きみが夢を語る目の輝きが好き誰もが失くした純粋な真心 Love Hurt愛は壊れやすく見えにくいものさきみの優しい笑顔俺に教えてくれた Love HurtLove Hurt悩み続けないで心のドアを開けて素直に見つめることがきっと素敵なことだから きっときみの悲しむ姿とても見てられない今夜は俺がきみを抱きしめる番さ Love HurtLove Hurtきみの笑顔に逢いたい汚れひとつないきみの愛のハー
Last Train 飛び乗ってみたけどNo Where 何処へ行けばいいこれから僕の人生が 転がる先を探してるいつも いつもSunrise 今日もあちこちをSunset 汚れた靴で歩く一休みしてお茶を飲み 道行く人を眺めてるとりあえず 時は過ぎてゆくさ 過ぎてゆくさ手に入れたのは 退屈な時間ばかりいつからだろう 旅を終わらせる 場所を探してる君の住む街が 遠くなって 遠くなってSunrise 夢
洗いざらしのシャツをひるがえし地球の上で グルグル廻る今日は何処まで 今日は何処まで熱い眠りに おぼれる夢の中腕を伸ばして 朝日をさがしてる今日は何処まで 今日は何処まで誰かが呼んでいる はるかな空をかけて信じているのさ 奇蹟が起きる朝をカガヤク キセキを賑わう人の 声に誘われて知らない街を歩く つなわたり今日は何処まで 今日は何処まで世界の何処かで 女神を抱きしめる輝く奇蹟が きっと待っているカ
残された このサンダルはそのままこの部屋に残された 後悔だけをそのままこの場所に追いかけないのはone for the road 愚か者だから破られた 彼の写真ベッドに捨てられたまま破られた 大切な約束ベッドに捨てられたまま涙はあるかいone for the road もう手遅れだねどこかで聞こえるone for the road 迷い続けてる素直になれない ホントの理由は泣いているのが わかって
だってStupid 迷ってなんかいられないfeel me feel you 考えても無駄な事kiss me kiss you きっとしあわせになる地図にのってる正しい行き先そこで間違えて君が迷ってるイヤミな信号 止まらないクラクションハンドル握って 僕は迷っている僕は迷っている君への電話は ずっと話し中天国の扉 ずっと工事してる電車が止まって 動きが取れないやっと見つけたの 僕はここにいるよ僕はこ
深い夜の底 横たわる空気の中で夢見気分だけ 誰とでも分かり合える全て忘れ去る それもありさ 今だけは都市(まち)が騒ぐ前 とりあえず楽にしよう自分だけの自分でいよう始まった喧嘩も 意味のないGood Soundあっけなく裸な 自分がいるだけ夜明け前は 夜明け前は喜びも悲しみも 感じないままですばらしい世界に 包み込まれてく夜明け前は 夜明け前は
夕暮れ時に 君の声を聞いた気がした振り返れば いつもの街に明りが灯った風が強く吹いて 心が乾いてくる二人愛した温もりを夢見て眠ろう 夢見て眠ろう君の顔が とぎれとぎれ 思い出せない自分の肩 強く抱けば 夜が笑った悲しいはずなのに 涙が流れない遠いあの日の思い出を夢見て眠ろう 夢見て眠ろう悲しいはずなのに 涙が流れない遠いあの日の思い出を夢見て眠ろう 夢見て眠ろう
真っ白な世界にたったひとり ここが何処だかわからないここは吹雪の心の穴の中 ものすごい風にもまれてる抜け出せる道を探しても どこにあるのかわからない見当たらないのさ それともどこかに隠れているのかい?ここは吹雪の心の穴の中 驚きと不安にのまれてる突然確かにホワイトアウト! 夢か幻かホワイトアウト!空前絶後のホワイトアウト! つったったままのホワイトアウト!現実の世界に答えはない 頼れるものは見えは
晴れた日には ボールさげて出掛けるのさ 光速の下いつものメンバー ドリブルの音サビたHoopめがけ あいさつのシュートビルの谷間に吹く風はいつも気まぐれ ほこりを上げてイタズラにジャマをする早くも汗が体中に吹き出しているいつもの Hoop Land夕日も落ちて 暗くなれば今日のゲームはそれでおしまい一人去り 二人去り静かにバックボードうかんでるビルに明りが灯りだし仕事を終えた人たちが帰ってゆく 今
愛は すぐそこだよ すぐそこで待ってる愛は 嘘っぱちの純情なオトコのわたし あなたから離れはしないあなた 私から離れていくでしょ?愛は もうすぐだよ すぐそこで待ってる愛は 嘘つきなオトコの言い訳わたし 欲しくないあなたの他はあなた 欲しいものここには無いのねもう雨の中 バスは走り出す 壊れた僕を乗せてもう街の明りが遠くなる 壊れた君を置いて遠くなる 遠くなるわたし 信じていた あなたの電話僕を覚
泣き出しそうな 瞳を閉じて迷った愛を 見つめてる暮れかかる日に 響くサイレン冷めた心を つつんでくIts so mystery 君の悲しみIts so mystery 君のつぶやきLove is mystery 君が愛しいだから Dont let me down素顔のままで ほほえんで胸の痛みに くちづけを子供のように 感じあい大人のように 愛しあうIts so mystery 君の悲しみ
すれ違いざまに 耳打ちされ夢は終りさと不意をつかれて 立ち止まれば都市が振り返るIts sadness cityIts sadness city昨日と変わらぬ ドアをあけ同じ靴をぬぐ狭いベッドに もぐり込んでオレは目を閉じるIts sadness cityIts sadness cityまだあいつの 捨てゼリフが胸を打つ 今日も過ぎてゆくオレはオレの 居る場所さえ見えぬまま 夜を待っている
雨がたたく ガラス窓身がわりさ オレの傷つきそう このままじゃごまかす もうwinter そのせい雨をぬぐうワイパーにゆがんでる きのう背中を向けShe said,“Give me a chance.”見えない 横顔 うつむく風が強かった ただ広い部屋で耳すませてた 愛のざわめきに君におちてから はじまった日々は待ちつづけてた 過ぎた奇跡彼女はくちびる 丸くすぼめてた吹きけすキャンドル もどらない
激しく震える 夜に はじき出されてわずかな微笑みも shut out 閉ざす摩天楼捜し続ける far way dreamやり切れぬ 日々を 重ねても“あなたがすべて”と she says 今日もささやくそっと隠してる 掟被りのダイナマイトすり減ってゆく pain in my heart手放す 愛と 同じだけイカサマだからけの ゲームをおりたらCome on! abbot, go!go!go!Heavenly
突然 雨が降ってきたワイパーが効かなくて目の前が見えないポンコツじゃしょうがないあと数マイルで街に着くのに突然 いやになったのさ身動きがとれなくてあの娘ともお別れ気まぐれはしょうがないあと数マイルで夜が来るのに判ってるさ何処へ行ったって同じ事さどうせ何時かは逃げ出したくなるさあの娘には判らないあの娘には この気持ち判らない突然 雨が降ってきた屋根を打つ雨音にハンドルをとられた土砂降りじゃしょうがな
ずぶぬれで 道に迷った君は夜と いつも友達本当は 生きたい本当は 歌いたい本当は 叫びたいBaby You are So FreeYou are So Free賛美歌を くちずさんで路地の奥 たたずんでいる本当は 泣きたい本当は 信じたい本当は 戻りたいBaby You are So FreeYou are So
今日も砂漠をゆく窓の光に揺れる俺とよく似た奴のシルエット蛇のような Long Trainこの土地に流れつき風穴が空いたまま俺とよく似た奴の眼差しいつからかならず者Take a Long TrainTake a Long Long Train束の間の人生をスペードのカードで飾り束の間の女にスペードのカードを送るTake a Long TrainTake a
サイレン流れる 白い街にかたむく陽射で 目をさますあふれだす 人の波をガラスごしに 見おろしたさめきらぬ オレの目にも明るい FutureBaby, Its my liteガウンを投げたら 甘い息電話はとるなよ さわぎのたねさ意味のない きれいごとは聞こえない パラダイスさクロスきり 天を見ればまぶしい FutureBaby, Its my life今日だけ今だけ それだけさ明日はメモなど 残
決められたレールより ロープを渡る鎖でつなぐなら ナイフをつかむ自由になれるCHANCEは一度BEGINNIN TO ONE WAYおまえは風 いまを逃さないBEGINNIN TO ONE WAYなにを見てる 熱いその瞳汚れたSUCCESSより 泥にまみれるにせものしかなけりゃ CASHも破く欲しいものだけ信じればいいBEGINNIN TO ONE WAY心は風 どこまでも行けるBEGINNIN
何処までも行こう 限りなくつづくこの道知らない世界に 乾いたこの胸をこがすただ繰り返す日々に いらだちつのらせてあきらめきれず今日も 答え探しつづけるLONELY LONELY 信じるものもなく 閉ざされた部屋でLONELY LONELY すき間をうめようと かきならすこのギター何処までも行ける 長い夜に別れを告げて明日をみつけに あてもない旅に出る夕暮れせまる町に 一人とり残され吹く風に投げすて
嵐のような雨は過ぎて こわれたソファーに身体投げ出す窓の向こうに白い雪 オレを残して過ぎさってゆくいつか見えた夢忘れられず 知らず知らずにここまで来たさ砂漠のようなこの街で 今夜も同じ夢見つづけるついさっきまで 悩んだことも気がつけば風が吹きとばした何げなく思いにまかせ 生きてきたけど優しさを少しだけ求めてる 気まぐれなオレがいる見えないものに 心奪われ迷ってたきのうは もう過ぎた日さたえまなくふ
焼けたボンネット まくらにして暑い風に くちぶえ吹いたデッキチェアーの老人が指をさした オレの行き先Say Hello to your brothersSay Hello to your sistersSee you again
長く荒れた道を 遠く歩き続けるたどり着いたとこが 今日のねぐらなのさ今日も仕事なくて ダチとつるんでいるいない彼女の事 いつも夢見てるママのやさしい声に抱きしめられてシャイなハート 売り物に生きたい通りに ごまかしきかない筋金入りの オレは田舎者シャレたワルを気どり ダチとつるんでいるいったいこの世の中 どこか狂っているママのやさしい声に抱きしめられてシャイなハート 売れ残り想い出すなよ 昔のこと
今日も叫ぶ 聞き飽きた声しけたアドバイス 要らないぜ教科書どおりマニュアルどおり生きたとしてもロボットさ窓に映る 街の灯りは孤独な影 照らすだけ冷たい目で 闇を見つめるミンナ狂った ロボットさシステム化された世界を今すぐにでも壊したい大切なのは現在の自分さ(YEAH!YEAH!YEAH!)回る地球のように輝き 解き放て時を越えて今こそHEY YOU HEY YOUGET UP, STAND UP,
眠れない夜は 首都高速を走る車のテールランプ 数えてた心の声に 耳を澄ましてもノイズばかりで 聞こえてこなかったオレだけが 傷ついたヒーローだと孤独はオレのために あるんだとやさしさに背をむけた人がそれを青春と呼ぶならオレはそんな時代が終わったことに今夜懐かしいあの歌をかけて祝福のカンパイをしよう今なら多くを愛せるだろうすべてを許して生きてゆける遅すぎることはないさ大切なのは一握りの夢さため込んだ
街で媚び売る女と違うのは 3秒で気づいた俺が破滅に向かって走るのは 10秒で決まったダメにしてくれ ひとかけのモラル壊される甘さを知った愛したい夜に 愛せない危険な夢離れない 離れない 今も瞳の奥にも ダイヤでできた嘘隠してた 隠してた 君どこにいるのかグラスの底で揺れてる 赤い波泳いでる俺の影誘い続ける 狂いだすモラルわかるのに少し遅かった幻でもいい 砂漠の心にも輝きが 輝きが あればただ一度 
夢中で 夢中でそこへ行きたくて夢中で 夢中でのたうちまわってる行きたい所が多すぎて「どこへ行くんだ」と言われても困っちまうそこは此処より ずっと遠いとこそこは此処より ずっと遠いとこ行きたい所が多すぎて「どこへ行くんだ」と言われても困っちまうそこは此処より ずっと遠いとこそこは此処より ずっと遠いとこ夢中で 夢中でここじゃないとこへ夢中で 夢中でここじゃないとこへだけど 足りない物が多すぎて「欲し
ようよう ハラへってるかようよう ハラへってるか何でもいいから ふくれりゃいいから何でもいいから ふくれりゃいいからようよう ハラへってるかようよう ハラへってるかたまりゃいいから ドシッとくりゃいいからたまりゃいいから ドシッとくりゃいいからいかしたヤツを聴かせておくれよチャラチャラしたのはもう結構いかしたヤツを聴かせておくれよそしたら何処へだってついて行くからようよう どんな感じかいようよう 
暑い夜 誰もいない街 時計の止まったモーテルの部屋生温いビール流し込んで 青白い空 眺め続けた白く続く道が足許過ぎて 遠くに消えてゆくだけlong summer daysお前から離れて 乾きだけを癒やしてるlong summer days自分を忘れて この街に この夜に深く沈んでるプールサイド 年老いたカップル こんなところで 何してるのかそういう こんなオレのほうこそ こんなところで なにしてる
いつだってどこにだってはてしない空を風は歌ってゆくさ今だけの歌を心はあるかい愛はあるのかいスプーンとカップをバッグにつめて今が通り過ぎてゆく前に道のむこうへ出かけよう今が通りすぎてゆく前に愛と風のように愛と風のようにいつだってどこにだって知らない町を風は歌ってゆくさふたりの歌を心はあるかい愛はあるのかい見なれた時計を部屋に残して今が通り過ぎてゆく前に朝が来たら出かけよう今が通りすぎてゆく前に愛と風