燦(きら)めきが置いていった過去にはもう一切興味はない天を知り 地を見下ろす野望(ゆめ)をみた なら勝ち獲るまで先見の明 動向不明 未来を描け何千何回 戦って 一心不乱 身削って当然 想定範囲内の勝利判定 敵はナシ臨機応変 柔軟に 一点突破 冷静に全力で全面に展開を静寂を包むように漆黒(くろ)染まれ生きている間だけ名を残す好機がやってくる冷酷の裏の焦熱 荒れ狂う嵐もたじろぐ天啓の命 新革命 未来を