暗い荒野ひとりきりで 目的地も無い旅路そんな日々を彷徨い続けてた何か足りない欠けた心 だけど何が足りないかわからなくて あの日あの時までは 闇を裂くように 弾けたSparking light世界が一気に色づいていく 君に出会えたから ずっとずっと この笑顔この瞬間を 待ってたんだ そう思えた無くしてた心の 欠片見つけたみたいに行き先の見えない明日 照らす暖かい光変わり始めた未来 君とどこまでも行こう 深い
理解など 許されない 不正なる シンクロ予言者は 重なり合う 二つの 空を見た 事象の波へいざなう 姿を見せない支配者未知数の嘆き 決意のリミット真実の扉が開く─── If this story was the one to draw a miracleWhen time comes someday I
ため息を音に変えて部屋で鳴らしたギターほら 少しだけ 前を向ける魔法 夜中3時長電話泣いてたことも忘れてほら いつの間に くだらない話 見えない明日も重ねてく疲れさえ気付けば 心地良くてあなたが笑えば 本当に言いたいことは背中に隠しちゃうことばかりほら いつの日か 渡せたらいいなぁ 目尻がキュッと下がったりわざと口をすぼめてみたりなんて忙しい 愛しい毎日ね 見えない心も重ねてく切なさも気付けば 心地良くてあ
焦燥…限界を何度knockする?ギリギリまでは行ったって またかすめるだけのOne Touch いざって時ほどにくたらしいほど 我が身かわいくなるんだよあと一歩なのに現状維持全部、全部捨てたっていいって、覚悟したのに まだ… 何にだって なれるんだって信じてた? 逃げていた?どこにだって 行けるんだって妄想(ゆめ)を見て 夜が今日も 明けていた このまま…?(漂流、置きざりのブーツ、遠い国からの絵はがき)
裏返っていく 覆っていく奪われた現実(いま)僕が塗り替えられる 神話のように… 崩れ去っていく 街の片隅想うありきたりだった毎日の温もりこの瞳に焼き付いた 燃えさかる場面聖痕のない“僕”は どこにいるの? 明日の行方を 誰に操られても真実叫び続けるよ宇宙を越え 因果の彼方まで 異質な世界 轟く視界唯一の光は 脈打つ赤い鼓動燃える薔薇のように 引き返せない 交わした誓い宿命ならば 刻印の武器翳し覚めない夢を
限りあるRelight心臓は今から 願うよ 光を 幸せを 切り捨てれば楽になれると そう思っていた場所に一つずつ 降り積もる 歩いてきた過去に貰っている 消えた僕だけの景色 引き摺る足跡 引き攣る顔も見えた瞳の審判はどこへ 手を伸ばす 繋ぎとめたのは 君のためだからゼロに還るのは 愛か痛みか約束をした あの時を今から救うと誓うよ 誰にも 自分にも 選ぶ事はできやしないと もう朽ちていた輪廻に抱き寄せた 想
この星の救世主 報酬はビービーキュードキドキで大変身 無問題 ハイタッチやさしいキミです ハイボール ポーカーフェイス夜空にはユーエフオー なろうぜアミーゴ スキップで 初恋したあのひとインダハウスやばいこれあれじゃん ほっぺたは痛いぞ? 届いて ソーリー ノーピクチャー心のなか 焼きつけてね苦手だって逃げないの 愛するもののためですお味はいかが? この星の救世主 報酬はビービーキュー悪者もエスオーエス
夢と現実(リアル)の曖昧 混ざり合って融け出した黒が 飲み込んでいく 見上げた空はいつも 大きすぎてちっぽけなボクを 笑ってるようだ 意味の無いことなど 1つも無いんだ失うことでしか 手に入らないモノもあった いつか結びついて「答え」に繋がっていくから止まることない悲しみ 越えていこう これはきっと終わりじゃなくて始まりへと向かうCount Down目指す未来は まだ掴めないけど傷が増えた今日のボクは 昨日
なんなんなんだか気分がああ気分がいい日だね理由は考えなくても元気いっぱい Humming flightなんなんなんでも愉快にああ愉快に変えたいな自分の見方次第で Happy signal なんなんなんだか気分がああ気分がいい日には会いたくなってくるから飛んじゃいたいな Humming roadなんなんなんでも愉快にああ愉快に変えながら毎日一緒なら最高 Happy sunny day らんらんらん心からああメロディー湧い
伝える言葉は決めていたはずなのに変わることのない景色に目をそらしてた小さな勇気が欲しくてうつむいた白い眩しさだけに焦がれてた 夏を書き綴るノートの終わりが近づいてくるやがて訪れる日には せめて笑顔のままで手を振りたくて… 歩き続ける事でしか届かないものがあるよ今も温かな手のぬくもりを探し続けているいくつもの優しさを繋いでも辿り着けないから今も何度でもボクは夏の面影の中繰り返すよ 静寂をさまよう一片の幼子
理解など 許されない 不正なる シンクロ予言者は 重なり合う 二つの 空を見た 事象の波へいざなう 姿を見せない支配者未知数の嘆き 決意のリミット真実の扉が開く─── If this story was the one to draw a miracleWhen time comes someday I
終わらないトラベリング それは色褪せない 誰より命の意味を知る 剣乃ように 一億以前 命尽きた 星は今も輝き深い場所まで 求めるほど 宇宙はまた 広がってく 傲慢な理想は 調和を演じて描かれた設計 神による筆跡パラレルは 不変さえ飲み込んでゆく 終わらないトラベリング果ての無い宇宙は 星の光だけが微弱なナビゲーション真理に届くまで 諦めやしない伝えたい感傷 置き去りの時間が動き始めたならそれは色褪せない
終わらないトラベリング それは色褪せない誰より命の意味を知る 剣乃ように 一億以前 命尽きた 星は今も輝き深い場所まで 求めるほど 宇宙はまた 広がってく 傲慢な理想は 調和を演じて描かれた設計 神による筆跡パラレルは 不変さえ飲み込んでゆく 終わらないトラベリング果ての無い宇宙は 星の光だけが微弱なナビゲーション真理に届くまで 諦めやしない伝えたい感傷 置き去りの時間が動き始めたならそれは色褪せない 
この胸の情熱は 今じゃなきゃいけないんだ迷ったって 踏み切ればいい そこは可能性のフロンティア誰もいない道にこそ その鼓動高鳴るのなら生まれつきの 挑戦者だよ もう止められないくらいTryしてたい ハミ出したPassionate It’s boring everyday!楽しく、そう Free yourself My curiosity will fly away!夢が暴れだしてる 新しい世界へいこう 心
闇の中で僅かにゆらめく光 孤独で淋しげな勇気壁に描いた落書き 時空を超えて握りしめたその手に エメラルドのトリガー 風の歌にノイズが混ざって 不協和音響くよ特別でもヒーローでもない キミが星の運命になる─── 幾千の時を飛び越え せまるアヌビス小さく膝を抱え震えるまばゆい光に包まれ 一つになればボクらは 伝説の勇者ガンヴァレル 真っ白の太陽 鈍色の空 全てが夢であって欲しいあの日君が歌った 見知らぬメロ
移りゆく 揺らぐ景色の中願うのは 翳りのない空をあなたにI need you 一人きり 目を閉じれば淡い記憶が浮かんだ訳もなく 温かくてどうして何も言わないで 包み込んでI remember you Weak and Brave 足りないままで満たされていた胸のずっと奥まで光のない世界にいても 凛と咲き誇るような今でも いつまでも寄り添う背中に 焦がれてる やり切れない 強がりの涙を見つめては 何故いつも言葉が出な
世界の果ての色が 何色かわかったよ海よりも空よりも深くて 永遠の蒼踏み出したその刹那 まばゆさに捕らわれてた何かが変わってく兆しが 見えた気がした 潮騒が運んできた 真新しいソルフェージュたおやかにそっと頬を撫でて 導いている言葉を交わすより先 想い交わす仲間たち織り成す波のようなシンフォニー 重ねてきたね テンポは速めで 追いつけ 走る心で待ってなんかいられないんだよ そう、この蒼の彼方には 何がある
いつだって Believe in myselfI’ll never say never 走れ、少年! 夏空の下偶然 金網ごしに見た 入道雲より 膨らんだ夢を背負った背中 眩しいよ (Tell me, Tell me, What you wanna do)勇気を(Hear
ねえ 鼓動感じたら さあ 想いを飛ばそうよだって願った瞬間が 夢の始まり どうしてって立ちどまるけど 何度も優しい声に抱かれ今以上の明日を 見つけに行こう 止まらない希望、夢、どこまでも!歌声はあこがれ追い越してあきらめない 全てを たどり着いてみせるから願い届けと奏でる Song for you ねえ 記憶の中には ああ 悲しみが眠るの?そっと手放せばいいよ 痛み教えて どんな運命が待ってるのだろう 意味を探
過ぎるだけの時間じゃ悔しい刻まなくちゃここにいると心が叫ぶ瞬間I’m dreaming 迷いながら涙を飲み込んだ不器用だね 夢も遠回り 大空を見上げなにも言えず胸が痛む訳 考えていた DAYS of DASH風を走り抜けて君と僕の中で 何が始まったのだろうわからないけどきらきら光る太陽が照らす場所をずっと進もう永遠など知らないけれど 強くないよ だから前を向くんだ焦りつつも扉開けて飛びだしてみたい衝
どこから話せばいいんだろう待ちくたびれても終わりだなんて言わせないから 書きなぐった無意識の衝動をつれて何かもかも壊したら不可能を始めればいいんだ There’s a reason that we came across in this worldThere’s a reason that we
どうしてかな 遠く離れてく素直な気持ちを 追いかけてきたよまた遠回り 不安から逃げ出すように今日も キミを探してる 同じ空 手を伸ばすキミに触れた気がしたんだ ボクはいま 駆け抜けてく戸惑いさえも連れて涙は拭えないまま追い風にスピードあげて震える鼓動はきっと…気づいてたんだ この想いは憧れ色の キミの空へ繋ぐから 傷つけ合う ことに慣れなきゃ「何も感じない」って 言い聞かせてた求めないよ 幸
全力で ぶっ飛ばしていけBlow Out さっきからずっと静かに確かに燃えてる過去の自分との葛藤 Ah 胸に秘めた想いは誰より強く空の青にも溶けたりしない 迷いも、絶望も、不可能さえも 飛ばして Blow Out限界まで振り切って大切なものを守るために叫ぶよ Wow wowさぁ 想いはなお激しく愚かでも、無謀でも運命を切り開いていけBlow Out 胸の奥 ずっと 消えない痛みザラつく風に揺れる Ah あのとき強く誓っ
嬉しい時 悲しい時全てにyesと言えたなら(in high spirits!!)きっと何でもできる不思議なエナジー このリズムもこのビートも一人のものだけじゃない(だれだってオーライ!!)色んなスリルに満ちた世界もっと照らしたい お互い様 憧憬膨らんでく 期待と共にある無論 hello 希望 忘れない重ねた先の今 ここへおいでよ最高を誓おう違いをリスペクト(yeah!)courage(yeah!!)心に留めて
あきらめるな まだ 愛しいなら 何気ない会話や 幸せや遣る瀬なさや 憤り 悔しさからあふれ出る 大切なかけら抱えながら こぼしながら 進んでいる 一人になることで 関わりあうことで芽吹いた想いたち未熟な強さ 成長させてゆくんだ あきらめるな まだ 愛しいならからっぽになるまで ぶつけてみなきゃ息をしてる時間 すべての自分を知ってほしいから「わたし」をくれた みんなへ 遠くへと 響くためにはどれくらい 割り
ため息の数かぞえてみては書き出すノート染めてく“コイワズライ”を治す魔法はどの禁書に載ってるの? 初めての扉を開けるとき気持ちは鼓動に追いつくのかな色を変えて世界が今始める未来を目撃しよう 届けたいの 君が知らない私瞬きに触れそうな距離でそっと叶えたいの 笑顔満タンにして君だけの「1番」ください 悩めるこころ 落ち着かなくて高鳴るビート走り出す“ユクエフメイ”の運命の糸は夢に行き先預けよう 初めての空に出
僕らいつか変わってゆく 雲のように遠く遠くのあの星たち 輝いていた 消せないもの探していた僕は空みつめて 果てない青 手伸ばした 描き方一つ知らず遠くただ高く One dayその美しさ知った日からただ追いかけてきた Some day空に 絵具のようにふとこぼれた光 それが道しるべと知った 鼓動響く 前を向いて深呼吸 両手以上のキャンバスにフレーム足すよ 憧れが何かを考えたことはあるか? 僕がみつけた星を君に教えてあげた
夜空に 散らばる 星たちのように輝く わたしたち孤独の 宙(そら)へと それぞれの光まぶしく 放ってる 近くて遠い 心の距離はなくなりはしないけど 想いだけは 届けなくちゃMY SHINING RAY わたしが わたしを 伝え続けてくいまは ちいさな 光でも何度も 何度も 輝きを叫ぶいつか必ず 誰かを照らす おおきな星になりたい どんなに どんなに 手を伸ばしたって心は触れられないあなたは あなたを わたし
ふたつの 生命(いのち)たちは まだひとつの運命(さだめ)を 知らぬまま大河をめざすかのように 時空(とき)の川を流れる 夢の中で ボクを呼ぶ声胸の奥深く 扉は開く 導(みちび)け 導(みちび)け 魂(たましい)よ あなたへと奇跡と 奇跡で 世界を救うのさ誰かの書いた シナリオじゃ ボクたちらしさ描けない心のコンパスは まっすぐ示している 未来をWe are the one… 愛から 始まった旅路
朝焼けに起こされおはようを告げたあまりにも当たり前過ぎたんだ 地平線の彼方に夕日が沈み 今日が終わるこれが幸せだと 失って初めて気づいた本当に大事なことそれなら取り戻せば良いんだから 凄惨な世界に輝くのは流れ星じゃなくて君自身だ 太陽のように 東のシンドバッド明日を掴め 夜はもうたくさんだ守る者も戻る場所も君にはもうあるから 夢追うカラスが飛び立った空を飛べるような翼が無くても僕らにはこの足があるんだそうだ