目と目があえば 分かり合えるなんてそんな簡単に 上手くいかないよね日差しに包まれた ソファーと影ふたつ手を伸ばせば すぐに触れられる距離だけどI Say “No”ぬくもりの 先はいつだって 正解だけじゃないよU Sya “Yes”これからもずっと あなたのそばに いるなら振り返らない やさしさが二人の絆 深めていく散りばめられた パズルの欠片たち揃うのはきっと まだまだ先だからI Know? You
あの日の傷 今もしまいこんだままでこの手を伸ばして追いかけた未来の影Broken my heart 憧れやぬくもりもShout of my heart 痛みや涙さえもBroken my heart 夜を数えるごとにShout of my heart 色あせてしまうのか失うつらさに飲み込まれ叫び出しそうになっていたLonely Nightそれでも消せやしない 想い描いた未来涙のしずく隠したままで見せ
誰もが信じた そう思い込んだIts justice, Its the best, This is order.ただ右に倣っていたずっと“正しさ”の檻に守られていたその影の不遇に気付くまでは重なるウラオモテ一つ 価値観は一つじゃない誰かのルールはいらないいつの間にか嵌められていた枷は壊して to declare war何を信じれば?なんて導きはないならもうこの手で掴め探し続ける 真実へたどり着く
輝きだす day by day君は 一人じゃないだから 悲しみの涙拭いてこちらへおいでよsing all day long, dance all night long放つエナジー yeahsing all day long,
五線譜の音符が 迷い出してる朝どんな顔で 窓を、開けたの?ありがちな涙は 忘れてもいい青空には 戸惑う 星達 悲しみ時が投げかけてる 無理難題も(君次第で)解決できるはず 運命を決める女神さフォルトゥーナ!迷わずに悪魔も見惚(みと)れるSMILEを見せてよね思い出してよ、あの日々を――― ………ねぇ ありえないほど 恋してたのは僕だけなの 教えて?これからも君が選んだ光の中 守りたいふと、振り返れ
終電へと急ぐ 人波に逆らって緩やかな坂を下れば路地裏のHideout 独りきりChill out普段頼まない カクテル片手にHey, Dear my days 記憶の扉(ドア)を開(あ)け小匙(こさじ)ひとつ分のリグレット埃(ほこり)被(かぶ)ったアップライト酔いに任せ 弾(はじ)けばメロディが心 饒舌(じょうぜつ)にさせる二度と来ない日々を想い懐かしい胸のこの痛み 密か 薫るよ外界(そと)での時
当たり前を通り過ぎてた置き去りにした 感情君が少し言いかけてた結果論のしばり解き放てほら 空 エトワール 輝きをます永遠(とわ) or 終わる 踏み出せば良いそわ そわ してる 鼓動ハヤメhot もっと more 言葉にしたい思い flow しただけで雲 さえも つかめない理論値も おかまいなしきみだけに 送るシグナル立ち止まるのは not better過去も未来も 無いんだって。光るスピードは best
落ち込んだ時は全てダメに見えて小さな弱さばかり見えてきてしまうけど大空見上げて 深く息をしたらあの雲の様に真っ直ぐな気持ち もう一度思い出すだろう迷い立ち止まることもあって 不安につぶされそうになる夜は長いけど輝く朝日に目を覚まして 心が強く震えたならさぁ 今がその時さ高く高く飛べ!手 伸ばして本物の勇気 掴み取れ届かなくてもいいんだ 今は祝福しよう 踏み出したその一歩険しい道で 膝をつきたくなる
メトロの風 背に受け 階段を 駆け上がれば華やぐアヴェニュー 急かされるアクティビティ二階建ての バス越し 見上げてた 空の青は 限りない街がメロディを奏でる 夢が未来を歌い出すここに「自由」を恥じる者なんて居ないNever be too late 風のように曇り知らない眼差しで 見つめていた物語をNever say never 信じれば明日の鼓動 導いてくListen to my beats 感
雨しのぎに 立ち入る 廃れ朽ちた古城語り部は言う 姫君と兵士の 戦に散った恋語(こいがたり)愛を囁くため 命 懸けようとも叶わぬ定め数多(あまた)の悲しみを 飲み込んだ乱世も今は遥か 時の河に 消えて月明かりを 頼りに 見つめ合ったのだろう幼心に 未来を誓った 二人は契り 引き裂かれ髪飾りと折れた剣(つるぎ)も 塵(ちり)と果て守り通せるなら 千の矢を受けても抱きしめただろう大国の王者へ 娶(めと
木漏れ日に導かれ僕は森の中へあの頃の思い出がちらついた遊歩道くたびれて足を止め、ふと空を見上げる 笑い声あの頃の記憶へと導くような何もかも変わらない繰り返しの中で 飛び出したこの家を僕は愚かなレジスタンスカバン一つと自転車 飼い猫に後ろ髪引かれてるでもダメだ 連れて行けないよ 僕はこの街を出るんだ新しいことを始める時には いつでも胸の中に少しの不安と大きな希望が 混ざり合っているんだとても小さなレ
さぁ今 翳せよ 焔(ひ)のかぎり(Wo Oh 散りゆけども) (Wo Oh 果てまで)(Wo Oh 今を焦がせ) (Wo Oh 疾走)“よどみに浮かぶうたかた”(この世は)誰かがそう詠んだ日々の成れの果て(ここは永遠 諸行無常か? 丁々発止の 戦場…上等!)袈裟懸けに振り抜いて 誰も彼も散らそうか?阿修羅の血に 酔って候侭よと、もつれ込んで交わす劇もまた うつつの夢模様乱れ散る灯火 曼珠沙華を咲か
Ah…Oh…Ah…Oh…Youre so beautiful.Tonight 見とれていたよ砂時計さえ止まるTake my breath away輝くために生まれてきた、と輝きながら戦う君が告げたAh…Oh…Ah…Oh…You Only Live OnceYou Only Live OnceYoure so beautiful.Tonight 見とれていたよ砂時計さえ止まるTake
黄昏で微睡(ねむ)るのは、赦されぬ愛 掌(て)にするのは、一人さ新たな残酷の日 瞬く暇は、無いはずさ哀しんだ祈りにね、優しく触れ合えれば境界が崩れていく 殺めてた「声」の涯て何もかもを、捨てられたら 願わずには、いられないんだよ相違に 秘めた 互いの想い 交わし合う刻(とき)なら そう、今だろう暁に掛かってる、不可思議な虹 瞳(め)にするのは、二人さ旧びた確執すら 壊す時代に、生きるのさアフロディ
Rolling life with youRolling life with youHey! Its all right!Hey! Its all right!相変わらずの 仲間たちもそれぞれの道 見つけたけれどみんな集まれば 冗談ばかりでいつまでたてど 中身は変わらず「いろいろありすぎて」 笑えない話「いろいろありすぎた」
思い出すのは 夏が終わるころ君がいた街 君といた時間ねえ 六時のサイレンが遮ったあの日何を言いかけたの笑ってほしくて僕は別れの朝さえ 「またね」なんて濁して一人の帰り道で 「好きだよ」遅すぎたなって 陽射しの中で泣いてたあれから月日が過ぎて 遠い遠いこの街で大人になって たくさん色褪せて奇跡がもし本当にあるなら多分それは今 君とすれ違った夏の日風がなびかせた 君の姿は記憶よりもずっと大人びていてそ
永い白夜、痺れを切らしていた 蔑んだ独り言なら「無意味」だね?ただ、胸の奥で 燻り消えかけてる ヒカリ、握りしめたならさあ、明日へと Rise!!! 覚醒の時、熱いアリアを解き放っていけ、果てない歌―――――………心臓に木霊した、息が騰(ア)がるようなジャッジメント その目の内側へと!巡り逢えるリビドー 乱獲されない時代なら、すぐそこにキミと踊りあえば この血が沸き立ち、暗闇を暴くふたり「扉」の前
Future Universe Future UniverseI felt your heart beating fast nowMeeting is inevitable奇跡なんかじゃない偶然なんかじゃない必然の刹那共鳴する鼓動闇を抜け出す Stardust離れ離れの Feel
パーリーパーリー Yeah!! (パーリーパーリー Yeah!!)ハッピーハッピー Yeah!! (ハッピーハッピー)パーリーパーリー Yeah!! (パーリーパーリー Yeah!!)ハッピーハッピー Yeah!! 始まるZE!!スマートなフォンが呼んでるアドレナリン出しっ放しのままついさっきベッドに入ったばかりウソ!? もう 昼の12時!?ジャーマネが残した着歴75件!? ストーカー並みじゃね?
行ってみたいセカイがあった憧れているチカラがあったブラウン管の前のガキンチョはただ ひたすら 信じていた僕は人間だ そりゃそうだ僕でしか いられないわけでだけど この声を使ったなら何にだって なれるんだいきなり歳をとってみたりちょっと気取ったやつになったり気が強かったり 太ってみたり○▼※△☆▲※◎★●この声は 次元を超える為のパスポート!ちっちゃな頃 擦り切れるほど観た ビデオテープ今も覚えてる
今 君の目に いっぱいの未来すべてを輝かす弱気な人は嫌い 青空裏切らない夢見る前に私 飛んで行きたい心のオルゴールが 開いてく響いてく少しずつの幸福(しあわせ) 勇気も 奏で出すの今 君の目に いっぱいの未来言葉は永遠のシグナルDONT FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelよりすべてを輝かす口笛吹いて君に 街角合図したら笑顔で悩みすべて 吹き飛ぶ感じ見つめ合えば自然に 分か
負けたくはないから、強くあろうとしていつの間にか殻を、自分で作ってしまった気がつけば一人で、孤独と戦って癒す術もなくて、途方にくれていた一筋の光探して道に迷ったその時でもそばにいてくれたのは君だからいま僕は走るよ、君となら一人では叶えられないけど小さな光がここにあるそれは行き先、照らし出すキセキいま君と走るよ、僕だって一人では叶えられないから小さなキセキが紡ぎだすそれは未来を、指し示す光
世界に僕の居場所は無い朝は嫌いなんだ君のいない現実がひどく寒いから鏡の向こうとこっちじゃ恋は実らない決められた台詞で繰り返すプログラム叶わなくても決して届かなくても僕には君が見えるよ壊れかけの世界にたった一つの陽だまり奇跡を今願うなら 一瞬でも良い君に触れたい 伝えたいそして知りたい 人が寄り添う意味を遠く遠く儚いピクセルの彼方鼓動は一つだけもしも君がそこにいたなら願いは流星に乗り 不意に果たされ
あの日交わした、青い約束いつまでたっても、色あせないままそれでも僕は素直になれずいつまでたっても前に進めない好きとか嫌い、そんなんじゃないUh もっと別の感情、兎に角君がそばにいてくれること当たり前と思っていたんだ今踏み出すよ、一人この足でやっと分かった、気がするんだ今見えているよ、一つの答えが僕のこの手で、つかみ取る選んだ答えが、たとえ間違いでも振り返らない、前を向くだけ選んだ答えが、誰か傷つけ
負けたくはないから、強くあろうとしていつの間にか殻を、自分で作ってしまった気がつけば一人で、孤独と戦って癒す術もなくて、途方にくれていた一筋の光探して道に迷ったその時でもそばにいてくれたのは君だからいま僕は走るよ、君となら一人では叶えられないけど小さな光がここにあるそれは行き先、照らし出すキセキ負けたくはないから、一人で戦っていつの間にか自分を、自分で見失った君が現れた日、孤独はかき消され暗闇はか
ずっと、ずっと走り続けろ絶対あきらめないで水平線の彼方に答えがあるきっと…履きつぶしたスニーカーで君は現実を蹴飛ばしてきた縛りつけられたくない、と逆らい続けた悪あがきしたいつの日にか世界に出る、と地図も無しに、それでも信じてたんだ、その夢をずっと、ずっと走り続けろ何度つまずいてでもうつむかないで、前を向いて、もっと、もっと走り続けろ追いかけてゆくんだ思い描いた、自分のその背中をずっと…読みきれない
夜に咲く、青い薔薇臆病な、声は人知れず消えていく汚れた港街(まち)の喧騒が、歌いだす気弱な顔の裏側で、舌を出す歴史(かこ)を捨てて、時間(とき)を止めて今日が明日を変えるなら世界の、仕組みさえも壊してみせる僕と、走れ! もっと早く!そうさ、高速で世間(そら)に舞う、赤い罠強がりな、息は強烈に騒ぎ出す地球の動くスピードで、進みだす見えない壁を打ち砕き、舌を巻く未来(あす)を目指し、時代(とき)を越え
君はいまもあの場所から、幾千もの星を見てるのかな?ぼくが暮らすこの街では、ビルの陰で空さえ見えないないものばかりを探しては、鞄に詰め込んで飛び出したためらって、振り切って、ひとり走り続けたそんなぼくの背中を見守るように、止めたって、いくよね、ってそっと送り出してくれたあの時の、その優しさをぼくは決して忘れないから信じていた、この場所には探していたものがあるはずだ、とけれどここで見つけたのは、不甲斐
最後に君が見せた笑顔 溢れだした涙時間(とき)を刻む秒針を 追い越す様に駆け抜けて過ぎ去った 思い出のカケラ遠くへ行く僕宛に 君がくれた宝物今も 心(ここ)に ずっと…あの日 最後に君が見せた笑顔 溢れだした涙忘れる事はないだから“ありがとう”の気持ちだけでも そっと届けたいから不器用な僕なりの歌(ことば)で瞬間(とき)を止めた教室を 包んだのは僕が君に贈った 堅香子(かたくり)の香りどんな時も色
いつからだろう 年齢(とし)を重ねてもときめかなくなった“No!”となかなか言えなくて 万年心が肩こり状態?理想(ゆめ)は遠くて まだ届かないけど少しずつ、少しずつ 近づきたいThanks for your birth!悩んで振り返った分だけ強くなる大丈夫 昨日の僕(きみ)を信じていつからだろう 下ばかりを見て一人で歩いてるどんな道を選んでも 優しさや温もりがあるのに立ち止まってさ 大きく深呼吸ほ