は、は、は はっくしょんベイビー!きんちょうすると は、は、は くしゃみがでるんだハロー! ぼくらはベイビー・ウータ・オラン大きな川のまちから来たんだ 君に会えてうれしいよ太陽おいかけ どこへでも どこにでもぼくらは行くんだ 昨日より遠くへ行くんだみたこときいたことないもの わくわくびっくりすることをはっくしょんベイビー! 発見するのが好きなんだは、は、は はっくしょんベイビー!うれしいときや ゆ
遠い空のどこかへ風が伝えてくれるでしょうこのチャペルに鳴り響いたウェディングベルの行方…白いドレスの腕をそっと 支えてくれるのはあなたじゃなく別れてから出逢った人よ涙 流したあの頃に何にも聞かず 守ってくれたのあなた お祝いを言って今なら 2人 友達みたいにあなた お祝いを言ってあんなに愛した恋さえこの日のために…今の大事な人をちゃんと見せたかったのよそう あなたと同じくらい好きになれたの次の誰か
冬の雨がしずかにおもく 降りつづいてる雪の朝なら 心もはしゃぐのにユーウツ色の空 ぼんやり ながめていたら二月分の涙がいま あふれだしておかしいほど 止まらないの オネガイ…Take me back 君の笑顔に帰りたいたどりついた こたえなのTake me back 君の心で雨やどりさよならから 逃げだして夏の雨にぬれた二人を 思い出してるシャワーのように 気持ちよかったねこの街から越してゆく君 
ボロボロ 涙をこぼしながら 笑ったエライよ あいつに裏切られたばかりなのに“サンドイッチが冷めないうちに コーヒー食べれば”なんてバカね 私 この胸 乱れすぎてる平気、平気、平気、平気、Hey Hey Hey-i-kiよ平気、平気、平気、平気、Hey Hey Hey-i-kiさ平気、平気、平気、平気、Hey Hey Hey-i-kiよ平気、平気、平気、平気、Hey Hey Hey-i-kiさあなた
心に冒険を 夢を抱きしめたくてそんな君の傍 見守ってたい枯れた芝生寝転んで 夕日を胸に吸い込む愛情するよりこんなとき 友情したい…微笑むそのたび 夢だけを数える横顔 しっかり灼きつけるいつでも…心に冒険を 夢が聴こえるよネ自分の速度(ペース)で 近づけばいいよネ心に冒険を 夢を抱きしめたくてそんな君の傍 見守ってたいコンクリートの落書きは やりたいことでいっぱいカバンの中の何よりも 大切なもの…駆
今のところは 一方通行近づく手段を 考えてばかり鏡の中で 悩んでみるのどれがイチバンの 笑顔に見えるか?YOU SAY, FOR ME 「かわいいな」ってあなたに思われたくて…だからだから ホンキをだして きれいになるわその気になったら てきるハズよいつかいつか 願いかなって 恋が振り向く思い思われ、フリフラれ?そう必ず うまくゆくわKEEPN SMILIN ホンキをだして…もしもどこかで 擦
ああ 月明かりが ほほに宿る 幸せ照らすのああ その吐息を その眠りを どうぞ今はただそっと見つめて 守って穏やかにめくる 変わらぬ日々の頁あなたは仔犬みたい 静かに寝息たててる今 全てをゆだねているああ 本当の愛 それは人を 臆病に変えるああ いつの日にか どちらか先 この世去る時の痛み恐くて おびえる木漏れ陽の道を あなたと二人歩くふいに風はささやくの 言葉にならない何か胸の奥を切なくするああ
女の子だからそれが あたりまえと言われても子どもなんて特別に 好きじゃなかったの 今まであきらめることばかり 数えていた 鏡の中で不安だった 愛せる自信なんて なかった私なのにほんとうの優しさの意味 わかった気がする今は 心から言える あなたが 生まれてよかった守りたいって一度も 感じたことがないのに触れるたびに臆病な 心が柔らいでるみたい過ぎた日々のページを めくりながら 胸が痛むの知らなかった
たぶんタブーだ それ言っちゃタブーたぶんタブーだ あれしちゃタブー気をつけて! チェックして! 女のタブーおしゃれなホテルを 知りすぎてちゃタブー自分の買い物でも ゴールドカード タブーメニューを選ぶとき 思わずしきっちゃタブーそのうえ店のマスターと仲良しタブーたいへんよ 近ごろの 男の子ってムズカシイやさしくね もり立ててあげなくちゃすぐにすぐに 傷ついちゃうからたぶんタブーだ
窓をあけたら 朝の光が空じゅう広がる今日の空気を 胸いっぱいに吸い込むベランダねえ 今日はどんな一日にしよう洗いたての髪 風にまかせて街はみんなで奏でるアンサンブル 独りじゃないこといつも教えてくれるメロディそばにいるだけで心やすらぐ人になってゆきたいそして明日へと 歩くよ傷ついた夜 涙をこらえ夜明けを見つめた何を追いかけ この街にいるか不安になったでも 結局すべて自分しだいで…欲しいならちゃんと
悲しい出来事 憂うつな出来事たくさんあったけれど 今はあなたに出逢えて 言葉を交わして気持ちが スッとしたDON’T YOU KNOW,DON’T YOU KNOW ねッ、答えて大事なのは 信じることねCOME TO ME COME
プログラムされた夢ばかりじゃすっきりしなくて はしゃげないカセットの中のロックン・ロールに合わせて心を蹴とばしたキズつくため 生れてきた訳じゃないのよ わかってるの…?だけど…瞳はLoneliness 回答(こたえ)がでない自由にしばられてるカンジ誰か教えてすぐに こんなハズじゃないノレない青春 お断りっ!ホンキで甘えてみたいときもちょっぴり嘘つく ワルい癖…ノートに書き込む方程式じゃやっぱり心は
日曜日は 一人の日ピーチパイを焼いたあと洗濯物干すように深呼吸で寝そべったふるえる胸に手を当て見上げる青すぎる空愛する人の名前を小さく呼んでみた やさしくやさしくうれし涙がホロリ ためいきと一緒にこんなわたしが 人を愛せる事がうれしくてうれし涙でかすむ いつもと違う空を心を覗くように いつまででも見てた一人ずっと見てた日曜日は不思議な日一日はゆっくりと暮れながらも 一番に大事な事 教えるの幼い自分
Take me to your paradiseFill me up with your loveTake me to your paradiseFill
未来へと進むため人は きずついたりきずつけたり平凡な幸せとても 特別になってきたみたいブルーなドライブ 街はモノトーン あふれるばかりグレイなスカイ あなたとフライ 夢を見れたら抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み淋しさや時のせつなさが 私を変えてしまいそうで世界中もしも恋したら 憎しみはなくなるかな果てしない愛にふれたなら 争いはなくなるかなそれでもスピード 加速するスピード 大切な事見失
突然 泣き出して あなたを困らせた抱いてくれるのに おびえていたショーウインドーの中に 笑わないマネキン真実(ほんとう)の私に 早く気がついて明日のぶんの涙を 今日流してしまえばいい虹の河をつくりあげて あなたがたどりつくように生まれかわっても あなたを探せるわ暗幕の星々が おしえている裸の私に 雪が舞い降りるただそれが 私の鏡のドレス明日のぶんの想いは 今日の伝えてしまえばいい泣いて泣いてずっと
あなたの頬にこぼれ落ちる涙を拭かせて私の腕の中誰にも邪魔をさせない傷ついてる心 癒して泣きたい時は 泣けばいい私は味方だからつらいことなど 今は忘れ守ってあげる悲しいこともあるでしょうね男の人にも私にできるのはあなたを寝かせること子守唄を 歌うみたいに…泣きたい時は そばにいるあなたは1人じゃない疲れた躰 休めなさい私はここよ泣きたい時は 泣けばいい私は味方だからつらいことなど 今は忘れ守ってあげ
あの角を曲がると 貴方に会える街は小さな夏が見え隠れそっと歩みを 止めてみたら心に熱い想いが 込み上げてくるの岩に打ち寄せる波ほどに強くありたいと願って風にそよぐレースの様に優しくありたいと願うの恋はダイヤモンド☆ブルー 輝きと涙走りだす心(恋に守られ)思い切り泣く事 人を信じる事悲しいくらいに 会えて良かったもうだめだと 諦めたら突然うまく事が運んだりするのはきっと人はそんな時こそ一番素直に願い
いつもかわいい女だった海に行こうと 言われれば水着を買って 助手席に乗り泳げないことを かくしていたわキスをされても NOと言えずにこれが愛だと 自分の胸に嘘をついてる いつもかわいい女だったいつも素直な女だった巻き毛が好きと 言われればその日のうちに 髪を切ったしルージュの色も 派手に変えたわプロポーズする あなたの瞳そっとのぞいて 私の未来見てしまうまで とても素直な女だった幸福なんてほしくな
こわさないでね この殻のなかでいろんな想いがいま イヴになる(セリフ)しあわせ… 私、あなたのそばにいるとどんどんきれいになれるような気がする夕陽の川辺を 肩をならべてふたり歩いた草野球をする 子供の影も赤く染まってるどうか ほかの誰かの腕(て)にねぇ傾いたら 叱ってほしい揺らさないでね あたためていたいふたりが紡いだ 夢たちをこわさないでね そっと閉じ込めた涙さえ 優しさに変わるまでさっき見た映
突然のスコールが いちめんに駆け抜けたあなたが かすんで 渚を探したわ雨雲は太陽と あなたまで連れ去るとその時 不安な 予感がはじけてたたそがれの キスの角度 波にかかと泳いでた 愛もゆらぎつつ悩んだ末 悩んだ末 あなたは言葉を選びあぐね 日差しの中 うつむいただけでうなずくまで うなずくまで 私の覚悟は揺れる海に もまれるようさよならの 文字に押されてた秋は夏をやさしく 殺しに来るスパイと誰かが
まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて君の横顔 そっと包んでたまためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ心のどこかで 待ってた世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから目覚めてはじめて気づく つのる想いに世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも言葉の終わりを いつまでも探している君の眼差し 遠く見つめてたそう本気の数だけ 涙見せたけど許してあげたい 輝き
「今日だけ特別」と あなたが誘うの吹き抜けのエレベーター 今 星空へ街中 見下ろせる 席を選んだら永遠と云うグラス そっと合わせるきらめいてそばにいる ほらこの夜空で出会った 星座のようにもう恋は消えないの ほらふたりが黙っても流れる街灯り 確かあのあたりこの恋が生まれたね 雨の土曜日きらめいてそばにいる なぜ?一番好き 何度も言いたいけれど星たちよ聞かないで んんふたりの囁きを「僕たちの鍵をひと
遠い街が影を伸ばしてそっと 黄昏れてゆく大事なものを包むみたいに時間(とき)は やさしく 過ぎるベランダの手すりにあごをちょこんと乗せここから見える季節の移ろいさえ愛しいあなただけに 私だけに神様がくれたあなただけに 私だけにめぐり逢い永遠のそばで…空の色が変わり始めてやがて 星が輝く心の中の2人みたいに他に何も見えない大きめのコートに一緒にくるまって同じぬくもり抱かれた右の肩に感じたあなたのため
ねえ 私のせいで 困った顔しないで変わらない あなたでいいのよあと 少しだけ ねぇ ガードレールがひんやりして来るまで 腰かけて 普通でいたいからどういう言葉で サヨナラ言われたってそう 結果は同じでしょう涙ならすぐには出ないわもう 2度と愛せないなんて私には ピンと来ない今 もしかしたらせいいっぱいに強がってるもう 時間だわねえ バスが来ちゃった話したかったことがあったけど永遠に鍵かけて…私の方
接吻しないで唇が覚えてしまう誰よりあなたのこと愛していると…友達の彼とその後で 知らされたならたとえ 後悔しても腕に抱かれたわ出逢いが遅すぎた恋は いつも誰かを不幸にきっと するでしょう私をこれ以上 苦しめないで切なくなるのそんな風に 見つめられても…私をこれ以上 苦しめないで応えられないこのまま 送って接吻しないで正直になってしまうわあなたと逢えなくなる自分が恐い彼女を一回裏切れは 深みにはまる
風が通り過ぎる緑の丘であなたにこの街を見て欲しかった陽射しに手を翳し目を細めれば私の故郷(ホームタウン)がそこに見えるでしょういつの日にか恋人を連れて来たかったのいつの日にか思い出をそっと めくるために…家族や友達にあって欲しくてこんなに遠くまで無理を言ったけれど…私のこと初めから知って欲しかったの私のことくださいとここを去ってく日にAH- 生まれてから ずっとAH- あなたを待っていたいつの日に
2人で選んだあの日のカウチをこの部屋から 運び出せばそれで終わりね何もなくなってガランと広くなる恋のお荷物は私が持ってくわ明日のアドレスはあなたには教えない心のアドレスはいつまでもここにある自分で決めた引っ越し 仕方ないよねベージュのジュータンベッドのかたちにまわりだけ陽に灼けながら時は過ぎたのここで笑ったり泣いたりしたけれどそんな思い出さえ積まれたダンボールまた誰かがここで新しい恋をしてまた誰か
恋を失くした夜は 誰にも逢いたくなくなる部屋の留守電 鳴っていたけれど私なら平気だわバスルームでシャワーに包まれ一人になりたいのもう 髪を洗えば忘れられるもう あなたのこともこの涙も持て余した愛しささえ泡になって消えて行くからわざと雫を床に落として歩き廻りたい恋の代わりにそんなわがままも一人ならできるのよバスタオルで拭えるくらいの小さな強がりねそう 髪を洗ってあきらめるのそう 2人の夢もあの言葉も
少しやせたんじゃない? しばらく見ないうちに学生時代はライバルの あなた 気にはなってたうまく行ってるの 彼と? 色々あったよねだから 気軽に声なんか かけるつもりなかったわ何年も過ぎたから もう時効だよね…友達みんな あなたの事ひどいと 言ってたけど私はちゃんとわかってたわ彼が魅かれたその理由冷たさに見えるやさしさ あなたにはあったのよ離さないでね 逃がさないでね少し太ったの私 ちょっと驚いた?