あそぼう 大地を踏みしめてあそぼう 裸足で遊ぼう太陽いっぱい浴びて遊ぼう長い旅続ける語り部は歌う遠く夜空を仰ぎながら優しい風そよぎ 草木踊る青い地球という名のほんの数秒の 栄華物語あそぼう 誰が選ばれてもいいように思いっきり遊ぼうよ体で覚えて 太陽いっぱい浴びて遊ぼう 遊ぼう 遊ぼう
You found prince of peace, lord of lifewonderful counselor.Now listen angel singing for you.My
ひとすじ涙落ちた日 うつむく前夕陽を眺めた柔らかく溶けた心 悲しみ風に消えた誰よりもいとしい あなたがいる町へ素直なまま 肩の力 抜いて行けるわ店先に並んだ たくさんのフルーツを選ぶ時の さわやかさを あなたに届けたくてさまざまに日を重ねて めぐり逢いはいつかやってくるなくした思い出さえも ほほえみかけるようになつかしい風景 ふと目に止める余裕潤いから 生まれるはず 愛することも同じさまざまに日を
次の日曜日 会えなくてもいいから少しでも長く あなたといたい今日は時計の針 遅らせても暮れてゆく街並を 止められずにただあなた 困らせたわけじゃないI love youウソ泣き ゴメンねあなたの気持ちが 遠くに消える気がして初めて気づいた探していた人は あなただったのいろんなこと 今日も二人 話したけどホントに言いたい言葉は 言えないままさようならの 時間が来るいつもそうなのは 何故二人きりの 世
拝啓 故郷の父様、母様まだまだ 都会に慣れないままですだけどこのまま 染まらずいたい仕事があるからここにいるだけ電車を3本待って 前から2列目に並んだ「これなら座れるわね」と 心の中でつぶやいたここではみんなきれいに 並んで電車を待っている誰に言われるでもなく 行儀よく待っている電車が到着して 窓越しKEEP席を目で追うドアが開いたとたん 何故 何故列が崩れて 人が走り出すドアーにつま先かけたとき
胸に深く吸い込んでる雨上がりの濡れた樹木の匂いは言葉じゃない冷めた都会のなか忘れかけたメッセージ小さな鞄に 詰め込んだ未来歩きだした夢 果てしなくてくり返し続く 流行る季節を追いかけてたさあ 帰ろう抱えきれない 記憶の中せつなさに溢れる 涙 こぼす前にそう 昔に口ずさんだあのメロディここで生まれたはずさ小さな街錆び付いたバス停いまもかわらないままで襟元擽る 風は優しくて背伸びした日々を いやしてゆ
In my dream 目を閉じれば浮かぶIn my dream 瞳の輝きがIn my dream 今では 遥か遠い日の物語りね夢を見ているもう一度この場所で あなたに逢いたかったあの時離れた理由 わかってもらうために季節の変わらない ビルに囲まれているキャンドルより 小さくなった灯を どうか取り戻してIn my dream 都会に憧れたIn my dream 笑顔が眩しくてIn my dream
彼女には譲れない何ひとつも とりえはないけれど今度だけは逃げない二度と出逢えない最後の恋だからいつだって 週末の相手に困らない彼女 次に目をつけたのは告白も出来ずにいた彼私の想いを前から 知っているくせにとびきりの笑顔と 熱い視線彼に送らないでこの恋が危ない思うだけの 眠れない夜がつづくあれこれと 手慣れた作戦いたずらに男心誘わないで今にも こわれそうなハート叶わぬ夢ねと 彼女の声がはなれない「じ
こんなにあなたが近くて息さえもつけない誰かのためのその胸を独り占めしたくて朝まで いたいの2人ずっと 夢見たはずなのにやっと手に入れた 愛が輝かない何故 消えて行くあんなにせつない恋をしてた頃のTRUE LOVE そう感じていた想い叶わぬ恋だとなおさら手にしたい 強く思ういつしか 涙に浸って悲劇を演じてたあいたい あえないそれが2人熱くしてただけね身勝手な女(やつ)とあなたの言葉さえ色あせてゆくな
ふと気がつけば 友達がいない真夜中にCALL したくても出来ないアドレス帳めくっても 空しく指が踊る毎年増えてゆくの イニシャルが変わる GIRL FRIENDそのたび書き込んで行く 電話のタイムリミットシングルにさよならを 告げただけのはずがこんなにつまらないって誰が決めたんだか HOUSEWIFE RULE久し振りに 飲みに行こうと誘ったけれど 待ち合わせは JUST NOONレモンティーにア
夢をもった日から海の向こうのあなたを追いかけていた負けたりなんかしないそんな気持ちが架け橋になったMr.アメリカ あなたに憧れてここまできたことを思い起こしてるMr.アメリカ 時にはふり向いて私を見つめてある日のNews あなたが背広姿の誰かと握手している世界一のsmilling faceけれど約束は消えてゆくばかりMr.アメリカ あなたに憧れてこの国もいつか豊かになったけどMr.アメリカ 足りな
ねぇ この慌ただしい都会の中 気づいてほしい今日の空の色や 季節を知らせる 虫達の鳴き声に遥か海を越えた 遠い国では今も誰かが泣き 誰かが笑ってる明日のことは雲に聞け迷いは風に吹かれて悩みそして生きてるみな 地球の子供達どんな小さなことでも逃(のが)さずに 感じていたい街の石畳の間に 息づく草花の薫りにも「虹の始まりまで 駆けていこうよ」そんな言葉さえも 聞こえない 聞かせてよ両手に夢のせて子供達