むせかえるNoise 過ぎゆく季節にうもれた2人の心もう一度 重ねたい初めてこの店で 予感にときめいた夏の夜お願いさ ちゃんとこちらを向いておくれ何を言ったって言い訳なのは解っちゃいるけど君の笑顔は俺の宝物なのさBack to the night もう一度あの夜からはじめよう So comon dance with meBack to the night もう一度 Same old song 夢
夜の背中 そっと抱いて 昨日を許して吐息さえも 色づきながら 明日を眠らせる so sweetHoo… (What a wonderful night)君の鼓動 僕の時間を 刻みこんでゆく指先まで 甘い夢を かすかになぞるよ愛だけを 見つめて2つの心 夜に遊ぶHoo… What a wonderful nightHoo… (Such a wonderful night)無邪気すぎる 子供の様に 残
ピニャコラーダ飲み干して 君は笑うブーゲンビリアそれはもうあでやかに なおかつあどけなくまるで少年の初恋 されどひと夏の憩いちょっと何処行くの? 収拾つかないヘタレな男だけどsentimental dream of summer nightよこしまな純情に乾杯sentimental dream of summer night灼けた素肌にそっと南風は踊る 忘れじの lovers rock情熱は今でも
君と会ったこの街 川べり歩けば今でも聞こえるあの夜に 流れてたバラードが線路越えて倉庫の裏 今もやっぱりここで煙草吸う制服姿 あの頃とまるで同じだね時の流れにいつかすれ違ってゆく それぞれの夢 それぞれの明日2人いつしか こんなに遠く離れても今は君とこのまま歩いていたい 君がこの街で過ごしたすべての瞬間(とき)を 抱きしめながら そっと心がよりそうようにクラブ帰りにいつも 寄ったあの店ももうつぶれ
ごらん 星が やさしくふりそそぐよ 遠く電車の音が聞こえているね昨日までの涙 流してしまえよ 俺の腕の中で眠るまでこうしているからきっと俺達うまくやれるさ 今夜は楽しい夢が見れるといいねろくでもなかった 俺の昨日までも 今なら愛せそうさ君がここに いてくれるから幾千もの街の灯りが どんな宝石より輝いているよ一つ一つを誰かの暮らしが ともしているんだね笑ったり 泣いたりしながらきっとありふれた どこ
聞きなれた メロディー 今 よみがえる 場面ほこりかぶった アルバムを 開く 様に君の涙も 二人で 描いた夢も何もかも 消えうせて The Time The Timeふり返れば 時がすべてを Oh…変えてゆく まわり続ける Circle Gameまるで昨日の 様に 思い出せるのはほんの小さな 子供の 日々 ばかり不思議だね そんなに 遠い 昔じゃないのに愛の日々は セピア色 The Time The
誰もが何かのドラッグを手に入れたがってる少しでも多くの瞬間をHighでいるそのためにCheapなスリルじゃすぐにもっといかした奴に焦がれてるI just want satisfaction いつだってI just need satisfaction 心まで出来る事なら永遠に君に溺れていたい昼も夜も溶けあって愛に埋もれていたいいつしか君の笑顔さえこんなに俺を縛りつけてゆくI just want satisfaction
はるかな海を渡る 鳥の呼ぶ声に夢を見た大空どこまでも はばたく記憶懐かしく悲しみの連鎖を断ち切るすべもなく闇へ帰るまでのたわむれの日々よもう一度 もう一度 光を求めてどこまで夢は続く さめるその日まで知る事はない流れる川を泳ぐ 魚の群れに夢を見た無邪気な時の中で 水はいつかただ懐かしく綾なす生命(いのち)は道しるべも無く抱きしめた想い深く沈めたまま継がれゆく祈り いつか光を夢見てどこまで旅は続く 
踊り続ける D・N・A 解かりかけてる What they say歪みながらの予定調和 パレード追いかけたまますべての思想にレクイエム 今祈りはまるでアルミニウム遠くで軋むサイレンだけが Show time 終わりを告げるSynchronicityの海で誰のせいじゃなく 誰のためじゃなくAnother day another night セオリーどおりにAnother dream another scheme
もうすぐ夏の終わりねと君は 独り言みたいに 小さくつぶやいた遠くで子供達の 笑い声が聞こえる僕はよじれた煙草 ポケットから出して 火をつけたそっと目を閉じれば 今もあの日と同じ潮風が2人の 季節を思い出に変えるどこまでも青い空に溶けてゆく 波の音に時が まどろんでゆくなんだか久しぶりに 2人で海を見たねあんなに激しい日々が 今は嘘のようきっといつまでも 君を愛してゆけるもしもこの恋が 終わったとし
銀色の風の中 溢れるメロディー足早に行き交う 恋人たちも輝かせて星空が描きだす 天使のほほえみ全ての悲しみを洗い流す そんな夜さMerry Christmas 今夜は君のそばにいてMerry Christmas 変わらぬ愛をつたえようしあわせ降りそそぐように 祈りをこめて思い出は鮮やかに まだ幼い日々瞳を閉じて待てば どんな奇跡もかなったねMerry Christmas 今夜は君のそばにいてMerry
君の足首まで 僕のときめきがそっとたどりつく 闇にまぎれて君の吐息は今 世界中の夜を彩(いろど)る程に 甘く切なくサテンの夜にすべり落ちてゆく生まれたままの愛をかわそう愛が届くまで きつく抱きしめてやさしく激しくなぞりたい 君の夢の形を愛が届くまで 登りつめてゆくまだ伝えきれないいとしさが もどかしく誘うよ愛が届くまで冷えた月明かりが 君の瞳の奥 火傷しそうな 想い照らしてるふれた指先今 はじけそ
Stop the season in the sun 心潤してくれいつまでも このままで いたいのさStop the season youre my dream
照れてるとき髪かきあげるボクの癖をからかうんだね寂しい午後 まばたきをしてほらこんなに近くにいるよ何かを言いかけて海がおしゃべりをやめる悩んで沈んだ日々もそばにいればホッとしたずっと君と生きてくんだねボクの背中には羽根があるどんな夢もかなう気がする君を抱いて空も飛べる嘘じゃないよ今、「幸福」に触ったみたい好きだなんて声に出したらこの空気がひび割れるかも草の匂い 背伸びして嗅ぐそんなとこもうりふたつ
愛のために もう一度 今 枯れそうな夢 水をあげよう信じられるもの一つだけ あればそれだけで大丈夫流した涙 あきらめた事 全部右ポケットに入れて隠してたのに 君はいつでも 気付いていたんだね瞳閉じれば あの夕焼け空温もりは 消えないよどんな時だって君の笑顔この心ずっと照らしてくれるから愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた
あとどれくらい 切なくなればあなたの声が聴こえるかしらなにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに交わせるだけでいい 他にはなんにもいらない碧いうさぎ ずっと待ってる 独りきりで震えながら淋しすぎて 死んでしまうわ 早く暖めて欲しいあとどれくらい 傷ついたならあなたに辿りつけるのかしら洗いたてのシャツの匂いに抱きすくめられたら痛みも悲しみも すべてが流れて消えるわ碧いうさぎ 鳴いているのよ そう あなた
突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声今すぐ逢いに行くよ 夏が遠回りしてもカセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいるバックミラーの自分を見て“今度こそは意地を張らない…”海岸通り過ぎると 君の家が見える過去も未来も忘れて 現在(いま)は君のことだけ突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね倒れそうになったら 僕を近くに感じてまたあの日のように 君を抱きしめたい何かを求めれば何かが 音をたて
この愛に泳ぎ疲れてももうひき返さないたどりつく日まで出合ってしまった 週末の雨にあなたとの運命 感じたすれ違う恋人達バスケット一杯の夢を抱えながら歩くまるであの頃のあなたと私懐かしさに 振り向いたこの愛に泳ぎ疲れてももうひき返せないふたつの足跡失くすものなんて 思う程ないからそう 裸の自分になって愛を計るより… 愛したいこの愛に泳ぎ疲れても流されぬ様に 勇気を与えて出合ってしまった 週末の雨にあな
星の数ほどいる 人のなかでボクは偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ愛が苦しみだと もし教えられてもボクは迷わずに キミを選んだだろうこの空で 数え切れない星が生まれては 人知れず消えてゆくよ『キミヲアイシテル』そんなひとことが飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろうもう二度とキミを 泣かせたくないから何気ない今日と云う日が ボクらの記念日なんか不思議なんだ キミがボクを好きな理由がわからないよ… そ
ねえ 教えて欲しい もう 戻れないの?遠く波の音 聞こえた気がしたよりそう二人の隙間にこぼれ落ちる思い出のかけら達は言葉にならない切ない予感恋心 あてもなく今 夜におびえているわガラス越しの闇にそっと 涙隠してるねえ あの日の二人 Dream 嘘じゃないね月が照らし出す 行き場のないSilence青い影が重なるよどんな時も笑いあえたあの頃をこんなにも遠く感じながら恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたま
大都会に 僕はもう一人で投げ捨てられた 空きカンのようだ互いのすべてを 知りつくすまでが愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか…世界が終わるまでは 離れる事もないそう願ってた 幾千の夜と戻らない時だけが 何故輝いてはやつれ切った 心までも 壊す…はかなき想い… このTragedy Nightそして人は 形(こたえ)を求めてかけがえのない
現実という名の幻想の誘惑断ち切れば新しい扉が見つかるさ過去と未来 ミクロとマクロ そして時と空間何もかも 溶けだしてゆく 無限の彼方へすべてがこのままで 続くなんて信じているのかいしばりつけている 記憶をほどいてIts a journy to the endless dream銀河の果てまで ひとっとびどんな願いも かなえられるさ不思議な魔法を教えよう本当は君も知っているのさ頭の固いScientist
過ぎゆくすべてを 愛しながら 刻みこんでゆけるならば生きていたという 記憶はいつも 輝き続けるだろう安らぐその日まで どこに行き着くのか わからぬままでTime after time 幻を追いかけて去っていった人を憎みながら 涙 流した夜さえ笑って話せる思い出に変わる そんな日がくるのだろう手にした愛さえ 気がつけば すぐ色あせてしまうとしてもTime after time また愛を求め続けてどん
何も言わずに 見つめてるだけで感じあえるからポケットの中つめこんだ ためいきも嘘もみんな思い出に変わってゆく 雨があがるように君に会うためにきっと 僕は生きてきたんだね生まれる前からずっと 君をさがしていたね君の笑顔 伝った涙が 僕に流れこむどんなに はしゃいでいても いつも一人だったんだね今日までの君のすべて 抱きしめてあげたい君に会うためにきっと 僕は生きてきたんだねもう二度と淋しい思い 君に
悲しみの果てに へこたれただけじゃ一体何のために あんなしんどい思い したんだかほんの少しだけ がんばってみよう もう一度あの日の僕らに がっかりされたくないからね桜が舞い散るあの坂道で誰かに呼ばれた そんな気がしたんだ 風の中ほんの少しだけ がんばってみよう もう一度今はもういない 君にゲンメツされないようにほんの少しだけ がんばってみよう もう一度あの日の僕らに がっかりされたくないからね
夕闇に遠く浮かぶ観覧車引き潮の浜辺静かに去りゆく夏の日を風が教えている振り返ればもうこんな遠くまで二人の足跡砂の上残してきたんだね今 陽が沈んでゆく瞳閉じれば今もほら あの日と同じ君がいる夏の陽射しに照らされて 笑ってる君がいる瞳閉じれば今もほら あの日の君が笑ってる夏の記憶はいつまでも いとしさだけを残して覚えているだろう このメロディ あの夜流れてた今夜くらい ワインにまかせて 照れないでlet
二人分の哀しみが宵闇に溶け合っていとしさは波のようにゆっくりと満ちてゆくもうこれ以上 何もいらない今このまま 時よ止まれTonight Tonight 今日までのすべては君に会うためにTonight Tonight 君に触れた時初めて知ったよ Tonight別々の時間が今 一つに重なって下弦の月ひそやかに 碧く輝き出すもう言葉なんて 何もいらないこのぬくもりだけを感じてTonight Tonight
かいつまんで言えば それはどういう事?途方にくれてる inner childこんなにも 不甲斐ない僕はただ今日の恥 闇に数えだすほらまた今夜も眠れない…インソムニア無限にエロサイト めぐり続けたり昨日の言い訳並べたりいつだって なんだかずれたままナナメに時が過ぎてゆくやっぱり今夜も眠れない…インソムニアいつか深い海の底へ二人 もつれあって沈んでゆこうああ その時初めて僕は安らぎ知るだろう後頭部でず
たいした事じゃない ちょっとした勘違いだってまるでB級映画のコメディアンみたいな役どころ初めて会ったのは 初夏の陽射し眩しい午後大げさじゃなく天使が舞い降りた そんな気がしたんだよ君が笑うだけで世界は魔法のようにいきなり鮮やかに色付いていったのさ悲しいわけじゃない これで元通り それだけの事だけど解ってる あれが僕の 最後の恋だったなんてことない会話とか いつもの店のランチとか通い慣れた坂道とか 
Sunrise Sunset 咲き誇る花達よこの時を 今はただ慈しむがいいSunrise Sunset ツグミの歌を聞いた風に舞う旋律(メロディ)は 夢の残り香幼い瞳 明日だけ見つめそしていつか それぞれの季節刻んでゆくSunrise Sunset 枯れ果てた花達よいつの日か 春風に命輝け