(Oh Yo Yo Yo Oh Always in Love)瞬く未来よ世界よ今日もこんちわ傲慢で爽快に一歩づつ踏み込もう太陽に手をかざし愛しいあの人を想い描こういつでもどうでも順調だとは限らないし裏切りトラブルやりすぎ言い過ぎそうでもだからこそ信じれるものを探してるんでしょう強がってたり我侭していても変われない無くせない笑い続けりゃいい 抱きしめよう真っ白な雲が君と僕を包み込んでるよこのままずっ
アイツのこぶしを噛みしめて倒れた右目のアザは情熱の勲章覚悟を決めたときみは指輪はずして青い空にほおり投げた家族にはおどかされ親友にののしられそれでも奪いたいそんなキスがあるさOVER THE TROUBLE死んでもオレの腕を離すな今が人生で最悪の瞬間OVER THE TROUBLEしばらく世界中が敵だぜきみをさらって逃げろ RUN AWAY車はエンストたどり着いたモーテルすぐに見つかって説得のマシ
Na Na Na...ちがうんじゃないの? そーゆーのそんな風に思ってるの?ガマンをしないと 生きてけないわけない欲しいモンが欲しいって なんでみんな言わないの言葉にしないと 消えちゃいそうな事ってあんじゃない?大好きです 大嫌いですちゃんと言っちゃえ 言っちゃおう 言っちゃいましょうSay and Do what you do “I do need you, I
空へと続く坂道を登る その前にその答えを知りたくて 僕はここへ戻った君とのいつかの約束 忘れちゃいないさあの頃よりツヨクなった 僕を君に見せたい誰のせいでも 僕のせいでも かまわないから君は君のまま 守れるツヨサを 僕はあげたい誰だって 僕だって不安を抱えながら生きてる僕は今の僕をきっと超えられる そう信じてあきらめかけていたあの夏の ゆれていた想いもこの胸に抱いて どこまでも歩いていく負け顔を見
荒れた道に 砂ぼこり舞い上がる行き過ぎるトラックに 手を振って 大地を踏みしめた見知らぬ国 見知らぬ色の瞳ここでは笑顔だけが ただひとつ わかり合える言葉今頃 君は都会で いつもの 朝を迎えるわがままな この旅立ち 許してくれたねIll be Ill be back to you 君らしく いてほしいIll be Ill be back to you 僕がその場所に 戻るまで最後の君の 泣
胃はイタイしィ頭ガンガンだしィこりゃ呑みスギのせいじゃない振り上げちゃった拳を呑み込んでるMAINICHI・EVERYDAY・NIGHT & DAYそーなんです ボクストレスなんで破裂しそうです守ってあげたいのはキミキミなんだよ ホントなんだよでも ぶっちぎってェBye-Bye! イトシイベイベー愛情をちょっと眠らして馬鹿なガキにさせて一生 離さないって一生「お前だけだ。」ってキミに言えるようにね
あの夏の日 夕暮れの浜辺で 俺たちわざと 強がって別れた日に灼けた 想い出と 砕けた 夢の破片あれから 二度目の夏が過ぎて にぎやかな 毎日だけどガラスの都会で はぐれた 真夜中すぎ 呼ぶよMY SUMMER WIND 激しい 風だった時代を雨のターミナル 人波に押されてひび割れた胸 地下鉄がつぶしてく果てしない 波の上 漂った 流れ星あれから いくつも夜は過ぎてみんなにも 会わないけれど何かなく
ただ抱き合っていれば 日付が変わってた帰らなきゃいけない君を 訳もなく責めたりした終わりが来ることを 思いもしない日々は傷つけあうことも平気で 二人はもっと強いと思ってた思い出に吹かれて さまよう街角は今さら優しさを覚えさせてゆく思い出に流され 心がきしんでく強い人なんてだれもいないねもう過ぎ去った夢に 変えなきゃ駄目なのに忘れてはいけないことが あるようで胸が痛い今なら違うのに 涙も分かちあえる
一秒先の未来ですら 本当は誰もわからない今ここでできることは 諦めないとか信じることとか僕の目の前いろんな人が ぶつかりそうにすれ違ってく迷子になりそうな時も あの頃はあったけれど同じこの時代に 僕らは出会えた同じ夢叶えられたら 素敵じゃないかなあなたが笑ってくれる それだけが僕の All my treasuresどんなに辛い時でも ずっと抱き続けてあぁ子供の頃に 見上げてた空は All my treasures
空を飛びたい震えるくらいガキの頃からの変わらない想いさ丘に登ってふと気づいたらたちうち出来ない静けさを聴いたよHey! Are you alright?ここで終わりかい何処へ行くんだか雲が流れてたよ見果てぬ夢いつかたどりつきたい場所もしそこへ届くならI wanna Fly Fly Flyたいしたことない こんな痛みはそう言い聞かせてんのになんで立てないんだよ追い越してゆく風の背中を眺めてるだけじゃ
だってオトコなもんであっちこっちフラついてんですバカでオンナはとりあえず当たって砕けたくなんですあなたことがゼッタイに最後の女(ヒト)なんですバレても知らん顔しちゃうオンナになんないで…だけどゴメンナサイモノわかりがイイと都合よく甘えちゃいますダメねしつこくされるとなんか どうでもよくなっちゃうんだむずかしいもんでオトコもけっこうデリケートどうでもイイプライドを頼りに生きてます勝手でゴメンナサイク
底抜けに青い空投げる石ころ脱いだ靴の裏には昨日が見えたボロボロの自転車で走る坂道いつか忘れてた場所思い出せるかいどうでもいいことばかりしてみるのもいいさ逢いたい自分がいるだろうもっと きっと ずっとさよならも言えなくて別れた彼女風が吹いた跡にはなにがあるかな背伸びして笑ったら地球がマワル胸を締めつけていたボタンが飛んだなにも持たない手にはなんでも持てるからあふれる気持ちがあるだろうもっと きっと
このまま二人で何処行くつもり言葉じゃとうてい説明できない焼けつく陽射しにこころ奪われこのままどんどん南へ行こうかいあの夏の午後は忘れやしない甘くて切ない 孤独の標恋にかかわれば 情熱の分だけ奪い立つ夜の記憶は あながち夢じゃない嘘も方便と 開き直るあんたは悩みきれないイヤな女だぜla la lie la la lie la lie…火のないとこにも煙は立つよみだらに恋も たまにはいんじゃない地球の
戸惑いながら歩いた昨日のぼくらのために空を見上げて ため息落として少しながめていたんですどんより色した雲に虹のクレパスで描いたあきらめかけてた 君の似顔絵で少し泣いたりしたんです窓を閉じればカラカラの部屋に立って空の縫い目を数えていたけどただ一度だけ願いを込めて明日は晴れるなら何処に出かけよう黄昏街でぼくらは黙りこくっていたけど煙草くわえて 靴を履いたら少しポツリと来たんです街の外れのガタゴト小路
愛があふれて見えない 言葉さえも見えなくて何故に君は愛しくて 「逢いたい…」当たり前の毎日に 埋もれかけたこの想い僕に今 出来ることは 「逢いたい…」粉雪が舞い落ちる 独り身の冷たさに崩れそうな気持ちころして ポケット一杯につめ込んだ想い君に逢いたい それだけでいい今すぐにでも 逢いに行きたい叶うものなら 何もいらない… Silent Night君に逢いたい… 君に逢いたい…忘れられたらいいのに 
青い空へと伸びるくぬぎの木まだ元気でいるかなカブト虫を取りにのぼった遠い夏が見える泥にまみれて擦り切れた靴はもう履けやしないけど書き残したままの絵日記に僕はいまも 駆け続けてるあだ名で呼びあってた ともだちが手を振る丘虹の麓で咲いた ひまわりの色 胸にひろがるあの風は吹いてますか好きなことだけを 追いかけた日々あの空は晴れてますか?永遠に続く 道の向こうまで壊れた廃屋(いえ) を秘密基地にしてそう
だから今日も探すのさ 明日に飽きてしまわないように争いを怖がってちゃ何も始まらない明日へ向かえ曲がりくねる坂道 少し減った靴底終わることのない欲望 争いは今日も続くよ辞書に載るはずもない もどかしいこの気持ち抱きしめあって許せれば それもいい?もっと近くで感じたい 震えるくらい夢で終わらすのは 耐えられないだから今日も探すのさ 足りないカケラを求めて昨日よりも違う朝 君と二人でむかえたいから退屈な
カッコイイ生き方を しょっちゅう狙っても毎日はまっすぐ歩いてるだけでも ナンかにブチ当たる壁ばかりの迷路の 途中で見つけたキミは誰だろうなって 考えてた夢見る人のようにボクは 恋におちたことに気づいたIm diggin on you diggin your kindnessdiggin your everythingBaby, 恋をどーのこーの言うのって
この街の空の下で僕は今寝ててあの街の空の下で君はたぶん仕事この街の空が段々と曇りになったので君がいるあの街の方に車を走らせよう数えきれない毎日の中で失意と夢に踊らされて数えきれない出来事によって僕らは此処に存在してて君の笑顔が見えてきたよこの道は色んな道と交わりあっていてまるで人の暮らしのように互いに重なって気がつくとなくなって新しくのびていて絶えず誰かの笑い声や出来事を見ている数えきれない朝を向
今 君の声が聴こえなくてあきらめかけていた 夏の午後 波のしらべに暮れはじめた 君の横顔に ポツリとつぶやくようにはしゃいでた 夏の浜辺に描いたはじけとぶ花火の中 未来図を夢見て微笑んでた 指切りした だけど今 ひとりきりで言葉一つくらい残して 溶かして僕らは 今でも 終わらない夏の波間に少し近づいては
街を埋めてるルールは他人(ひと)が勝手に決めたのさ冗談じゃねえよ駅に流れるフェイスはみんな眠そうにうつむくそんなんじゃねえよ心の中のガードレール飛び越えてもっとアクセル吹かせたなら 空も飛べるさ今夜“いい加減”も“完璧”もなく感じたまま 飛び跳ねてたいきっと“やりすぎ”でも“やりすぎ”じゃないさこの街を騒がせて まとわりついた憂鬱を吹き飛ばすよはりさけそうな想いを胸に積もらせていたってどうにもなら
オレはまたいつもの道端にすわりこんで見えなくなった自分をさがしてるそしていつも思う事 あとどのくらいここでさがし続けられるかって夜のない街で人はどうやって夢を輝かせるのだろう人の波の中オレは泳ぎ疲れて気がつけば一人きりもう一度風に吹かれながら渇いた空を見上げようきっと必ず見つけられる本当の夢があるはずだから今日もまたどこかの古い町忍びこみ老人たちの話しに 聞き耳たてて深い皺きざまれた顔から目をそら
朝から晩まで悩んでみても土曜日の自由がムダになるだけわからない明日は来るまで わからないなら夢を洗いに 街へ出よう何が本当か何が嘘なのかどうでもいい空の色さ埃にまみれたあこがれを WASH TONIGHTふらりとバーボン夕映えが WASH MY HEARTやれるだけやったなら なるようになるさ右だ左だと変わる世の中どこか違うなんて思う拍子にどうしてか心が曇るね どうしてかでも少し休んで 息を吸えば
振り向かずに聞いてたさよならとつぶやくおまえの声わかってたさ本当は何かが二人を変えてた笑って別れた まるで明日も逢えるように手を振っていたら涙こぼれた人ごみを擦り抜けて俺は走ってたおまえの前からできるだけ遠くへ傷付けて傷付いて何を探してた本当の幸せ見つけなよ凍えそうなこの手にまだ何も掴んではいないけどでも負けてはいないさ逃げ出すわけにはいかない街の灯揺れてる 誰もが今夜救われたいもう何も聞こえない
いつもと同じ朝に 少し疲れた顔で気がつけばただの一日を 過ごしていた時計は時を刻み 陽はいつもと同じ顔で寒い夢の中まどろむ俺を 憂鬱にさせるなにも不思議に見えない ありふれたニュースの記事窓の外に浮ぶ街角 ざわめき始めてるけどこれ以上All right, 今は もう少しだけIts alight, feel alight, 時にはいいさAll right, 君と このままでいたいIts alight
こころだけが 疲れた夜遠い街の片隅で目を閉じて 理由もなく交わした笑顔をたどれば水のように この胸がすき透るよ君と出逢って知った さびしさはいのちの一粒無事を祈る あの日の声空耳の向こうへとこれからも 旅は続く傷つけ傷つきながらもそうさ 夢はさりげなく流れてゆくだれも今夜は 気づかない場所へ水のように きらめいて俺を呼ぶよあした迷って生きる せつなさは光の一粒
朝日がゆっくり せわしなく流れてる街を照らすよムセる人混み覆うスクリーンに夢を見る蜃気楼のような毎日でどれが自分かわからにくなるなるねまとわりつくような関係も君の声でまっさらになるよもっと 自由なままで 自分のままで終わる事のない夢を見よう君の言葉も僕の言葉も永遠に変わっていけるからもっと話そうどしゃぶりの中 信号待ちをしてる途中何となく君の温もり 携帯に残っている気がした景色は変わってくけど忘れ
何をアクセクして 僕は探すのだろう欲しいものは きっとしあわせなtoday そうだよやれることをやれば それでいいじゃないか…胸の片隅から少年が今 つぶやいたポケットの 思い出の破片まるめたレシートごと 捨てた朝は恋にまた落ちそうで 太陽が目にしみるよおなじ この青い空の下で 君を探しているきのう見えなかった 街の水平線少し広げながら 歩いたら new day いつだって夢なんて わらっちゃうくら
嵐がはしゃぐ 混線してるおまえをキャッチ 見てるものはあってないよな窓のワイパー電話を切れよ 切れないだろう?かすかに察知 甘え声じゃ次のカーブで火は噴けないさ『030』 ふたりの名前だよ孤独な夜がパラダイスに変わるそのまえに淋しいって呟いてごらんどうしたいか呟いてごらん逃げたいって呟いてごらん抱かれたいと呟いてごらんあふれた雨が タイヤにからみつくよ頭が燃える ローギアになるあの娘が何で出てった
おまえのいないままの おまえの誕生日次の土曜日に やって来る夕暮れ人波に まぎれて歩けば失くした影 なぜかさがしてるどしゃぶりの雨の夜 アパートの錆びたポストにおまえからのエアメイル 届いてた何度も読み返して おまえの弱さ探すけど心とは うらはらに もう何も迷いなど見つからなかったあれから いくつもの夜が砂を噛むように 流れていったけどHappy Birthday To Youいま一番いいたい言葉