たとえどこにいても 見守っているから遠い空の下で 笑っていて自由の風よ吹け どうかお前のもとここで いつも 願ってるひとりきりで全部背負う必要などないんだわけあうことは わかりあえることそう気づけているだろうか強くおなり それは決して強がることではなくかけがえのない自分と誰かをたいせつにすることだよ絶えないかなしみも 無上のよろこびも心が生きている証拠だから間違うこともある だけど忘れないでここで