目と目を交して 頬染めながら長い睫毛揺らして 微笑みかけるその声 仕草が 眩しすぎるから愛しく咲く花には たやすく触れられず伝えたいこと 伝えられず幾度もそっと 飲み込んだ言葉お前の幸せだけ 祈ったああ (胸を迫り上げ)こんなにも愛しいと思えた心が 奇跡ああ (溢れる願い)許されるなら いつまでもお前の傍にいさせて寄り添い励まし 歌う調べに背中を押す指先 暖かいから瞳を閉じては 零れる雫誰よりも大
大空に煌めいた 星屑のヒカリ(Brilliant starlight)地に美しく咲く 可憐に揺れる花どんな輝きでも 終わりがあるから(Always shine bright)限りあるこの世界に 夢を添えられる(Why not?)切ないから(Why not?)寄り添うのか?それは少し違う(Why not?)決意のわけ(Why not?)進む理由お前がいるだけじゃなく自分自身に滾る 情熱の火がある切に
「いつからだろう?」歩いた道のり振り返り見ると蕾が花へと記憶じゃなく「思い出」になった優しき心花(メモリーズ)また鍵盤へと重ね俺は(Could I make your dreams?)初めて歌に会った(Could I make your dreams?)あの日を忘れず(Could I make your dreams?)上手に愛せているか?純潔なる想いを胸に(Wishing×2)信じて翳した目映い
諸行無常のこゝろにすっと お前の音色が響き伝う千手の滝は辛くはないが 恋の雨はツンと胸刺すひらり…ひらり…儚く落ちる終(つい)の姿教わる夢よ恋色桜が嗚呼…吹雪いています花嵐のように嗚呼…吹雪いています爆発しそうな程想いは募り春映し煙る水飛沫切った張ったの愛の歌惚れたお前に男道恥じる事ない大人になったら 思いの丈をお前に云う夜風を共に晴れ着を纏い 番いの傘で下駄を鳴らそうからん…ころん…その音は遠く
何もかも 失くして 空白感 優しさだけじゃ またロストマン泥まみれ emptyこの身体に 残った“お前”という Only my Loveもう1度この手に“他人(ヒト)のため”そんなの言い訳... 依存症のペシミストだけど今はもう 本当の 運命へ向かい まっすぐにねえ ただ逢いたくなってゆく [強く]声が 指が こころが 歌い出すモノクロームの 鍵盤を打ち鳴らせ想うがままを伝えたいRockin my
「涙を拭いて」いつか動き出すから雪解けのように キラリ未来光る夢はいつだって Knocking on the mind感じてアスファルトの隅で 冷たい闇に震えたって恐れないでPure heartいつだって花は上を向いてるどんなときも忘れずにいて欲しいその笑顔は太陽だ愛の洪水が止まらないほどに想いが満ちてく側にいさせて欲しい「信じる」ことを分け合おう…「何故なのだろう?」姿みつける度に過去の陽炎が 
もどかしく苦しい想いといくつの季節越えた俺たち輝いている喜び分かち合えるこの幸せがほら大きな愛を作ってくお前の夢が 二人の夢に変わってたHave the Dream そうお前はYoure my Dream 俺の全てなんだ forever want you…Youre my sunshine愛のヘリで迎えに行く何があってもお前を守り抜く明るい笑顔が俺を変えてく世界がどうなろうとお前が いればそれ
高ぶる激情は熱くて 苦しめられる日々に耐える遠すぎるお前の唇 溜息が囁く他の奴が近づくだけで 鼓動と予感がざわめくAhこんなに刹那い 気持ちなどお前は知らないそうさお前に出逢うため 守り抜く為に生まれただからお前だけの騎士(ナイト)でいたい tonight心のダムが堰き止めた 幾千のひたむきな純白(しろ)い想いがそう溢れ出してく…どうしよもなく止められないお前だけに聴かせたいよ 輝く俺の夢を熱いこ