闘うことで キミを知った日にこんな未来は 描かなかった感情(こころ)を二度と 持つことはないそう決めたのに 見つめていた居心地の良さ 思うほどに 私の道忘れそうだから 怖くもなる…相変わらずに うまく笑えないかわりに拳で 合図してたね「此処が居場所さ」 キミがくれた あの日の夢胸にしまって 行くよ今はサヨナラを どんな顔で言えばいいか わからないから夜明け前 ひとりきりで旅立つことを 悪く思わない