僕は君のこと 君は僕のことうらやましがるけれどそれに気付けたら毎日が変わるでしょう僕の間違いと 君の間違いは重なり合うけれどそれに気付けたら迷うことはないでしょうこれまでも この先も君の目は楽しいことに慣れすぎて頬を緩めて笑う魔法をかけてるみたい君がこのうたを『ラララ』で歌って聞かせてくれる日がずっと続くなら毎日が素敵でしょう僕は君のため 君は僕のため悩めるときもあるだけど泣かないでいつでもそばに
The time to take the cloud awayWith your favorite leafThe time to go through
「なんでこんなことしてるんだろう」て笑いながらあなたに手をひかれて登ったあの場所見上げればたくさんの星私に元気がないといつもあなたは突然連れ出すのなにも言わないでただ横にいて笑ってるだけあなたが大きな木ならわたしが小さな鳥ね雨や風から守ってくれたお返しにあなたにとまって歌おう「何度同じ道走るんだろう」って呆れてたあなたが手であくびを隠したあの場所見上げればたくさんの星私が静かになるといつもあなたは
笑えるはずの話 今はそんな気分じゃないんだ届いた手紙には 何も書いてないけどわかった一年前の話持ち出したら 足音はずれて聞こえる「臆病者」って言えば テレビを消したみたいに窓に映った私 また大人になったって思ったシャボンになって消えた 頑なな答えには迷って意固地になって出した 闇雲な答えならよかった愚痴をこぼす時は分かり合える 足音は揃って聞こえる「間違いじゃない」って言えば ラジオを付けたみたい
変わらぬ街を飛び出して 明日を探す旅に出た輝く目をした少女は 今も変わらず元気ですかつながる空見上げる度 涙があふれた負けないように遠ざけてた街に帰りたくなるただいま、おかえり ごらん街は君の帰りをいつも待ってるさよなら、またねと 旅立つ君の背中押してくれる帰る場所はあるからねと辛いと感じる事もあり 諦めようと思う事もあるでも悲しい事がある度に 想い巡らす場所があるたまにかける電話越しの 優しい励
Uh 風に 揺られいつまでも手をつないでいようよ言葉はいらないよつないだ掌からそっと 伝わるheartUh そばに いるからいつの日も手をつないでいようよこのまま離さないよ今日から 君も 僕も誰も ひとりじゃないからぬくもりを分け合って痛みを分かち合ってかさねた掌にはそっと あたたかなloveLalala LalalaLa Lalala Lalala...空も 海も 風も 街も優しく両手広げて 今
やわらかな陽射しに肩寄せる日々も明日へと続いてゆくかけがえのない時間動き出す太陽光が射し歌う 今falling falling強くいたいと思うほどにfalling falling for youやるせないこの想い風に乗せれば昨日のボクは消えて素直になれる止められない鼓動声を殺し歌う 今falling falling繰り返し叫ぶ胸の中falling falling for youfalling falling
駅に向かうまでの 道を変えるだけでまるで嘘のような 出会いがあるんだよゆるやかな坂道 錆びたガードレール鮮やかな屋根達を ずっと見ていたい「退屈なんだ」と不満ばかり 部屋から出てもいないのに自信がないのは当たり前 自由という名の柵をやぶりたいねえ君の声は 色んな花を咲かせているのです少し自分に負けそうだけど 君が照らしてくれるから強く 強く 強く いられる強く 強く 強く いられる丸めた紙くずを 
変わらずお元気ですか?風邪などひいてはいませんか?私はあいかわらずだけど今日も歩いてます。いつかふり返り 笑い合えるようにこの瞬間を大事にするよいつも支えてくれるあなたへ伝えよう「ありがとう」ずっと言えずにいたよねありふれた言葉が 特別な言葉になるから懐かしい香り残して季節が移り変わるようにあなたが私にくれたものひとことじゃ難しい木々がざわめいて思い巡らせる素直になることができたなら月を隠した雲も
決まってそうだ。あたしが泣いていると、君はやってくる。なにも言わず横にいて、こっちを見てる。明るい顔で「なによ、ほっといてよ。」聞いているの? 聞いていないの?ただ、あたまを撫でるだけただ、あたまを撫でるだけただ、あたまを撫でるだけ決まってそうだ。あたしが出かけると、君はついてくる。先に掛けていって、得意げに振り返る。明るい顔で「なにも、あげないよ。」聞いているの?聞いていないの?ただ、こころを撫
空を撫でるような茂みの中に響くオペレッタ誰よりも華麗に 翅を擦り寄せ陽が沈むまで街を歩けば 後ろ指さされ泣くように息をしても分け隔てなく誰とでも仲良く響くシンフォニア後ろめたい嘘をつくこともなく「まじめ」と言われて小粒の雨が 花びらに落ちて軽快に踊りだしたトロイメライをなぞる指を自由に遊ばせて 創られた秘密の国この世界は綺麗遠く遠く目を凝らして あなたを見つけるだろういつでもいつまでも想いは尽きず
僕は踊れない 笑顔を忘れたピエロ着飾る事で 生まれ変わるように手に入れた物は 横たわるプライド裸になれば 元にはもう戻れない明けることのない 夢に迷いそう追いかけて 追いかけて独りには 慣れずに何も話さない 笑顔の仮面と少しずつ 少しずつ混ざり合って ひとつ軽はずみな嘘 それはいつまでも胸に刺さる大きな声で もう隠せない明けることのない 夜に抱かれよう言い訳を 考えて言葉には 出せずに今は外せない
I dont drink coffee I take tea my dearI like my toast done on
Doo doo de oo doo de oo doo de oo de ooDoo doo de
So far awayDoesnt anybody stay in one place anymoreIt would be so fine to
Raindrops on roses and whiskers on kittensBright copper kettles and warm woolen mittensBrown paper
I dont want half hearted love affairsI need someone who really caresLife is too
Love, love. love, love, love, love,love, love, love.Theres nothing you can do that cant
Slip inside the eye of your mindDont you know you might findA better place
You used to dream yourself away each nightTo places that youd never beenOn wings
Freight train, Freight train, run so fastFreight train, Freight train, run so fastPlease dont
Wake up todayThe suns out to playThere are propeller planesBecause it is SundayWalk to
Somewhere over the rainbowWay up high,Theres a land that I heard ofOnce in a
Music is a world within itselfWith a language we all understandWith an equal opportunityFor
最低限度の荷物だけで街に出た空が白くてさ 午前中どうでも いいことなんて 考えるのはやめた初めて寄る店が なんか素敵でこのまま 目を閉じてみようもやけた 日々に溶けていく君に続く 線路沿いで大きな地図を広げて迷うことも 悪いことじゃない気がした僕に続く 河原沿いで 綺麗な石を拾って何回でも 水の上を 跳ねてくんだ工業団地の側の 空き地でひと休み誰もいなくてさ 午前中有給休暇のパパが 子供の手を引き
届かない気持ちは 風船に結びつけて飛ばそう そっと そっと そっと照れ笑いを隠す右手のしぐさがほら また 出た ふっと ふっと ふっとこれから 僕たちが 向かう先は 愛であふれている困らせたくないなんて思わないでそれが困るんだよ わかる? ねぇねぇねぇ溢れそうなときは 泣いても いいんだよね誰でも 同じ 同じ 同じこれから 僕たちが 向かう先は 愛であふれているどこまでも続く 夕暮れの道影を並べて
うわさのうわさではこの国のどこかで小さなおじさんが幸せを降らすよ小さなおじさんは幸せ降らすためお日さま、ひとかじりまいにち、ひとかじり晴れた今日も 傘広げ風にのって飛んでゆこう自慢のヒゲなびかせて 泣いてる子のもとまでヒュルリ ヒュルリ ヒュルリラ~うわさのうわさでは小さなおじさんがお日さま、食べすぎてこの国のお空は 真っ暗…ランプを片手に 街を見わたして大慌て目覚めのニワトリ鳴かずに街は大迷惑明
Im a clickin by your house about 2:45Sidewalk sundae, strawberry surpriseI got a cherry
Desperado, why dont you come to your sensesYou been out ridin fences for so
角の薬屋のぶちの猫日なたで今日もお留守番しゃがむ僕を見て知らんぷりあくびを、ひとつ『僕だけ さかあがりできないんだ』お前に話しても しかたないけどぐるりと世界を ひとまわりできたら いいな夏の花が 咲いたころ 一人で 見上げた 夕空本当の優しさってなんだろう。。僕に足りないものあくび猫が笑ったなら僕の願いが叶うよあくび猫が泣いたなら僕は途方に暮れてしまうだろう屋根に消えた流れ星そろそろおうちへ帰ろ