わってくたとえばそ
勘違いされちゃったっていいよ君とならなんて 思ってったって言わないけどね近づく空の香りを 隣で感じていたいの 校庭で君のことを一番に見つけて今日はなんて話しかけようか ちょっと考えるの楽しくて 風に揺らされるカーテン 不意打ちに当たる日差し眩しそうな顔を笑ったら 照れて伏せちゃうのね 憂うつなテストも 吹き飛ばせるようなねえ 二人で秘密の約束をしたいなぁ って提案です 勘違いされちゃったっていいよ君となら
広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへあなたと出会い 時は流れる 思いを込めた手紙もふえるいつしか二人互いに響く 時に激しく 時に切なく響くは遠く 遥か彼方へ やさしい歌は世界を変えるほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるのただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌 ほら… ほら…ほら… 響け恋の歌 あなたは気づく 二人は歩く暗い道でも 日々
プールサイドで 夢を見ていたのまぶしいほどに あなたの声が響いてる響いているわ昨日のあたし まるで仔猫なのかすかにわかる 白い毛並みが震えてる震えているわそれが 恋をしていた日 あなたを好きな日ねえ 忘れないでいて 恋していた あたしのこと 自転車こいで 海を見に行く夜明けの空に 太陽をめがけ飾らない日の おしゃべりは続き自転車こいで 太陽をめがけて 眠れず何も 手につかないの興奮の波 休む間もなく体
「ねえ、大好きな君へ」笑わないで聞いてくれ「愛してる」だなんてクサいけどねだけど この言葉以外 伝える事が出来ないほらね!またバカにして笑ったよね 君の選んだ人生(ミチ)は僕(ココ)で良かったのか?なんて 分からないけど、、、 ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に隣に立って 居れることで僕が生きる 意味になって君に捧ぐ この愛の唄 「ねえ、あの日の僕ら何の話をしてた?」初めて逢った日に よそよそしくあれか
My Love is Foreverあなたと出逢った頃のように季節が変わってもきっと色褪せないはずだよ 恋愛のマニュアル 星占いもそろそろ飽きたし周りのみんなの変わってく姿にちょっとずつ焦り出したりダイアリー会える日しるしつけてるなんだか不思議ね今まで以上に夢中になれるのは夏の恋の魔法のせいかしら My Love is Foreverあなたと出逢った頃のようにいつまでもいたいねときめき大事にして青く澄んだ瞳にこの
はっきり言って努力は嫌いさはっきり言って人は人だねだけどなぜ窓ガラスに 映る姿気にしてるんだ?だけどなぜ意地になって 移る流行気にしてるんだ? はっきり言ってお伽話は罠期待したってかぼちゃはかぼちゃだけどもうだめみたいだ なんだか近頃おかしいんだだけどもうだめみたいだ なんだか近頃おかしいんだ 走り出した足が止まらない行け! 行け! あの人のところまで誰にも抜かれたくないんだ風! 風! 背中をおしてよ
「目を覚ましてよ」君の声が僕を包み Yeah窓を開けて そよ風が君の髪をなびく部屋から出る 僕の腕をつかみながら 君は「もう少しだけ」「もう少しだけ」と僕に君はつぶやく この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか君が好きだからこの思いが君に届くように願いが叶いますように 窓から見下ろす街並みは騒がしくて Yeahどこか遠く誰もいない場所へとあなたと二人このまま時を止めてど
ロマンティック 恋のアンテナは 嵐で何処かへ飛んでいった嘘でしょう 冷たく遇(あしら)ったこしゃくなエクボに ちょっと 心が揺れてるホントは 本気であたしを 叱ってくれる大事なひと…なんて言ったらアイツは 得意気になるから もう褒めたりしない タイクツな運命に 飽き飽きしたの知らない台詞(ことば)で 解き放して ね ダーリン ダーリン 心の扉を 壊してよたいせつなことは 瞳を見て 云ってあなたとならば