焦燥…限界を何度knockする?ギリギリまでは行ったって またかすめるだけのOne Touchいざって時ほどにくたらしいほど 我が身かわいくなるんだよあと一歩なのに現状維持全部、全部捨てたっていいって、覚悟したのに まだ…何にだって なれるんだって信じてた? 逃げていた?どこにだって 行けるんだって妄想(ゆめ)を見て 夜が今日も 明けていたこのまま…?(漂流、置きざりのブーツ、遠い国からの絵はがき
裏返っていく 覆っていく奪われた現実(いま)僕が塗り替えられる 神話のように…崩れ去っていく 街の片隅想うありきたりだった毎日の温もりこの瞳に焼き付いた 燃えさかる場面聖痕のない“僕”は どこにいるの?明日の行方を 誰に操られても真実叫び続けるよ宇宙を越え 因果の彼方まで異質な世界 轟く視界唯一の光は 脈打つ赤い鼓動燃える薔薇のように引き返せない 交わした誓い宿命ならば 刻印の武器翳し覚めない夢を
限りあるRelight心臓は今から 願うよ光を 幸せを 切り捨てれば楽になれると そう思っていた場所に一つずつ 降り積もる 歩いてきた過去に貰っている 消えた僕だけの景色引き摺る足跡 引き攣る顔も見えた瞳の審判はどこへ 手を伸ばす繋ぎとめたのは 君のためだからゼロに還るのは 愛か痛みか約束をした あの時を今から救うと誓うよ誰にも 自分にも 選ぶ事はできやしないと もう朽ちていた輪廻に抱き寄せた 想
この星の救世主 報酬はビービーキュードキドキで大変身 無問題 ハイタッチやさしいキミです ハイボール ポーカーフェイス夜空にはユーエフオー なろうぜアミーゴスキップで 初恋したあのひとインダハウスやばいこれあれじゃん ほっぺたは痛いぞ?届いて ソーリー ノーピクチャー心のなか 焼きつけてね苦手だって逃げないの 愛するもののためですお味はいかが?この星の救世主 報酬はビービーキュー悪者もエスオーエス
夢と現実(リアル)の曖昧 混ざり合って融け出した黒が 飲み込んでいく見上げた空はいつも 大きすぎてちっぽけなボクを 笑ってるようだ意味の無いことなど 1つも無いんだ失うことでしか 手に入らないモノもあったいつか結びついて「答え」に繋がっていくから止まることない悲しみ 越えていこうこれはきっと終わりじゃなくて始まりへと向かうCount Down目指す未来は まだ掴めないけど傷が増えた今日のボクは 昨
なんなんなんだか気分がああ気分がいい日だね理由は考えなくても元気いっぱい Humming flightなんなんなんでも愉快にああ愉快に変えたいな自分の見方次第で Happy signalなんなんなんだか気分がああ気分がいい日には会いたくなってくるから飛んじゃいたいな Humming roadなんなんなんでも愉快にああ愉快に変えながら毎日一緒なら最高 Happy sunny dayらんらんらん心から
伝える言葉は決めていたはずなのに変わることのない景色に目をそらしてた小さな勇気が欲しくてうつむいた白い眩しさだけに焦がれてた夏を書き綴るノートの終わりが近づいてくるやがて訪れる日には せめて笑顔のままで手を振りたくて…歩き続ける事でしか届かないものがあるよ今も温かな手のぬくもりを探し続けているいくつもの優しさを繋いでも辿り着けないから今も何度でもボクは夏の面影の中繰り返すよ静寂をさまよう一片の幼子
理解など 許されない 不正なる シンクロ予言者は 重なり合う 二つの 空を見た事象の波へいざなう 姿を見せない支配者未知数の嘆き 決意のリミット真実の扉が開く───If this story was the one to draw a miracleWhen time comes someday I
終わらないトラベリング それは色褪せない 誰より命の意味を知る 剣乃ように一億以前 命尽きた 星は今も輝き深い場所まで 求めるほど 宇宙はまた 広がってく傲慢な理想は 調和を演じて描かれた設計 神による筆跡パラレルは 不変さえ飲み込んでゆく終わらないトラベリング果ての無い宇宙は 星の光だけが微弱なナビゲーション真理に届くまで 諦めやしない伝えたい感傷 置き去りの時間が動き始めたならそれは色褪せない
終わらないトラベリング それは色褪せない誰より命の意味を知る 剣乃ように一億以前 命尽きた 星は今も輝き深い場所まで 求めるほど 宇宙はまた 広がってく傲慢な理想は 調和を演じて描かれた設計 神による筆跡パラレルは 不変さえ飲み込んでゆく終わらないトラベリング果ての無い宇宙は 星の光だけが微弱なナビゲーション真理に届くまで 諦めやしない伝えたい感傷 置き去りの時間が動き始めたならそれは色褪せない 
この胸の情熱は 今じゃなきゃいけないんだ迷ったって 踏み切ればいい そこは可能性のフロンティア誰もいない道にこそ その鼓動高鳴るのなら生まれつきの 挑戦者だよ もう止められないくらいTryしてたいハミ出したPassionate Its boring everyday!楽しく、そう Free yourself My curiosity will fly away!夢が暴れだしてる 新しい世界へいこ
闇の中で僅かにゆらめく光 孤独で淋しげな勇気壁に描いた落書き 時空を超えて握りしめたその手に エメラルドのトリガー風の歌にノイズが混ざって 不協和音響くよ特別でもヒーローでもない キミが星の運命になる───幾千の時を飛び越え せまるアヌビス小さく膝を抱え震えるまばゆい光に包まれ 一つになればボクらは 伝説の勇者ガンヴァレル真っ白の太陽 鈍色の空 全てが夢であって欲しいあの日君が歌った 見知らぬメロ
移りゆく 揺らぐ景色の中願うのは 翳りのない空をあなたにI need you一人きり 目を閉じれば淡い記憶が浮かんだ訳もなく 温かくてどうして何も言わないで 包み込んでI remember youWeak and Brave 足りないままで満たされていた胸のずっと奥まで光のない世界にいても 凛と咲き誇るような今でも いつまでも寄り添う背中に 焦がれてるやり切れない 強がりの涙を見つめては 何故いつ
世界の果ての色が 何色かわかったよ海よりも空よりも深くて 永遠の蒼踏み出したその刹那 まばゆさに捕らわれてた何かが変わってく兆しが 見えた気がした潮騒が運んできた 真新しいソルフェージュたおやかにそっと頬を撫でて 導いている言葉を交わすより先 想い交わす仲間たち織り成す波のようなシンフォニー 重ねてきたねテンポは速めで 追いつけ 走る心で待ってなんかいられないんだよそう、この蒼の彼方には 何がある
いつだって Believe in myselfIll never say never走れ、少年! 夏空の下偶然 金網ごしに見た入道雲より 膨らんだ夢を背負った背中 眩しいよ(Tell me, Tell me, What you wanna do)勇気を(Hear
ねえ 鼓動感じたら さあ 想いを飛ばそうよだって願った瞬間が 夢の始まりどうしてって立ちどまるけど 何度も優しい声に抱かれ今以上の明日を 見つけに行こう止まらない希望、夢、どこまでも!歌声はあこがれ追い越してあきらめない 全てを たどり着いてみせるから願い届けと奏でる Song for youねえ 記憶の中には ああ 悲しみが眠るの?そっと手放せばいいよ 痛み教えてどんな運命が待ってるのだろう 意
過ぎるだけの時間じゃ悔しい刻まなくちゃここにいると心が叫ぶ瞬間Im dreaming迷いながら涙を飲み込んだ不器用だね 夢も遠回り大空を見上げなにも言えず胸が痛む訳 考えていたDAYS of DASH風を走り抜けて君と僕の中で 何が始まったのだろうわからないけどきらきら光る太陽が照らす場所をずっと進もう永遠など知らないけれど強くないよ だから前を向くんだ焦りつつも扉開けて飛びだしてみたい衝動あふ
どこから話せばいいんだろう待ちくたびれても終わりだなんて言わせないから書きなぐった無意識の衝動をつれて何かもかも壊したら不可能を始めればいいんだTheres a reason that we came across in this worldTheres a reason that we
どうしてかな 遠く離れてく素直な気持ちを 追いかけてきたよまた遠回り 不安から逃げ出すように今日も キミを探してる同じ空 手を伸ばすキミに触れた気がしたんだボクはいま 駆け抜けてく戸惑いさえも連れて涙は拭えないまま追い風にスピードあげて震える鼓動はきっと...気づいてたんだ この想いは憧れ色の キミの空へ繋ぐから傷つけ合う ことに慣れなきゃ「何も感じない」って 言い聞かせてた求めないよ 幸せも悲し
全力で ぶっ飛ばしていけBlow Outさっきからずっと静かに確かに燃えてる過去の自分との葛藤 Ah胸に秘めた想いは誰より強く空の青にも溶けたりしない迷いも、絶望も、不可能さえも 飛ばしてBlow Out限界まで振り切って大切なものを守るために叫ぶよ Wow wowさぁ 想いはなお激しく愚かでも、無謀でも運命を切り開いていけBlow Out胸の奥 ずっと 消えない痛みザラつく風に揺れる Ahあのと
嬉しい時 悲しい時全てにyesと言えたなら(in high spirits!!)きっと何でもできる不思議なエナジーこのリズムもこのビートも一人のものだけじゃない(だれだってオーライ!!)色んなスリルに満ちた世界もっと照らしたいお互い様 憧憬膨らんでく 期待と共にある無論 hello 希望 忘れない重ねた先の今ここへおいでよ最高を誓おう違いをリスペクト(yeah!)courage(yeah!!)心に
あきらめるな まだ 愛しいなら何気ない会話や 幸せや遣る瀬なさや 憤り 悔しさからあふれ出る 大切なかけら抱えながら こぼしながら 進んでいる一人になることで 関わりあうことで芽吹いた想いたち未熟な強さ 成長させてゆくんだあきらめるな まだ 愛しいならからっぽになるまで ぶつけてみなきゃ息をしてる時間 すべての自分を知ってほしいから「わたし」をくれた みんなへ遠くへと 響くためにはどれくらい 割り
ため息の数かぞえてみては書き出すノート染めてく“コイワズライ”を治す魔法はどの禁書に載ってるの?初めての扉を開けるとき気持ちは鼓動に追いつくのかな色を変えて世界が今始める未来を目撃しよう届けたいの 君が知らない私瞬きに触れそうな距離でそっと叶えたいの 笑顔満タンにして君だけの「1番」ください悩めるこころ 落ち着かなくて高鳴るビート走り出す“ユクエフメイ”の運命の糸は夢に行き先預けよう初めての空に出
僕らいつか変わってゆく 雲のように遠く遠くのあの星たち 輝いていた消せないもの探していた僕は空みつめて果てない青 手伸ばした 描き方一つ知らず遠くただ高くOne dayその美しさ知った日からただ追いかけてきたSome day空に 絵具のようにふとこぼれた光それが道しるべと知った鼓動響く 前を向いて深呼吸両手以上のキャンバスにフレーム足すよ憧れが何かを考えたことはあるか?僕がみつけた星を君に教えてあ
夜空に 散らばる 星たちのように輝く わたしたち孤独の 宙(そら)へと それぞれの光まぶしく 放ってる近くて遠い 心の距離はなくなりはしないけど 想いだけは 届けなくちゃMY SHINING RAYわたしが わたしを 伝え続けてくいまは ちいさな 光でも何度も 何度も 輝きを叫ぶいつか必ず 誰かを照らす おおきな星になりたいどんなに どんなに 手を伸ばしたって心は触れられないあなたは あなたを わ
ふたつの 生命(いのち)たちは まだひとつの運命(さだめ)を 知らぬまま大河をめざすかのように 時空(とき)の川を流れる夢の中で ボクを呼ぶ声胸の奥深く 扉は開く導(みちび)け 導(みちび)け 魂(たましい)よ あなたへと奇跡と 奇跡で 世界を救うのさ誰かの書いた シナリオじゃ ボクたちらしさ描けない心のコンパスは まっすぐ示している 未来をWe are the one...愛から 始まった旅路は
朝焼けに起こされおはようを告げたあまりにも当たり前過ぎたんだ地平線の彼方に夕日が沈み 今日が終わるこれが幸せだと失って初めて気づいた本当に大事なことそれなら取り戻せば良いんだから凄惨な世界に輝くのは流れ星じゃなくて君自身だ 太陽のように東のシンドバッド明日を掴め 夜はもうたくさんだ守る者も戻る場所も君にはもうあるから夢追うカラスが飛び立った空を飛べるような翼が無くても僕らにはこの足があるんだそうだ
ひとりひとり 盛りだくさんの毎日を思い思いで 泣き笑ってそんな顔に また力をもらってる心強くって 頼もしくて 愛おしい不思議だよね だって出会っていつからか 同じ歌うたってる他にないね この特別感じゃあ どーする?楽しまなきゃ! Here we go!共鳴しあっていよう 近くでも遠くても片隅にお互いを映して私達ってもう 必要不可欠 照れちゃうけど円陣 準備はいいかな?目と目つなげ 大丈夫さ いこう
やっとわかった気がするよ1人きりじゃ大きな夢は絶対見れないんだよねきっと分かり合える事が何より嬉しいんだとこの魂は知っていた「正しさ」は求めなくて良い本当の自分は知ってる「守りたい」と願う私胸の奥で叫んでるそれが答えなんだと今は信じてもっと進もう!誰かのために涙する事も胸を張って歩く勇気も全部君がいたから知ったんだそれがきっと道標愛しい気持ち 守りたい願いもっと強くなれる希望持ってまた君と目指す明
Love is all. But he doesnt believe a god.真白な光に 包まれて 神も欺き 終わりへと導くある日の午後 窓を開ければ 風がいざなうから子供のように 裸足も濡れて 夢中になってゆく張りぼての螺旋へ光が射せば 漆黒の闇も静かに広がり行っちゃダメだって 分かっているのに逃げられない カオスシンドロームLove is all. But he doesnt