新しい靴をはき 僕たちは歩いてく真っ白な 靴ひもが 風に踊っている太陽が笑ったら 溶けそうなアスファルトもうじきさ 街じゅうが 夏になるいつだって夢が落ちているこの街は緑の森 ときには青い海*これから何処へ行こうか 何を探しに行こうか見つけたいものが多すぎるねきっと大人になっても このときめき失くせない口笛を吹いてすべるように街に出よう*道端で唄ってる ちっちゃなボブ・ディラン柔らかな 歌声を 風
夕陽が街を 燃やしはじめて行き交う人は みんな無口さわけもなく淋しくて 誰かに会いたいよこんな夕暮れには時々夢を 見すぎる僕は時々愛に 気づけなくなる振り返ったけれど 君は遠くから小さく手を振ったLOVE SOMEBODY woh LOVE SOMEBODY愛を知るたび ひとりぼっちになるよLOVE SOMEBODY だけど