帰り道 今日も同じ景色の中で 夢の続きを探して 追いかけて街の中 今日も疲れ顔の大人たち 幸せの意味が時々分かんなくなる今こうしてここにいることに 感謝できないのならばきっとこの苦しみは永遠に続くだろう ずっと変えていこうよ きっとできるよ 難しいことじゃないんだから答なんてすぐそこにある 耳を澄まして ほら笑顔になって 顔をあげて さあ行こう窓の外そっと流れる雲見上げて 自由な空へ心だけ逃がして
雨で濡れた心を抱いて真っ暗な洞窟一人歩いているさびた歯車がまわる 時計の針が動き出す今風向きがかわるもう少しだけあきらめないでもう少しだけ手を伸ばして見えかくれする かすかな光を抱きしめる時まで 止まらない空へ消えた想いを探して蒼然と続く果てしないこの道をゆくなくしてたものが見つかる 忘れてたものを思い出す頭上の星が語るもう少しだけ想い続けてもう少しだけ声を聴いてもう少しだけあきらめないでもう少し
ダーリン今夜はダーリンどこへ行こうダーリンあなたの好きなことをして過ごそう深い胸の奥の痛みは朝になっても消えはしないあなたが望むならどんな遠くへでも連れて行きましょうダーリン 大好きだよダーリン あなたありがとうダーリン明日はダーリン何をしようダーリン好きな曲をかけて海まで行ってみよう大したことない些細な思いも全部あなたに知ってほしいあなたが笑うならどんな花束でも捧げてみせましょうダーリン 大好き
everyday 変わらない想いを抱いて同じ場所で立ち止まってるよeverynight とまらない想いを綴ってあてどもなく 空に歌うんだ鳥のように夢の翼で flying far away明日になれば変わらない朝がくるかなsome day better day new daybelieve that Ill see you there遠くても 見えなくても 歩き出そう信じてI
この内側をさらけ出すほどあなたが離れて行ってしまいそうででもどんな言い訳も思いつかないんだ そばにいてlalala I was lonely minor girl...べつに期待とかしてるわけじゃないけど メールの返事を待つのは他の子には抱かないマイナーな感情があなたに対してはアルからあなたのことがちょっとずつ気になり始めてもっともっともっと知りたくなってきた時間が経つほどにほら不安になるでしょう
幼い頃の感覚は薄まることを知らない わがままで大ざっぱ今でもさほど変わりはない太陽がオレンジ色になって 自由な時間が訪れたとき決められたことはひとまずおいて 感じたままにやってくのさ「ハジメマシテ。」から上か下かを決めるのは止めにしませんか無意味なことさ恐れずに 考え過ぎずに ごまかさずに生きてくのさ今はまだ笑ってるヤツも きっといつか思い知るさ oh, oh!!!ガラス細工の目に映るのは 乱雑で
あなたが好きだった頃 あなたは一番の人気者どうすればよかったのかな 消極的だったせい?道にしみついたなまぬるい雨の匂い Its so long time ago.幼すぎてすれ違う心は ただ見送るだけI never cry 誰よりI never cry 孤独なI never cry 弱い自分にさよならI never down 逃げてたI never
Hey boy,stand up stand up, never give up never never give up stand up.Hey
駆け回る言葉 あなたの背中目を閉じれば まだ続きがあるみたい溢れた涙は あなたの色…嫌なフリしても 染まってた…ねぇどうして?あんなに好きだって言ってたじゃないあたしが他の娘よりもわがままだから?嫌よ…どこにも行かないで…今 胸が痛いのにまだ こんなに辛いのにどうして言えないの?もっとちゃんと 別れたくないってなにが正しいかわかんないけどただあなたに会いたいそして触れたい 名前呼ばれたいあなたのそ
はやく飛び立ちたいもっと今より高く 高く 高く悲しみを抱いて やり場のない怒りを宇宙に捨てて もう一度飛べるように自分らしくいることは簡単じゃないものね誰もが自由になりたいだけはやく飛び立ちたいもっと今より高く 高く 高く安らぎ求め 一人夜を漂う切なさを抱いて 星空に誓った毎日思うように うまくはいかないものね誰もが生まれ変わりたいだけはやく抜け出したいどこか今より遠く 遠く 遠くどんな時も信じて
会えなくなってどのくらいあなたと本当の私の気持ちに気付けたあの日と同じ季節がくるよ「久しぶりだね。 元気にしてた?」心を開いて 打ったメールはずっと保護されたまま眠ってる去年の今頃は 右前の方には寄りかかれた あなたのぬくもりがあったそれはあったかくて とても優しくて…あなたを思い出して 少し忘れてそんな毎日を過ごしてくよ きっと繰り返し咲くあの花のように…もう一度あなたに会いたい 何度だって愛し
ねぇ 僕らはどこへ向かってるんだろう時には 自分のことわからなくなるけれどねぇ 離れずにいて あなたの熱で 何度だって凍りついた心を いつも優しく溶かして道しるべ 胸に手をあてて 聞こえる声年月を重ね 愛がその姿を変えてもふたりは この道の上名前を呼んで あなたの声で今すぐここまで届くように数えきれないほどの痛みなら 越えるよあなたと手を繋ぎたい叫び続けて 求め続けて全てが壊れてしまっても守り抜き
いつまでもずっと変わらずにいるよねどんな日ももっと近づいてたいこんなにもギュッと抱きしめているのに不思議だね もっと近づいてたいねぇ やっと会いに来たから メールするのはやめようよ目を見て話したいんだ 夜が明けるまで 眠らずに地球の果てがあるなら 君とふたり 魔法の絨毯で行こう一晩中 夢の中生きてるみたいだ もう何も恐くないよ君となら突然にキュンと ときめきは走るよね思いがけないスコールみたいに幸
Hey! Mr.!!愛をもっと、愛をもっと、教えてほしいだけ。夢をもっと、夢をもっと、感じていたいだけ。誰か教えてよ! Miseducationそんなんが常識だなんて まさかマジで言ってるんじゃないでしょう窮屈で、面倒で、分かった素振りのeveryday君のために言ってるって? 私の事なんも知らないのに表面のキレイ事じゃ、もう何も変えられない。惰性で動いてるプライドのマシーンは一歩外に出ると動けな