I 気まぐれなんかじゃない心の動きに 素直に生きてるだけYou 仲間という存在“素直”な私を 受け止めてくれてサンキュstand by me 感じるけどあえて言葉にしない方が 私らしいよクールな顔立ち クールな眼差しは生まれつきの宿命だと胸を張ろう優しい笑顔は最後の切り札さ私なりのIDENTITYYou 疲れてくるけどほっとけないのは 優しさなんかじゃないとI ひとりつぶやいた冷めた言葉には 熱い
またどこからか湧いて来てる 奴等が偽善者達が蠢(うごめ)いてるこの街その仮面の下の顔 カルく見え見えペテン師に堕天使にあの教師ロクデナシYou are a liar 手をあげて 降参なさい 撃たれたくなきゃ言(ゆ)わないつもりなら 万歳しても有罪 もう一度今すぐ 手をあげて 白状なさい 楽になりたきゃあたしの顔を見て 真っ赤な嘘許さないそう悪魔はね弱い奴の心にその蜘蛛の巣を巧みに作り込むよただ気づ
窓を開けて ふと見上げた遠い空星がひとつ 私のこと見ていたよその瞬間(とき)記憶に眠る君を想い出す笑顔でいるって決めてたのにふいに閉じ込めた切なさ 溢れ出すからぽつり涙 どうすればいい?空にそっと訊けばきらり涙 いま零れるあの shooting star空も泣いてた…もしも二度と 会えないこと知ってたら君にもっと 優しさだけあげたのに願いが叶うのならば想い届けたい一度でいいから聞いて欲しい時を飛び
星も見えないこんな夜には暗闇の中自分のカンを研ぎ澄まして行こう人が失くしかけた胸の奥の野性の本能が 目覚めたとき 見える光Wake up Wake up Wake up 今からIll go 情報なんかより確かな真実(こたえ)あるはずいまココロのまなざしで遠くを見つめ行くんだ強く 自分を信じながら地図のない道 先のことなど予測不可能勇気だけしか頼るものはないよだから瞳閉じて耳を澄ましこの惑星(ほし
街はサバンナだね 草木のように ビルが並ぶよどこに敵がいても おかしくはない 夜に紛れてだけど怖れることなく毅然としたまま自分の力で現実を生きてゆけ今を抱きしめて走ろう金色のライオンみたいにジャングルの街 駆け抜けて行くんだ振り向くことなく走ろう果てしない地上の真ん中情熱の灯(ひ)を胸に掲げたままで強い向かい風に 視界さえもが 遮られてもそうさ引き下がらず 手探りでいい 先を急ごうきっと仲間を守ろ
与えられて奪われてゆくそれが法則ならこの心に付いた傷跡はいつか消え去るでしょう不条理な出来事も喜び満ちた奇跡もいつも繰り返すなら人は傷付いてもそれを忘れるわ憎むことも愛すことも表裏一体の危うさで時を越えて人を巡り深紅の絆になって永遠に続くでしょう願い事がただ一つだけ叶うというならばこの心に傷が付く前に戻してと祈るでしょう無情にも過ぎてゆく時は戻らないなんて百も承知のことに苛立つ幼さを今は許してよ鏡
時を越え続く争いが終わりを告げるその日まではめぐり会えた仲間と共に戦い続けて行こう悲しい記憶 よみがえるたび胸の鼓動 乱れても惑わされず生きて行くこと選んで歩き出す今耳に残る声が導いたこの仲間力合わせこの世界守り抜きたい時を越え続く争いが終わりを告げるその日まではめぐり会えた仲間と共に戦い続けて行こう日々に起こる事件はいつも予測不能 降りかかる恐れないで向かう心に浮かんだ面影に今誓うよ ただ一つ 
失うものさえもないと信じていた悲しみを抱えて生まれたからさたけど仲間たちが心をノックする孤独の森を抜けここへおいでと太陽が ドアの隙間からかすかに腕を伸ばしているはじまる 今 新しい 光の時希望は ただそこにあるものじゃなく自分できっと見つけるものなんだ気づいたとき そう 朝陽は昇る心から笑うと暖かくなることずっと知らなかった 知りたくなくて過ぎ去った痛みは想い出に変えよう愛された記憶は抱きしめた