偽りの契り 今も胸に秘めて朝を待つ 静寂の中で瞼 閉じればすぐに 華やぐ帝都(まち) 辿り着ける静かに時代(とき)は流れ 再会の日に思い馳せて近くて遠い 距離に惑わされ寄り添って欲しい夜もあるいつか必ず 分かり合えるはずとあなたを求め続けて心 閉ざさぬよういつか触れ合えるその日を 温めながら感じてここで 強く生きてゆくと約束の日まで 誇れるように 彩れたなら偽りの契り 今も胸に秘めて朝を待つ 静寂
辿り着いた地まで 想いをのせ届けたい 叶わなくても運命(さだめ)を切り開く事を 今も願い続けているから佇む 記憶の中 漂ってた無情に 波音 誘うように夜明けを独り待つの温かな笑みに救われてた あの夜には戻れないと辿り着いた地まで 想いをのせ届けたい 叶わなくても偽りの契りを 果たせぬまま 時代(とき)は流れ憂き世に逆らって 抗い続けた日々を 懐かしんでる運命(さだめ)を切り開く事を 今も願い続けて
Show me glossy timeBlooming bright flowerふわり、揺れて 一輪の花よYou will take me thereMake it through the night今宵、魅せて 麗しき夢を洒落た街頭(ネオン)煌めいて視界 翻弄 惑わせる華やぐ帝都(まち)の片隅で偽りの契り 結びましょう道端に咲いた花でも枯れぬように 抗うもの美しく 強く 在りたい“天涯ニ、舞イ
ふわり 風が優しく頬を撫でて日々のほとり そっとやわらかに吹き抜けてく明日のことなど誰も知らないから今日を精一杯 慈しみ生きてゆけたらあたたかな日だまり 微睡みの岸辺で不意に私呼ぶのは誰なのどこまで行こう?どこまででも行けてしまいそう そんな気がしてる始まりの予感が ほら胸に キラリ降りそそぐ不確かだけど いとしいもの何気ない でも 特別なものを木もれびにあずけて ささめく希望を今 空に歌おうもし
どんな未来だって 乗り越えてゆけるはずきっとずっと 愛し続けてゆく Cant Stop Love退屈だった 一人の部屋恋をしたあの日から一緒に過ごす時が増えて甘い時間は 刺激的で触れ合う肌と心 交わらせながらあなたの素顔に 私だけ気付いてる誰にも教えてない 本当のその姿新しい季節 重ねてゆくこんなに人を好きになるなんて胸を締め付けるたび 幸せになる恋から愛に変わってゆくその瞬間を一緒に感じたい 
待って こんな資料じゃ進められない一体 何を覚えてきたの?そうね 一から教えてあげるわ結局 私の出番ねどれだけやっても終わらない報告書 データ入力 君に任せた仕事のはず一人前になるまで ここで勉強しなさい覚悟してね!Youre gonna beWorking Working Say Whats up?Working Working Hang in there! そんな事でヘコむなI wanna
散らかった部屋眺めて ため息を一つお誘い連絡もない 予定は未定な週末こんな日には なんか切なくなってオトナ女子の試練だねそっと意識してる 君に会いたくなっちゃうんだ気付いた時にはfall in love もう誰にも止められない退屈だったeveryday 明日は今日より煌めいてTake a chance! Change my life!ちょっと大胆になれるかな?Be with you, anytime
風薫る 季節(とき)は移ろい変わらぬ景色を描き想うたび 遠のいてゆくそれでも冷めない 熱は癒えない記憶の底 まだ ここに在るの戻れないと分かってても微睡む夢 永遠(とわ)に見上げた空 星月夜 二人を繋いでく誰もさわれぬよう そっと包んで儚いものと知りながら それでも手を伸ばした重ねた合った温もり 忘れない ずっと涼風が 髪を撫でたら背中を押されたようでどれほどの夜を越えても願いは届かず 色褪せてゆ
何処かで開いた運命の扉は永遠のディストピア形在るものが崩れてもこの手に残っていた罪と罰目醒める前に触れたはずの記憶を失くしたまま探した光ワタシが誰なのかここにいる理由さえも曖昧でそれでも廻った世界の運命に乗せられ集ったのなら鍵の扉こじ開けて耀(かがや)くこの刃を振るう力で護りたい願いがある誰かに喚ばれた星の数だけ散る真実の欠片を掴む為に走り出せ無限の未来が始まるディストピア決められた明日が来なくて
閉ざされた空間(へや)偽りの景色を纏って“始めよう…”揺らぐ視界 微睡んでた 虚像の世界何を感じ 求めたなら 救われるだろうかそっと息を潜め 独り 膝を抱えまだ謎めいた 非現実(ゆめ)の中を彷徨う逃れる事を拒まれた 閉ざされた空間(へや)で嘲笑うかのように 始まりを告げる鐘の音が響いてる冷えた視線 感じながら 安らぎ求め時計の針 不規則に 廻り続けていたこの操られた 世界を抜け出すにはまだ足りない
未来へと繋ぐ糸 切った 闇に投げ込まれあの日 描いた 夢は破り捨てられ微笑みも 薄れ忘れた閉じた世界 惑う影 それでも消せない記憶 抱えて限りある 残された 時の揺り籠止まらない鼓動 刻んでく 【Countdown】終焉へと限りない 想い抱いて 破裂しそうなこの心は 今も 君を呼んでる絶望に縛られて 知った 冷たさの意味を無駄な期待は さっさと捨てれば 楽になる抗うほど 残る傷跡鍵を掛けた 胸の奥
漂う感情から 淡い記憶を辿り寄り添う波は深く 飲み込まれそうですれ違う現実と 交わる事を覚え微睡みの中でさえ 明日を求めてる果てしない空の下 ひとり押し潰されぬように 呼吸をする昨日までの私を 癒せるような導く光りに 触れていたくて彷徨い続けながら 憧れの景色まで季節を重ねるたび 道は遠のいて閉ざした胸の奥に 幼い願いを抱いて強がる事の意味を 見ないようにしてた儚い夢の先は 遠く取り残された心 言
頬つたう涙 大地に還して見果てぬ空へ 高く手を伸ばす夜はもう終わりを告げて微笑みをたたうあなたがいる朝焼けに照らされて あたたかなぬくもりが胸(ここ)にある 気づいたの運命(さだめ)の糸を手繰り長い闇を抜け たどり着いた希望の彼方で今 優しく強く光る絆をそっと 抱きしめてる移ろう季節(とき)さえ 愛しいと思う今日の願いが 明日を織り紡ぐ過去に住む謎めいた影ねえいつか私に話してほしい儚さをはらんでる
長い旅の終わりの色は瞼の裏の夕闇の空好きな星を繋いで新しい星座を描こうねえ 指でなぞった軌跡にこの願いをのせてふたりの未来叶うように重ねた手のひらを温めて心も君の温度に溶けてゆく触れるたびに満ちるものをきっと愛と呼ぶの孤独が塗り替えられた奇跡の中で幸せとは気づくことだと教えてくれた君を抱きしめた白い夢に微睡みながら夜明けを知った透明な空淡い星を繋いで懐かしい記憶を廻(めぐ)るひとつずつ数えた刻もす
灼けつく砂を散らして大地を鳴らすのは忘れかけた恵みのスコール幾千の鏃(やじり)を降り刺す稲妻 雲の狭間で途絶えず駆け巡り震えながら伸ばした手は閃光に弾かれてわたしが戦い続けてきたサバンナは小さな箱庭遠くであざやかに羽ばたく音気づいたの あれはこのドアの向こう耐えるものを叩きながら 降り注ぐ雨と芥すべて飲み込んで流れる大河荒ぶる大地は果てしなく風が誘(いざな)う空へ雨上がりの草原には陽射しの中 跳ね
Ill give it to you all my lifeDo you wanna be with me?You make
I feel ityou know the end of breathless world ticking in my heart永遠(とわ)に続くような世界は 記憶から消せるからI feel
寄せた頬に 熱を感じ あなたをなぞる初めて見る 優しい目は 雲間覗く三日月のよう堅い鎧 纏ってるけど あなたは知ってる人はみんな 弱く儚いものと髪に触れた夜を 零れそうな月が照らしてるあなたが居るだけで 救われていたふいに見せる 笑顔 心に刻むよ uh見上げた空 流れる星 願い込めて呟いたのひとり泣いた時間(とき)を越えて 今へと繋がる潤む光 月夜の下で 抱きしめていて鼓動重ねて ah uh涙流す
いくつもの岐路の先で交わる街集う人波が 忙しなく映った行き交う誰もが皆 違う旅の途中ここに辿り着き 何処かへ散ってゆく独りきりで 雑踏に馴染めないままで歩く僕の耳に響いた音楽(おと)それは理屈の壁をスッとすり抜けるように胸を震わせる衝動 満ちてゆく気持ち心が示すままに『好き』なことに気付いたら嘘はつけない心地よいリズム 口遊むメロディ軽くなってゆくよ 僕という全てが立ち止まる人達と 湧き起こる手拍
足りないパズル埋められないまま 時間(とき)を重ねて衝動的に素直になる 立ち止まれないよ未完成のまま Trying…今、君がいるその場所へこの手を伸ばした…Just Make it!!掴み取った願いの先 軌跡を描けたなら君とのPeaceful Daysきっと辿り着いた世界は まだ不確かなものだけどそれでもいいんじゃない?ありのままの自分を呼び覚まして Go Ahead!!ただ真っ直ぐに燻らせないで
誰にだって イタズラに誘う仕草その目線はルール違反でしょう…足んないよ全部 この距離感なんで埋まんないの?もう戻れないよ 自覚症状 On my way!!本能のまま知らないキミを教えて欲しいだけくだらないプライドなんていらないI wanna be with you tonight!!You can do anything to meI
木々に射し込む影と光の束が朝露に濡れた花を揺らす庭園嘘も秘密も見透かした君の眼(め)にはどこかで忘れた懐かしさがあったもっと探したい 輝く風景をたとえ形には残らなくてもなにげない言葉が心につながる一瞬を切り取るこの優しい風の中歩きながら明日なくすかもしれない世界を怖がらなくていい僕らはまだここにいる同じ空を眺めてる耳を澄ませば迷路の先から響く未来の足音胸が少し痛いもっと近づいて冷たい手を握るせめて
触れた光 その一つ一つ名前つけて お喋りしてみたい物語を紡ぐ笑顔 見つめ合える奇跡時は流れ 季節はめぐって雨は虹を心に描いた幸せだと感じるたび 熱くもなる永久に誓い合う この愛信じて生まれる果てない空 越えて未来ありのままの二人で煌めきへと溢れる旋律(メロディ)奏でたいと 胸が騒いだ君に染まる声は いつでも真っすぐに 想いを届けるよ言葉 探し こぼれた涙に漂う愛は 祝福に咲いて宝物に変わってゆく 
曖昧な記憶を呼び覚ましてその欠片を拾い集め 秘密の場所へ触れて 感じて 閉じ込めていたい私だけに許されてる心を 今すぐ溶かして微睡みの中で揺らぐ世界心地良い夢の狭間で 漂い続けたいそっと瞳を閉じて 触れた唇に寄り添う潤んだ傷跡が熱を帯びてるその手で手繰り寄せて 逃れる事など出来ない迷い込んでいるわ あなたの中へと辿り着いた記憶 数えてみて閉ざさないで その温もり触れていたいだけ呼吸を重ねたら始めよ
「愛される」だって アナタじゃないといなくなっちゃうからね?ギュッと つかまえていて大体いつも目を離すと いなくなるけど本当はきっと 心配でしょ?私 追わなかったら愛 No 見せない いじわるねしびれるキスで 落とすから Ah「愛してる」なんて 何千回言ったって全然アナタなびかないもっと 傍で 感じてみて「愛される」だって アナタじゃないといなくなっちゃうからね?ギュッと つかまえていて嘘でもいい
その手の中で光る埋(うず)もれた記憶に導かれるまま見上げていた旅立ちの空を時は廻(まわ)る繰り返しながら運命の輪を辿り塞がれた未来 閉ざされた過去永(なが)い冬を跳び越えて終わる世界を刻んだ針は零(ゼロ)を指しても止まることなく無限の夜を数えつづけるよ誰かの目覚めを優しく照らすため詩声だけが残る透明な景色に色を乗せるように花は咲いた真実を隠して時を騙す偽りの笑みが運命の日を覗く落ちる瞬間 響く旋律
不思議と惹かれていた 優しいその笑顔にいつからこんなに 夢中になってしまったのかな本当は気付いていた 素直になれない事いじわるな態度 少し驚かせたよね不器用に始まった 恋の行く先を辿ってその手に触れられると 身体中、熱くなってしまうの見つめる先にあなたがいて今日も温もりを 感じていたいよ一歩ずつでも 少しでもいい愛を重ね合わせて行きたいな一日の終わりには グラス二つ並べて今日の出来事を 一緒に語り
Can you feel the power, you just go ahead!Fly to the world, so far
真昼の空に浮かぶ雲が薫る風にたなびく歩き慣れたはずの道の途中知らない花を見つけるたび想うのは君のこと指先から滲(にじ)む優しい熱伝えたい言の葉ごと新しい季節へと移りゆけば君のそばで色づいた小さな蕾(つぼみ)は もう隠せなくて夢うつつに薄紅(うすべに)の恋をするふたりだけの甘い綾とり眠れぬ夜を照らす月に誘(さそ)われて仰ぎみた眩(まば)ゆすぎる光 浴びたままで逢えない時間(とき)が愛をつくる呟いた君
まどろむ霧が晴れた日に始まる愛を確かめたただ君の声を聴くだけでただ君に寄り添うだけで何よりも穏やかな幸せ感じてる花咲く紅糸(あかいと) 紡いだ指先若葉の季節に心を染めてやさしい風からふたりの願いが導く未来へ君と歩いてく乾いた涙の跡から切ない過去(ゆめ)が蘇るただ君がここにいるだけでただ君が微笑むだけでどんな不安も嘘になるから目を閉じた冷たい手のひら包んだ温度が凍える季節も心を守る溢れた想いに差し込